いつ将棋をやめるかわからないので、思い出として、形あるものを残すことにしました。ただ、高いので、誕生日兼クリスマスプレゼントということで買ってもらいました。年内に届いて良かったです。

早指しが強いのはわかったので、次は時間の長い将棋でも同じぐらいの実力になって欲しいものです。
父も喜んでいるかと思います。見せてあげたかったと同時に、対局させてあげたかったですね。

参考までに、現時点での戦績はこんな感じ。長男はしばらく、お休み中。その間に頑張っておこうと思うものの、思うようにはいきません。


いつ将棋をやめるかわからないので、思い出として、形あるものを残すことにしました。ただ、高いので、誕生日兼クリスマスプレゼントということで買ってもらいました。年内に届いて良かったです。

早指しが強いのはわかったので、次は時間の長い将棋でも同じぐらいの実力になって欲しいものです。
父も喜んでいるかと思います。見せてあげたかったと同時に、対局させてあげたかったですね。

参考までに、現時点での戦績はこんな感じ。長男はしばらく、お休み中。その間に頑張っておこうと思うものの、思うようにはいきません。


相手の表情を見ながら指す、というのも別の楽しさがあるんだけどなぁ。
目線を見ながら、相手の考えていることを予想するとか、盤外戦術というのも醍醐味なんですけど、将棋ウォーズとかのほうが手軽ですから。時代は変わっていくんでしょう。
https://www.shogi.or.jp/news/2020/12/post_1970.html
平素より愛棋家の皆様方には新宿将棋センター道場をご利用いただきありがとうございます。
この度、当道場は諸般の事情により令和3年3月31日(水曜日)を持ちまして閉店することとなりました。
長きにわたり本部直営道場として、開店以来のご支援に心より感謝申し上げますとともに、ご迷惑をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。皆様のますますのご健勝とご発展を心よりお祈り申し上げます。
これまで当道場をご愛顧いただき、誠にありがとうございました。

長男が豊島竜王のファンなので、一緒に応援していたけど、心のどこかで、50歳のレジェンドも応援したので、防衛したら、ちょっぴり寂しかったです。
カメラの前で、投了するのって、過酷なシステムですね。
https://www.yomiuri.co.jp/igoshougi/ryuoh/20201206-OYT1T50117/
将棋の第33期竜王戦(読売新聞社主催、特別協賛・野村ホールディングス)の七番勝負第5局が神奈川県箱根町のホテル花月園で行われ、6日夕、84手で豊島将之竜王(30)が羽生善治九段(50)に勝利し、シリーズ4勝1敗で竜王を防衛した。豊島竜王はタイトル初防衛。叡王と合わせて二冠を堅持した。
豊島竜王は1990年、愛知県一宮市生まれ。桐山清澄九段門下で2007年にプロ入り。今回の竜王防衛で通算タイトル獲得数は6期となった。羽生九段の通算タイトル「100期」達成は、次の機会に持ち越しとなった。最高棋戦である竜王戦の優勝賞金は4400万円で、就位式は来年1月に行われる。

万全な体調で、対局に臨んで欲しいですね。
https://www.yomiuri.co.jp/igoshougi/ryuoh/20201111-OYT1T50162/
読売新聞社と日本将棋連盟は11日、福島市の「吉川屋」で12、13日に開催予定だった第33期竜王戦の七番勝負(特別協賛・野村ホールディングス)第4局を、挑戦者の羽生善治九段(50)の体調不良で延期することを決めた。豊島将之竜王(30)との七番勝負は、26、27日に鹿児島県指宿市の「指宿白水館」で行われる第5局を第4局として続行する。
羽生九段は9日夜、38・9度の発熱があり、病院で診察を受けた。10、11日も診察・治療を受けたが、熱が下がりきらず入院。新型コロナウイルスのPCR検査、インフルエンザの検査はともに陰性だった。

短い時間は勝てません。とほほ。
いま、手加減している相撲も、いずれは負けるんだろうな。悔しいな。

いやあ、これだけのものが無料だなんて、良い時代になったものです。
そういう意味でもNHKは時代遅れ。受信料とか言っているなら、早く解体して欲しいです。
https://abema.tv/video/genre/shogi
https://www.yomiuri.co.jp/igoshougi/ryuoh/20201108-OYT1T50060/
豊島将之竜王(30)に羽生善治九段(50)が挑戦している将棋の第33期竜王戦七番勝負(読売新聞社主催、特別協賛・野村ホールディングス)の第3局は7日から京都市右京区の仁和寺で行われ、8日午後7時51分、豊島竜王が172手で勝ち、シリーズ2勝1敗とした。
そういえば、仁和寺で対局しているんですね。京都旅行を思い出しました。

老後は、勉強と将棋を子どもたちに教えることができたらと思うんだけど、それには、アマ四段ぐらいの実力は欲しいですよね。
こんにちは、にっし〜と申します。将棋が好きです。将棋に関することを幅広く発信していきます。序盤のアイデアだったり、プロ棋戦についてだったり、将棋の普及についてだったり。「今日5連敗した、やってらんねー」みたいな事も書くかもしれません。
自分の意見を割と正直に述べていくつもりですので、気に障る方もいらっっしゃると思いますが、一将棋好きの”戯言”としてお聞き流しください。それでは以降よろしくお願いします。

最近、長男の将棋熱も冷めてしまった感じなので、プレミアム会員を解約することにしました。本当は、今が一番強くなるときで、結果が出ていないだけなので、もったいないと言えばもったいないのですが、仕方ないです。
で、解約しようとしたら、超むずかしいです。
だって、買うときは、ウォーズストアで買えるのに、解約するときは、設定画面から解約しないといけないなんて、面倒すぎ。
本当に、不親切な仕組みですね。サブスクって、解約を忘れている人から、お金をとって儲ける仕組みと言い換えてもいいんじゃないかと思いました。

タイアップ広告なのかなぁ。
棋譜とか、将棋の中身を検索していて、出てくるとイラっとしちゃいます。器が小さいもので・・・。

こういう小学生のような将棋を指すと、だいたい羽生が勝つというのが、私たち世代の定跡だったんですけどねぇ。時代が変わった感があります。
ちょっと悪くなってから、あっという間でしたね。どこで、諦めたんだろう。歳のせいなのか、諦めが早い気もしました。
https://www.yomiuri.co.jp/igoshougi/ryuoh/20201010-OYT1T50241/
将棋界の最高棋戦で、豊島将之竜王(30)に羽生善治九段(50)が挑戦する第33期竜王戦七番勝負第1局(読売新聞社主催、特別協賛・野村ホールディングス)は9日から東京都渋谷区のセルリアンタワー能楽堂で行われ、10日午後4時12分、豊島竜王が52手で勝った。竜王戦七番勝負としては最短手数となった。豊島竜王は「20手ぐらいで終盤に入った。(手数の割には)色々考えないといけない将棋でした」と話した。

死ぬほど、悔しいけど、それを表に出さないように振る舞うなんて、すごい自制心ですね。
逆転だったこともあり、永瀬王座の気持ちを想像するだけで、胃が痛くなります。
https://www.shogi.or.jp/news/2020/10/201006_n_result_01.html
永瀬拓矢王座に久保利明九段が挑戦する第68期王座戦五番勝負第4局が、10月6日(火)に、兵庫県神戸市「ホテルオークラ神戸」にて行われ、久保九段が201手で永瀬王座に勝ち2勝2敗のタイとなりました。次局となる第5局の勝者が、第68期王座となります。

何度も言うけど、名人を防衛して欲しかったなぁ。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202010050000520.html
将棋の高校生プロ、藤井聡太2冠(棋聖・王位=18)が5日、大阪市の関西将棋会館で指された第70期王将戦の挑戦者決定リーグ2回戦で豊島将之竜王(叡王=30)に敗れた。
勝利目前まで行きながら詰めを誤って午後8時56分、171手で大逆転負け。これで今期のリーグは2連敗となり、渡辺明王将(名人・棋王=36)への挑戦権獲得に黄信号がともった。同じ愛知県出身の豊島には、公式戦6戦全敗となった。「実力が足らないのかなと思います」と、振り絞るかのように話した。