そういえば、先日、学校公開で詩の発表をするときに、「お母さんは怪獣より怖い」という主旨の詩を書いた長男の同級生がいました。微笑ましかったです。
http://temita.jp/twitter/46284

育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。

そういえば、先日、学校公開で詩の発表をするときに、「お母さんは怪獣より怖い」という主旨の詩を書いた長男の同級生がいました。微笑ましかったです。
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長女の頑張りのおかげで、望みが叶ったせいか、とても凛々しく見えます。これからの6年間も楽しく、幸せに満喫してください。

自分の結果が出て、落ち着くと、他人の動向も気になるので、長女にクラスのみんなはどこに進学するのと聞いたところ、学校ではあまり話をしていないそうで、知らないとのこと。
気にならないのかな。私だったら、真っ先に聞いちゃうけど。
長女は塾にも行っていないから、受験した人と思われていなくて蚊帳の外なのかな。
とりあえず、本日、都立の中高一貫校の結果が出るので、そこで、みんなの話題が解禁になるのかもしれませんね。

もしかしたら、最後の公演になるかもしれませんが、どんな役でも、一生懸命、楽しんでくれれば、それで十分です。もともと、そういうつもりではじめたミュージカルでしたし。
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年頃になりつつあるので、部屋の間仕切りをどうするか真剣に考えないといけませんね。
狭小住宅の辛いところをつかれました。

いろいろあって、酔っ払って、長男と走ったおかげで、疲れ果てて、コタツで白霧島。薄々気づいたけど、もういいや、って感じでスルーしちゃいました。

かなりアクセスを稼いでいるサイトです。
http://ikaretyugakujyuken.blog.fc2.com/
本も書いています。
中学受験ブログ不動の首位独走! 現役塾講師の話題のブログ待望の書籍化。圧倒的黒さと面白さでつづる合格の極意。
(「はじめに」より抜粋)
毎年です。
「見栄から生まれた高すぎる目標」
「親の期待とかけ離れた子どもの偏差値」
「最新の受験事情に対してあまりにも無知な保護者」
そういうものを見て、戸惑いを覚えるのは……。しかし、そんな状況に直面した時、たった一つの言葉で、保護者の財布のヒモがゆるむ場合が
あります。そして、その場にある問題点を隠せてしまう場合があります。
真剣な表情で、保護者の眼を見つめ、
――お子さんの未来のために、一緒にがんばりましょうよ。みなさんは、大丈夫ですか。この「子どものために」という言葉。受験産業で、気軽に飛び交う、恐ろしい言葉。この言葉に、コロッとだまされていませんか。
(ただし、だましている方も、だましている自覚がないことが多い)馬鹿げている。頭がイカれている。そう思うかもしれません。でも、そのイカれた光景が、中学受験の世界には実際に存在します。そして、この本は、イカれた中学受験の現場で稼ぐ、黒い講師が著したのです。
小6の秋以降、中学受験のイカれた世界は、激しさを増します。行き詰まって、暴言を吐きまくるパパがいます。「学べ学べ」と鞭をふりまくる、狂乱気味のママがいます。根拠もなく、勝ちを盲信するあわれな子どもがいます。そして、そのような状況から稼ぐ、塾講師もいます。
気をつけてください。変な方向に引き込まれないように。次に、この世界に入り込むのは、この本をお読みの、あなたかもしれませんから。
「子どものため」にも、だまされることのないように、注意して欲しいと思います。(略)
最近は、影響が大きくなったので怖くなったのか、人間味を出して黒いブランディングを微修正しようとしているけど、たぶん無理でしょうね。
お客様に対してリスペクトのない奴は、長い目で見れば、ビジネスとして成功しないというのが世の常です。
こういう講師に我が子が教えてもらいたくないから、塾に通わせないというのも少なからずあったりします。
それにしても、このサイトのコメント欄に、自分の心情を吐露する親が結構いるのが不思議でなりません。楽しんでサイトは見ていますが。


もう20年以上前の話です。友人と行った生まれて初めての海外旅行。モナコの近くに行ったので、カジノに行こうということになり行きました。
ただでさえ、海外旅行で緊張しているのに、日本でもパチンコしか行ったことないのにカジノだなんで、ドキドキでした。実際は、ワクワクというほうが強かったですけどね。
結果は、最初は負けていたけど、ルーレットで何の気なしに「36」に置いた1枚が的中。ウォー。その後、もう1度「36」に置いたら、またまた的中。どよめきが起きました。その後、アジア系のおばちゃんとかは私が賭けるのと同じのを毎回賭けるほどでした。残念ながら、その後、1点での的中はなかったですが、最終的に勝つことができました。一部は記念に換金せずに持ち帰りました。
長女も初めての中学受験、きっと緊張しているでしょう。選択式の問題をヤマ勘で答えも書くこともあるでしょう。そんなとき、運よく当てて欲しいという願いを込めて渡しました。
May the FORCE be with you!
って感じです。
ブログには書けないけど、これともう1つ縁起物を渡しています。その他、おばあちゃんから買ってもらったお守りやら、直前に渡す予定の手紙やらで荷物がいっぱいです。本末転倒ですが、それだけ応援されているってことですね。

結構、大変な思いをして、長女の中学受験を経験しました。訳あって、塾がキライなので、塾ナシの自宅学習です。まだまだ主流じゃないですが、良い点もそれなりにあります。結構、ブログを書いている方も多いですし、自宅学習の選択を考える親御さんが、これからも増えていくんじゃないかと予想しています。
そんなときに、塾に通うという選択肢の情報はたくさんあるけれども、塾に通わないという選択肢の情報は、あまりないのではないかと思い、過去のつぶやき等を再整理して公開しておくことにしました。読んでくれる人がどれぐらいいるのかはわからないけれども、そんなに極端なことはしていないので、比較的、参考にしやすいのではないかと勝手に思っています。
個別のコンテンツについては、公開後も思い出したり、指摘されたりすることで、加筆修正していくので、ご了承ください。
中学受験って、あくまでも、通過点で、子どもたちには、トータルな意味で賢くなって欲しいと思っているので、伝えておきたいことを今後、整理していきたいです。


ごちそうさまでした。
そういえば、私が中学受験した30年ほど前も、試験前にトンカツを食べた記憶がうっすらとあります。
あと、もう1品、四谷大塚では、ゲン担ぎの食べ物があったという記憶があるのですが、思い出せません。ハムエッグだったかなぁ、と思うんだけど…。いかんせん、記憶がセピア色なので、誰か知らないですかねぇ。