イベントと言っても、しょぼいもので、お楽しみ会のようなもの。
でも、運動神経のない長女が活躍するのが信じられません。
友だちにも、勝つために、暗に出番が少ない役割に追いやられたみたい。
それなのに、MVPを貰うほどの活躍をするなんてびっくりですね。
走るのもかなり速くなったので、体力がついてきたのかもしれません。
育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。

イベントと言っても、しょぼいもので、お楽しみ会のようなもの。
でも、運動神経のない長女が活躍するのが信じられません。
友だちにも、勝つために、暗に出番が少ない役割に追いやられたみたい。
それなのに、MVPを貰うほどの活躍をするなんてびっくりですね。
走るのもかなり速くなったので、体力がついてきたのかもしれません。

もともと小さい部屋を2つに分けると、床の間が2つみたいになっちゃうので、パーティションがいいんじゃないかと思い始めました。カーテンよりは、ちゃんと分けられますし。
http://www.rakuten.ne.jp/gold/e-prism/brand/nasa/tsuppari.html

評判も悪くないので、サイズがあれば、いいかなと思っているんですけど、子どもたちはどう言うでしょう?
寂しがり屋の長男も、少し隙間があるから、怖がらないといいんですけど。

家の前からほんのちょっと、一緒に歩くだけなんですけどね。Yellow Brick Roadのように陽気に歩いていきたいです。

ほぼ、共感。
長女なんかも、小学生ですが、テストの成績と通知表の成績を比較すると、通知表の成績が悪いので、内申点は取れないタイプですね。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170223-00010003-agora-soci
しかし、大学受験に至るまでの中学校・高校の入試で不公平な状態が放置されており、生徒や親の信頼を失っているのでは、私立中学校・高校を希望する生徒が多いのも納得する。
そのため、公立高校の入試制度をできるだけ公平なものに改善しなくてはならない。その妨げになっているのが、内申点という不公平な制度だとわかった。
これは学校でも会社でも変わらないが、「公平な評価はモチベーションの源泉」だ。努力すればなんでも夢が叶うと思っている程ナイーブでは無いが、結果を出した分だけでもきちんと評価してもらえることで、次も努力する気力が沸いてくるのだ。
現在の中学校における内申点の絶対評価は、生徒の才能や努力を不当に評価し、モチベーションを失わせ、将来開花する才能の芽を摘んでしまっている。一刻も早く直すべきだ。
まずは相対評価に戻すことから始めれば良いだろう。
そして、後々は内申点そのものを無くしてしまえば良い。内申点が廃止されれば、高校入試は学力だけで勝負することができる公平な制度になる。
内申点は相対評価だった私の中学校時代でも、先生のお気に入りの生徒だけが優遇される不公平な制度だった。
私は定期テストでは常に1~3位をキープしていたが、授業中に勝手に先の範囲を予習したり、漢字の書き取りとか無意味な宿題(何でとっくに覚えている漢字を何十個も書く必要があるのか?)を出さなかったりと、先生の言うことを素直に聞く生徒では無かった。
テストでも、先生が嫌がらせで出題した範囲外の問題を正解したりして嫌味を言われたりもした(じゃあ、出すなよ)。こんな感じで先生には好かれていなかったので、内申点はテストの成績ほどには高くなかった。
しかし、それは私なりに限られた時間で効率よく勉強するために努力していただけである。無駄な宿題や授業を聞く暇があるなら、もっと別の知識や経験を得るために時間を使う方が良い。私は内申点を無視したからこそ、成長できたのだ。
内申点は、先生の言う通りに勉強し、先生の言わないことは勉強しない、先生のお人形さんが評価される制度だ。まるで会社の人事評価みたいじゃないか。
こんな下らない評価制度に縛り付けられるのは大人だけで十分だ。これからの日本を背負う子どもたちがたくましい人財に成長していってもらうためにも、内申点は廃止し、先生の支配から解放しよう。
だいたい賛成ですが、少し違うのは、内申点を廃止するのではなく、牽制の考え方を取り入れて、主要5教科の内申点と公立高校の入学試験の学校ごとの教科別の相関関係を公表するというのはどうでしょう。内申点と入試結果との乖離が激しい先生は、何らかの釈明が必要になるので、少しずつ是正されていくような気がします。
ちなみに、人事評価はパワハラの温床であることは間違いないですが、正しい評価をしないと会社もしくは上司自身の組織の業績が落ちるので、長い目でみると是正されていく仕組みにはなっているんですよね。クソ上司がたくさんいるのは事実ですが、それはその上司を昇進させたその上の上司の見る目がなかったということです。ひどければ、会社が傾くので、その報いは受けます。
学校は傾かないというのがいけないんですよね。公立離れしたからと言って、公立中が破産しませんし、雇用は守られますから。


長男は7勝5敗で、途中3連勝があり、無事昇級。昇級を賭けた1戦の前には、「次は絶対に勝ちたい」と、ほっぺたを真っ赤にして言っていました。やっぱり、他人相手の対局は気合が入るみたいですね。そして、相手が強いので、なおさらです。
私もずっと見ているのもつまらないので、参戦しました。子ども相手に大奮闘。
初戦:4級、中学生ぐらい。相矢倉。角交換後、じわじわ有利に。最後は相手の王手見逃しで勝利。
第2戦:1級、小学生。礼儀正しくない感じ。相手中飛車。最後は美濃囲いあるあるの筋で、半分トン死みたいな感じで勝利。
第3戦:二段、小学生。相手四間飛車。4五桂のフリをして2五桂で、いい感じに飛車を成ったけれども、最後は詰めろのつもりが詰めろじゃなくて、負け。もともと、ちょっと不利だったと思う。
第4戦:初段、小学生。相手中飛車。こちらは玉頭位取り。飛車交換したけど、王様の固さで圧勝。
3勝1敗。あまり勝ちすぎると、長男が荒れるので、気を遣って、ここで休憩タイムに。この戦略が功を奏して、級は認定されずに終わりました。
終わった後、長男は「次は、いつ行ける?」と聞いてくるほど、盛り上がったみたい。疲れたぁ~、と言っていたけど、充実していたんでしょう。また、近いうちに行きたいです。都合がつかなかったり、お稽古が終わったりしたら、将棋の森にまた行こうと思っています。

壁にぶち当たって、子どもが独りで勉強できるような教材探しをしていた頃の投稿だと思います。
結構、丁寧でいいなぁ、と思ったんですよね。でも、今更、メインの教材を変えるのもリスクが高いので断念しました。
http://www.hpa.kb-site.com/17-02-11/
うれしいコメントありがとうございます。
お子様のご健闘をお祈りいたします。がんばってください。

前者とは、受験の結果が出る前からほぼリアルタイムに書いているブログで、後者は結果が出てから書き始めるブログです。後者のうち、不合格で、塾への不満とか、反省をするのであれば、それほど気にならないのですが、合格しました、皆さんの参考になるかと思ってはじめました、とかいうブログの大半は、事実上自慢だから、腹立たしいです。
ちょうど2年前も同じことを言っています。
http://konchan.net/x/archives/13522
もっとも、引用したブログは、削除しちゃったみたいですけど。

なんか、リアルに参考にはならないんですよね。
きっと個別事情の話ばかりで、一般化されていないからじゃないでしょうか。せっかくアンケートを取っているのに、それを活用していないからなのかな。それとも、ちょっと自慢気、もしくは、上から目線で書かれているからなのかな。タイトルのつけ方が大上段すぎて中身とギャップがあるからなのかな。よくわかりません。
とにかく、読んだときの正直な感想は、日経の「私の履歴書」でやってくれ、って感じですね。あれば読むけど、わざわざ読むほどではないですね。
[amazonjs asin=”4478061467″ locale=”JP” title=”一流の育て方―――ビジネスでも勉強でもズバ抜けて活躍できる子を育てる”]
著者は、”ベストセラーの親子丼”と称される、”ベストセラー作家親子”のムーギーキム氏とミセス・パンプキン。大ベストセラー『最強の育て方』『世界中のエリートの働き方を1冊にまとめてみた』の著者であり、多彩なグローバルキャリアを持つムーギー・キム氏と、4人の子がグローバルに活躍するプロフェッショナルに成長した家庭の母であり、超人気・育児コラムニストのミセス・パンプキンが完全書き下ろし。
★本書の概要:育児もビジネスのリーダーシップも、「人の育て方」の本質は共通
・第一章:主体性を伸ばす
・第二章:視野を広げる
・第三章:グリットを育む
・第四章:コミニュケーション能力を伸ばす
・第五章:学習習慣を身に着ける
・第六章:勉強以上に躾で差がつく
・第七章:無償の愛情と信頼を注ぐ■本書の3大効果:子に感謝され、親に感謝し、自己肯定感を高める
1・本書を一言でいえば、“感謝される育て方”の本です。将来、成人した子供に感謝される育て方が全てわかる、“親の教科書 “といえます。実際にご自身ができていることも多く、「自己肯定感」が高まる一冊です。
2・読者自身が、“親に感謝する本”です。老若男女問わず、親から受けた愛情を思い出して涙した、という感想文が、沢山寄せられています。自分自身がいかに大切されてきたかを思い出し、「自己肯定感」が高まる一冊でもあります。
3・本書は、リーダーシップ(主体的に自己実現する力)を伸ばすビジネス書でもあります。単にいい大学に入って偏差値エリートを目指す受験本とは全く異なります。周りに流されず自分らしい人生を選ぶ勇気と決断力、そして自己肯定感を育むための、「新しい育て方」が、本書の本質的な主題です。

長女の中学進学のタイミングで子供部屋を2つに分けようと思います。なんか、ちょっと寂しい気持ちもあるんですが、成長ってそういうことですからね。
http://www.reform-guide.jp/topics/kodomobeya-madori/
3.一部屋を二つに仕切る方法5選
住居の広さや部屋数の都合上、子どもの人数分部屋を確保することができない場合も多いと思います。子どもが小さい頃はいいですが、思春期の子どもなら一人になりたい時もありますよね。お子さんの性別が違う場合は性的な問題もあるでしょう。
そんな時は部屋を仕切ることを考えてみませんか?この章では一部屋を二つに仕切る方法を5つ紹介していきます。
3-1.可動式収納で仕切る
3-2.カーテンで仕切る
3-3.パーテーションで仕切る
3-4.引き戸で仕切る
3-5.壁を増設する
カーテンかパーティションを考えているんですけど、どうなるんでしょうね?