本当にその通り。NHKも止めて欲しい。
もっとも、うちはもはやテレビがないんで、NHK受信料を払う必要がないんですけどね。

本当にその通り。NHKも止めて欲しい。
もっとも、うちはもはやテレビがないんで、NHK受信料を払う必要がないんですけどね。

お疲れ様でした。
「氷の皇帝」と呼ばれた元PRIDEヘビー級王者エメリヤーエンコ・ヒョードル(46=ロシア)が王座挑戦で敗れ、現役引退に終わりを告げた。ベラトール同級王者ライアン・ベイダー(39=米国)に挑戦。1回2分30秒、TKO負けを喫した。ベイダーは3度目防衛に成功した。
ベイダーの左ジャブを浴びて後退し、右ストレートを浴びてダウンを許した。そのままグラウンド勝負になると、ベイダーに上に乗られ、左拳の連打を浴びてレフェリーストップ負けとなった。
19年1月、ベラトール・ヘビー級GP1回戦以来となるベイダーとの再戦。前回は35秒KOで敗れたが、今回も返り討ちされてしまった。これでヒョードルの通算戦績は40勝7敗となった。
https://www.nikkansports.com/battle/news/202302050000463.html
ヒョードル、ミルコ戦を見たけど、ヒョードルは、体が強いな、と思いました。力で押し切ったという印象です。

ハモニカ横丁にできた、バインミー。
たぶん、南口にある店と売っているものは変わらないと思うのですが、なんとなく、こちらの店のほうが美味しいように思います。
パクチーの効いた野菜たっぷりのサンドウィッチ。味もさることながら、ボリュームもたっぷりです。パンそのものも美味しいですね。
そして、意外におすすめなのが、サンドウィッチじゃなくて、甘いパンですね。店の前のショーケースに入っているやつ。これが美味しいです。種類も豊富で、どれにするか迷っちゃいますね。
バインミー☆サンドイッチ 吉祥寺北口店 (サンドイッチ / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
テイクアウト総合点★★★☆☆ 3.5

コピスの地下に最近できた店。みんな知っているサブウェイ。
メニュー選びで楽しめます。なんとなく、エビを選んじゃう傾向です。ローストビーフはちょっとお金が高いので、興味はあるんですけど、最後の最後に、断念しちゃいます。
でも、エビも美味しい。今回は、ちょっとピリ辛のエビにしました。ソースもおすすめされれるままにピリ辛なものにしました。そして、トッピングにチリペッパー。
安定の美味しさ。セットのポテトも美味しかったです。
サブウェイ コピス吉祥寺店 (サンドイッチ / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
テイクアウト総合点★★★☆☆ 3.2

残りの人生は短いから、興味のない本を無理して読まなくてもいいかな、と思いました。借りるときは面白そうだと思ったんだけどなぁ。
それをお金で買いますか
刑務所の独房を1晩82ドルで格上げ、インドの代理母は6250ドル、製薬会社で人間モルモットになると7500ドル。あらゆるものがお金で取引される行き過ぎた市場主義に、NHK「ハーバード白熱教室」のサンデル教授が鋭く切りこむ。「お金の論理」が私たちの生活にまで及んできた具体的なケースを通じて、お金では買えない道徳的・市民的「善」を問う。ベストセラー『これからの「正義」の話をしよう』に続く話題の書。
サイロエフェクト
1999年のラスベガス。ソニーは絶頂期にあるように見えた。しかし、舞台上でCEOの出井伸之がお披露目した「ウォークマン」の次世代商品は、2つの部門がそれぞれ別個に開発した、2つの互換性のない商品だった。それはソニーの後の凋落を予告するものだった。
世界の金融システムがメルトダウンし、デジタル版ウォークマンの覇権をめぐる戦いでソニーがアップルに完敗し、ニューヨーク市役所が効率的に市民サービスを提供できない背景には、共通の原因がある。それは何か――。謎かけのようなこの問いに、文化人類学者という特異な経歴を持つ、FT紙きってのジャーナリストが挑む。
企業であれ自治体であれ、あらゆる組織は「サイロ化」という罠に陥りがちである。分業化したそれぞれの部門が、それぞれの持つ情報や技術を部署の中だけでとどめてしまい、隣の部署とのあいだに壁を作ってしまう。日本語では「タコツボ化」と呼ばれるこの現象は、どんな組織でも普遍的に存在する。
経済学的な観点からすれば、身内での競争を生むような「サイロ」は無駄であるから、トップが「サイロ撲滅」の掛け声をかければ解決に向かう、と思いがちだ。ソニーの新しい経営者・ストリンガーも最初はそう考えた。しかし、彼は失敗した。壁は極めて強固で、一度できたサイロは容易には壊れない。
文化人類学者の視点を持つ著者は、「サイロ」が出来るのは人間に普遍な原因がある、と説く。人間に求められる技術が高度で専門的になればなるほど、サイロはむしろ必要とされるからだ。
人間は必ずサイロを作る、ならば、その利点を活用しつつ、その弊害を軽減する方法を探ろうとする画期的な論考が、本書である。

でもさあ、こういうのも、性的マイノリティとして、権利を認めろとか言い出す時代になるのかなぁ。いやな世の中ですね。
女性の遺体にわいせつ行為をする目的で葬儀場の遺体安置室に侵入したなどとして、建造物侵入と東京都迷惑防止条例違反の罪に問われた葬儀会社元従業員の篠塚貴彦被告(42)の判決公判が3日、東京地裁(神田大助裁判官)であった。判決は「偏った性的嗜好(しこう)で、根は相当に深い」として懲役2年6カ月執行猶予4年(求刑懲役2年6カ月)を言い渡した。
判決によると、被告は2021年11月~22年6月、勤務先だった東京都大田区の葬儀場の遺体安置室や冷蔵室に3回侵入した。約3年前から「女性の遺体に触ってみたい」という欲求を抱き、遺体を繰り返し触っており、判決は常習的な犯行だったと認定した。

調べたら、1年前とほぼほぼ同じ体重。全然、痩せていない。うーん。
通算287回目:
通算288回目:
通算289回目:

もう、家族で旅行に行くこともないのかなぁ。思春期のバカヤロー。
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受験だって大変なんだけど、失敗しても再度やり直せるから。しかも、うまく行かなかった場合でもピボットすれば、選択肢もたくさんあるから。
これからの世の中はわからないけど、少なくても、今までは、学歴を獲りに行くことが、成功確率をリスク少なく上げる最適の手段だったというのは、その通りです。だから、私の親世代が言っていたことに間違いはないです。
が、あくまでも、それはこれまでの世の中の話ですけど。
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いや、これ、絶対に「棋神」を使いまくって勝ったときにつくアイコンだと思っていたので、ショックです。
今まで、負けたときに、相手にこのアイコンがついていたら、ちぇっ、棋神使いやがって、正々堂々とやれよ、と思っていたんですが、そういうことじゃなかったんですね。

今までは、こんな感じ。
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