カテゴリー: 育児

育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。

  • 内申点という制度は、よく考えてみると、確かにひどいですね。先生に見識があり、自律できる人物であることが前提ですから。

    内申点という制度は、よく考えてみると、確かにひどいですね。先生に見識があり、自律できる人物であることが前提ですから。

    ほぼ、共感。

    長女なんかも、小学生ですが、テストの成績と通知表の成績を比較すると、通知表の成績が悪いので、内申点は取れないタイプですね。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170223-00010003-agora-soci

    しかし、大学受験に至るまでの中学校・高校の入試で不公平な状態が放置されており、生徒や親の信頼を失っているのでは、私立中学校・高校を希望する生徒が多いのも納得する。

    そのため、公立高校の入試制度をできるだけ公平なものに改善しなくてはならない。その妨げになっているのが、内申点という不公平な制度だとわかった。

    これは学校でも会社でも変わらないが、「公平な評価はモチベーションの源泉」だ。努力すればなんでも夢が叶うと思っている程ナイーブでは無いが、結果を出した分だけでもきちんと評価してもらえることで、次も努力する気力が沸いてくるのだ。

    現在の中学校における内申点の絶対評価は、生徒の才能や努力を不当に評価し、モチベーションを失わせ、将来開花する才能の芽を摘んでしまっている。一刻も早く直すべきだ。

    まずは相対評価に戻すことから始めれば良いだろう。

    そして、後々は内申点そのものを無くしてしまえば良い。内申点が廃止されれば、高校入試は学力だけで勝負することができる公平な制度になる。

    内申点は相対評価だった私の中学校時代でも、先生のお気に入りの生徒だけが優遇される不公平な制度だった。

    私は定期テストでは常に1~3位をキープしていたが、授業中に勝手に先の範囲を予習したり、漢字の書き取りとか無意味な宿題(何でとっくに覚えている漢字を何十個も書く必要があるのか?)を出さなかったりと、先生の言うことを素直に聞く生徒では無かった。

    テストでも、先生が嫌がらせで出題した範囲外の問題を正解したりして嫌味を言われたりもした(じゃあ、出すなよ)。こんな感じで先生には好かれていなかったので、内申点はテストの成績ほどには高くなかった。

    しかし、それは私なりに限られた時間で効率よく勉強するために努力していただけである。無駄な宿題や授業を聞く暇があるなら、もっと別の知識や経験を得るために時間を使う方が良い。私は内申点を無視したからこそ、成長できたのだ。

    内申点は、先生の言う通りに勉強し、先生の言わないことは勉強しない、先生のお人形さんが評価される制度だ。まるで会社の人事評価みたいじゃないか。

    こんな下らない評価制度に縛り付けられるのは大人だけで十分だ。これからの日本を背負う子どもたちがたくましい人財に成長していってもらうためにも、内申点は廃止し、先生の支配から解放しよう。

    だいたい賛成ですが、少し違うのは、内申点を廃止するのではなく、牽制の考え方を取り入れて、主要5教科の内申点と公立高校の入学試験の学校ごとの教科別の相関関係を公表するというのはどうでしょう。内申点と入試結果との乖離が激しい先生は、何らかの釈明が必要になるので、少しずつ是正されていくような気がします。

    ちなみに、人事評価はパワハラの温床であることは間違いないですが、正しい評価をしないと会社もしくは上司自身の組織の業績が落ちるので、長い目でみると是正されていく仕組みにはなっているんですよね。クソ上司がたくさんいるのは事実ですが、それはその上司を昇進させたその上の上司の見る目がなかったということです。ひどければ、会社が傾くので、その報いは受けます。

    学校は傾かないというのがいけないんですよね。公立離れしたからと言って、公立中が破産しませんし、雇用は守られますから。

  • 久しぶりに長男と朝サッカー。といっても、おままごとレベル。でも、ヘトヘトに疲れました。

    久しぶりに長男と朝サッカー。といっても、おままごとレベル。でも、ヘトヘトに疲れました。

    自分の脂肪を持て余しています。今日一日、使い物にならないかもしれません。とほほ。

  • お稽古の時間が中途半端だったので、長男を連れて将棋会館へ。どさくさにまぎれて、私も4局指しちゃいました。

    お稽古の時間が中途半端だったので、長男を連れて将棋会館へ。どさくさにまぎれて、私も4局指しちゃいました。

    長男は7勝5敗で、途中3連勝があり、無事昇級。昇級を賭けた1戦の前には、「次は絶対に勝ちたい」と、ほっぺたを真っ赤にして言っていました。やっぱり、他人相手の対局は気合が入るみたいですね。そして、相手が強いので、なおさらです。

    私もずっと見ているのもつまらないので、参戦しました。子ども相手に大奮闘。

    初戦:4級、中学生ぐらい。相矢倉。角交換後、じわじわ有利に。最後は相手の王手見逃しで勝利。

    第2戦:1級、小学生。礼儀正しくない感じ。相手中飛車。最後は美濃囲いあるあるの筋で、半分トン死みたいな感じで勝利。

    第3戦:二段、小学生。相手四間飛車。4五桂のフリをして2五桂で、いい感じに飛車を成ったけれども、最後は詰めろのつもりが詰めろじゃなくて、負け。もともと、ちょっと不利だったと思う。

    第4戦:初段、小学生。相手中飛車。こちらは玉頭位取り。飛車交換したけど、王様の固さで圧勝。

    3勝1敗。あまり勝ちすぎると、長男が荒れるので、気を遣って、ここで休憩タイムに。この戦略が功を奏して、級は認定されずに終わりました。

    終わった後、長男は「次は、いつ行ける?」と聞いてくるほど、盛り上がったみたい。疲れたぁ~、と言っていたけど、充実していたんでしょう。また、近いうちに行きたいです。都合がつかなかったり、お稽古が終わったりしたら、将棋の森にまた行こうと思っています。

  • 取り上げてくれたのは嬉しいけれども、1年半ぐらい前の話なので、もう試験は終わってしまいました。

    取り上げてくれたのは嬉しいけれども、1年半ぐらい前の話なので、もう試験は終わってしまいました。

    壁にぶち当たって、子どもが独りで勉強できるような教材探しをしていた頃の投稿だと思います。

    中学受験の算数・理科 ヘクトパスカル、チャレンジでもこんなサイトがあればいいのになぁ。

    結構、丁寧でいいなぁ、と思ったんですよね。でも、今更、メインの教材を変えるのもリスクが高いので断念しました。

    http://www.hpa.kb-site.com/17-02-11/

    うれしいコメントありがとうございます。
    お子様のご健闘をお祈りいたします。がんばってください。

  • 中学受験ブログには2種類あるけど、私は圧倒的に前者が好き。というより、後者が嫌い。

    中学受験ブログには2種類あるけど、私は圧倒的に前者が好き。というより、後者が嫌い。

    前者とは、受験の結果が出る前からほぼリアルタイムに書いているブログで、後者は結果が出てから書き始めるブログです。後者のうち、不合格で、塾への不満とか、反省をするのであれば、それほど気にならないのですが、合格しました、皆さんの参考になるかと思ってはじめました、とかいうブログの大半は、事実上自慢だから、腹立たしいです。

    ちょうど2年前も同じことを言っています。

    http://konchan.net/x/archives/13522

    もっとも、引用したブログは、削除しちゃったみたいですけど。

     

    (さらに…)

  • 一流の育て方、確かに参考になる読み物ではありますが、書籍にするほどの内容ではないと思いました。

    一流の育て方、確かに参考になる読み物ではありますが、書籍にするほどの内容ではないと思いました。

    なんか、リアルに参考にはならないんですよね。

    きっと個別事情の話ばかりで、一般化されていないからじゃないでしょうか。せっかくアンケートを取っているのに、それを活用していないからなのかな。それとも、ちょっと自慢気、もしくは、上から目線で書かれているからなのかな。タイトルのつけ方が大上段すぎて中身とギャップがあるからなのかな。よくわかりません。

    とにかく、読んだときの正直な感想は、日経の「私の履歴書」でやってくれ、って感じですね。あれば読むけど、わざわざ読むほどではないですね。

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    著者は、”ベストセラーの親子丼”と称される、”ベストセラー作家親子”のムーギーキム氏とミセス・パンプキン。大ベストセラー『最強の育て方』『世界中のエリートの働き方を1冊にまとめてみた』の著者であり、多彩なグローバルキャリアを持つムーギー・キム氏と、4人の子がグローバルに活躍するプロフェッショナルに成長した家庭の母であり、超人気・育児コラムニストのミセス・パンプキンが完全書き下ろし。

    ★本書の概要:育児もビジネスのリーダーシップも、「人の育て方」の本質は共通
    ・第一章:主体性を伸ばす
    ・第二章:視野を広げる
    ・第三章:グリットを育む
    ・第四章:コミニュケーション能力を伸ばす
    ・第五章:学習習慣を身に着ける
    ・第六章:勉強以上に躾で差がつく
    ・第七章:無償の愛情と信頼を注ぐ

    ■本書の3大効果:子に感謝され、親に感謝し、自己肯定感を高める
    1・本書を一言でいえば、“感謝される育て方”の本です。将来、成人した子供に感謝される育て方が全てわかる、“親の教科書 “といえます。実際にご自身ができていることも多く、「自己肯定感」が高まる一冊です。
    2・読者自身が、“親に感謝する本”です。老若男女問わず、親から受けた愛情を思い出して涙した、という感想文が、沢山寄せられています。自分自身がいかに大切されてきたかを思い出し、「自己肯定感」が高まる一冊でもあります。
    3・本書は、リーダーシップ(主体的に自己実現する力)を伸ばすビジネス書でもあります。単にいい大学に入って偏差値エリートを目指す受験本とは全く異なります。周りに流されず自分らしい人生を選ぶ勇気と決断力、そして自己肯定感を育むための、「新しい育て方」が、本書の本質的な主題です。

  • 中学受験も、スポーツや音楽の習いごとと同じように、子どもの才能や熱意を見極めながら、やればいいと思います。

    中学受験も、スポーツや音楽の習いごとと同じように、子どもの才能や熱意を見極めながら、やればいいと思います。

    「中学受験をすべきかどうか、その是非を問う」

    http://konchan.net/x/archives/21292

    中学受験も、スポーツや音楽の習いごとと同じように、子どもの才能や熱意を見極めながら、やればいいと思います。

     


     

    中学受験をすべきかどうかを考える際には2つの軸があります。

    1つは、本人に才能があるかどうか、もしくは、勉強が好きかどうかということ。もう1つは、地元の公立中学校の質が一定レベル以上かどうかということです。

    赤二重線で囲った1と2に位置する場合:
    これは簡単です。才能がある、もしくは、勉強が好きなんだから、中学受験すればいいでしょう。何も躊躇することはないです。
    「中学受験」と聞くと小学生のうちからそんなに無理矢理勉強させてなどと嫌悪感を持つ方も多いとは思いますが、得意なんだから仕方ないですね。勉強することで知的好奇心を満足させるというとらえ方をすれば、素晴らしい習い事です。野球やサッカー、そしてピアノと何ら変わるところがありません。ジャンルとしては、公文やそろばん、最近だと英会話の少し本格版と考えればいいでしょう。

    もちろん、やりすぎは良くないです。小学生に相応しいレベルというのは存在すると思っていて、桜井さんのようなの勉強の仕方は、たとえ本人が納得していたとしても大反対です。これは、野球を本格的にやらせていて、試合に勝ちたいからといって、小学生に毎晩午後11時まで素振りさせるなんてありえないのと同じです。

    このケースで難しいことがあるとすれば、中学受験にも他の習い事にも才能がある場合、最終的にどちらを選択するかですね。これは、どちらの才能の方が輝いているかという話と、後述の公立中学校の軸と絡めて判断する必要があると思います。もちろん、本当に両方とも才能があるならば、大谷翔平選手のように二刀流で頑張るというのも良いと思います。

    青線で囲った3に位置する場合:
    これも簡単です。絶対に中学受験しちゃダメだと思います。この層を親のエゴや見栄で受験させようとするといろいろなトラブルが起きます。あたりまえですね、向いていないんだから。素直に勉強以外の子どもの良いところを伸ばしてあげましょう。中学受験をしたら偉いとか、将来が安泰とかそういう訳じゃないですから、運よく、地元の中学校もレベルが高い訳ですから、慌てる必要はないと思います。

    紫点線で囲った4に位置する場合:
    この場合は難しいです。いろいろな意見はあると思いますが、私は中学受験をおすすめしません。なぜなら、受験の難易度は、「中学受験>>>>>大学受験>高校受験」だと思っており、中学受験で望む結果を得ることが難しいからです。才能がそれほどなくても成果を出せるのは、中学受験ではなく、高校受験や大学受験であり、チャレンジするなら、そちらのほうがずっとリーズナブルなはずです。

    私の周囲でも、高校受験させたくないから、中学校で内申点が取れないから中学受験させると真顔で言っている方もいますが、これは上記分類だと3のケースであり、中学受験という選択肢は明らかに間違っています。(ただし、内申点という制度に問題があるということについては、激しく同意しますが。)
    才能がないのに難易度が高いほうにチャレンジさせたら、失敗の確率がそれだけ高くなるだけです。山頂に行くのに、なだらかな長い道と最短距離で行ける崖があるとき、長い距離歩くのがイヤだからという理由で、崖から頂上を目指すようなものです。

    低いレベルの公立中学校に通わなければならないという問題はどうするかという点が残りますが、特定の学校のみレベルが低いなら、周囲の学校に越境することも検討していいでしょうし、PTAとか教育委員会とかに働きかけて改善しようとするのもいいでしょう。また、学校には見切りをつけて、学校外での活動で活躍する場を検討するのもいいでしょう。本当にひどい地域なら、孟母三遷じゃないですけど、引っ越しも考えてもいいです。持ち家だと辛いですが、賃貸ならできるはずです。(持ち家の場合も、家を買う際に、子どもが生まれたとき、子育てに適した環境かどうかは考慮に入れておいたほうがいいですね。)

     

    要するに親は子ども才能のあるなしを見極めることが重要です。小学生ですから、ある程度の誘導はできますが、ムリさせていいことはありません。では、どうやって才能を判断するかですが、低学年のうちから4教科(特に2教科、最悪でも算数)の成績が悪くはないのが最低条件だと思います。なぜなら、低学年の内容で躓くというのは、諸事情はあるとしても、受験勉強の才能があるとは思いにくいからです。

    そして、最終的に受験に成功するかどうかは、以前にこのブログでも取り上げた「やり抜く力」があるかどうかがポイントになると思います。

    コツコツ努力する人間が最後は報われると思います。努力できる才能ですね。

     

    一般的に中学受験に成功すると、将来が明るいというイメージを持っている親御さんも多く、そのために無理をさせている事例もあると思いますが、悲しい勘違いだと思います。
    実は「やり抜く力」がある子が合格しやすく、「やり抜く力」がある子はもともと、将来、他の場面でも成功しやすいということで、中学受験と将来の成功との直接の因果関係はないと思っています。

    だから、社会的成功を目指すには、中学受験合格を目指すのではなく、「やり抜く力」を鍛えるのが良いと思っています。そして、一定の才能がある子、もしくは、勉強が好きな子にとっては中学受験は良いトレーニング手段だと思っているので、該当する子には中学受験を勧めます。小さいうちに、脳みそを鍛えるという付随する効果もありますから。

    でも、心配しないでくださいね。勉強が好きでない子については、別のことで「やり抜く力」を鍛えればいいだけですから。手段はいくらでもあります。

     


     

    参考までに我が家の場合:
    親バカかもしれませんが、小さい頃から、どちらかと言うと賢いと言われることが多かったし、学校でのテスト点も悪くなかったので、最低限の才能はあったと思います。長女が自分で「地元の中学校には進学したくない」と強く主張したので、中学受験を意識しました。

    ただ、私の住んでいる地域は、公立中学校の評判も良く、比較的レベルが高いと思っていたので、本格的な才能がないなら、無理して中学受験に挑戦せずに、高校受験から入ったほうが楽じゃないかなぁ、と考えていました。

    が、ある出来事で、認識を変えます。

    学級崩壊。

    学級崩壊している長女の授業参観。クソつまならい。これじゃあ、崩壊するのもあたりまえ。解雇されないのが不思議。

    先生は使えないし、教室は大変な状況だし、学校公開では、どこかのお母さんが何故か教卓の下で泣いている子の首根っこを捕まえて、教室から引きずり出しているし、もう動物園以下。

    その後に開かれた緊急保護者会も最悪な出来栄え。ああ、ここイヤだな、と思いました。

    こんな心の変化で、中学受験を目指すことにしました。ハードルを下げたということですね。

    受験勉強のやり方は大手進学塾が大嫌いなので、自宅学習をベースに考えましたが、それは、また今度書きます。

    結構、うまく行きませんでした。いつも激怒していたという印象です。血圧に良くなかったですね。

    長女がだらだら時間だけかけて勉強して、覚えなければならないことを全く覚えていないので激怒。もう潮時かと思う、今日、この日。

     

    冷静に考えてみると、第1志望に合格するのは2割程度、全滅するのが2割程度、残り6割が第2志望以下で妥協すると、なかなか厳しい戦いではあるので、親がブレまくって、子どもに迷惑がかからないようにしないといけませんね。でも、それって、野球やる場合でも、ピアノやる場合でも一緒な気がします。どんな分野であれ、子どもの才能を見極めて、正しく伸ばす方向に導くというのが親の役割だと思います。

    そして、落ちたっていいじゃん、と思えるような挑戦をできるといいと思います。

    落ちたっていいじゃん、受験のための本というより、ハートウォーミングな読み物ですね。

     

    (さらに…)

  • 子供部屋の間仕切り、ずっと目を背けてきたけど、いよいよ本格的に悩ましい問題になりつつあります。さあ、どうしよう。

    子供部屋の間仕切り、ずっと目を背けてきたけど、いよいよ本格的に悩ましい問題になりつつあります。さあ、どうしよう。

    長女の中学進学のタイミングで子供部屋を2つに分けようと思います。なんか、ちょっと寂しい気持ちもあるんですが、成長ってそういうことですからね。

    http://www.reform-guide.jp/topics/kodomobeya-madori/

    3.一部屋を二つに仕切る方法5選

    住居の広さや部屋数の都合上、子どもの人数分部屋を確保することができない場合も多いと思います。子どもが小さい頃はいいですが、思春期の子どもなら一人になりたい時もありますよね。お子さんの性別が違う場合は性的な問題もあるでしょう。

    そんな時は部屋を仕切ることを考えてみませんか?この章では一部屋を二つに仕切る方法を5つ紹介していきます。

    3-1.可動式収納で仕切る
    3-2.カーテンで仕切る
    3-3.パーテーションで仕切る
    3-4.引き戸で仕切る
    3-5.壁を増設する

    カーテンかパーティションを考えているんですけど、どうなるんでしょうね?

     

  • 「スマホ育児」どう考えるかは、難しい問題だなと思っていたので、読んだけど、あまりにも表面的すぎて・・・

    「スマホ育児」どう考えるかは、難しい問題だなと思っていたので、読んだけど、あまりにも表面的すぎて・・・

    取材とか記者なら、もう少し突っ込んで記事にして欲しかったです。これだと、ブログとかTwitterで十分な内容でした。残念。

    http://news.yahoo.co.jp/feature/515

    幼い子どもにスマートフォンを使わせる、「スマホ育児」が議論を呼んでいる。場所を選ばず、多様な機能が使えるスマホが便利な「子守ツール」として広く使われる一方、医師団体が「育ちをゆがめる可能性がある」と警鐘を鳴らす動きもある。「スマホ育児」にどう向き合えばいいのか。教育の専門家や親たちに話を聞いた。

  • 寄付金の募集のお知らせが手元にあります。入学前のこのタイミングなので、小市民の私は悩んじゃいます。

    寄付金の募集のお知らせが手元にあります。入学前のこのタイミングなので、小市民の私は悩んじゃいます。

    もちろん、寄付しなかったから、先生が子どもに冷たくあたるなどの不利益は被らないのは理解していますが、合格直後でもあり、高揚感もあるので、

    おそらく、日本人は「1口だけ」という選択する人が多い気がします。

    きっと私もそうしそうです。学校の設備が良くなるのはいいことだと自分を納得させて。

    そういえば、母校の寄付金も払おうと思っているのですが、リミットがよくわからなかったりと計画がわからないのでペンディングしています。

  • 長女が中学生になるので、どんな男の子がタイプなのと酔っ払って聞いてみたら、パパみたいな人という100点満点の答えだったのですが・・・。

    長女が中学生になるので、どんな男の子がタイプなのと酔っ払って聞いてみたら、パパみたいな人という100点満点の答えだったのですが・・・。

    その後に続いた言葉は、「見た目じゃなくて中身」だそうです。

    いやいや、パパもイケメンでしょ、と言ってみたら、何言っちゃってんの的な反応。しかも、家族揃って。

    ちっ、そのDNAを半分持っているんだからね、べーっ!

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