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  • 久しぶりに長女とアルゴをやった。負けが込んでしまったけれど、昔を思い出しながらやって、懐かしく楽しめました。

    久しぶりに長女とアルゴをやった。負けが込んでしまったけれど、昔を思い出しながらやって、懐かしく楽しめました。

    久しぶりに昔やった遊びをするのもいいなぁ、と改めて思いました。

     

    アルゴは相手のカードの数字を当てるゲーム。遊びながら思考力・集中力・記憶力がみるみる向上する、大人と子どもが対等にプレーできる推理カードゲーム。算数オリンピック委員会 若杉栄二氏を中心に、東京大学数学科の学生有志、 第一回数学オリンピック優勝者で、大道芸人としても著名な数学者ピーター・フランクル氏らが共同で発明・開発したゲーム。 ルールはカンタンなので、誰でもすぐにプレーでき、プレーするうちにゲームのおもしろさと奥深さに驚く。遊べば遊ぶほど集中力・記憶力・分析力が身につき、論理的思考能力が向上。 子どもから大人まで脳のトレーニングに。

    https://amzn.to/3NhyiNn

  • ミス日本「海の日」の有馬佳奈さんが、飯島流引き角戦法にハマっていたらしい。プロフィールを何度読んでもニヤニヤしちゃいますね。

    ミス日本「海の日」の有馬佳奈さんが、飯島流引き角戦法にハマっていたらしい。プロフィールを何度読んでもニヤニヤしちゃいますね。

    よりによって、飯島流引き角かい、ということで、しばらく笑えます。角換わりとかじゃなくて、飯島流引き角なのがたまらないです。

    日本女性にふさわしい心と健康的な美しさを競う「第56回ミス日本コンテスト2024」(スポーツニッポン新聞社後援)が22日、東京・新宿の京王プラザホテルで開かれ、鹿児島県出身の有馬佳奈さん(22)がミス日本「海の日」に輝いた。受賞を受け「頭が真っ白。ただうれしいという気持ちでいっぱいです」と笑顔。
    航空宇宙工学の研究者を目指している有馬さん。20日にJAXAの無人探査機が月面着陸に成功した瞬間はリアルタイムで視聴していたそうで「ミス日本の直前で寝ないといけないんですけど…深夜の2時頃まで見てました」とはにかんだ。

    「工学という分野は女性が少ない。ミス日本『海の日』として“私は工学の勉強をしています”と発信することで女性の研究者が増えるきっかけになれたら」と意気込みを語った。

    ◇有馬佳奈(ありま・かな)鹿児島県出身の22歳。東京大学教養学部理科1類に在学中。趣味は将棋で、高校時代は全国大会に3度出場。戦術にこだわりはないが居飛車、飯島流引き角戦法にハマっていた。1メートル57

  • ELYZAが面白い、そして、東大の松尾研究所も素晴らしい。このサービス、ムチャクチャ使えるけど、私の得意領域がAIに持っていかれちゃう気がします。

    ELYZAが面白い、そして、東大の松尾研究所も素晴らしい。このサービス、ムチャクチャ使えるけど、私の得意領域がAIに持っていかれちゃう気がします。

    いや、面白いな、これ。どこまでできるんだろう。

    値段次第な面もあるけど、場合によっては実務で使いたい。きっと、かなり使えると思う。どうしよう、連絡とってみようかな。もう周回遅れかもしれないけど。

     

    ELYZA (イライザ) は、東京大学・松尾研究室発のDeep Learningを軸としたAIプロフェッショナル集団です。

    2012年にDeep Learningが登場してから、画像処理・音声処理の分野ではパラダイムシフトが起き、人間を超える認識精度のAIが続々誕生しています。その応用として、自動運転、工場の自動化、ロボットの制御などのイノベーションが起きようとしています。

    一方、まだまだ技術・社会実装両面において、多くの領域で未解決問題が残っているのが現状です。これらの問題を解決することで社会全体を巻き込むイノベーションを起こせると考えています。

    私たちELYZAは、未踏の問題の解決を目指し、技術領域では自然言語処理、社会実装では小売に焦点を当て、現在のDeep Learningの先にあるイノベーションに向けて取り組んでいます。

     https://elyza.ai/

    [要約サービス]

     https://www.digest.elyza.ai/

    [執筆サービス]

     https://www.pencil.elyza.ai/

     

    つまらなくて、クソ長い文章を書いてくるやつが多いから、ワンクリックで要約してもらえると嬉しい。または、RSSで連携するんだけど、descriptionを全文をAIで要約したものにして欲しい。など、すぐ使えるアイデアがたくさん。やりたいなぁ。

    同時に、クソわかりにくい文章ばかり書いてくるやつが多いから、キーワード指定で書いたものをそのまま出した方がレベルが高い気がするし、自分自身が書きたいことの骨子をこれで作って、あとは、メタファーなどの遊び心を入れれば、効率も上がる気がする。

    ああ、使いたい。

  • 現役東大生の世界一おもしろい教養講座-正しく未来を見通すための「地理的思考」入門、うーん、面白いけど、微妙な内容でした。

    現役東大生の世界一おもしろい教養講座-正しく未来を見通すための「地理的思考」入門、うーん、面白いけど、微妙な内容でした。

    世界一ではないものの、話としては面白いですし、ちょっとした雑学、教養って感じです。

    でも、科学的かというと、ちょっと微妙です。

    確かに2つの出来事に関連があるのは納得できるけども、その影響が十分に大きかったかどうかはわかりません。他にもっと影響を与えた出来事が起きているんじゃないかという疑いを拭う気がないみたいです。

    あとフェーン現象の説明も、ちょっと微妙で、大丈夫なのかなぁ、と思ってしまいました。

     

    著者について
    西岡壱誠(にしおか・いっせい)

    東京大学経済学部4年生
    歴代東大合格者ゼロの無名校のビリだったが、ひょんなことから「偏差値35からの東大受験」を決意。
    2浪が決まり危機的状況に陥るも、知識と知識のつながりを重視した「地理的思考力」を鍛えた結果、地理だけでなくあらゆる科目の成績が飛躍的に向上。
    東大模試全国4位を獲得し、逆転合格を果たす。
    現在、東大で40年以上の歴史を持つ書評誌「ひろば」編集長、人気マンガ「ドラゴン桜2」(講談社)へ受験や学習全般に関するリサーチ・情報提供を行う「ドラゴン桜2東大生プロジェクトチーム『東龍門』」のリーダー、2019年5月にリリースされた勉強系webマガジン、「Study-Z」の編集長を務めるなど、多方面で活躍している。
    自身の体験と東大生への取材をもとに編み出した勉強法を公開した著書が評判となり、全国の高校から講演依頼が引きも切らない。
    著書は18万部を突破したベストセラー『東大読書』や7万部を突破した『東大作文』(以上、すべて東洋経済新報社)など多数。
    趣味はボードゲーム。夢は、東大生の運営するボードゲームカフェを作ること。

     https://amzn.to/3MrmlD5

  • 共通テストだというのに、わざわざ名古屋から出てきて、刺すだなんて、お前が死んでしまえ、って感じです。

    共通テストだというのに、わざわざ名古屋から出てきて、刺すだなんて、お前が死んでしまえ、って感じです。

    刺された2人の高校生は受験生なのかな。だとしたら、かわいそうすぎ。人生変わっちゃうかもしれないよ、こんな奴のせいで。

     

    15日午前8時35分ごろ、東京都文京区弥生1丁目の警視庁本富士署弥生町交番に、男性が「刺された」と駆け込んできた。同署によると、大学入学共通テストの会場となっていた東京大学構内で、この男性と男女の高校生2人の計3人が背中などを刺された。同署は、3人に対する殺人未遂容疑で別の高校生の少年(17)=名古屋市=を現行犯逮捕した。警視庁はこの少年が共通テストの受験生かどうかを調べている。

     https://www.asahi.com/articles/ASQ1H3436Q1HUTIL00H.html

  • 「MARCH出身者に職場では絶対勝てない」東大法学部卒37歳メガバンク行員の苦悩って、ムチャクチャひどい記事だな、これ。

    「MARCH出身者に職場では絶対勝てない」東大法学部卒37歳メガバンク行員の苦悩って、ムチャクチャひどい記事だな、これ。

    そういう人がいるのは事実だろうけど、一般論として語れないでしょ。

    そして、この記事を読んだ人に何を伝えたいんだろう。東大に行っても大変なんだよ、ってことでしょうか。大きなお世話だと思いますけど。

     

    東大卒でメガバンクに就職する人は多い。彼ら彼女らの社会人生活が安泰かというと決してそんなことはない。仕事のストレスからうつ病を患ったという東京大学法学部卒のメガバンク行員・加瀬良介さん(仮名・37歳)は「社内で成績を評価されるがキツかった。口のうまさと体力にまかせてガンガン数字をとってくるMARCH出身にはかなわない」という——。

     https://president.jp/articles/-/50500

     

    ひろ吉
    プレジデントは”クソ記事率高め”だよな。
  • 伸学会のプロモーションが大嫌い。東大に入ったのが、小学校時代に通った塾のおかげなんて、因果関係薄すぎ。

    伸学会のプロモーションが大嫌い。東大に入ったのが、小学校時代に通った塾のおかげなんて、因果関係薄すぎ。

    この広告を見て、通わせたいという親はいるんでしょうかね。

     

    伸学会講師の太田です。
    開成中学校出身で、今は東京大学に在籍しています。
    何も習い事をさせてないし、塾くらい行かせてみるか。両親のそんな軽い動機で、僕の中学受験はスタートしました。小学5年生の春のことでした。
    まさか僕が開成から東大に行くなんて、父も母もそのときは夢にも思わなかっただろうと思います。

     http://www.singakukai.com/column/5157.html

    へー、と思っていたら、全く同じようなコンテンツを発見しました。

    伸学会講師の辻本です。浅野中学校出身で、今は東京大学に通っています。
    僕が塾に通い始めたのは小学4年生のとき。みんなが塾に行き始めたから。そんな簡単なきっかけで僕の受験勉強は始まりました。そのときはまさか僕が将来東大生になるなんて、両親も思ってもみなかったと思います。

     http://www.singakukai.com/news/5106.html

    そっくり。

    タイトルも、「今僕は東大にいます。小学生のときに、本当に大切なことを教えてもらったから。それは…」と全く、一緒。

    テンプレートかい!

     

    しかも、この2つの記事、同じ写真が使われています。友だち同士かい?!

     

    まあ、塾に言われて書いただけでしょうから、実物はきっとナイスガイなんでしょうけど、なんか友だちになりたくない感じ。絶対にならないなぁ。

    そして、この塾も入りたくないし、子どもにも入らせたくないですね。

     

    他にも、こんなのもありました。

    目標は諦めずに達成する男間崎です

    開成高校出身、東京大学理科一類に在籍中の間崎です。小・中学生の個別指導の算数・数学を担当しているほか、小5の理科の集団指導も担当しています。中学受験も高校受験も大学受験も経験しているので、理系科目の指導に関しては幅広く対応できます。

     http://www.singakukai.com/teacher/2410.html

    っていうか、本来、塾の宣伝になるはずの講師紹介がトキメキません。

    大丈夫なんでしょうか?

  • ほりえもん、東大に受かったら面白かったけど、受験生のためには、落ちて良かったなぁ、と思います。

    ほりえもん、東大に受かったら面白かったけど、受験生のためには、落ちて良かったなぁ、と思います。

    だって、たいして勉強していないんでしょ。いくら蓄積があるとはいえ、真剣に勉強している人がちょっと可哀想に思えちゃうので。

    ということで、ほりえもん超えを狙って、アタック25は諦めて、東大受験でも目指しますかね。あっ、でも、英語できないんだった俺様。英語以外も長女の物理のテキストを見ても全くわかりません。

     

    http://news.livedoor.com/article/detail/16154578/

    本番組は高校3年生の夏の時点で“F判定”だったにも関わらず、東京大学文学部に現役合格を果たした堀江が、売れずにくすぶっている若手タレント3人をわずか半年間で東京大学に合格させるべく奮闘する、型破りな“ガチ受験ドキュメント”。

    実際に会場へ合否を見に行き「いやー、ダメでしたね」と結果報告をした堀江は「何点取れてたんでしょうね。1点足りないとか、ギリギリ(落ちた)だったらちょっと悔しいですよね」と歯を食いしばる。

    言葉を失う堀江に、スタッフが「『ドラゴン堀江』どうしますか?」とストレートに質問を投げかけると、3月末に分かる自身の得点次第だと答えて「思った通りに(点が)取れてたとしたら、数学を頑張れば余裕で受かると思う」と分析。「本当はここで受かって、来年はみんなを高い所からこうやって(見下ろして)『後輩になるのか?』ってやるつもりだったんですけど……」と本来の構想を明かした。

    「でもね、俺は『ドラゴン堀江』の“特待生”を募集したら来ると思うよ」と語る堀江。芸能人にとどまらず「現役の受験生による“チーム”を作りたい」と説明し、「『ドラゴン堀江』サポーターズみたいな」とコメント。

     

    ドラゴン堀江サポーターズ、別にいいけど、昔の「たけしの元気が出るテレビ」と同じコンテンツな気がします。歴史は繰り返す?

    https://middle-edge.jp/articles/oDSMS

  • 豊田真由子のキレぶりが凄まじい。議員としてどうこう言うのではなく、人間としてクソですね。

    豊田真由子のキレぶりが凄まじい。議員としてどうこう言うのではなく、人間としてクソですね。

    いやあ、ひどい。自分より弱い人間に対する態度で、人としての器の大きさがわかりますね。

    いろいろネットで調べてみて、一番、面白かったのが、次の動画。懐かしいです。

    (さらに…)

  • 株式会社ふんどし部ってすごいな。次世代型のふんどしの会社の「次世代」というのはふんどしが次世代なのか、それとも、会社が次世代なのかなぁ。

    株式会社ふんどし部ってすごいな。次世代型のふんどしの会社の「次世代」というのはふんどしが次世代なのか、それとも、会社が次世代なのかなぁ。

    ふざけているのか、本気なのか、それが問題です。

    社長がふんどし部の部長で、趣味はスーツと女装とのこと。ふんどしをはいて女装するのかしら。これは面白いかも。しかも、未来のあたりまえを作っていくんですね。

    ギャグだとしたら、かなり面白いです。

    本気だとしたら、本気で、この会社の財務諸表を見てみたい。どれぐらい売上があるんだろう?興味津々。

    About

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    ふんどしマン業界の頂点に座するふんどし部の部長。筋肉が好きで、その筋肉を見せつけることを口実にふんどしの部長を務めている。イタリア留学の際にふんどしで闊歩し、日本の侍を世界にしらしめた。趣味はスーツと女装。

    img_2024

    弊社のふんどしマンずはふんどしを履いて日々平和維持活動を行っています。 ふんどし一丁で街を闊歩し、様々な難問や課題にチャレンジすることで、人々に安心と勇気を与える、平和の象徴として存在しています。 雪山でふんどし登山をしたり、マッターホルンでふんどしスキーをしたり、ふんどし寒中水泳をすることで、日々体を鍛え、ふんどし書道やふんどし茶道で日本文化への造詣を深め、国際社会で活躍するための研鑽を続けています。

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    未来の当たり前を作っていく。それがふんどし部。

     

    (さらに…)

  • 松本大・マネックス証券会長が語る「返事は『おう』だ!先輩の洗礼」。昭和は遠くなりにけり。

    松本大・マネックス証券会長が語る「返事は『おう』だ!先輩の洗礼」。昭和は遠くなりにけり。

    松本大・マネックス証券会長が開成、運動会の伝統を日経電子版で語っています。面白いです。

    最近みたいに、多くの人が権利を主張し、企業もコンプライアンスがうるさくなった今、こんな自由な空間はまだ残っているのでしょうかね。時代は平成ですから、どんなもんでしょう。

    http://style.nikkei.com/article/DGXMZO10163730R01C16A2000000

    東京大学合格者数ナンバーワンを誇る私立の雄、開成高校(東京・荒川)。だが、最近は、ライバル校や新興勢力の追い上げなどで、激しい競争にさらされている。そうした母校のために一肌脱ごうと立ち上がったのが、同校の卒業生、松本大・マネックス証券会長(52)だ。金融関係者のOB会をつくるなど、“開成愛”あふれる松本氏が、熱く語る母校、そしてその母校から受けた影響とは。

    ■入学してすぐ、上級生の“洗礼”を受けた。

    開成は高校からも入れますが、基本的には中高一貫の男子校です。私も中学受験で入りました。

    学校が始まって早々、教室でみんなと弁当を食べていたら、背も高く、私たち中学1年生から見れば、顔つきも体つきも完全に大人の高校3年生が突然教室に入ってきて、いきなり「はしを置け!」と怒鳴るんです。変な人が入ってきたなという感じで見ていると、黒板をバーンとたたいて、「はしを置けと言っているんだ!」とまた怒鳴るわけです。

    そして威勢よく、私たちに向かって、翌日から運動会の練習を始めるから、昼休みと放課後は校庭に集まるよう命令し、ヘラヘラして聞いていたら、また怒鳴る。最後に、「わかったか」と言うので、全員、緊張しながら「はい」と返事をしたら、「バカ野郎、返事は、『おう』だ」と。こんな感じで6年間が始まりました。

    毎年5月中旬に開かれる開成の運動会は、中高合同で行う一大イベントで、中1から高3まで、クラスごとに縦割りにして8組に分け、戦います。

    競技や応援の練習は、それぞれの組の高3の生徒が下級生を指導する形で、本番までの1カ月ちょっと、毎日、へとへとになるまでやります。種目は、騎馬戦や棒倒しなど激しい競技ばかりなので、当然、けが人も出る。ビリになった組の人は、いまだに、飲むと「お前ら、あのときビリだったな」と言われるほど、全員にとって思い出深いイベントです。

    もちろん楽しいこともありましたが、上下関係の厳しさを学んだり、理不尽なことも色々とあったりもしました。ただ、社会に出れば、理不尽なことはいくらでもあります。後から振り返れば、運動会の練習は、社会性を身に付けるためのトレーニングの場だったのではないかと思います。

  • 今週末は駒場祭だったんですね。近いので以前は良く行ったのですが、今年はバタバタしていて気づきませんでした。

    今週末は駒場祭だったんですね。近いので以前は良く行ったのですが、今年はバタバタしていて気づきませんでした。

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    来年は行けたらいいですね。そして、このへんてこなぬいぐるみを買うかどうか悩もうっと。

    http://www.komabasai.net/67/visitor/