カテゴリー: 日常

  • Chikirinの日記の「客を選べない仕事の不人気化」ってその通りだと思うとともに、客は常に選ばれるようになる気がしていてビミョーな気持ち。

    Chikirinの日記の「客を選べない仕事の不人気化」ってその通りだと思うとともに、客は常に選ばれるようになる気がしていてビミョーな気持ち。

    利益に貢献せずに、手間だけかかるクソみたいな客は、本当に迷惑です。

    ネットで暴れている人たちをみると心底、そう思います。

     

    私はB to Bの会社に勤めているので、お客様と会うのが基本的に楽しいです。いろいろな経験をしていて、いろいろなことを学べるから。ストレス耐性がそれほどあるわけではないので、本当にラッキーでした。

     

    でも、今後は、B to Cのビジネスだって、公務員だって、変わって来る気がします。

    一番極端な例の役所でも、高額納税者レーンができるとか、個人外商みたいな人がつく、その他大勢は、基本、ネットで、顔を合わせない、クレームはチャットボットにお願い、みたいな。

     

  • 巨人がこのまま勢いに乗って優勝したら、ポイントとなる試合は、0-7からの逆転劇だと思います。

    巨人がこのまま勢いに乗って優勝したら、ポイントとなる試合は、0-7からの逆転劇だと思います。

    投手陣は、イマイチなんだけど、打線でなんとか、って感じです。

    ポンコツFAトリオの、大竹、森福、野上とかは出さずに、どうせ打たれるなら、若手を出して欲しいところです。

    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2019080901/top

    巨人は4点を追う8回裏、ゲレーロのソロと岡本の3ランで試合を振り出しに戻す。そのまま迎えた延長10回には、1死満塁から代打・亀井が犠飛を放ち、サヨナラ勝利を収めた。投げては、6番手・デラロサが来日初勝利。敗れたヤクルトは、投手陣が最大7点のリードを守れなかった。

  • イエローハットとピザハット、面白すぎ。それにしても両社ともにノリが良くて、令和時代の広報だと思いました。

    イエローハットとピザハット、面白すぎ。それにしても両社ともにノリが良くて、令和時代の広報だと思いました。

    ハッとしちゃいましたね。

    このノリの良さ、素敵です。会社同士が、こんな温度感で付き合えるといいんですけど、古い体質の会社はそうもいかないんですよね。

     

    https://www.fnn.jp/posts/00047586HDK/201908071800_FNNjpeditorsroom_HDK

    イエローハットがピザハットに「ハットの日」コラボ持ちかける
    しかし、ピザハットの“ハット”は「帽子」でなく「小屋」だった
    果たして8月10日の「ハットの日」コラボの行く末は?

     

  • この暑さ、エアコンがない家庭には、生活保護の一環として、エアコンを支給したらいいんじゃないかと思います。

    この暑さ、エアコンがない家庭には、生活保護の一環として、エアコンを支給したらいいんじゃないかと思います。

    さすがに、いまの日本の夏にエアコンは必需品でしょ。

    私も60代じゃないけど、気持ち的に熱中症になっていることがしばしばあります。

     

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190805/k10012021971000.html

    熱中症の疑いで今月に入ってわずか4日間に東京都内で高齢の男女19人が死亡していたことが警視庁などへの取材で分かりました。いずれもエアコンが使われていなかったとみられ、冷房を適切に使用するよう注意を呼びかけています。

    警視庁や東京都監察医務院によりますと、今月1日から4日までのわずか4日間に、60~90代の男女19人が熱中症の疑いで死亡していたことが分かりました。

    ▽大田区と北区でそれぞれ4人、
    ▽中野区で3人、
    ▽江戸川区で2人、
    ▽千代田区、世田谷区、杉並区、豊島区、足立区、葛飾区でそれぞれ1人が死亡していたということです。

    19人はいずれも屋内で死亡し、
    ▽エアコンが部屋になかったのが14件、
    ▽エアコンがあっても使われていなかったとみられるケースが5件でした。

  • デザイン思考、って流行っているけど、全く共感できないです。世の中の人は本気で、これが良いと思っているんですかね。

    デザイン思考、って流行っているけど、全く共感できないです。世の中の人は本気で、これが良いと思っているんですかね。

    世の中で流行っているので、会社でも流行っています。

    今までは、「デザイン思考」ができなかったのでダメだとか、「デザイン思考」を身につけてビジネス上の成功をしようとか。

    本気なのか?

    私には、「デザイン思考」というのは、大昔で言うところの「QC7つ道具」みたいな手段・ツールであるから、それ自体では全く価値があるように思えません。

    10年ぐらい経つと、なんでこんなにお金を使ったんだろうね、というように思う気がします。

    あ、誤解ないように補足しておくと、デザイン思考が役に立たないとは思っていなくて、役に立つけど、もはや、1つのフレームワークとして、ある程度、使えることがリテラシーになっているので、わざわざ、それにお金を使うなんて、もったいない、と思っているだけです。

    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E6%80%9D%E8%80%83

  • 全英女子オープンで渋野日向子が優勝。素晴らしいです。世界に通用する日本人って、すごいと思います。

    全英女子オープンで渋野日向子が優勝。素晴らしいです。世界に通用する日本人って、すごいと思います。

    いろいろな分野で、どんどん活躍して欲しいです。

     

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190805-00000001-gdo-golf

    ◇海外女子メジャー◇AIG全英女子オープン 最終日(4日)◇ウォーバーンGC(イングランド)◇6585yd(パー72)

    2打差の単独首位で出た渋野日向子が7バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「68」でプレーし、通算18アンダーとしてメジャー初出場初優勝を遂げた。

    1977年「全米女子プロ選手権」の樋口久子以来となる日本勢42年ぶり2人目のメジャー制覇となった。

    前半に1つ落としたが、得意のバックナインで巻き返した。最終18番で6mのバーディパットをねじ込んで振り切り、笑顔で栄冠を手にした。ホールアウト後のインタビューで「(最後のパットは)打った瞬間はちょっと強かったと思ったが、決めたかったので『入れ!』と思っていた」「泣きそうになったが、涙は出なかった」と話した。

  • 東急の小学生大会はやっぱりレベル高かったですね。そして、将棋会館のレベルも高いです。

    東急の小学生大会はやっぱりレベル高かったですね。そして、将棋会館のレベルも高いです。

    長男は優勝する気満々だったのですが、負けちゃいました。だって、みんな半端ない強さですから仕方ないです。

    帰りの電車で、不機嫌でした。

    将棋をやるってことは、負けたとき、その負けを受け入れて、次にどうするかと未来に目を向けるっとことを学ぶことでもあるから、悔しさをコントロールできるようになって欲しいです。

    まあ、でも、子供だから、これからですね。

     

    将棋会館も厳しい結果でした。勝率はイマイチだったけど、途中で6連勝しているので、まだまだチャンスは十分にあるように思えます。夏休み中に、昇級はできるんじゃないかと、親バカながら思っています。

    こんな感じ・・・
    2017年、2018年:220勝210敗 ※昇級は全部で6回
    28回目(2019年1回目):11勝9敗 ※昇級
    29回目(2019年2回目):7勝12敗
    30回目(2019年3回目):10勝9敗
    31回目(2019年4回目):4勝10敗
    32回目(2019年5回目):12勝4敗 ※昇級
    33回目(2019年6回目):14勝6敗
    34回目(2019年7回目):11勝9敗

     

    失意の下、長男と2局対局したのですが、ガチで2連敗しちゃいました。

    ということは、私も小学生大会で優勝できない、ってことですね。うーん、悔しい。

  • テレワーク・デイズ、一番のポイントは、これを機に、仕事の標準化を進めることじゃないかと思います。

    テレワーク・デイズ、一番のポイントは、これを機に、仕事の標準化を進めることじゃないかと思います。

    なんか、頑張っていますね。

    https://teleworkdays.jp/

    私は、テレワークに大賛成です。通勤時間って無駄ですから。

    もっとも、私の場合、「テレテレ」って感じで、ワークしてないと会社で揶揄されちゃっていますけど。

    でも、テレワークって、仕事をちゃんと独りでできるように、適切なサイズに分割し、標準化をすすめないと、通勤時間を削減した分を、仕事そのものの生産性の低下で食いつぶしちゃう気がします。

    そして、人によって、テレワークで生産性がUPする人もいれば、逆にただのサボりと同じようになる人もいるので、これもマネージャー泣かせです。アウトプットで成果を図る必要があり、それには、やっぱり標準化がキーワードになる気がします。

     

    自分の中で整理してみると、

    ・テレワークで生産性が上がる要素=通勤時間の削減、他人に邪魔されない環境

    ・テレワークで生産性が下がる要素=サボりたい心に対する抑止力のなさ、行き詰ったときの相談相手がいない、コミュニケーション不足による大きな手戻り

    という感じで、トータルの生産性はトントンだったら、かなり頑張ったという感触です。

     

    それ以外に、テレワークを機に、費用対効果の低いアウトプットやタスクをやめてしまう、というのが、実は一番、生産性を高めるのかもしれません。RPAの導入と同じですね。業務改善の王道スタイルなのかもしれません。

  • いやあ、暑い。来年の今頃は、この暑さの中、オリンピックなんですね。特に屋外競技の選手はかわいそうな気がします。

    いやあ、暑い。来年の今頃は、この暑さの中、オリンピックなんですね。特に屋外競技の選手はかわいそうな気がします。

    もはや、この蒸し暑さに強い選手がメダルを取りそうな気がします。

    良いコンディションで、最高レベルの競技を見たいんですけどねぇ。

    前回の東京オリンピックは10月開催だったはずななのに、なんで、ずらさなかったんだろう?

     

    調べてみました。

    https://dot.asahi.com/aera/2015083100025.html?page=2

    20年大会も気候的には秋開催が理想なのだが、そうはいかない。国際オリンピック委員会(IOC)が、7月15日~8月31日におさまるよう、立候補都市に求めているからだ。

    IOCは五輪憲章で「選手の健康を守る施策を奨励、支援する」「スポーツを商業的に悪用することに反対」とうたっているが、実際には「憲章」に抵触している現実がある。

    最大の理由は、テレビの放送枠で人気プロスポーツとの争奪戦を避ける狙いがある。秋は欧州ならサッカー、米国は大リーグが佳境を迎え、アメリカンフットボールのNFLとも競合する。夏ならスポーツ界の「繁忙期」ではないため、放送枠を確保しやすい。逆に言えば、10月に五輪が開催されても、今のような天文学的な放送権料なんて払えない、という理屈である。

    お祭りには、パトロンが必要ということね。それなら、仕方ないかな。

  • 6人もいる巨人の2塁手、最後にレギュラーを掴むのは?という記事になるほどと思うものの、少し異論があります。

    6人もいる巨人の2塁手、最後にレギュラーを掴むのは?という記事になるほどと思うものの、少し異論があります。

    巨人のセカンド、いっぱい若手が育ってきています。誰がレギュラーになるんでしょうね。

     

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190802-00574999-shincho-base

    これで残るは5人だが、小田氏は「正直に言えば、既に答えは出ています。巨人の正2塁手としての地位を固めつつあるのは、開幕スタメンに選ばれた吉川尚輝くんです」と言う。

    これは、どうかな。才能という面ではそうなのかもしれませんが、プロって、無事これ名馬的などころがあるので、体の頑丈さが大切だと思うからです。毎年、レギュラー候補で、歳をとっていきそうな予感がしています。

     

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190802-00574999-shincho-base&p=2

    よく“走攻守の3拍子が揃った選手”と言いますが、プロ野球の世界で生き残る確率が高いのは、一芸に秀でたタイプです。というか、1軍には走攻守と何でも完璧な選手がゴロゴロしているので、1軍半の若手は得意分野を磨きに磨いて、スペシャリストとしての才能を首脳陣に認めてもらうしかないんです。

    これは、その通りだと思います。セルフ・ブランディングが大切ですね。まずは実力をつけることであるのは言うまでもないですが。

  • 連荘で昇級できるかも、と期待していましたが、やっぱり、将棋会館はそこまで甘くはなかったですね。

    連荘で昇級できるかも、と期待していましたが、やっぱり、将棋会館はそこまで甘くはなかったですね。

    2日連続で将棋会館。

    先日、昇級したので、俄然、モチベーションが高い状態です。一時期の不貞腐れ状態から抜け出しました。そりゃあ、そうですよね、今は実力がついて、勝てるんですから。

    でも、なんで、実力がついたんだろう。

    あまり思い当たることはないですが、モチベーションが下がったときも、将棋ウォーズなどネット系の将棋アプリをほぼ毎日やっていたからでしょうかね。継続は力なり、ということで。

     

    この夏休みに、勢いに乗って、ガンガン昇級しちゃえ、と思ったけど、さすがに、そうはいきませんでした。

    でも、この勝率なら、数回行けば、上がれそうなので、夏休み中に何とかして昇級して欲しいところです。

    本当は、序盤をもう少しだけ学べば、かなりの確率で勝ち星が増えるはずなんですが、まだ本人のやる気が出ていないので、当面は静観です。

     

    【長男】
    2017年、2018年:220勝210敗 ※昇級は全部で6回
    28回目(2019年1回目):11勝9敗 ※昇級
    29回目(2019年2回目):7勝12敗
    30回目(2019年3回目):10勝9敗
    31回目(2019年4回目):4勝10敗
    32回目(2019年5回目):12勝4敗 ※昇級
    33回目(2019年6回目):14勝6敗

     

     

    私はお休み。もはや抜かれるのを待つだけ。でも、立ちはだかりたいから、頑張ろう、っと。