取材とか記者なら、もう少し突っ込んで記事にして欲しかったです。これだと、ブログとかTwitterで十分な内容でした。残念。
http://news.yahoo.co.jp/feature/515
幼い子どもにスマートフォンを使わせる、「スマホ育児」が議論を呼んでいる。場所を選ばず、多様な機能が使えるスマホが便利な「子守ツール」として広く使われる一方、医師団体が「育ちをゆがめる可能性がある」と警鐘を鳴らす動きもある。「スマホ育児」にどう向き合えばいいのか。教育の専門家や親たちに話を聞いた。
育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。

取材とか記者なら、もう少し突っ込んで記事にして欲しかったです。これだと、ブログとかTwitterで十分な内容でした。残念。
http://news.yahoo.co.jp/feature/515
幼い子どもにスマートフォンを使わせる、「スマホ育児」が議論を呼んでいる。場所を選ばず、多様な機能が使えるスマホが便利な「子守ツール」として広く使われる一方、医師団体が「育ちをゆがめる可能性がある」と警鐘を鳴らす動きもある。「スマホ育児」にどう向き合えばいいのか。教育の専門家や親たちに話を聞いた。

もちろん、寄付しなかったから、先生が子どもに冷たくあたるなどの不利益は被らないのは理解していますが、合格直後でもあり、高揚感もあるので、
おそらく、日本人は「1口だけ」という選択する人が多い気がします。
きっと私もそうしそうです。学校の設備が良くなるのはいいことだと自分を納得させて。
そういえば、母校の寄付金も払おうと思っているのですが、リミットがよくわからなかったりと計画がわからないのでペンディングしています。

その後に続いた言葉は、「見た目じゃなくて中身」だそうです。
いやいや、パパもイケメンでしょ、と言ってみたら、何言っちゃってんの的な反応。しかも、家族揃って。
ちっ、そのDNAを半分持っているんだからね、べーっ!
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4人じゃなくて、2人でできると言うのもいいですね。
ども、姉弟喧嘩の温床になっちゃうかな。
アルゴ、ダイヤモンドゲームの次はバックギャモンの気がしますけど、どうでしょう。
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【日本バックギャモン協会公認ボード】
誕生以来500年の歴史の中で完成された、世界4大ゲームの一つバックギャモン。
バックギャモンは2人対戦型のすごろくゲーム。相手より先に自分のコマを全てゴールさせた方が勝ち。
進みながら相手のコマの動きを邪魔したり、スタートに戻したり、作戦は無限大。サイコロ目をどう使うか、読みと確率の戦略頭脳ゲーム。
ダブリングキューブを使えばスリル倍増。
持ち運びに便利なアタッシュケースタイプ。

なんか地味だから、ずっとやらなかったのですが、将棋、オセロ、アルゴに続いてやってみたら、面白かったです。
思わず2連勝。すると、長男、半べそ。うーん、2回は負けたけど、最後は勝っちゃった。
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だいたい同感です。
大手塾は煽りすぎだという印象で、資格を取ってないとリストラされますよと言って、高額な講座を売りつけるのと同じビジネスモデルです。
http://bylines.news.yahoo.co.jp/yahagikunihiko/20170215-00067723/
●スポーツや習い事と中学受験は「両立」できないのか
単刀直入に言えば、学校外での活動と中学受験勉強は多くの場合両立できる。ではいったい何が「両立できない」と言われているのかというと、予備校や進学塾のカリキュラムと両立できないのだ。中学受験対策を謳う多くの大手塾が、平日に四教科の授業を行い、土日にテストや特別講座がある。そのため5、6年生は週5日~6日塾に通うことになる。そうなるとスケジュール的に他のことをやる時間がとりにくい。つまり、塾に合わせるという前提が両立を難しくしているのだ。
小さい塾や個人塾は融通は利く場合が多いが、内容や持っている情報の面で心配だという声も聴く。この点に関しては、中学受験をちゃんと知っている講師が担当しているのであれば問題は無い。塾が持っている情報も、学校からの情報と過去問題やネットから手に入る情報のほかに有用なものは多くはない。大事なのは、生徒一人一人の状態を把握して、適切に指導することであって、それはデータではなく、個々の講師の情熱とスキル、そして相性による。
もっとも、両立するためには前提として基礎的な学力が必要であることは間違いない。しかし、ここにも偏見がある。この基礎的な学力が無ければそもそも、塾のカリキュラムに乗って物量をこなしたところで学習効果はあまり望めないのだ。
●受験勉強に必要な「基礎的な学力」
まず最も大事なのが「論理的な国語力」言い換えれば、正確に日本語を読み書きする能力である。これがすべての教科の基礎になる。教科書や問題文を正確に読めなければ、当然のことながら学力向上は難しい。多くの生徒がここで躓いているにもかかわらず、教科を分断した集団授業ではその問題解決が難しく、置いて行かれたままカリキュラムだけが進むことになる。
次に大事なのが、「計算力」と「図形思考力」。これらは個人差があるものの、正確さとスピードを身につけるにはある程度訓練が必要である。計算が遅いという理由で、いつも問題を最後まで解くことができず、思考力を高めるところまで行かない生徒も多い。集団授業では置いて行かれることが多く、遅い分実際に解く問題量が少なくなるので、ますます差がつくことになる。
これらの力をつけるのは学校でも家庭でも、その他の習い事でも可能である。意味を理解し、意識して正確さを心がけるだけでも効果がある。そして、これらの基礎力があるのであれば、集中して短期間で受験勉強をすることは十分に可能である。芦田さんの場合、大人に混じって仕事をすることや、台本などを繰り返し暗唱することなどで、論理的な国語力が養われていたのではないかと考えられる。

なんだよ、このくだらないルール。元気なんだから、いいじゃん。
ああ、明日はずっと家にいるのかな、イヤだなぁ。
そんな過保護なことしているから、ウイルスがはびこるんだと思いますけどね。

標準のコメントシステムがスパムだらけなので、Facebookのコメント機能を使っていたのですが、通知が来ないので、コメントがあったことを全く気づきませんでした。
はじめまして。
ブログ読ませていただきました。
自宅学習で中学受験を終了した中3生の母です。
中3生が受験期のころにはベネッセの中学受験講座が開講していませんでしたから、四谷大塚のテキストを通販して受験勉強していました。通塾していないと入学後に疎外感を感じるといった都市伝説は無視して大丈夫かと思います。
自宅学習のおかげで家庭学習の習慣もつきましたし、Y60程度を推移している中堅校ですから大したことはないのですが、比較的上位をキープしつつ高校に進められそうです。
結果オーライで、塾なしが弊害になることもなく学校生活を送っています。
通塾していないと情報を得るのが大変なこともありましたが、余計な情報も入ってこなかった分、志望校に思いきりチャレンジできたと思います。長くなりましたが、どうぞお子様の力を信じて最後までサポートして差し上げてください。
陰ながら応援させていただきます。
(たまにブログ読ませていただくだけになりますが)
ありがとうございます。そして、すみません。
他にも、気づいていないだけで、同じような方がいるかもしれません。あわせて、すみません。そんなこともあり、標準のコメントシステムに戻しました。


写真は妻と長女が作ってくれたバレンタインのチョコレート。濃厚でした。
ちなみに、会社の男性社員は私だけにではなく、みんなに配っていました。悪しからず。LGBTかな?怖くて聞けませんでした。

ゆったりと過ごせる休日もいいですね。
私はストーリーしか覚えていないのですが、子どもたちは細部まで覚えていた感心しました。
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歌を愛する修道女見習いのマリアは、トラップ家の7人の子供達の家庭教師となる。軍隊式の規律で守られた厳格な家庭に戸惑うマリア。だが持ち前の明るさと歌で、子供達の心を開いていく。再び明るい笑顔が戻ったトラップ一家。だが、ナチス台頭に揺れる時代の波が一家にも襲いかかる──。