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  • ミー・タイム、そんなバカなことあるかと、笑いながら見れて、ちょっとだけいい話もあるので、良いバランスの映画かと思います。

    ミー・タイム、そんなバカなことあるかと、笑いながら見れて、ちょっとだけいい話もあるので、良いバランスの映画かと思います。

    コメディなんで、終始、笑って見れます。

    でも、最後は、自分の好きなこと、得意なことをやって、自分の時間を生きようぜ、というメッセージっぽいものがさらっとあって、なんとなく、そうだよな、と思っちゃいました。

     

    はじめて知ったのですが、「Me time」は「My time」よりも自分だけの特別な時間というニュアンスなんですね。どうして、そういうニュアンスになるのかは、全く想像もできないですけど。

     

    妻と子供たちが留守の間、主夫業に勤しむ父親が数年ぶりに手にした自分だけの時間”ミー・タイム”。この機会にと、どんちゃん騒ぎが大好きな旧友の誕生日パーティーに参加することに。

    https://www.netflix.com/jp/title/81161828

  • 死刑囚の子 殺された母と殺した父へ、これ以上の悲劇はないですね。保険金目当でしょ、目も当てられない。

    死刑囚の子 殺された母と殺した父へ、これ以上の悲劇はないですね。保険金目当でしょ、目も当てられない。

    人生メチャメチャになっちゃいますよね、被害者なのに。

    安易に許さなくていいと思うけどな。

     

    日本テレビ系ドキュメンタリー番組『NNNドキュメント’24』では、最愛の母を殺した死刑囚の父の息子を取材した『死刑囚の子 殺された母と、殺した父へ』(読売テレビ制作)を、きょう23日(25:25~)に放送する。

    大山寛人さん(36)は、小学6年生だった24年前、父に夜釣りに誘われ車で港に出かけた。助手席の母は動かない。父は「眠っている」と話した。釣りの最中、何かが海に落ちた音がした。ほどなく母は遺体で見つかった。殺害したのは父だった…。

    大山清隆死刑囚(62)は、自身の妻と養父を殺害し、保険金をだまし取っていた。父が逮捕され、生活は一変した。“人殺しの息子”と呼ばれ、盗みを繰り返し、ひたすら父を憎んだ。そして事件から11年後、父の死刑判決が確定した。

    https://news.mynavi.jp/article/20240623-2971142/

  • ぼっち生活をしてみて思ったことは、身の回りのことは困らないけど、アル中になりそうで怖いです。

    ぼっち生活をしてみて思ったことは、身の回りのことは困らないけど、アル中になりそうで怖いです。

    長男は、寮生活だし、妻と長女は海外旅行中。ということで、結構、長い期間、独りで生活していたところ、家事についても、それはそれで楽しめることはわかりました。

    が、ついつい喉が渇いて飲んじゃうんで、体には良くなさそう。アル中への道、まっしぐら。

    老後の課題の1つですね。

  • 帰省していた長男が戻って行った。最初からいないよりも、寂しい気持ちがいっぱいになりますね。

    帰省していた長男が戻って行った。最初からいないよりも、寂しい気持ちがいっぱいになりますね。

    妻と長女が旅行中で、独りぼっちなので、ますます、そう感じます。

  • 妻が見始めたので、横で、バチェラーを観ています。回を追うごとに男が自分が特別なものと無意識に思い始めている感じがなんとなくイヤですね。

    妻が見始めたので、横で、バチェラーを観ています。回を追うごとに男が自分が特別なものと無意識に思い始めている感じがなんとなくイヤですね。

    男女が逆転したら、女がそう思うんだろうな。

    結局、特権的な立場にいると、自制心をどんどん失っていくんだろうな。

    個人的には、小菅怜衣は、ここで脱落させなくてもいいなじゃいのかと思いました、

     

    世界一の恋愛番組「The Bachelor」遂に日本上陸。2002年の放送開始から、瞬く間に全米で最も愛される国民的人気番組に成長した「The Bachelor」。たった1人の男性が、多数の女性の中から最高のパートナーを選ぶというまったく新しい仕組みが数々のドラマを生み、現在では全世界30か国でエピソードが製作されています。「バチェラー(bachelor)」とは独身男性という意味であり、本シリーズでは、真の愛を見つけ出すチャンスを得た、ある一人の幸運な独身男性バチェラーが、25人の女性たちと様々なデートを繰り返しながら、運命の相手となる最後の1人の女性を選び出していくという恋愛サバイバルが繰り広げられます。圧倒的にラグジュアリーで非日常な世界で繰り広げられる、他のどの恋愛番組よりもリアルで、時に残酷な現実をお伝えします。

    https://amzn.to/3zJo4BZ

     

  • 警部補が殺人の容疑者と不倫って、どう考えてもダメでしょ。旭川はどうなっているんだろう。

    警部補が殺人の容疑者と不倫って、どう考えてもダメでしょ。旭川はどうなっているんだろう。

    ひどすぎる。

     

    北海道・旭川市の渓谷「神居古潭(かむいこたん)」で、4月に起きた女子高生殺人事件。殺人の疑いで再逮捕、起訴された21歳の内田梨瑚被告と、捜査を担当した担当刑事の“不倫関係”が波紋を呼んでいる。

    「『週刊文春』の報道によると、今年に入り旭川のバーで内田被告と北海道警旭川中央署のX警部補が出会い、X警部補は妻子がいる身ながら、内田被告と体の関係を持つようになりました。そしてその後偶然にも、内田被告が起こした事件の担当刑事となったのです」(同前)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e631fdfc79d6fa39c76425e064dd9add0a19b150

     

    X警部補が誰かわかっているみたいです。

    https://mika-blog28.com/itouyuki-family/

  • 不適切にもほどがある、さすがクドカン、面白いですね。なんかちっちゃいことに五月蝿くて、過ごしにくい世の中になった現代へのアンチテーゼで痛快です。

    不適切にもほどがある、さすがクドカン、面白いですね。なんかちっちゃいことに五月蝿くて、過ごしにくい世の中になった現代へのアンチテーゼで痛快です。

    心の底から思って、コンプラを守っているならいいけど、建前でとか、そう言ったほうが都合がいいからとかいうトーンでやっている人が多すぎるのが良くないですよね。コンプラがファッション化している感じ。

    今後もどんどん、切り込んで行ってほしいですね。

    TBSでは、2024年1月26日(金)から金曜ドラマ『不適切にもほどがある!』がスタートする。

    主演は阿部サダヲ、脚本は宮藤官九郎が担当する。2人と本作のプロデューサー・磯山晶が組んだTBSドラマは『池袋ウエストゲートパーク』(2000年)、『木更津キャッツアイ』(2002年)、『タイガー&ドラゴン』(2005年)と、今も愛される作品ばかり。『タイガー&ドラゴン』から19年の時を経た令和の時代で3人が新たな作品を生み出していく。

    本作で阿部が演じる主人公・小川市郎(おがわ・いちろう)は、ひょんなことから1986年から2024年の現代へタイムスリップしてしまう“昭和のおじさん”。

    市郎がタイムスリップした令和で出会うシングルマザー・犬島渚(いぬしま・なぎさ)を演じるのは仲里依紗。時空を超えて出会った市郎と渚がどのような関係性を築いていくのかも大きな見どころのひとつだ。

    さらに、市郎と同じ1986年に生き、とあるアイドルに心酔するあまり、その身なり言動すべてを完コピする男“ムッチ先輩”こと秋津睦実(あきつ・むつみ)を演じるのは磯村勇斗。

    市郎と逆で、2024年から1986年に息子と共にタイムスリップする社会学者の向坂サカエ(さきさか・さかえ)を吉田羊が演じる。

    そして、市郎の一人娘・小川純子(おがわ・じゅんこ)を河合優実、令和の社会学者・向坂サカエの息子であり、サカエと共に2024年から1986年にタイムスリップする向坂キヨシ(さきさか・きよし)を坂元愛登が演じる。

    さらに、山本耕史、古田新太、三宅弘城、袴田吉彦、中島歩ら個性豊かなキャストたちも出演する。

    コンプライアンス意識の低い“昭和のおじさん”の市郎からは、令和ではギリギリ“不適切”発言が飛び出す。しかし、そんな市郎の極論が、コンプラで縛られた令和の人々に考えるキッカケを与えていくことに。 昭和から令和へ、時代は変わっても、親が子を想う気持ち、子が親を疎ましく想う気持ち、誰かを愛する気持ちという変わらないものもある。妻を亡くした市郎とその一人娘、そしてタイムスリップしたことで出会う人々との絆を描くヒューマンコメディでもある。

    時代とともに変わっていいこと、変えずに守るべきことを見つめ直す。今だからこそお届けしたい宮藤官九郎脚本のオリジナルドラマ。2024年1月スタートの意識低い系タイムスリップコメディ! 金曜ドラマ『不適切にもほどがある!』に、ぜひご期待ください。

    https://www.tbs.co.jp/futekisetsunimohodogaaru/

  • 松本人志の件、最初はフツーに芸能人が派手に遊んでいるんでしょ、ぐらいにしか思っていなかったけど、大変なことになっていますね。

    松本人志の件、最初はフツーに芸能人が派手に遊んでいるんでしょ、ぐらいにしか思っていなかったけど、大変なことになっていますね。

    ヒエラルキーが前提となった構造が、醜悪なんだと思います。逆らえないから。

    まあ、後輩芸人等の忖度により、神輿に乗っていただけだとしても、責任は免れないでしょうね。本人は、後輩芸人が勝手にやったこと、という認識な気がしますけど。

    株式会社文藝春秋は15日、「週刊文春」2024年1月4日・11日新年特大号(12月27日発売)が、発行部数45万1000部「完売」したことを発表した。合わせて、「週刊文春 電子版」も急伸、有料会員が2万3000人を突破したことも発表した。同号ではダウンタウン松本人志の過去の性的行為強要疑惑などを報じている。

    「完売」は「ウソの女帝 小池百合子と同居男『疑惑の錬金術』」「佐々木希、逆上・渡部建『テイクアウト不倫』」「経産省最高幹部と幽霊法人電通社員・テキサス“癒着”旅行」などの記事が反響を呼んだ2020年6月18日号以来という。

    本号に掲載した松本人志に関する記事以外でも「安倍派最高幹部を直撃『検察の標的は西村康稔だ』」「元妻後見人が実名告発『羽生結弦ファミリーが末延麻裕子を追い詰めた』」「新しい学校のリーダーズ・SUZUKAとの“オトナブルーな恋”」といった記事が大きな反響を呼んだという。

    「週刊文春」編集長の竹田聖氏は「今回の完売、本当に嬉しく思います。ご愛読、誠にありがとうございます。紙の雑誌よりもスマホで情報を得るのが益々当たり前となっている昨今ですが、それでも、『スクープの力』は実に大きいのだと改めて実感しています」とつづった。

     https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202401150000781.html