今までは野球とかサッカーをやっていたのに、通っている友だち同士で、塾の話をするから、蚊帳の外でつまらないらしいです。
ご時世とは、寂しい限りですね。
その友だちがどうかということではないですが、一般的に中学受験すべきかどうかをちゃんと考えてから塾に通わせて欲しいところです。

今までは野球とかサッカーをやっていたのに、通っている友だち同士で、塾の話をするから、蚊帳の外でつまらないらしいです。
ご時世とは、寂しい限りですね。
その友だちがどうかということではないですが、一般的に中学受験すべきかどうかをちゃんと考えてから塾に通わせて欲しいところです。

うぉぇ。いやあ、つらい。
長男も大きくなったせいか、「見に来なくていいからっ!」と言われるのですが、そう言われると、なにがなんでも行きたくなるので、頑張って行きました。
先生は超若くて、私の半分ぐらいの年齢。
一生懸命で好感が持てるけど、残念ながら面白い授業ではないので、、、胃の中のものが、、、
事故が起きる前に退散しました。
さすが、リスクマネジメントができていますね。
昨日は、歓送迎会とプロジェクトキックオフが重なり、両方に出るという暴挙に出たのが間違いでした。
電車はなぜか乗り過ごしてしまうし、家に帰ったら、ネクタイしたまま礼儀正しく寝てしまい、長女が起きてきて我に返りました。とほほ。

キダイと読むのも可みたいですけど、キタイと読む意識が全くなかったので、ちょっと混乱してしまいました。
最近は、長男に「ふーん、答えを見て丸付けするんだ」と言われて面目ない状態が続いています。とほほ。
大切なのはコーチングだというのは子供には通用しないですし。

事前の情報ですから、どうなるかはわかりませんが、事前の情報という口コミはそこそこ信頼性が高いことが多いので、期待しています。
特に、小学生は先生がポンコツだと学級崩壊しちゃうので、良かったです。

漢字サプリは使えなくなるものと思っていたのに、まだ使えているみたい。退会したら、使えなくなるんじゃないのかな。
Q.どんな人が使えますか?
A.進研ゼミ『小学講座』(小4~6の方推奨)または『中学講座』または『難関私立中高一貫講座(中3のみ)』をご受講中の会員の方のみご利用いただけます。
※オプション講座のみご受講の方はご利用いただけません。ご了承ください。
一定期間は継続して使えるってことみたいです。でも、いつ使えなくなるかは、はっきりして欲しいですね。
とは言え、デジサプリ、ITを使った教育というコンセプトには賛同するものの、長男の成長度合いを見ている限り、実際の効果はそれほどでもない(=まったくもって、定着していない)ので、使えるなら儲けもの、というスタンスです。
http://konchan.net/x/archives/23455

思い通りにならないと、イライラするみたい。でも、世の中の大半のことはコントロールできないんですけどね。コントロールできるのは自分の気持ちのほう、ということを理解するのは、まだまだ先の話みたいです。
何はともあれ、たった1人の姉弟なんだから、仲良くしてくれるといいんですけど。
小さい頃はすごく仲良しだったんだけどなぁ。

純粋なコメディと言うよりは、ちょっと恋愛的な要素が含まれているので、ただ笑いたいというの子どもたちには向いていないかもしれません。
長男の反応も、面白いところはあったものの、ホーム・アローンのほうが好きだったみたいです。
銀行員スタンリー・イプキスは引っ込み思案。そんな彼でも『マスク』をかぶれば、ゼロからヒーローへと大変身。謎の仮面の力でティナを口説いたり悪者をやっつけたり、普段のスタンリーには不可能なことが何でもできちゃう。そして笑いとドタバタの陰には映画の真のテーマが。マスクがないとスタンリーは、本当にステキにはなれないの?
キャメロン・ディアスが若くて、なまめかしかったです。


ポイントシステム、というか、お金で長男のやる気を出させる、いわば昭和スタイルで勉強の習慣をつけることを目指しました。
http://konchan.net/x/archives/22777
それなりに効果がありました。なぜなら、朝起きて、自主的に勉強をしなかった日がなく、勉強することが習慣化したからです。
ただし、ポイントを取るために、あとどのぐらい勉強したらポイントをゲットできるかを考えながら勉強していて、不純と言えば不純なんですけど、ゲーム感覚と言えばゲーム感覚でいんじゃないかと思っています。
このシステムを入れる肝は、プロセス系目標に対してもポイントゲットを設定することが重要で、例えば「午前中にチャレンジを終わらせる」とかいう条件にすると、朝、勉強する習慣がつくってわけです。
もちろん、100点を取ったらポイントゲットというような結果系目標も織り交ぜて、KPIを設計しています。
この方法論が普遍的とは思いませんが、男の子には合うケースって多い気がします。いや、そもそも、会社だって、こういうKPIをうまく設定できる組織が伸びるわけなんで、同じことを教育でもやってみるのは良い試みじゃないでしょうか。偏差値とか小テストの結果ばかりを指標にしないというのは重要かもしれません。
参考までに、現時点でのKPIのイメージは以下の通りです。


ゆる~い感じの応援が好きです。おじさんの野次もキレがなくて素敵です。
前半は0-0で、ちょっとつまらない試合でしたが、後半開始早々に点を取ってから、立て続けに点が入って盛り上がりました。
https://www.tokyo-musashinocity.com/contents/165223
第20回JFL1stステージ第4節 vs.奈良クラブ
前半 0-0
後半 4-1
合計 4-1得点者:石原(武蔵野)、内山(武蔵野)、鈴木(武蔵野)、曽我部(奈良)、高(武蔵野)
石原選手は素晴らしいですね。交代直後にゴールを決めて、その後、アシストを2発だなんて、大活躍です。長男も大喜びでした。
https://www.tokyo-musashinocity.com/ishihara_kouji
昨年いた藤井選手は奈良クラブに移籍しているみたいでしたが、試合にはいませんでした。
どうでもいいですが、松下市長も張り切っていました。


ホームアローン、有名な映画なので、知ってはいましたが、見たことはありませんでした。
コメディなんで、子どもたちにも、ピッタリじゃないかということで、一緒に見ました。
そもそも、子どもを忘れて旅行という、ありえない設定なんですが、ドタバタが面白いです。泥棒との争いのシーンは、大笑いでした。長女も長男も、腹を抱えて笑っていました。
そんな中にも、近所のおじいさんのちょっとしたいい話もあり、すごく完成度の高い映画だと思いました。
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マコーレー・カルキン主演の大ヒットコメディシリーズ第1弾。パリでクリスマスを過ごすことになった大家族は、末っ子のケビン少年を忘れてきたことに気付く。一方、ひとり留守番となったケビンは自由な時間を満喫するが…。
いやあ、ひかりTVからAmazonに乗り換えて良かったです。
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長男も指導対局していただいた将棋の森の高橋和先生の本です。
興味はあるものの、ネット等で情報はたくさんある気がしていて、わざわざ読むべきかどうか悩み中です。レビューを見て決めようかと思っています。
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長時間考え続ける「集中力」、勝利への道筋を脳にインプットする「記憶力」、最適な判断を下す「決断力」、対局相手への思いやり、挨拶や所作などの礼儀作法――子どもが生きていくのに不可欠な力が身につき、ゲームとしても最高に楽しい将棋。十四歳でプロデビューし、現在は子どもへの将棋指導に情熱を注ぐ女流棋士が、お父さん・お母さんに向けて、「将棋は子どもの成長にどう役立つか」「何から始めたらいいか」「自宅ではどう指導するか」などをやさしくアドバイスします。将棋界の楽しいエピソードも満載。