タグ: 長女

  • 算数にチャレンジというサイト、すごく面白そう。どこまで自分ができるかやってみたい気がします。

    算数にチャレンジというサイト、すごく面白そう。どこまで自分ができるかやってみたい気がします。

    長女はiPadの賢くなる算数をカリキュラムの合間の空いた時間にやらせているのですが、そんなに盛り上がっていない感じ。

    そこで、いいサイトを見つけました。

    http://www.sansu.org/

    私個人が興味あります。いま、どこまでできるのか腕試ししたいところですが、窓際ですが、そこまで暇じゃないので、断念します。

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  • ベネッセの「勉強なんでも相談室」、どこまで相談していいんだろう。具体的な中身の質問してもいいのかしら。

    ベネッセの「勉強なんでも相談室」、どこまで相談していいんだろう。具体的な中身の質問してもいいのかしら。

    とあるブログで、ベネッセにテキストでわからない内容を質問したというようなエントリーがありました。

    調べてみると、確かに、勉強なんでも相談室というのものがあります。

    http://www.benesse.co.jp/soudan/

    よくある質問を見ると、勉強方法についてとか、やる気が出ないけどどうすればいいのとか、という内容が中心なのですが、中学受験の内容の質問もしていいとなると俄然、盛り上がります。

    とりあえず、長女を焚き付けて、1回質問させてみようと思います。さすがに算数とかは難易度が高いけれど、理科とか社会とかは、何か新しい気づきとかあるかもしれません。

    夏休みの課題に追加しておきます。

  • 今日は会社を休んで、家族で川越水上公園に行きました。楽しかったのですが、へとへとです。

    でも、長い間一緒にいるとすぐ喧嘩する長女と長男も仲良く、プールを満喫していました。

    二人の遊んでいるときの満面の笑みを見ると、この歳になると日焼けが体にこたえるのですが、連れてきて良かったなぁ、と思います。

    疲れるけど、また来たいです。

  • スキマ時間でまんが日本むかし話。雪女におびえる長男、いつもの小生意気な態度はどこに行っちゃったのですか。

    スキマ時間でまんが日本むかし話。雪女におびえる長男、いつもの小生意気な態度はどこに行っちゃったのですか。

    長女が本で読んだ雪女の絵が怖かったと言ったのを聞いて、おびえる長男。普段の調子はどうなったんでしょうねぇ。

    P1

    座布団で顔を隠してもどうもなりませんけど。

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  • 実家から帰る車の中で、ひとり一文ずつ交代で作り、物語を作る遊びで異常に盛り上がる。

    実家から帰る車の中で、ひとり一文ずつ交代で作り、物語を作る遊びで異常に盛り上がる。

    昔、長女が幼稚園の頃、たぶん、長男がまだ話ができるようになる前に少し流行った、文章を交互に作って物語を作っていく遊びを、今、やってみたところ、斬新で面白かったです。

    まじめな長女は、自分がプリセンス系の話が好きだから、そっちに話を持って行こうとするのだけども、必ず話を崩す私にプリプリ怒るし、長男なんかは、「うんこ」「おなら」などの下ネタが無理に差し込んでくるだけで完全に無秩序。

    北風と太陽などのメジャーなものをインスパイアしようとするとバレちゃうので、LOSTなど子どもたちにはわからないネタで攻めています。

    長男なんかは、苦しくなると、「そのとき、神様はバナナを食べていて、何も見ることができませんでした。」とか「取れた首をボンドでつけたら生き返りました。」とか何でもアリな感じで面白いです。

    毎回やらされるとつらいけど、30分ぐらいだったら、かなり盛り上がりそうです。

  • ブンブンどりむの添削がようやく返って来ました。すごく手作り感たっぷりで、ちょっとびっくりしました。

    ブンブンどりむの添削がようやく返って来ました。すごく手作り感たっぷりで、ちょっとびっくりしました。

    ベネッセと比べて、字が上手じゃないのにびっくり。

    こうして比較してみると、ベネッセの先生の字は上手すぎますね。内職をしたいと思ってもベネッセに私は採用されないことが明確になりました。

    でも、ぎっしり書いてあるのは、好感が持てます。

    もう少し早く返して欲しいとか、ネットで返して欲しいとか希望はありますが、長女が楽しんでやっているし、国語の読解や作文を教えるのは難しいので、ブンブンどりむを9月以降も継続しようかと思っています。

    http://www.bunbun-dorimu.net/

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  • 今更ながら、夏休みの勉強の方針を考えてみました。とにかく、基本重視です。

    今更ながら、夏休みの勉強の方針を考えてみました。とにかく、基本重視です。

    夏休みのゴールをどこに置くか。あまり欲張ってもできないだけですし、何の目標がないのもいまいちなので、文字にしてみました。

    「4年生の範囲を100%できるようにすること」

    長女の場合は、応用力を鍛える土台がまだできていないので、とにかく基礎力を固めることが最優先だと思っています。具体的には、ベネッセの教材のワークを全問正解できるようにすることです。間違えた問題をチェックして、できるまで同じ問題をやらせるという原始的な手段でやるつもりです。

    暗記系の問題や、パターン化された問題は、何回もやらされれば、できるようになるだろうという想定です。この想定が崩れると、そもそも、中学受験には向いていないということなので、残りの小学校生活を楽しみ、高校受験に備えるというのがいいんじゃないかと思っています。具体的には、英語にシフトしていくことを考えています。

    個別の教科については以下の通りです。どうなることやら。

    • 国語は知識系はベネッセの教材でひたすら反復(できれば5年生の1学期の範囲まで)と読解や作文はブンブンどりむにお任せしちゃうつもりです。
    • 算数はベネッセの教材の間違えた問題をひたすら反復。この夏は飛躍をあまり期待しないで、準備段階という位置づけで気長にいくつもりです。
    • 理科もベネッセの教材の間違えた問題をひたすら反復。暗記系はアプリを活用することにします。
    • 社会はある程度できているので、5年生の1学期までの地理分野を完璧に仕上げたいです。ベネッセの教材だけでなく、他の教材も使おうと思っています。当然、暗記系のアプリは使います。別に社会をやれば中学受験に成功するという極端な主張に同意はできませんが、少なくても1教科ぐらいはある程度の点数を取れるものがあったほうが、自信が持てて精神的にもいいので、注力しようかなと考えています。
  • 論語で斬る中学受験、いいなぁ。私にはオファーらしきものも来る気配もないので、羨ましい。

    論語で斬る中学受験、いいなぁ。私にはオファーらしきものも来る気配もないので、羨ましい。

    こんなコラムがあるようです。なぜ、論語なのかは、よくわかりません。

    論語と言えば、論語を子どもに読ませるといいということで、本を買って、長女と一緒に読むことにしたのですが、「学びてときにこれをならう」的なやつを1つやったら、飽きてしまい放置しています。巧言令色鮮し仁ぐらいは、社会を生き抜くスキルとして教えたかったですが。

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    でも、こういうオファーが来るのはいいですね。もう15年以上、ブログ(当初はブログという言葉はなかったですけど)をやっているのに、誰からも何も言われません。悲しい限りです。

    食べログに「まとめ」を作りませんか、と一斉同報が来るぐらいですかね。がくっ。

    (さらに…)

  • 長女が不在なので、長男と将棋三昧。おっちょこちょいぶりに親の私も唖然。

    長女が不在なので、長男と将棋三昧。おっちょこちょいぶりに親の私も唖然。

    いい感じの局面から、必ず凡ミス。そして、半べその繰り返し。

    特に調子に乗っているとき、その傾向が強いみたいです。

    彼の視線を見ていると、盤面の一部しか見ていないので、恐らく、相手の指した手の意味を全く考えずに、自分のやりたいことだけを追い求めている感じですね。

    詰将棋でも、「ああ、これ簡単!」と言った直後のコンピューター側の指してに「えっ、間違えた!」の繰り返し。

    これは性格的なものでしょうかね。困ったもんです。

    ということで、子ども将棋道場的なものを探してみたら、あまりないのでびっくりしました。将棋連盟さん、頑張ってください。

    その中で、異色だったのは、栄光ゼミナールで開講しているみたいです。栄光ゼミナールって私が塾の講師をしていた頃は、地元のライバル的な位置づけだったんですけど、もう中学受験からは撤退したんでしょうか。

    (さらに…)

  • 長女がお泊りのイベントで不在。いつも強がっている長男が寂しがっているのがかわいい。

    長女がお泊りのイベントで不在。いつも強がっている長男が寂しがっているのがかわいい。

    まだまだ6歳ですからね。

    いつもは、「バカ、死ね!」とか平気で言うくせに、妻に怒られて、泣きながら、「お姉ちゃんがいてくれたらよかったのに~」と言っている姿に、思わず笑っちゃいました。

    でも、帰ってきたら、また喧嘩だと思いますけど。

    昨日は私が体調不良だったこともあり、私は隔離され、妻と長男で寝たのも、とても嬉しかったみたいで、朝には、わざわざ私のところに来て、「パパ、寂しかったでしょ。」と言っていました。微笑ましい限りです。

    落ち着きのない子でもいいから、楽しい人生を歩んでくださいね。

    (さらに…)

  • 子どもたちの通知表が返ってきました。期待はあるけれども、こんなものに一喜一憂しちゃあいけませんね。

    子どもたちの通知表が返ってきました。期待はあるけれども、こんなものに一喜一憂しちゃあいけませんね。

    長男は初めての通知表。どうだった、と聞いたら、もう悪いからイヤだ、見ないでと言っていましたが、「話す人のほうを向いて聞く」とか「みんなのものを大切にする」とかに、もうすこしがついていました。

    確かに長女のときの最初の通知表もがっかりしたのを覚えています。

    ただ、終業式の日に友達に「授業中に後ろを向かないように、夏休み中に直してね」という手紙をもらったので、確かに態度は悪いんだと思います。もらった長男は満更でもない顔をしていましたが。

    長女は、親の贔屓目かもしれませんが、もう少し良くてもいいんじゃいかな、と思うんですけど。結構、厳しくつけているような気がします。他の子たちのデキがわからないので、何とも言えませんが。

    総じて、正確性に欠けているところがマイナスポイントのような気がします。

    でも、私の小学校1年生のとき通知表も褒められたものではないので、まあ、あまり気にしないようにします。

  • 性格的なことも考えて、長男はベネッセの考える力を断念することにしました。

    性格的なことも考えて、長男はベネッセの考える力を断念することにしました。

    ちょっと難しい問題に出会うと、すぐに投げ出してしまう長男。

    それはそれで克服しなければならない課題なんですけど、今は気持ちよく勉強させることを重視しようと思いました。

    簡単だと、1日で1ヶ月分をやってしまうという極端な性格なので。

    比較すると、長女は考える力も含めて、きっちりとやっていたのに、伸び悩んでいる感じです。

    何がいけなかったのだろう。

    努力はしているので、ブレイクスルーを期待しつつ、地道にやるべきことをやるしかないですね。

    なかなか中学受験ってやつは思い通りになりませんね。中学受験というよりも、自分以外のことと言うのが正確でしょうか。