必然なのか、偶然なのか。
宇宙にはDNAとは違う機構を持った生物がいるのか、興味深いです。
映画や本、ときおり、テレビドラマのレビューを載せています。かなり偏っているので、真面目な方は読まないほうがいいかもしれません。

その中で繰り広げられるストーリーも必然性が感じられないものばかり。
いったい何が言いたいんだ、この映画は、と思いました。
「世にも奇妙な物語」を見ている感じです。



予想インフレ率の差が為替レートに反映されるというのは論理的にもよくわかるし、過去のデータもそうだったというのなら、間違いないんでしょう。
ただ、「予想」っていうのがクセモノな気がするんですよね。
そりゃあ、日銀が死ぬ気になって、お金を刷りまくればインフレにはなるでしょうけど、普通はしません。
そうせざるを得ない状況に追い込まれる条件が何かというのが重要だったりします。
考え出すと何が本当なのかよくわからなくなっちゃいました。
ただ借金して家を買っているので、インフレになってくれぇ~、とひたすら祈っています。 (さらに…)
