投稿者: ヒロコンドー

  • 井上尚弥、強すぎ。右ストレート一発。でも、あの倒れ方からすると、相手はすでに往年の実力はなく、かませ犬だったのかしら。

    井上尚弥、強すぎ。右ストレート一発。でも、あの倒れ方からすると、相手はすでに往年の実力はなく、かませ犬だったのかしら。

    どうであれ、強いなぁ。世界戦で1ラウンドKOだもん。

    https://www.sponichi.co.jp/battle/news/2018/10/07/kiji/20181007s00021000300000c.html

    プロボクシング主要団体の王者らが参戦して階級最強を決める「ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)」が7日、横浜アリーナで開幕。バンタム級トーナメント1回戦でWBA世界同級王者の井上尚弥(25=大橋)が、元WBAスーパー王者でWBA同級4位のフアンカルロス・パヤノ(34=ドミニカ共和国)を初回1分10秒でKO勝ちし、準決勝進出を決めた。また、WBA世界同級王座の初防衛にも成功した。井上尚の通算戦績は17勝15KO無敗。

    井上は初回からフルスロットル。ワンツーの右でぶっ倒した。ラフな攻撃が特徴のパヤノをねじ伏せた。KO勝利は世界戦7試合連続で具志堅用高(協栄)を、通算11回目は内山高志(ワタナベ)をそれぞれ抜いて国内歴代1位となった。準決勝の日程、対戦相手などは後日、発表される。

    初回1分10秒でのKO勝ちは、世界戦での日本人ボクサー最速KO記録。

  • いやあ、クレイジーになってまで成果を出したいと思わないんですけど、こういうのが好きな人って多いんですかね。

    いやあ、クレイジーになってまで成果を出したいと思わないんですけど、こういうのが好きな人って多いんですかね。

    この記事、本当なのかな。かなり「盛っている」内容であることを祈っています。

    一読しただけでは、オウム真理教の修行とあまり変わらないようにしか思えません。効果が出たとしても、こういうのとは一線を画したいですね。

    https://toyokeizai.net/articles/-/237175

    「バーニングマンに行ったことのないやつは、シリコンバレーの住人とは言えない」とイーロン・マスクが言い切るとおり、最近のシリコンバレーでは、「自分を超える体験をすること」が流行している。

    2013年夏、私たちはグーグルの北米本社を訪ねた。目的は、ネバダ州のブラックロック砂漠で開催されるイベント「バーニングマン」への参加を従業員に推奨しているグーグルが、それをどのように仕事に生かそうとしているのかを詳しく学ぶためである。

    グーグルの創業者であるラリー・ペイジとセルゲイ・ブリンは、「バーニングマン」に毎年欠かさず参加している。参加者は、食料と水とテントなど、生き抜くために必要なすべてのものを自己責任で持参し、ギブ(GIVE)の精神で助け合いながら砂漠で1週間を過ごす。この間、砂漠では、度肝を抜かれるような映像、方向感覚を狂わせる音響、感覚を全開にさせる、めくるめく興奮のインスタレーションなど、意図的につくられた「カオス状態」になる。

    これを、気温の変化の激しい過酷な砂漠で、夜も昼もなくぶっ通しで1週間体験することによって、参加者は日頃の価値判断の基準から引き離されて、普段の意識状態を超えた自分、いわゆる「ゾーン」を体感できるとされている。

    ちなみに、イベントの締めくくりとして、会場の中心で「象徴」として掲げられていた巨大な人形を燃やすことで1週間限定の街は終了し、元の何もない砂漠に戻る。これが、イベントの名前、バーニングマンの由来だ。

    バーニングマンは、ウッドストックの時代と違い、カウンターカルチャーの自由奔放な人たちが参加するイベントではない。一種独特の優秀な人たち、資本とマーケットとグローバル通信プラットフォームを使えるテクノマド(技術遊牧民)の有名人が集う場所なのである。

    スタンフォード大学の社会学者、フレッド・ターナーは、シリコンバレーでバーニングマンが支持されるのは、それによってハイブマインド(集合意識)が人々の間に広まるからだと述べている。「エンジニアリングの仕事が、全員で職業的恍惚(エクスタシー)を感じる経験に変わるのだ」。

  • 部下を自慢するリーダーが「最強」である理由、という記事、当たり前と言えば当たり前だけど、実践するのは難しいですね。

    部下を自慢するリーダーが「最強」である理由、という記事、当たり前と言えば当たり前だけど、実践するのは難しいですね。

    部下を自慢するリーダーが「最強」である理由、というよりも、サブタイトルの人は「建前では動かない」という重要な真理のほうが、しっくりくる内容です。

    https://toyokeizai.net/articles/-/238832

    「『やれ』と言っても、言うことを聞かないのは、当たり前」である。

    私は、人の基本姿勢を次のように考えています。

    •ラクして高い給料をもらいたい
    •面倒なことはやりたくない
    •ほめられたいし、人に勝てるとうれしい
    こうした「人間心理」を無視して、「新しいことをやれ」「もっと仕事をしろ」などと言っても、効果はありません。「仕組み」「ルール」もそうです。私は多くの「仕組みづくり」の本を書きましたが、ただ仕組みをつくるだけではダメです。

    …中略…

    人を動かすには「心理」が大事です(お金も大事ですが)。人の心理がわかるかで差が出ます。

    人の上に立つ人にとって、「鈍感」は「犯罪」です。「鈍感」と1度でも言われたことがある人は、気を付けてください。

    …中略…

    私は、「人間心理を無視して人を動かすことはできない」と考えています。心理といっても、「心理学」ではありません。重要なのは、「実践心理」です。

  • 欧米で人気の低温調理器具BONIQ、我が家でも大活躍中。便利な世の中になったもんですね。

    欧米で人気の低温調理器具BONIQ、我が家でも大活躍中。便利な世の中になったもんですね。

    やっぱり肉料理にあっている気がします。

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  • 久しぶりの将棋会館。もう少し長男は勝てると思っていたのですが、相手もなかなか強くて勝たせてもらえません。

    久しぶりの将棋会館。もう少し長男は勝てると思っていたのですが、相手もなかなか強くて勝たせてもらえません。

    久しぶりに行きました。やっぱり継続的に行かないと、結果を出すのは難しいとあらためて思いました。

    • 01回目:7勝5敗 ※昇級
    • 02回目:7勝1敗 ※昇級
    • 03回目:6勝3敗 ※昇級
    • 04回目:7勝2敗
    • 05回目:6勝4敗
    • 06回目:5勝5敗
    • 07回目:14勝13敗
    • 08回目:11勝10敗 ※昇級
    • 09回目:14勝7敗 ※昇級
    • 10回目:8勝10敗
    • 11回目:6勝14敗
    • 12回目:7勝8敗
    • 13回目:5勝11敗
    • 14回目:6勝6敗
    • 15回目:6勝6敗
    • 16回目:9勝8敗
    • 17回目:2勝7敗
    • 18回目:2勝11敗
    • 19回目:17勝7敗
    • 20回目:11勝12敗 →ここまでの詳細結果はこちら
    • 21回目:11勝6敗
    • 22回目:6勝11敗
    • 23回目:8勝10敗
    • 24回目:9勝7敗 ※昇級
    • 25回目:7勝10敗
      ×○×○××○○×○○○×××××

    同じ小学校の低学年の子がいて、負けたそうです。

    参考までに、長男の通算成績は197勝194敗の勝率.504、将棋倶楽部24の成績は、96勝86敗の勝率.527です。

     

    (さらに…)

  • 長女がオーディションで思うような結果を出すことができなかった。落ち込んでいる顔を見ると、こっちも泣きそうです。

    長女がオーディションで思うような結果を出すことができなかった。落ち込んでいる顔を見ると、こっちも泣きそうです。

    かわいそう。どうにかしてやりたいけど、どうにかできるもんでもないです。

    思い通りにならないことって、これからたくさん経験すると思うので、今日のこの悔し涙を成長の糧にしてください。

    頭ではわかるけど、子どもの落ち込んでいる顔を見るのはつらいですね。

     

  • 「東大に入る子」は5歳で決まるって本、思っていたより単純な内容で、少し肩透かし気味でした。

    「東大に入る子」は5歳で決まるって本、思っていたより単純な内容で、少し肩透かし気味でした。

    簡単に言うと、小さいうちに成功体験、できれば、根拠のある成功体験をさせることにより、子どものやる気が出る。

    そして、そのやる気の対象が、勉強であることが、例えば、プロ野球選手を目指すことなどと比べて、ハードルは低いし、つぶしもきくからお勧め、という内容です。

    それ以上でも、それ以下でもない気がします。

    ちなみに、上記の内容については、ほぼ100%同意見なので、もっと共感しても良かったのですが、なんとなく心には響きませんでした。なんでだろう?薄っぺらく思ったのかしら。

     

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    5歳児には小2のドリルがちょうどいい!

    「詰め込み教育」「先取り教育」は、未就学児に必要ない、あるいは情操教育上よくない、とまで言われてきた。しかし、幼児期の子どもの脳は記憶する力が非常に高く、学習欲も強い。この時期の勉強は、子どもにとって意外にも辛いものではなく、むしろ「快体験」につながることが多い。

    さらに、小学校入学時、生まれ月にかかわらず「できる」ことが多ければ、それは「根拠ある自信」となって子どもの心を明るく元気にし、その後の人生に大きな影響を及ぼす。 逆に言えば、早生まれというだけで、入学時の能力差による「できない体験」をさせてしまうと、その子の将来に大きなネガティブ・インパクトを残す可能性が高い。
    つまり、小学校入学時までにいかに子どもを「できる子」にするかが、とても重要なのだ。

    精神科医で、受験学習法、幼児教育のプロでもある著者が、実際に「できる子」にするために親が知るべき子育て術を徹底的に紹介。

    繰り返し読んで親自身が簡単に復習できるよう、各項目に「ポイント」をまとめました。
    さあ、幼稚園から帰ってくるお子さんと一緒に、今日から新しい生活開始!

  • 楽観、ちょっと入りにくい独特な建物の店だけど、ラーメンのクオリティは間違いないです。

    楽観、ちょっと入りにくい独特な建物の店だけど、ラーメンのクオリティは間違いないです。

    立川駅のはずれにあるラーメン屋さん。ちょっと怪しげなビルに入っているので、知らないと入りづらいかもしれません。そして、店内の構造もラーメン屋さんらしからぬ感じです。

    こだわりの醤油で作る醤油ラーメンと、琥珀という名の塩ラーメンがあり、迷いに迷った末、塩ラーメンにしました。

    スープはあっさりしていて、透明感のある味で、美味しかったです。麺もかためで、歯ごたえのある細麺で好きなタイプでした。

    ランチタイムは、餃子か大盛かがサービスで、餃子を選びました。餃子も美味しかったのですが、ラーメンが群を抜いて美味しかったので、大盛でも良かったかもしれません。

    餃子とセットで1000円未満というは、かなりコストパフォーマンスも良く、大満足です。

    次回は醤油のほうも是非とも食べたいです。

    楽観 立川店ラーメン / 立川駅立川北駅立川南駅

    昼総合点★★★★ 4.0

  • 焼きあご塩らー麺たかはし、麺の感じもスープも好みなんですけど、コストパフォーマンスが若干悪い気がします。

    焼きあご塩らー麺たかはし、麺の感じもスープも好みなんですけど、コストパフォーマンスが若干悪い気がします。

    歌舞伎町というか西武新宿駅のすぐ近くにあるお店です。あご塩という言葉に惹かれて行きました。

    店内は思っていたよりキレイで上品でした。

    スープは、想像していたほどのあごの香りはしなかったものの、さっぱりしていて美味しかったです。

    麺についても、しっかりとコシがあり、好きなタイプでしたし、チャーシューもバラエティーに富んでいて良かったです。海苔も普通の板海苔じゃないのが、斬新でした。

    かなりレベルの高いラーメンでしたが、値段は1000円超とちょっと高めだったせいで、コストパフォーマンスという点では、少し劣るかなと思いました。

    焼きあご塩らー麺 たかはし 新宿本店ラーメン / 西武新宿駅新宿西口駅新宿駅

    昼総合点★★★☆☆ 3.2

  • プルミエ・レタージュの居心地が最高。ソムリエの情熱的なトークがあれば、それをつまみにワインを飲めるぐらいです。

    プルミエ・レタージュの居心地が最高。ソムリエの情熱的なトークがあれば、それをつまみにワインを飲めるぐらいです。

    いつ来ても思うのは、この方がどれだけ自分の仕事が好きかってことですね。

    チッチョに居た頃は、もうそこまで説明しなくても、美味しいのはわかったから早く食べさせてよ、と思っていたのですが、最近は、次はどんな話をしてくれるのか楽しみになりました。

    いや、本当、最高に美味しいです。

    この日は羊が良かったです。脂身と赤身のバランスが、ボルドーにぴったりでした。

    https://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/B370461581
  • 釣り魚の店・舟武、刺身もなかなか美味しかったですが、なんと言っても、〆の冷や汁が最高でした。

    釣り魚の店・舟武、刺身もなかなか美味しかったですが、なんと言っても、〆の冷や汁が最高でした。

    旗の台という駅にあるお店。私は東急線沿線には疎いので、迷子になりながら、何とかたどり着きました。

    外観は地元密着の地味なお店という感じで、中は予想通り、元気な従業員がテキパキとオペレーションしていました。

    店の名前からもわかるように、魚がメインのお店なので、魚中心にオーダーしました。

    刺身は5種類で、どれも美味しかったです。イワシが脂の乗りが良くて、特に美味しかったです。

    その他、天ぷらなども美味しかったのですが、一番は、やっぱり、〆の冷や汁でした。刺身が入った冷や汁は、さっぱりしていて、飲みの〆にぴったりでした。

    お酒については、飲み放題はないのですが、日本酒の品揃えも結構あって、満足度の高いお店です。

    釣り魚の店舟武魚介・海鮮料理 / 旗の台駅荏原町駅長原駅

    夜総合点★★★☆☆ 3.2