いやあ、ひどい。自分より弱い人間に対する態度で、人としての器の大きさがわかりますね。
いろいろネットで調べてみて、一番、面白かったのが、次の動画。懐かしいです。

かつ、師匠の米長邦雄に婚約者を寝取られたという、普通じゃあり得ない体験をしていたんですね。
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米長邦雄は私の婚約者を寝取った最低の男、『朝日新聞』と共謀して「名人戦強奪」策す黒幕に桐谷七段が激怒 『週刊現代』2006年5月20日号(2006.5.16)
●米長邦雄氏が、東京都教育委員/日本将棋連盟会長としてふさわしくない理由
米長邦雄は私の婚約者を寝取った最低の男、 『朝日新聞』と共謀して「名人戦強奪」策す黒幕に桐谷七段が激怒 『週刊現代』2006年5月20日号
「将棋名人戦強奪」の戦犯である米長邦雄会長は、かつての愛弟子の婚約者まで“強奪”していた。被害者の桐谷七段らが「最低の男」の行状について全暴露した。・・・
棋士たちが驚愕した米長方針
「あの男が将棋界を牛耳っている限り『日本将棋連盟』は悪くなる一方です。われわれプロ棋士たちは5月26日の棋士総会で決起し、必ずあの男の野望を潰します」
怒りを込めて語るのは武者野勝巳六段(52歳)だ。「あの男」とは日本将棋連盟(以下、将棋連盟)会長の米長邦雄氏(62歳)である。
将棋界の最高位・名人戦の移籍騒動が収まらない。きっかけは米長氏が3月28日、「名人戦を66期(来年4月)以降、毎日新聞社主催から朝日新聞社主催に移行する」との通告書を、毎日新聞社に突然送りつけたことだった。朝日新聞社は移籍がかなえば将棋連盟に5年間で計27億円もの大金を払うと提示したとされる。
将棋界は現在、名人戦移籍問題をめぐって米長派と反米長派が対立している。劣勢に立たされている米長氏は、4月下旬に“奇手”を放った。全プロ棋士の自宅に、「名人戦についての理事会方針」と題した2枚の紙を送りつけたのだ。
まず、「皆様は5月26日の棋士総会にてAコース、Bコース、Cコース、Dコースいずれかの選択をしていただきます」と前置きして、各コースの説明書きが記されていた。〈Aコース=正しい経営 1人当たり100万円出して職員の退職金を補てんする。あなたは100万円連盟に差し出しますか?
Bコース=従来の経営 今まで通りの放漫経営を続ける。
Cコース=理事会方針(編集部註・米長氏の案) 理事会は将来の赤字を解消して健全経営を目指しました。
Dコース 会員が独自に提案される妙案です〉続く「QアンドA」は6つの質問に対して米長氏の回答が羅列されている。例えば以下のような問答だ。
〈Q 毎日新聞社が現在の契約金を上げないか、あるいは少しでも上げた場合、毎日に残すということはしないのですか?
A 出来ません。朝日新聞社が怒り心頭に発するからです。「毎日の名人戦の契約金値上げ交渉のために我が社をダシに使ったのか」ということになります〉
要するに棋士一人あたり100万円を連盟に提供するか、そうでなければ米長氏に従えと迫っているのだ。一方で、名人戦の朝日新聞への移籍は織り込み済みのように書いている。
前出の武者野六段が、呆れ顔で語る。
「100万円の根拠は、万が一、約50人いる将棋連盟の職員全員が一斉に退職したら1億5000万円の退職金がかかるため、約150人いる棋士が一人あたり100万円必要だというものです。職員が一斉退職したら将棋連盟自体が消滅するわけで、あまりに非現実的です。おまけに主催者として30年間尽力してくれた毎日新聞に対して非礼な行為をしておいて、『朝日新聞が怒り心頭に発するから名人戦を毎日新聞に残すことはできない』とは本末転倒でしょう」
毎日新聞社社長室委員・寺田浩章氏も反論する。
「『あなたは100万円連盟に差出しますか?』『放漫経営を続ける』などを選択肢として示し(Cコースの)理事会方針と対比させていますが、棋士が選択できる内容とはとても思えません」
米長氏は昨年5月、「改革なくして将棋連盟の黒字化なし」をスローガンに掲げ、現職だった中原誠会長(当時)と争って会長(任期2年)に当選した。まるで小泉純一郎首相気取りだが、実態は改革という名の「将棋連盟の私物化」だったという。ベテランの将棋ライターが語る。
「米長氏は経費削減を名目に棋士のボーナスを2割も減らしておきながら、自分に会長選挙の委任状をくれた引退棋士たちの手当ては倍増させた。『効率的運営』という名目で将棋連盟職員の大幅な人事異動を4月に行いましたが、人事を独断で決め、反米長派の3人の職員を辞職に追いやった。職員たちに見せしめにすることが真の目的だったのです。追従する者は厚遇し、それ以外は排除するのが米長流です。そこへ朝日新聞と共謀して名人戦強奪まで謀(はか)ったため、ふだん盤面に集中している棋士たちの堪忍袋の緒が切れたのです」
4月21日には森内俊之名人までが「棋戦を支えてくださっているスポンサーとの信頼関係を大切にすべきだ」と、暗に米長批判ともとれる発言を行ったほどだ。
約20年にわたる米長氏の愛弟子で、一番傍で見てきた桐谷広人七段(56歳)は、「米長氏は人の婚約者を寝取るような最低の男」と前置きして次のように語った、「あれは確か87年頃のこと。当時、私は米長氏の愛人たちとの連絡役をやらされていました。私が師匠の米長氏に『故郷の広島に婚約者ができました』と報告すると、『一度会わせろ』と言う。ところが彼女に一目惚れした米長氏は、その後足繁く広島に通って彼女に婚約を破棄させ、代わりに自分の愛人にしてしまったのです。94年、私に新たな婚約者ができた時も再度しつこく『会わせろ』と言ってきて、結局私は再び婚約を破棄させられました。
その時、米長氏は私に、『以前の婚約者と結婚しろ』と命じました。広島に行ってまで面倒をみるカネが惜しくなったのです。そこで私と結婚させることで彼女を東京に呼び寄せ、愛人生活を続けようとしたのです。同時に、私の新たな婚約者も愛人に加えようという魂胆でした。米長氏は弟子の林葉直子女流棋士が自分の意に背いた時には、『林葉は父親と不適切な関係にあった』と触れ回って大騒ぎしたこともありました」
このようなことが続いたため桐谷七段はついに米長氏との師弟関係を解消した。「私が徐々に米長氏の本性を将棋関係者に語り始めたら、米長氏から昼夜を問わず何百回も無言電話がかかってきました。私は精神的ストレスが崇(たた)って入院を余儀なくされたのです。なぜ米長氏の仕業と分かったかというと、それまで同様の行為に及んでいる米長氏を見てきたからです」
前出の武者野六段も、自身が開発した将棋ソフトを米長氏に勝手に商品化されたため、約4100万円の損害賠償を求めて東京地裁で係争中である。
本誌は一週間にわたって米長氏に接触を試みたが、答えてもらえなかった。名人戦強奪の黒幕であり、周囲に非礼な行為を繰り返す米長氏には、何よりも礼を重んじる将棋連盟会長の資格はない。

ちょっと考えれば、披露宴の前に何らかの手を打つべきだと思うんですけど。不倫はいちいち発表することではないという大本営の発表には納得です。
http://www.asahi.com/articles/ASK2G3GRDK2GTIPE00M.html
既婚者であることを隠し、独身女性と結婚披露宴を開こうとしたとして、福岡県警が、小倉北署の40代の男性巡査部長を減給の懲戒処分にしていたことが、県警への取材でわかった。巡査部長は「ずるずると付き合い、こうなってしまった」と話しているという。
監察官室によると、巡査部長は数年前から不倫関係にあった女性との披露宴を北九州市若松区の結婚式場で昨年11月に開こうとした。双方の親族、友人が数十人ずつ集まる予定になっていたが、当日は巡査部長側は本人しか現れなかった。開宴直前、不審に思った女性側が追及すると、自身が既婚者だと認めたという。
式場が紛糾し、親族に囲まれて対応に窮した巡査部長が自身の親族に連絡。電話を受けた親族が「犯罪に巻き込まれたのでは」と警察に通報し、警察官が出動する騒ぎになった。
巡査部長は2月9日付で「不適切な交際」を理由に減給処分を受けた。監察官室は「重婚や詐欺などの犯罪には当たらない」としている。事案を公表していなかった理由については「不倫はいちいち発表することではない」と説明している。(小野大輔)

「年収1000万円の男と結婚して専業主婦 < 年収?万円でおひとりさま」
この不等式が成り立つための「?」はいくらなんでしょう。そもそも、自分の欲望をコントロールしなければ、結婚しようがしまいが、生きていくのが厳しい世の中になっている気がします。
http://news.livedoor.com/article/detail/12609382/
年収1000万円の男性と結婚して専業主婦になった生活を検証している
4人家族の場合、ランチは1カ月に1度頑張って出せて3000円だそう
新築マンションは23区外での購入となり、家族での海外旅行は5年に1度という

これだけ長く使えば、本望でしょう。
今回はフィリップスからブラウンに乗り換えました。
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興業的にイマイチだった理由は見ればわかります。客が入るとは思えません。
でも、マイケル・ジャクソンのカカシとか、ブリキの表情とか素敵です。ダイアナ・ロスもいいです。ところどころ、輝くものがあるのに、もったいない映画ですね。
ミュージカルはもって洗練されているのかな。そして、普通のオズの魔法使いのほうが、面白いのかな。機会があったら見てみたいですね。
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「オズの魔法使い」を元にしたブロードウェイミュージカルをシドニー・ルメット監督が映画化。小学校教師・ドロシーと仲間の冒険を描く。オール黒人キャストの歌と踊りが見どころ。“ユニバーサル・シネマ・コレクション”。
オズの魔法使いをベースにしたミュージカルを映画化。ダイアナ・ロス、マイケル・ジャクソンをはじめとするダンサーたちの歌と踊りが満載の作品。

長女や長男が結婚すると言い出す日はいつのことでしょう。早くそうなって欲しいやら、ちょっと寂しいやらですね。
そんなことを思いながら、飲み放題なんで、へべれけになるまで飲んじゃいました。

タリアータが最高に美味しかったです。パーティーの後は、コナンを見て、Wiiをやって、またコナン。
ボーリングで長男に負けたのはショック。リアルなボーリングをやりたくなりました。
長女のゴルフは、ちょっと失敗するとイライラしてしまっていました。大人になるまでに、感情をコントロールできるようになっているといいですね。
そして、長男のボクシング、逆転KOで盛り上がりました。勝ってドヤ顔でした。
本当に些細なパーティーですが、「幸せは細部に宿る」と思いました。


肉山の店主の後輩。ネットの情報を読む限りは自業自得なんですけど、びっくりです。
http://sarattosokuhou.com/sports/taneda-hitoshi/
元中日でガニマタ打法で有名であった種田仁。
道交法違反で逮捕されてしまいました。
そして実は2016年には自己破産をしていたことも明らかに。最初の嫁とは離婚もしており
種田仁の今現在はかなり意外なものとなっています。
今回は種田仁の今現在についてみてみましょう。■種田仁について
名前:種田仁(たねだ ひとし)
生年月日:1971年7月18日
出身:大阪八尾市
種田仁は1989年のドラフト会議で中日ドラゴンズに入団し
1990年、一年目から一軍出場を果たしています。そしてガニマタ打法に変えてから
代打で11打席連続出塁という日本記録も樹立し
年俸も一億円に達していました。その後は2001年に横浜へ移籍し
2007年に西武ライオンズへ。
2008年には現役を引退して
2010年に楽天のコーチに就任していますが
2012年1月に退団をしています。■種田仁の嫁
種田仁は2004年に
『恋のから騒ぎ』に出演していた
元TOKYO FMパーソナリティの大崎智美と婚約を発表。
翌年2005年に最初の結婚をしています。しかし結婚後から殆ど同居をしていなかったという。
2007年に横浜に家を建てたものの
当時0歳の子供もいた新居に一度も行かなかったという。そして2010年には離婚をしました。
二番目の嫁とその後結婚をし、
その嫁との間にも子供が一人生まれさらには嫁以外の女性の間にも3人の子供がおり
合計5人の子供もいるという。実は2012年には楽天のコーチを自己都合でやめましたが
その理由は種田仁と3人の子供とともに暮らしていた
嫁以外の女性が怒ったため。実は二番目の嫁と結婚したのは
種田仁との間に子供ができて
責任をとれと言われたため。結婚したことを後から知らされた
同居している女性が怒り、
種田仁は嫁以外の女性と、その子供たちと暮らしていると
電話をしたために種田仁は退団することになりました。そして結局種田仁は2015年の頭に
二人目の嫁とは離婚をしています。■種田仁は今現在は自己破産を…
種田仁は2015年6月に自己破産をしています。
現役引退後の税金と、最初の嫁との離婚が同時期で
嫁への慰謝料と持ち家を渡すことになり家のローンが残っていたために
お金を借りて払ってから嫁に渡していたという。その翌年も税金を払うために借金をしてしまい
その繰り返しで自己破産をしてしまったという。
そうして今現在は内装業の営業マンとなっていました。しかしお金がたまらなかったのは、
100万単位でお金を賭け事に
使っていたことも原因とされています。■おわりに
今回種田仁が逮捕されてしまったのは
免許停止期間中に無免許で
スピード違反をしてしまったため。まさか種田仁がこのタイミングで逮捕されるとはなぁ…。
なんだか今現在の姿と現役時代の姿が結びつかない。プロ野球選手はお金をかなり稼げますけど
その分誘惑も多いでしょうし
ずっと給料が増えるわけでもなく
ある程度の年齢で引退しなきゃいけませんし普通の職業よりも
お金のやりくりはしっかりしないといけないですね…。

結婚記念日と長男の誕生日と私の誕生日のお祝いで、自分たちが結婚式を挙げたノブトーキョーに行きました。
季節も季節なので、外苑前でイチョウを見るため、寄り道。
ちょっと早かったかなぁ。もうちょっと真っ黄色な感じが好きだったんですけど、平日なのでそこまで混雑していなくて良かったです。
店について、早速、食べて飲んで、盛り上がりました。
定番のソフトシェルクラブロール、ブラックコッド、そして本日の鮮魚のグリルのぶりカマと野菜焼きを頼みました。
いやあ、本当に美味しいですね。ご飯と味噌汁との相性も良かったです。柚子ドレッシングも酸味が料理にぴったりでした。クセになりそう。
料理はもとより、NOBUは堅苦しくないのに、とても、接客が良くて居心地がいいです。料理の美味しさが倍増します。
美味しいものが大好きな長女も大喜び、ちょっと気難しい長男も大喜びでした。
私は、シャンパンで乾杯した後、カクテル、サケティーニとマツヒサティーニを飲みました。サケティーニは少し甘さがあるので、食事にはマツヒサティーニがおすすめです。大吟醸の日本酒とウォッカと何かで作ったカクテルです。
NOBUを結婚式場に選んでくれた妻に感謝ですね。


この笑うしかない女装。その割に意外に深いストーリー。なんという計算されたドラマなんでしょう。素晴らしい。
http://news.mynavi.jp/news/2016/11/18/030/
TOKIOの松岡昌宏が、女装した家政婦(夫!?)役で登場する『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系列、毎週金曜23:15〜 ※一部地域で放送時間が異なる)。放送回数を重ねるごとにジワジワとファンが増え、深夜枠にも関わらず視聴率も7%前後と好調。松岡の女装や、劇中に登場する“家事テク”が視聴者の間で話題になっている。そんな中、11月11日に放送された第4話では、家事テクに加え、ストーリー展開にも注目が集まった。インターネット上では「二転三転のストーリーで奥深かった」「ああいう汚い本性が暴かれる展開好き」「予想を越えた展開だったw」と高く評価。中には、「某芸能人夫婦を思い出した(笑)」「今期1番好きなドラマ。深夜帯でも欠かさず見ちゃう」という意見もあがっていた。
本作は、家政夫の三田園薫(松岡昌宏)と同じ家政婦紹介所の花田えみり(清水富美加)が、毎回異なる家に派遣され、家の汚れとともに家庭の問題も“お掃除”するドラマ。今回、第4話でふたりが派遣された家は、不動産王の勅使河原忠(森下哲夫)と40歳年下の妻・美津子(中村静香)の新婚家庭だ。美津子が財産目当てで結婚したと疑う、勅使河原の息子・章一(林泰文)と、その妻・益美(西尾まり)による若妻の見張りを兼ねての依頼。
派遣先の話を聞いた家政婦紹介所のメンバーたちも、美津子が資産家の老人男性と結婚し遺産を奪う後妻業ではないかと噂する。三田園は覗き見とスーパー家事テクニックで、勅使河原家に巣喰う問題を明らかにしていった。