ここ数年、毎年、行っている激辛グルメ祭り。
最近は、1ランク下の辛さにしようと心がけているのですが、なかなかうまく行きません。
2019年:
京華樓、チャオエムカフェ、陳家私菜
[blogcard url=https://www.gekikara-gourmet.com/]
2018年:
TRATTORIA BUBU、スパイスラーメン点と線、ヴェトナム・アリス、ARDO
2017年:

ここ数年、毎年、行っている激辛グルメ祭り。
最近は、1ランク下の辛さにしようと心がけているのですが、なかなかうまく行きません。
2019年:
京華樓、チャオエムカフェ、陳家私菜
[blogcard url=https://www.gekikara-gourmet.com/]
2018年:
TRATTORIA BUBU、スパイスラーメン点と線、ヴェトナム・アリス、ARDO
2017年:


ベトナム料理って、それほど辛いというイメージはなかったのですが、激辛祭りに出店しているんだから、辛いんでしょう、ということで食べてみました。
慣れていないせいか、店の段取りが悪く、それほど混んでいるわけではないのに、なかなか注文の品物が出てこないので、行列ができていました。
見切りで少し麺を茹でてくれないと、茹で時間を炎天下で待つのはしんどいです。少しは考えて欲しいものえす。
味は普通。あまり辛くないです。ただし、時折、唐辛子が喉を刺激して、むせることがあるという程度です。
激辛以外のスープが美味しいかというと、普通としか言いようがない感じです。
辛くない料理のほうが美味しい気がしますが、これを食べて、わざわざ店に行こうとまでは思いませんでした。


最近、酷暑だったので、野菜はもっともっと育つかと思っていたのですが、そこまでではなかったです。
トマトは3種類の3株なのに対して、ピーマンは1株で、これだけ取れるのはすごいですね。

恵比寿からちょっと歩いた住宅地の中にひっそりとあるお店です。地元の人によると、よく迷う人がいるみたいです。
昨年、食べて大感激だったので、今年もまた行きました。
料理は、コース1種のみです。
ちょっと、もう覚えていあにのですが、スズキ、クエの刺身、タカベ、ハモ、イワシなど魚づくしです。
どれも美味しいのですが、前回来たのも同じ夏だったので、ある程度、予想がついてしまったのか、それとも、前回はカウンターだったのが、今回は個室となって臨場感がなくなってしまったのかで、普通に美味しい和食という感じになりました。
十分、美味しいんだけど、究極ってほどではないかな、というところです。
あと、今回頼んだ、和食に合うワインは、料理の邪魔をしないスッキリした美味しいワインでした。なんでも、シェフが監修しているそうです。

BUCA、最初に行ったときは、店の何かが故障していて、出せる料理が限られているという状態だったし、次は、接客がイマイチでがっかり、という感じで、どうも相性が悪いです。
ゴブランが閉店したこともあるので、久しぶりに、期待せずに行ってみることにしました。
思ったより混んでいました。白ワインとスパークリングを飲んだのですが、どれもすっきりしていて美味しかったです。さすが、という感じ。料理も、美味しい。
でも、居心地が悪い。たぶん、接客のせいじゃないかな。せわしなくて、人間と向き合っている感じがしなくて、印象が悪い気がします。
追い打ちで、ワイン2杯以上飲まないと席料を取るとか、水が900円とか、気持ちはわかるけど、この接客なのに、そういうこと言うんだ、と思わせてしまいます。水でお金を取る店は、ある程度、丁寧な接客であって欲しいですから。
ということで、やっぱり来なきゃ良かったな、と思いながら帰りました。



久しぶりに、心の底から、ガッカリしたお店。
開店直後で、ドタバタしているのはわかるけど、これはさすがに「飲食」をなめているのか、と思うレベルでした。
店の前に並んでいても、店内の席への案内に時間がかかる。店内空いているのに、なぜか外に行列が・・・。
オーダーを取るのも、テキパキしていない。あちこちで、「すみません」の声。
しかも、出てくるのが異常に遅い。ラーメンで注文してから、約30分、待たされたら、さすがに気分悪くなります。そして、提供される順番が、同じものを注文しているのに、他の席の人と前後して出てくる。
ラーメンに海苔を乗せ忘れる。
会計時にも、また待たされる。
混む時間帯を避けてきているんですけど、この状態って、どういうこと?
店員は、恐らく、バイトが初めてで慣れていない店員と、慣れてはいるものの愛想の悪い店員の組み合わせで、機能的でもないし、気分も良くない。
まあ、これらが、開店直後の混乱によるものだとしても、ラーメンも、丼もそれほどでもないです。ラーメンはごく普通、チャーシューと麺自体は好きだったけど、それ以外は、平均以下って感じ。丼のご飯と肉は、相当、クオリティが低かったです。
これで、佐野ラーメンをアピールしようとしているなら、大間違いです。もう少し、ちゃんとやらないと、佐野ラーメン自体の印象が悪くなってしまいます。


週に2回収穫だと、これぐらいしか取れません。もう少し取れないと、みんなにおすそ分けするのも厳しいですね。
次のニンジンとネギはいつぐらいになったら、取れるんだろう?

子どもたちは台湾かき氷がなくなっていたのに、がっかりしていました。私は、結構な散財をしてしまい、ちょっと後悔です。個人的には東急夏祭りのほうが好きかな。
http://sun-road.or.jp/post_205
帰り道、消防車が集結していていましたが、その後、火事のニュースは聞かないので、何事もなかったんだと思います。良かったです。


この気候、本当に危険だと思います。
体温コントロールがうまくできなくなってきている自覚症状がある私にとっては、切実な問題です。

吉祥寺駅からは結構、遠いところにあるホルモン屋さん。
夜の部のときも、冷麺が最高に美味しいと思っていたのですが、ランチで冷麺をはじめたということで、行ってみました。
冷麺、安定の美味しさ。麺もつるつるだし、少しピリ辛なのも美味しいです。個人的には、もう少し辛くてもいい、もしくは、卓上に調味料があってもいいんじゃないか、とは思いますが。
しかも、冷や汁セットという、冷たいご飯と生卵があり、麺を食べ終わった後、入れて食べると、ちょっと変わった韓国風冷や汁になります。
うん、大満足。
とにかく、冷麺は、超おすすめです。