復活の日、コロナのパンデミックでやられちゃっている私には他人事とは思えませんでした。が、深作欣二監督の駄作の1つだと思います。

コロナのおかげで流行っている映画です。

茶番のギャグ映画だと思って観ましたが、そうでもないんですね。

だとすると、かなりの駄作だと思いました。なんで英語の映画を撮るんだろう。日本の俳優に英語をしゃべらせて、意味不明です。

逆に言うと、こんなレベルだった日本映画も、最近は立派になって良かったですね。

 

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MM88という細菌兵器によって、人類は絶滅の危機に瀕する。低温下で増殖が止まる細菌だったため、各国の南極基地隊員863人は生き延びた。1年後、南極政府を設立した矢先、地震研究を続けていた吉住は、アメリカ東部地震を予測する……。名匠・深作欣二が小松左京の同名小説を壮大なスケールで映画化したSF大作。

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