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ドカベンの水島新司さんのご冥福をお祈りします。それにしても、ドカベン、懐かしいなぁ。久しぶりに読みたくなりました。

頑張れ、頑張れ、ドカベン、山田太郎が、なぜか耳に残っています。   「ドカベン」「あぶさん」などを手掛け、野球漫画の第一人者として知られた漫画家の水島新司(みずしま・しんじ)さんが10日、肺炎のため死去した。82歳だった。葬儀・告別式は近親者で行った。喪主は妻、修子(しゅうこ)さん。 昭和14年、新潟市出身。33年、18歳で漫画家デビュー。45年、剛速球を投げる高校球児が主人公の「男どア […]

指先が冷えるので、妻にmedicarbonのリストバンドを買ってもらったけど、普段は良いけど、超寒い日はやっぱりダメでした。

効果には限度がありますね。でも、指先じゃなくて、手首を温めるという発想は、なるほどな、と思いました。 あと、人間の体は、寒いと、体の中心部の重要な器官の熱が下がらないように、末端部の血流を抑制する機能があるらしいことも知り、勉強になりました。  

雑煮、サイコー。なんで雑煮が正月にしか食べられないのか意味不明。誰か、雑煮屋さんを開店してくれる人いないかなぁ。通い詰めますけど。

本当に雑煮、チョー美味しい。 正月に雑煮を食べて、毎日、食べてもいいと思いました。なぜ、正月だけなんだろう、食べるの。 ちなみに、写真の左が私の実家で、右が妻の実家。同じお雑煮でも、こんなにも違う感じ。そして、どちらも、美味しい。   これ、日本全国から各地の雑煮を、その地方から取り寄せた名産品とともに食べることができる店とか良いと思うんだけど、どうでしょう。そして、その地方の日本酒を飲 […]

子育てのルール。何の変化もない家庭を作る、子供に期待しない、に共感します。もともと、そう思っていたけど、言語化してくれるとまさにその通りだと思いました。

子育てで、親があがいても、そんなに結果は変わらない、ってことですね。 言われてみれば、その通りだと思うし、そう思えれば、子育てに必要以上のストレスを感じなくて済むんじゃないでしょうか。うまくやらなくたって結果は変わらないわけですから。   一部だけ抜粋しておきます。読みやすいので、詳細は原文を読んでください。 基本方針「夫婦仲良く。子供は勝手にしろ。」 これは完全に妻も合意しています。折 […]

探偵なふたり、面白かったです。ちょっと急いだ展開でゴチャゴチャしていたので、わかりにくい面もありましたが、飽きさせないハラハラさせる映画でした。

サスペンス好きな私からすると、もう少し、じっくりと本格的な謎解き要素を出して欲しかったんですけど、展開が速くて、少しわかりにくかったです。 とはいえ、尻に敷かれつつ子育てを手伝っているという設定がコミカルで、全体的にバランスの取れた映画だったと思います。   国内最大の未解決殺人事件サイトを運営する有名ブロガーであり、プロファイリング同好会の会長でもあるカン・デマン(クォン・サンウ)。し […]

「小遣いもらえず」賽銭を盗んだ警察官。もう、涙なしには語れませんね。でも、煙草はやめればよかったのに、とは思います。

この妻は、どこにお金を使っていたんでしょう。最低限小遣いぐらいは与えても良かったんじゃないでしょうか。 ・・・ただ気になるのは、工具が2000円以上したら、赤字ですな。   神社からさい銭を盗んだとして三重県警は10日、県警名張署留置課の男性巡査部長(42)を、窃盗と特殊開錠用具所持禁止法(ピッキング防止法)違反の疑いで津地検四日市支部に書類送検した。巡査部長は、停職3か月の懲戒処分を受 […]

長女からのお土産で、舞妓はんひぃ~ひぃ~、を貰いました。嬉しい。早速、試してみたいと思います。

お小遣いをたいして渡していないのに、お土産を買ってきてくれて、ありがとう。辛いもの好きで、次の日のことを考えずに食べちゃう派なので、楽しみです。でも、「狂辛」だから、どうなってしまうのでしょう。 妻や長男にも買ってきてくれています。素晴らしい。

エンドレス、映画の入り方はすごく引き込まれてイイ感じですが、途中、ストーリーがちょっと雑になっちゃうのが残念でした。

よくある、同じ日を何度も繰り返す話かなと思っていたら、それが複数いるという、面白い設定です。そして、繰り返される原因が徐々に明かされていくというのも、いい展開です。 ただ、その繰り返しの描写は、結構、おざなりに思えたので、繰り返し回数を減らしてでもいいから、1回あたりをもう少し長めにしたら良かったんじゃないかなぁ、と思いました。   外科医のジュニョンは娘との待ち合わせに向かう途中、交通 […]