柿木将棋をダウンロードしました。通勤時間にやっています。が、なかなか勝てません。将棋はそこそこ強いつもりだったので、携帯に負けてショックです。…
投稿者: ヒロコンドー
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母親が、救急車で運ばれて、びっくり!
電話している最中に、いきなり転んで、流血。そのまま救急車。びっくり!動脈を切ったらしく、血は半端じゃなかったようですが、大事には至らず良かったです。…
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味噌には、太麺はあわないのかもしれません、ミスチョイスでした
味噌に惹かれて入りました。ちぢれ麺と太麺が選べたので、太麺にしました。これが、失敗でした。パサパサしていてブチブチ切れる麺で、いまいちでした。味噌も究極というには程遠い感じですね。再訪はないかな。でも、お客さんはたくさん入っていました。http://r.tabelog.com/tokyo/A1320/A132001/13047383/…
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フォローしていただけるのは光栄ですが、役に立つのかしらと思ってしまいます
見知らぬ方がフォローしてくれています。ありがたいことですが、失望させちゃいそうで、申し訳ないです。外国の方っぽいので、なおさらです。…
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同級生の訃報は、境遇も似ていて、容易に想像力が働くのでつらい
正直言うと、彼とは仲良かったわけでもなかったんですけど、訃報はショックでした。後悔しないように、いまを生きていかなければと思いました。安らかに眠ってください。
http://navyblue-weekly.at.webry.info/theme/7eb7fd5e10.html
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エスター、今年観た中でのベストです。最後までドキドキさせてくれます。
騙されたと思ってみてください。計算された映画とは、こういう映画のことを言うのでしょう。恐怖が徐々に高まっていくストーリー展開に、びっくりさせる効果音や不気味なエスターの表情が脇を固めています。
いやあ、本当にいい映画でした。
死体が明確に見つかっていないからと言って、ジェイソンみたいに復活して、ぐだぐだなシリーズものにしないで欲しいものです。
この娘、どこかが変だ。その“正体”が見えた時、世界中がショックに震えた。
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吉祥寺味源、昔ながらで、少しホッとする味です
子供の頃、家で食べたラーメンの味に似ていて、安心感のある味です。言い方は悪いですが、サッポロ一番味噌ラーメンの豪華版という印象です。クセがない分、飽きが来ないと思います。写真はオロチョンラーメンです。オロチョンの意味がわかりません。http://r.tabelog.com/tokyo/A1320/A132001/13018468/…
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同じおもちゃになるなら、女の子のおもちゃになりたいね。だって、すぐ壊されちゃうもの。
長女はおとなしかったので、おもちゃを壊すということはほとんどありませんでした。
それが、常識と思っていたら、長男は違いました。デフォルトで、おもちゃをぶつけ、床に叩きつけます。部品がもげてもお構いなし、ひたすらぶつけて満面の笑みです。
う〜ん、おもちゃがかわいそう。
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都市型狭小住宅では、バジルとローズマリーが限界
当初は、柄にもなく、緑に囲まれた生活をするんだ、などと夢を見ていました。が、現実は、緑に囲まれるかどうかは庭の広さ次第です。うちみたいに、土地も狭く、建ぺい率いっぱいに家を建てたら、庭と呼べるものはできません。しかも、敷地延長型の土地ですし。。。そんな中で、頑張って、バジルとローズマリーを買ってきました。2階LDKなので、2階のベランダにおいて、食卓に並ぶことを期待しております。頑張れ!…
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ハイ・クライムズ、裁判の展開と真実の行方の両方が絡み合って思わず見入っちゃいました
最近、がっかりする映画が続いていたのですが、これは面白かったです。単純な法廷モノだったら、ここまで面白くなかったと思います。真犯人はわかっているように思わせながら、もしかしたら、が続いて飽きさせませんでした。私は好きな映画です。

あらすじ(ネタバレあり)
敏腕弁護士クレアは、夫トムと幸せに暮らしていたが、突然トムがFBIに逮捕される。罪状は、1988年のエルサルバドルでの民間人9人殺害(戦争犯罪)。さらに夫の本名が別にあり、過去を偽って生きていたことも発覚する。
クレアは軍法会議に詳しい元軍人弁護士チャーリー(モーガン・フリーマン)と組み、夫は「現場にいたが、殺したのは別の人物で上官が隠蔽している」と主張して無罪を狙う。軍内部の“都合の悪い真実”と証言者の扱い、証拠の作られ方に切り込む法廷スリラーとして進む。
ただし終盤、作品は“夫は被害者か?”から一段ひねり、夫の正体と軍の隠蔽の構造が別の角度で浮き彫りになる。クレアは「夫を救う」ために戦っていたはずが、最後は「夫が何者なのか」を直視させられるオチで、後味はかなりイヤな方向に着地する。
世間一般の反応(評価の傾向)
評価ははっきり「賛否混在」寄りです。
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Rotten Tomatoes:批評家スコア 31%(辛口)。ただし評としては「主演2人(ジャッド&フリーマン)が予測可能な話を見られるものにしている」系。
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Metacritic:48/100(mixed or average)。
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CinemaScore(劇場出口調査):**B+**と、観客の体感はそこまで悪くない。
要するに「脚本はツッコミどころあるけど、役者の安定感で最後まで見られる」タイプです。
私の評価(率直)
“法廷劇としての快感”より、“怖い後味”に寄った作品だと思います。
前半は軍法会議×陰謀で普通に面白いのに、終盤のひねりで「え、そこまでやる?」に振り切ってくる。ここを“サービス”と取るか、“反則”と取るかで評価が割れるのは納得です。
ただ、モーガン・フリーマンが出てるだけで謎に安心するのは、ズルい(褒めてる)。
この映画が好きな人におすすめの映画
「法廷×逆転」「権力・組織の隠蔽」「最後に嫌な真相」寄せで。
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『真実の行方(Primal Fear)』(法廷×どんでん返し)
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『ア・フュー・グッド・メン』(軍×法廷×組織の論理)
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『陪審員(Runaway Jury)』(法廷×裏で動く権力)
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『告発(The Accused)』(法と世論の圧)
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『ペリカン文書』(権力×陰謀×追跡スリラー)
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暑かったので、公園でビールを飲んだら、眠くなってしまいました。
子どもを寝かしつけようとしたら、逆に寝かしつけられてしまいました!ちなみに、公園で飲んでいたのは、私だけでした。…

