アルコール依存症で、脳の機能が低下しているのかもしれません。南無。
投稿者: ヒロコンドー
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久々に行ったビストロエピス、少し割高感は否めませんでした。そして、オーダーに失敗しました。
昔は結構行っていたのだけども、最近はずっと行っていなかったので、久しぶりに行きました。
カジュアルな雰囲気は相変わらずで良かったです。
前菜の盛り合わせは、少しずつ料理を食べることができて、満足度が高いです。
魚料理としては、鯛のカマのブイヤベースを頼み、濃厚なスープで美味しかったです。その後、作ってもらったリゾットも、ちょっと濃いめだけど美味しかったです。
ここまでは良いのですが、肉は最悪でした。牛サガリのローストなんですが、無茶苦茶かたくて、食べるのに難儀しました。顎が痛くなるほどです。うーん、こういう料理なのかもしれませんが、万人受けしない気がしますけど、どうなんでしょう。
お通しのパンが500円というのも、ちょっと高い印象です。
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青葉のつけめん、麺が独特で、きしめんのアルデンテみたいだけど、意外につけ汁に合う感じでおすすめです。

出てきたときは、つけ麺じゃないものが来たように思ったけれど、食べてみたら意外にイケるなと思いました。そして、麺自体も食感が独特で美味しかったです。
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無料だというのをいいことに、四谷大塚の全国統一小学生と日能研の全国テストを申し込んじゃいました。
塾に通ってガンガンやらせているわけではないので、良い結果は期待していないですけど、だいたいどのぐらいに位置しているのかは知っておいて損はないかなと思っています。
長女のときの情報もあるので、比較もできますし。
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長男とのゴムボール野球、だんだん、真面目に打てなくなってきました。そろそろ卒業せざるを得ない時期かもしれません。
ただでさえ、野球なんて苦手なのに・・・。つらいですね。
ゴムボールだから変化しないんですけど、スライダーとシュートを覚えて、意気揚々と投げています。
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なんつッ亭の黒マー油の入ったラーメン、麺は好きなタイプだったのですが、チャーシューがイマイチでした。

品川駅の改札を出て少し歩いた高架下にあるラーメンストリート的なところに入っているラーメン屋さん。名前は聞いたことがあったのですが、食べたことはなかったので、食べることにしました。
スープは少ししょっぱいかなという印象でしたが、許容範囲でした。マー油については、可もなく不可もなくという感じでした。
麺はとても好きなタイプで、細麺のかためで、とても美味しかったです。
残念だったのは、チャーシューで、脂身の部分は、脂オンリーでちょっと胸焼けがする感じだし、それ以外の部分はちょっとかたくてパサパサしていてしょっぱくて、あまり美味しくなかったです。
チャーシュー麺じゃなくて、ネギラーメンにすれば良かったと心の底から思いました。
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中華食堂一番館、いくら安いからと言っても、最低限のクオリティは求めたいと思いました。
ラーメン290円に釣られて、入っちゃいました。入ってみたら、チャーハンとセットで安くなっていたので、よせばいいのに頼んでしまいました。
ラーメン。290円だから仕方ないと言えば仕方ない味です。
同じようにチャーハンについても同様です。
究極にお金を掛けたくないときに、ここに来ようと思うお店です。なので、過度に期待してはいけませんし、割り切って食べればいいのかな、と思います。
ただ、ここでラーメンと餃子とビールで独り呑みをするのは、面白いかもしれません。
中華食堂 一番館 吉祥寺北口駅前店 (中華料理 / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
夜総合点★★☆☆☆ 2.5 -

はじめてのスシロー。究極のローコストオペレーションと割り切りに盛り上がっちゃいました。




昼時で、他の店が混んでいたので、今、絶好調という噂のスシローに行きました。
タッチパネル式のオーダーはわかっていたのですが、くら寿司と違って、注文したものがオーダー品として特殊な器の上に皿が乗ってくるだけで、新幹線のような乗り物が、自分の席の前に止まるわけではないので、わかりにくかったです。
実際に、自分のオーダーをスルーしてしまいました。
味は、まあ、普通。値段も決して安いわけではないので、わざわざ行くほどでもないけど、1回ぐらい経験してみるのもいいかなと思います。
スシロー 新川崎スクエア店 (回転寿司 / 新川崎駅、鹿島田駅)
昼総合点★★☆☆☆ 2.5 -

立ち呑みばっかす、ハモニカ横丁にはないタイプの斬新な店で、へべれけになると行っちゃいます。
いつも混んでいて、なかなか入れない隠れた人気店です。まあ、へべれけの時に行こうとするので、少しの混雑で気持ちが萎えてしまうのも原因ですが。
人気の理由は切り盛りしているのが、女子大生だからというのも大きいと思います。私は勝手にバッカスのことを女子大生バーと呼んでいます。
最近は接客も慣れてきて、ワンコイン500円のワインではなく、巧みに、それ以上のワインを勧められます。確かに美味しいですが、ウデを上げた感じです。
他のお客さんに、おごってもらったときも、昔は遠慮していたのに、今は堂々としています。もはや、プロだなと思いました。
ワインについては、ここはゴブランの3号店で、ゴブランから持って来ているので、クオリティは間違いないです。と思ったら、ゴブランのマスターが横の立ち飲みで飲んでいました。なんか、儲かっている感じでいいですね。
なんか、今度、ハモニカ横丁のスタンプラリーをやってみたくなりました。誰か作ってくれないかなぁ。
夜総合点★★★☆☆ 3.5
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やきとり家すみれ、かなり狭くて窮屈ですが、コストパフォーマンスは良いと思います。
大井町にあるお店。大井町ってはじめて行くのですが、かなりディープですね。
そんなところにある焼き鳥屋さん。かなり急勾配の階段を上り、かなり窮屈な席に案内されました。
正直、私には不可能な席でした。脂肪が邪魔をして・・・。
コース料理は、いろいろ出てきました。焼き鳥もなかなか美味しいし、レバーや鶏皮も美味しかったです。鍋もまずまずだったのですが、〆のラーメンが来た後につくねが出てきて、もう少し、オペレーションを頑張って欲しいなぁ、と思いました。
ただ、この料理で、飲み放題をつけて、4000円というのは、かなりリーズナブルだと思います。
やきとり家すみれ 大井町店 (焼き鳥 / 大井町駅、鮫洲駅、青物横丁駅)
夜総合点★★★☆☆ 3.5 -

「芋焼酎を麦で割るか、麦焼酎を芋で割るか」映画のタイトルのような飲み方をした結末は、やっぱり…二日酔いです。
焼酎のおすすめの飲み方があると言われ、何かと思ったら、「芋焼酎を麦焼酎で割るとまろやかになった美味しい」とのこと。
仕方ないので、芋と麦をロックで頼んで、ジョッキで混ぜて、飲みました。
ただの焼酎じゃん!
あたりまえだけど。
これは麦焼酎の芋焼酎割りでもいいんだよな…と思ったのが、最後の記憶でした。















