なんだか、ナヨっとしたオタク感が出ちゃってて、イマイチだと思うのは私だけですかね?
せっかくなんだから、将棋のことを知らない人にも、イケてると思わせるものがいいんですけど。

なんだか、ナヨっとしたオタク感が出ちゃってて、イマイチだと思うのは私だけですかね?
せっかくなんだから、将棋のことを知らない人にも、イケてると思わせるものがいいんですけど。

要するに、歳取って、地べたを這いつくばってまで勝ちに行くのがかっこ悪いと思うようになったら、アウトなんじゃないかな、と思いました。
なんか、そんな気がします。

夏休み、どこにも行く予定がなくて盛り上がらないから、急遽、箱根の温泉に行きました。
強羅、いいですね。温泉で温まってからの、夕食。ワンプレートに肉や魚、そして、野菜が乗っかている形式みたいです。この日は綾瀬ポークなど肉が多めでした。美味しかったです。でも、なんとなく、魚をもっと食べたかったかな、という気がしました。
土鍋ご飯は金目鯛を。
イイ感じに炊き上がっていて、美味しかったです。最後にイクラを乗せて食べるのと、おこげを出汁とともに食べるのは最高でした。
少し残念だったのは、ワインの品揃えが少なく、あまり好みのものではなかったことですかね。
朝については、コンパクトにまとまっている感じですが、ビュッフェ形式の料理をもう少し増やして欲しかったです。
レストランもいいですけど、やっぱり、ここは、あの温泉とセットとして考えたい気がします。
Emblem Flow Dining & Bar (ダイニングバー / 強羅駅、彫刻の森駅)
夜総合点★★☆☆☆ 2.8

箱根の芦ノ湖の近くにある蕎麦屋さん。
朝から、がっつりと食べたので、昼は軽めにということで、芦ノ湖周辺をうろうろしていて見つけたお店。
店内はおばちゃんで賑わっていました。おばちゃんというのは店員さんで、かなり、多くの労働力を投入して、オペレーションを回しています。書き入れ時なんでしょう。きっと。
桜おろし蕎麦、美味しかったですけど、これで、約1500円取られると、満足というふうにはならないです。決して不味くはないですけどね。
観光地だから仕方ないんだなぁ、と思って食べていたら、食べ終わるや否や、下げていいですか、と言われちゃいました。
回転重視なわけですか。
わかるけど、もう少しぐらい、ゆったりさせてくれてもいいんじゃないでしょうか。

なんだか、ちょっと乱暴すぎる気がするんですけどねぇ。
ただし、世界はイデオロギーなんかで動いていない、損得勘定だというのは、その通りだと思いました。
急速にグローバル化が進んでいる時代。だからこそ、ビジネスの現場では世界情勢を知らなければなりません。世界情勢を理解し、話をするには「地政学」が必須です!
本書は「特別な図解を見るだけで、地政学の会話・説明ができる」ようになります!
防衛省の幹部候補生に地政学を教えている、地政学の第一人者「奥山真司」先生が伝授!○ニュースを本当に理解するには、地政学の知識が必要
アメリカと中国の関係、沖縄基地や北方領土の問題、中国の一帯一路政策、イギリスのEU離脱、香港デモなど、日々さまざまなニュースが流れています。これらを理解するには、その根本にある「地政学」の知識が大切です。たとえば、
・なぜ、ロシアが北方領土を返還しないのか?
・沖縄基地を移転することが、なぜできないのか?
・竹島や尖閣諸島、対馬列島ではなにが起きているのか?などは、地政学がわかると、とたんに理解できます。
○見るだけで、地政学の会話・説明ができる!
本書は、イラスト解説がメインになっています。特別なイラスト図解を見ながら、イラスト周辺の文字を読むだけで、世界情勢の根本がわかります。○防衛省の幹部に教える、地政学の第一人者が伝授!
監修は、防衛省の幹部や幹部候補生に、地政学を教えている奥山真司先生。奥山先生は、同時に大学生にも地政学を教えています。国防のプロにも、初心者にも教えている先生だからこそ、地政学の根本をわかりやすく解説されています。○地政学に必要な5つの概念
奥山先生の提唱する「5つの概念」をベースに、地政学的な見地から世界の今を学んでいきます!
たとえば、リアリズム(現実主義)という概念があります。地政学的には、国際舞台で国の振る舞いを決めるのは、イデオロギーやカリスマ指導者、世論などではなく、リアルな軍事力や経済力だという考え方。言い換えれば、自尊心や恐怖心、経済的メリットなど、人間の本音のベースにあるものこそが、国を動かしているということです。
その他、チョークポイント、シーパワー・ランドパワーなど地政学の重要な概念をベースに、世界各国の言動を紐解きます。本書は、文字中心のテキストを読むのは億劫。もっと手軽に地政学のことを知りたい。それも上辺だけの理解ではなく、きちんと会話・説明ができるようになりたい! という方にぴったりの一冊です。

今日は、ジムでトレーニングをしたので、体のメンテナンスもかねて、ストレッチしてもらうという安易な考えで、トレーニング後すぐに、Dr.Stretchに行きました。
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トレーニングした後はストレッチするのがいい、という話は聞くものの、実際には、疲れちゃってると、ストレッチしているんだか寝落ちしているんだかわからない状態になっちゃいます。
なので、他人にやってもらうというのは、すごく良いアイデアに思えてきました。
いろいろと説明を受けて、実施。
最初は、脚から。ふくらはぎや脛を伸ばしてもらいました。
思ったほど強くはなかったですが、脛については、自分で伸ばせないところなので、気持ち良かったです。もう少し、強いほうが効いている感じがしていいのですが、あんまり強くやるのも良くないのかもしれません。
その後、大腿部に移りましたが、意外なことに、大腿前部の大腿四頭筋がかなり硬くなっていたみたいです。あんまり、意識したことがないので、ちょっとびっくりしました。
これからは、ハムストリングスのトレーニングを多めにするために、レッグカール比率を少し上げようと思います。
次に、上半身。
肩甲骨周りは、バキバキいっていました。これで肩を凝っている自覚がないなんて信じられない、と言われちゃいました。でも、凝っているというよりは、ローロウのトレーニングで筋肉が固まっているという感覚なんですよね。
肩甲骨をぐりぐりやられて、ちょっと何をどうしたのかよくわかりませんでしたが、なんとなく、血流が多くなった気がして良かったです。
一連の流れで、胸や背中も伸ばしました。背中は独りじゃ伸ばせない伸ばし方で、気持ち良かったです。でも、これは家で再現できないので、ちょっと残念。
あと、胸筋に比べて、広背筋が発達していないと、ずっと自覚していることを指摘されちゃいました。背中、鍛えるのが難しいんですよね。
という感じで、ノリノリで帰って来たのですが、しばらくすると、体中が伸ばし足りない感じで、なんか疲れちゃいました。明日の朝の、筋肉の感じが楽しみです。
あと、全般的に、力を抜くように言われたけど、力を抜くのが難しいんですよ、と強く言いたいです。

棋王戦の対阿久津八段、NHK杯の対今泉五段戦、負けちゃいましたが、素人目からも、すごい迫力の攻めの連続でした。さすが、「出雲のイナズマ」だな、と思いました。
でも、徳田四段、棋士になってから、12勝1敗という驚異的な勝率でしょ。厳しいと思いますね。
このたび「ABEMA」にて全対局無料で生中継する里見香奈女流五冠の棋士編入試験は、プロ公式戦において、最も良いところから見て10勝以上、なおかつ6割5分以上の成績を収めたアマチュア・女流棋士の希望者で、四段以上の正会員の推薦のある者のみが受験資格をもつ、奨励会を経ずに直接プロ棋士になるための試験です。
棋士編入試験をこれまで受けたのは、2020年4月1日付で棋士となった折田翔吾四段を含め4人のみという狭き門の中、女性として初の棋士編入試験に里見香奈女流五冠が挑みます。本試験は、棋士との5番勝負で行われ、8月18日(木)の第1局を皮切りに、毎月対局が行われます。
将棋界初の、女性プロ棋士誕生となるか?新たな歴史の幕開けとなる、里見香奈女流五冠の棋士編入試験5番勝負の全対局を、ぜひ「ABEMA」でお楽しみください。

変革を好む人と、変革を好まない人がいるのは、よくわかるし、当然のことです。
それが1割と9割というのも、感覚的に、そんな感じなんだろうなとも思います。
そして、変革を好まない9割の中に、異端児の1割を応援してくれる人が、たまーにいるというのもその通りでしょう。
でも、私がイライラするのは、変革を好まない9割の中で、「自分は変革が好きだ」と言いつつ、いざというときになると、変革の対極の行動を掌を返したようにするヤツですね。
えっ、変革、嫌いだったんじゃん。だったら、好きなフリするなよ、無駄に期待するから。ってやつです。
これ、多いと思うけどな。どうなんだろう。
夏野剛氏「1割の異端が起こす変革、残り9割は邪魔をするな」
私はまさに典型的な異端児だと思いますが、ドコモの中にガーディアン、すなわち庇護(ひご)者がいたということが大きいです。大企業の中で変革、イノベーションを起こそうとすると、既存の組織との摩擦が絶対に起こります。当時の経営トップが、私たちがやることに対して「いいじゃねえか、やらせてやれ」と言うから、かなり突っ込んで変革ができたのです。
ところがトップが変わると「摩擦を起こしているのはお前じゃないか」とはっきり言われましたね。摩擦を起こしている人間は問題児だ、と思うか、新しい可能性にトライしているんだと捉えるか。これに尽きます。
私に限らず、イノベーションを起こす人には、直属か斜め上の上司か、あるいは直属の上司を飛ばしたもう1段上にガーディアンがいるのです。(プレイステーションを企画した)久多良木健さんなら、(ソニー・ミュージックエンタテインメント出身でソニー・コンピュータエンタテインメントの経営を担った)丸山茂雄さんや(ソニー社長・会長を歴任した)大賀典雄さんがガーディアンでしょう。そのときの人の巡り合わせで決まってしまうのが、日本の大企業の悲劇だと思っています。
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イノベーションを本気で起こしたいと思っている人は1割というのは、米国でも欧州でも、たぶん一緒だと思います。ただ、残り9割のスタンスが「でも、その1割は偉いよね」と思うか、「その1割は秩序を乱す邪魔者だよね」と思うかに違いがある。米国は前者の価値観がベースにあるので、できれば現状維持をしたいと考える9割もイノベーターのガーディアンになるし、イノベーションを起こすためにはどうすればいいかという議論もします。
経営トップが誰であろうが、欧米の企業ではイノベーションが企業の生命線だと思われていますから、変革を好む1割を大事にしている。一方、日本の場合は変革を好まないトップだと、みんなで異端児を攻撃する。ここに違いがあります。
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尖れるとすれば、それは自分が向いている仕事を見つけたとき。生まれつきイノベーティブかイノベーティブじゃないかということではなくて、この仕事では尖れないけど、あっちの仕事では尖れるというのはあるんです。転職も含めて、それを見つけるしかありません。
その上で、冒頭で話したように、ガーディアンを見つけるのがすごく大事です。直属の上司に理解がなければ、1個飛ばしてその上司の理解を得る。そうすれば、直属の上司は何も言いません。あるいは斜め、つまり上司の同僚や同期、同じ格で違う部署の管理職にサポートしてもらう。そうすると上司は「あっちの部署に持っていかれちゃったら困るな」と思うので、安全保障になりますよ(笑)。

イタリア料理と吉祥寺というなんともユニークな名前の店。井の頭通り沿いにあります。いつの間にか開店していました。前の店が思い出せません。
TANTOという恐らく、イチオシで、最も売れているであろうランチコースを頼みました。
前菜は思ったより、がっつり、野菜があって良かったです。ガスパチョが、トマト感があって、特に美味しかったです。
パスタはどれも美味しかったけど、シェフがイタリアで学んだパスタが、独特で、食べたことのない味でした。どういうレシピなんだろう。
メインのタリアータは、肉自体は特別ではないものの、バルサミコのソースがなかなか良かったです。
そして、一番、美味しかったのが、ドルチェ。ティラミスもそうなんですけど、大人のバナナジュースが、エスプレッソが入っていて、ムチャクチャ、気に入りました。暑い夏に、バナナジュース、いいんじゃないですかね。
イタリア料理と吉祥寺 (洋食 / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.5

UrushiはCPUなのね。
人間と対戦したいからオンライン将棋をやっているわけなんで、かなり残念。CPUって強さの質(と同時に弱さの質も)が違うので、やりにくいんですよね。
で、調べてみたら、33勝27敗。えっ、こんなに対戦していたの?今日、気づいたのに。
いつもご利用ありがとうございます。将棋ウォーズ運営事務局です。
「将棋ウォーズ」×TVアニメ『それでも歩は寄せてくる』のコラボイベントを開催いたします!【期間】
2022年7月26日(火)12時~2022年8月25日(木)15時まで【イベント内容】
1.期間内の勝数(30勝~180勝)に応じてTVアニメ『それでも歩は寄せてくる』のキャラクターアバターをプレゼント!
2.期間内に「八乙女うるし」「田中歩」との対局に勝利で特製アバターをゲット!
3.TVアニメ『それでも歩は寄せてくる』振り駒を開催!特製アバターをゲット!この夏は「将棋ウォーズ」×TVアニメ『それでも歩は寄せてくる』コラボイベントをお楽しみください!

気持ちいいのかな。ちょっと楽しみ。
いろいろと調子の悪いところはあるけど、治るといいなぁ。
まずは、ふくらはぎと脛の疲れかな。背中も凝っている気がするし、股関節まわりも硬くなってそう。肩周りも動きが悪いし・・・。
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