タグ: 算数

  • 10月のチャレンジが届きました。夏休みの影響で9月分が早く終わっていたので、ありがたいです。

    10月のチャレンジが届きました。夏休みの影響で9月分が早く終わっていたので、ありがたいです。

    土日にはミュージカルの練習が入ってきて忙しくなっているのと、10月上旬に私自信が出張で丸つけできないのとで、今月はできるだけ前倒しでやりたかったので、届いて良かったです。

    あとは本人のやる気次第ですね。

    ちなみに私がいない間は宮本算数で自習してもらいます。

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  • 9月号のチャレンジが終了。夏休み後半に取り組んだので、かなり前倒しの進捗です。

    9月号のチャレンジが終了。夏休み後半に取り組んだので、かなり前倒しの進捗です。

    P0これから、いろいろな行事等で忙しくなるので、10月号はどのぐらいのペースでできるのでしょうか。

    今までの出来を分析してみたら、意外なことに算数が一番よくできていて、国語と理科が同じぐらい。最後が社会でした。

    社会の地形や漢字を覚えるのが苦手みたい。そして、思い込みが激しいのか、同じ問題を何回も間違えるのが特徴です。

  • 算数と国語を同時に伸ばすパズル、たぶん買ってしまうけど、ちょっと違う気がします。

    算数と国語を同時に伸ばすパズル、たぶん買ってしまうけど、ちょっと違う気がします。

    算数の問題を解く際にも、国語力が重要というのは同意ですが、同時に伸ばすというのには、違和感を感じます。

    算数で成功したので、他教科へと多角化してきましたね。

    でも、パズルは楽しそうなので、買ってみようかなと思っています。

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    算数ができれば国語もできる! 

    高校レベルの計算ができるのに、小学校の文章題が解けない子。算数の文章題を前に「たせばいいの、ひけばいいの」と迷う子。「国語にはきちんとした解き方がないから感覚で解く」と言う子。

    どうして、算数の文章題と国語の読解問題ができないのでしょうか?考える力、試行錯誤する力、論理力がないからできないのです。

    暗記力、計算力に頼っていては必ず行き詰まります。算数にも音読と辞書引きが必要です。国語にも論理力、理詰めで解くことが求められます。

    考える力・試行錯誤する力・論理力は、勉強だけに必要なのではありません。人生のレールを自ら作り出し、切り開いていくために絶対に必要な力です。

    そのために親がしなければいけない最も大切なこととは・・!?それさえあれば、子どもは学ぶ意志を貫き、強く生きていくことができます。親の収入や学歴で子どもの人生は決まりません。

    無試験先着順にも関わらず、最終在籍者のほとんどが、開成・麻布・栄光・筑駒・桜蔭などの最難関中学に進学という実績を持つ著者が、算数と国語を同時に伸ばす方法を大公開。
    巻末には「算数と国語を同時に伸ばすパズル」を掲載します。

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  • 四谷大塚の全国統一小学生テストの結果が返ってきました。親の期待よりは悪いけど、まずまずかな。

    四谷大塚の全国統一小学生テストの結果が返ってきました。親の期待よりは悪いけど、まずまずかな。

    親なんて子供に期待しすぎちゃうもんなんで、そういった観点からすると、残念な気持ちもあるんですが、冷静にみると、2教科で前回よりも、偏差値で5近く良くなっているんで、まずまずなんでしょう。

    教科別でみると、国語>算数>理科>社会の順。

    理科と社会は、現時点ではあまり気にしていません。はじめて受ける試験で、どんな問題が出るのかも全く知らないし、チャレンジでやっている理科や社会と単元や問題形式が違うので、仕方ないですね。

    ただし、社会に苦手意識があるのは払拭したいところです。

    それにしても、この時期の偏差値とか順位ってどのぐらいの信憑性があるんでしょうね。

  • 朝勉強をやらずに、昼食後にやったら、散々な出来栄え。ペースを守るということは大切だと改めて実感。

    朝勉強をやらずに、昼食後にやったら、散々な出来栄え。ペースを守るということは大切だと改めて実感。

    長女のベネッセ。朝早く起きなかったせいで、少し計画が狂っちゃいました。

    その翌日は友だちが来て泊まったので、またまた予定変更。

    ようやく、着手したけど、気分が乗っていないせいもあり、算数が最悪。

    通常テキストでできていた等差数列が、ワークになったらできなくなっていました。

    あまりのやる気のなさっぷりに腹が立ったので、説明するのをやめて、復習プリント行きです。

    ペースを守るというのも大切ですね。

     

  • ベネッセの6月号が届きました。運動会等もあり、ロケットスタートには失敗。

    ベネッセの6月号が届きました。運動会等もあり、ロケットスタートには失敗。

    まあ、でも間に合うでしょう。で、6月号のカリキュラムはこんな感じ。

    • 国語:話題の読み取り(説明文)、要点をつかむ1(説明文)、要点をつかむ2(説明文)
    • 算数:等差数列、時間・長さ・重さ・かさ、倍に関する問題
    • 理科:空気、季節と生物(夏)、花のつくり(1)
    • 社会:日本の気候1、日本の気候2、日本の国土・地形・気候のまとめ

    国語は物語から説明文に。長女は物語のほうが好きらしい。ただ、長女の場合は読解より、まずは漢字。

    算数と理科はとりあえず放置。倍に関する問題で線分図が描ければそれでいいかな。

    社会は日本地理の全体像がここで終わりそうな感じなので、今月中に先月までの領域をどこまでリカバリーできるかがポイントです。

    私自身、暗記科目が大嫌いだったので、変なところで似ちゃったなぁ、とちょっと苦笑ですね。

     

  • 気分転換に宮本算数教室の賢くなる算数のiPad版をやってみました。

    長女も楽しそうにやっているみたいで、まあ、いいんじゃないでしょうか。

    算数は点数の差がつきやすい強化ですから。長女は覚えるという行為そのものが苦手なのかもしれません。私も暗記物は大嫌いでしたし。

    得意なものを伸ばすほうがストレスがたまらずにいいという考え方もありだと思います。

    http://www.gakken.jp/dc/miyamoto/sansu/index.html

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  • 恐らく、この週末でテキストとワークが完了。1時間程度とはいえ、地道にこなしている長女は褒めてあげないといけません。

    恐らく、この週末でテキストとワークが完了。1時間程度とはいえ、地道にこなしている長女は褒めてあげないといけません。

    ついつい、欠点ばかり見えてしまって・・・反省です。

    自分の3日坊主の繰り返しのダイエットなんかと比較したら、すごいことですから。

    で、5月号の中身ですが、4月号よりも少し簡単だった気がします。

    • 国語:気持ちの読み取り2(物語)、展開をつかむ1(物語)、展開をつかむ2(物語)
    • 算数:大きな数、和差算、角の性質
    • 理科:種子と発芽(2)、つりあいとてんびん(1)、つりあいとてんびん(2)
    • 社会:日本の地形1、日本の地形2、日本の地形3

    算数があまり盛り上がらない内容なのが原因なのかもしれません。和差算って難しくしようにも限界があるから。国語はそんなに変わらないし、理科もてんびんが思ったよりも基本的な内容でした。てことか滑車とかが出てくると盛り上がるのですが。

    ただし、苦手の社会は、苦戦中。なるべくゲーム化してやろうと思っているのですが、覚えるのは苦手みたいです。まあ、私もそうですけど。

    早く赤ペン先生を終わらせてもらい、復習に入りたいところです。

  • 中学受験は社会で合格が決まる、斬新な本だけど、盛りすぎでしょ、さすがに。

    中学受験は社会で合格が決まる、斬新な本だけど、盛りすぎでしょ、さすがに。

    バナー広告に表示され、気になったので、読みました。

    なかなか面白い内容ではありますが、極論すぎる気がしました。

    社会の1点も算数の1点も同じ価値だから、社会をおろそかにするな、というメッセージには完全に同意です。算数ばかり勉強して、社会を仕上げることができずに、受験にのぞむなんてありえないというのも同様です。

    そして、社会が特殊な才能がなくても、暗記ものであるから、ある程度の得点源にすることが可能というのもそうだと思います。

    でも、それだからと言って、社会をやれば合格するというのは言いすぎでしょう。点数で差がつくのは、やはり算数というのも事実だと思いますから。

    実態のイメージとしては、攻めの算数、守りの社会、という感じじゃないですかね。そもそも、極論というのは、一面は真理だけど、真に受けると痛い目をみるんじゃないでしょうか。

    塾の講師をしていたときの経験、中学高校の友人を見ていた経験ですが、頭の良かどうかを計れる教科は算数(数学)と国語だと思っています。

     

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    中学受験の合格の決め手となる科目は、国語でも算数でもありません。

    ”社会の出来で、合否が決まるのです!”

    この本は、「社会」という科目に特化した今までにない全く新しい本であり、日本で唯一の中学受験 社会科専門塾を運営するカリスマ講師が「親御さん向け」に書きあげた合格戦略書です。

    塾任せではなく家庭学習で実践していけば、確実にレベルアップできる「社会のバイブル」のような内容になっています。

    中身の一部を公開すると、
    【第1章 ~戦略編~】 「社会で勝つための4つの原則」をついに大公開!
    【第2章 ~地理編~】 まず一番最初に覚えるべき「社会の公式」とは?
    【第3章 ~歴史編~】 誰もが気になる年号の「ゴロ合わせ」を徹底解剖!
    【第4章 ~公民編~】 公民を始めるあたりで誰もが悩む「地理・歴史の復習のタイミング」は?
    【第5章 ~時事問題編~】 一体いつからどのレベルまで対策すれば良いのか?

    このように、親御さんの誰もが悩んだり、知っておくと合格に近づくような社会の攻略法が250ページにわたって凝縮されています。

    しかも、全国の有名中学や人気中学の社会の入試問題の一部をピックアップして、この問題を得点するためには、どうやって学習すれば良いのかもたっぷりと書いてあります。

    本書を最後までお読みいただければ、社会に対する意識が180度変わること、間違いなし!

  • 赤ペン先生のネット返却。とても使い勝手がいい。成績が良ければもっと良かったのに!

    赤ペン先生のネット返却。とても使い勝手がいい。成績が良ければもっと良かったのに!

    ネット返却というのを初めて体験しました。

    長女と一緒に、パソコンの画面を、ドキドキしながら、見つめていました。こんなにも盛り上がるんですね。

    提出した答案が画面に表示され、赤ペンが出てきて、順番に丸をつけたり、バツをつけたりしてくれます。臨場感がたまりません。

    これ、すごくいいです。紙より全然いい。

    赤ペン先生が月に1回じゃなくて、週に1回だったらいいのに。ワークとか提出できたらうれしい。

    ただ、残念だったのは、長女の点数。国語も算数も8割程度。漢字間違いだらけの、ケアレスミスたっぷり。

  • ベネッセの中学受験講座5月号をやり始めました。今月はより効率的にできるといいね。

    本当は赤ペン先生のネット返却で復習をしてからと思っていたのですが、なかなかサイトに上がらないので、断念して5月号に着手。

    5月号のカリキュラムはこんな感じ。

    • 国語:気持ちの読み取り2(物語)、展開をつかむ1(物語)、展開をつかむ2(物語)
    • 算数:大きな数、和差算、角の性質
    • 理科:種子と発芽(2)、つりあいとてんびん(1)、つりあいとてんびん(2)
    • 社会:日本の地形1、日本の地形2、日本の地形3

    4月号のとき、気づかなかった漢字からまず実施。

    その後は、ワークまでやるパターンの推奨スケジュールで実施。毎日やるのが基本だけど、用事があったり、体調を崩したりすることもあるので、平日は2回分、休日は3回分をやっていくのを基本ペースとしたいです。授業テキストが10回/ステージ、ワークが4回/ステージなので、1週間で16回分やるから、1週間弱で1ステージが終わる計算で、2回分はバッファという計画です。

    そうすると3週間で終わるので、残りの1週間は赤ペンとできなかった問題の復習にあてたいと思います。

    今は、朝、勉強しているのですが、1日の勉強量はかなり少ないので、慣れてきたら、漢字とか宮本算数とか暗記物でもやっておいてくれるといいなぁ、と思います。

    先月より効率的にやりたいですね。

  • ベネッセの映像授業はいいけど、ウェブ授業はいまいち使いにくい。

    ベネッセの映像授業はいいけど、ウェブ授業はいまいち使いにくい。

    いろいろ機能があって、チャレンジウェブの全貌をつかみきれていないのですが、授業をインターネットで提供してくれること自体はありがたいです。

    特に映像授業は4教科、それぞれ5分ずつぐらいで、手頃感もあります。長女も楽しそうに見ています。

    が、算数のウェブ授業はどう利用していいのかわかりません。

    まず、開催日が遅すぎで、そのステージはワークまで終わった後に、授業で確認問題を解説されても、見るモチベーションがわきません。30分という時間も長すぎという印象です。

    結局、ちらりと見ただけなんで、コメントできるほどではないんですけど。