なかなかうまく行きませんね。長男はこんな調子で大丈夫なのかしら。
カテゴリー: 育児
育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。
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本人が望んでいるのでいいけれども、塾に通わないということは、合格しても既存の友達がいないってことですね。
入学に向けての説明会的なものに行ったみたいだけど、本当に誰も知り合いがいなかったという話。(人数が多く、全員の顔を確認したわけじゃないので、入学式でばったりというケースはあるかもしれませんが。)
長女は新生活をはじめるにあたって、知っている人がいないほうがいいと言うので、まあ、いいんですけどね。
入学後に、塾での友達がいるというのは、一般的には塾に通うメリットなんじゃないのかなぁ、と思います。
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「断言します。塾や予備校で授業を受けているだけでは、成績はあがりません。」というフレーズに共感。
なぜかGoogleが、広告で激しく表示してきたので、胡散臭いなぁ、と思いつつクリック。
内容については同感です。もっと言うと、授業はたいしてわかりやすくなくてもいいと思っているぐらい。
だから塾が嫌い。それなのに、これは塾の広告なんですね。
もちろん、通わせるつもりはないです。そもそも、関西圏の塾ですし。

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小学4年生の書く詩が素晴らしい。ユーモアがあるというよりも、リアル過ぎて笑えない詩になっています。
そういえば、先日、学校公開で詩の発表をするときに、「お母さんは怪獣より怖い」という主旨の詩を書いた長男の同級生がいました。微笑ましかったです。
http://temita.jp/twitter/46284

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ひな祭りの季節になりました。例によって、市川豊玉の雛人形です。今年は何だか違う気持ちです。

長女の頑張りのおかげで、望みが叶ったせいか、とても凛々しく見えます。これからの6年間も楽しく、幸せに満喫してください。
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クラスの半分ぐらいが中学受験するのに、結果については、あまり話題にのぼらないみたい。なんか不自然。
自分の結果が出て、落ち着くと、他人の動向も気になるので、長女にクラスのみんなはどこに進学するのと聞いたところ、学校ではあまり話をしていないそうで、知らないとのこと。
気にならないのかな。私だったら、真っ先に聞いちゃうけど。
長女は塾にも行っていないから、受験した人と思われていなくて蚊帳の外なのかな。
とりあえず、本日、都立の中高一貫校の結果が出るので、そこで、みんなの話題が解禁になるのかもしれませんね。
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配役決定の日だというのに、今週は激動の1週間だったので、珍しくあまりドキドキしませんね。
もしかしたら、最後の公演になるかもしれませんが、どんな役でも、一生懸命、楽しんでくれれば、それで十分です。もともと、そういうつもりではじめたミュージカルでしたし。
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長女と長男の2段ベッドを位置を入れ替えました。長男は上になって大喜び。高所恐怖症の私からすると、何が嬉しいんだかわかりませんが。
年頃になりつつあるので、部屋の間仕切りをどうするか真剣に考えないといけませんね。
狭小住宅の辛いところをつかれました。
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節分だけど、豆まき忘れた。朝食時に子供たちが海苔に納豆やご飯を巻いて、即席恵方巻をやったからいいかな。
いろいろあって、酔っ払って、長男と走ったおかげで、疲れ果てて、コタツで白霧島。薄々気づいたけど、もういいや、って感じでスルーしちゃいました。
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中学受験をわらうというサイト。面白いから読んでしまうけど、この黒い講師は人間的に好きになれませんね。
かなりアクセスを稼いでいるサイトです。
http://ikaretyugakujyuken.blog.fc2.com/
本も書いています。
中学受験ブログ不動の首位独走! 現役塾講師の話題のブログ待望の書籍化。圧倒的黒さと面白さでつづる合格の極意。
(「はじめに」より抜粋)
毎年です。
「見栄から生まれた高すぎる目標」
「親の期待とかけ離れた子どもの偏差値」
「最新の受験事情に対してあまりにも無知な保護者」
そういうものを見て、戸惑いを覚えるのは……。しかし、そんな状況に直面した時、たった一つの言葉で、保護者の財布のヒモがゆるむ場合が
あります。そして、その場にある問題点を隠せてしまう場合があります。
真剣な表情で、保護者の眼を見つめ、
――お子さんの未来のために、一緒にがんばりましょうよ。みなさんは、大丈夫ですか。この「子どものために」という言葉。受験産業で、気軽に飛び交う、恐ろしい言葉。この言葉に、コロッとだまされていませんか。
(ただし、だましている方も、だましている自覚がないことが多い)馬鹿げている。頭がイカれている。そう思うかもしれません。でも、そのイカれた光景が、中学受験の世界には実際に存在します。そして、この本は、イカれた中学受験の現場で稼ぐ、黒い講師が著したのです。
小6の秋以降、中学受験のイカれた世界は、激しさを増します。行き詰まって、暴言を吐きまくるパパがいます。「学べ学べ」と鞭をふりまくる、狂乱気味のママがいます。根拠もなく、勝ちを盲信するあわれな子どもがいます。そして、そのような状況から稼ぐ、塾講師もいます。
気をつけてください。変な方向に引き込まれないように。次に、この世界に入り込むのは、この本をお読みの、あなたかもしれませんから。
「子どものため」にも、だまされることのないように、注意して欲しいと思います。(略)最近は、影響が大きくなったので怖くなったのか、人間味を出して黒いブランディングを微修正しようとしているけど、たぶん無理でしょうね。
お客様に対してリスペクトのない奴は、長い目で見れば、ビジネスとして成功しないというのが世の常です。
こういう講師に我が子が教えてもらいたくないから、塾に通わせないというのも少なからずあったりします。
それにしても、このサイトのコメント欄に、自分の心情を吐露する親が結構いるのが不思議でなりません。楽しんでサイトは見ていますが。




