土日にはミュージカルの練習が入ってきて忙しくなっているのと、10月上旬に私自信が出張で丸つけできないのとで、今月はできるだけ前倒しでやりたかったので、届いて良かったです。
あとは本人のやる気次第ですね。
ちなみに私がいない間は宮本算数で自習してもらいます。
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土日にはミュージカルの練習が入ってきて忙しくなっているのと、10月上旬に私自信が出張で丸つけできないのとで、今月はできるだけ前倒しでやりたかったので、届いて良かったです。
あとは本人のやる気次第ですね。
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算数の問題を解く際にも、国語力が重要というのは同意ですが、同時に伸ばすというのには、違和感を感じます。
算数で成功したので、他教科へと多角化してきましたね。
でも、パズルは楽しそうなので、買ってみようかなと思っています。
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算数ができれば国語もできる!
高校レベルの計算ができるのに、小学校の文章題が解けない子。算数の文章題を前に「たせばいいの、ひけばいいの」と迷う子。「国語にはきちんとした解き方がないから感覚で解く」と言う子。
どうして、算数の文章題と国語の読解問題ができないのでしょうか?考える力、試行錯誤する力、論理力がないからできないのです。
暗記力、計算力に頼っていては必ず行き詰まります。算数にも音読と辞書引きが必要です。国語にも論理力、理詰めで解くことが求められます。
考える力・試行錯誤する力・論理力は、勉強だけに必要なのではありません。人生のレールを自ら作り出し、切り開いていくために絶対に必要な力です。
そのために親がしなければいけない最も大切なこととは・・!?それさえあれば、子どもは学ぶ意志を貫き、強く生きていくことができます。親の収入や学歴で子どもの人生は決まりません。
無試験先着順にも関わらず、最終在籍者のほとんどが、開成・麻布・栄光・筑駒・桜蔭などの最難関中学に進学という実績を持つ著者が、算数と国語を同時に伸ばす方法を大公開。
巻末には「算数と国語を同時に伸ばすパズル」を掲載します。
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長女のベネッセ。朝早く起きなかったせいで、少し計画が狂っちゃいました。
その翌日は友だちが来て泊まったので、またまた予定変更。
ようやく、着手したけど、気分が乗っていないせいもあり、算数が最悪。
通常テキストでできていた等差数列が、ワークになったらできなくなっていました。
あまりのやる気のなさっぷりに腹が立ったので、説明するのをやめて、復習プリント行きです。
ペースを守るというのも大切ですね。
長女も楽しそうにやっているみたいで、まあ、いいんじゃないでしょうか。
算数は点数の差がつきやすい強化ですから。長女は覚えるという行為そのものが苦手なのかもしれません。私も暗記物は大嫌いでしたし。
得意なものを伸ばすほうがストレスがたまらずにいいという考え方もありだと思います。
http://www.gakken.jp/dc/miyamoto/sansu/index.html
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ネット返却というのを初めて体験しました。
長女と一緒に、パソコンの画面を、ドキドキしながら、見つめていました。こんなにも盛り上がるんですね。
提出した答案が画面に表示され、赤ペンが出てきて、順番に丸をつけたり、バツをつけたりしてくれます。臨場感がたまりません。
これ、すごくいいです。紙より全然いい。
赤ペン先生が月に1回じゃなくて、週に1回だったらいいのに。ワークとか提出できたらうれしい。
ただ、残念だったのは、長女の点数。国語も算数も8割程度。漢字間違いだらけの、ケアレスミスたっぷり。

いろいろ機能があって、チャレンジウェブの全貌をつかみきれていないのですが、授業をインターネットで提供してくれること自体はありがたいです。
特に映像授業は4教科、それぞれ5分ずつぐらいで、手頃感もあります。長女も楽しそうに見ています。
が、算数のウェブ授業はどう利用していいのかわかりません。
まず、開催日が遅すぎで、そのステージはワークまで終わった後に、授業で確認問題を解説されても、見るモチベーションがわきません。30分という時間も長すぎという印象です。
結局、ちらりと見ただけなんで、コメントできるほどではないんですけど。