投稿者: ヒロコンドー

  • 長男が野球に興味を持っているので、グローブでも買おうと思ったけど、結構、選ぶのが難しいですね。

    長男が野球に興味を持っているので、グローブでも買おうと思ったけど、結構、選ぶのが難しいですね。

    興味を持っているといっても、本格的にやらせるつもりはなし、私自身も野球ができるわけではないので、選びにくいです。

    そもそも、グローブって、キャッチャーミットとファーストミットとあとはグローブというのしかないと思っていたら、ピッチャー用とか細かくわかれているんですね。ネットで調べて、びっくりしました。

    私の考える良いグローブの条件

    質の良い皮が使用されている
    野球の試合は7割がピッチャーで決まるのと同じで、グローブも7割が素材で決まります。
    グローブにおける質の良い皮とは繊細で肌理がキメ細かく、しなやかなで肌触りも良い皮のことです。
    手に馴染みやすく、ボールとの相性も良くなります。

    耐久性に強い
    とても良い型が付いても耐久性に強くなければ、グローブを変えないといけなくなる。
    金銭的にも時間労力的にも負担です。
    比較的、長く使用できるグローブであることは、良いグラブの絶対条件です。

    操作性に優れる
    グローブは守備のための道具ですので、使いやく、自分のパフォーマンスを最大限生かすことができるものでないといけません。
    操作性に優れるグローブとは、グローブ全体の適度なバランスが大切です。
    それにはグローブの芯に使用される素材も関係する。

    以上のことから私のオススメのグローブは、少年野球なら間違いなくミズノのグローブです。デザインも豊富で初心者にも胸を張ってオススメできます。

    http://www.yakyujapan.com/entry/shounen_yakyu_guro-bu

    そこまで言うなら、ミズノにしよう。

    [amazonjs asin=”B018JP8JIM” locale=”JP” title=”MIZUNO(ミズノ) 軟式 ジュニアグローブ 少年用 Mサイズ 右利き用 並行輸入品”]

    これが一番人気かな。

    でも、大切なことに気づいちゃいました。

    このグローブ1個じゃダメで、もう1つ私のために必要なのと、ボールも必要になります。結構な出費ですね。

     

    でも、フィールド・オブ・ドリームスのように親子でキャッチボールするというのもプライスレスかもしれません。私自身が野球好きでないにしても。

    [amazonjs asin=”B00EL693R0″ locale=”JP” title=”フィールド・オブ・ドリームス Blu-ray”]

    マイナーリーグの選手だった父親から、おとぎ話のかわりに野球の話を聞かされて育ったレイ(ケビン・コスナー)は、ある日、自分の農場で不思議な声を聞く。“それを作れば彼はやってくる”。その意味を野球場をつくることだと解釈した彼は、育ててきたトウモロコシ畑の一部を潰し、野球場を作る。周囲からは変人扱いされお金も底をついたある日、野球場に一人の男が立っていた。それは、父のヒーローで今は亡き伝説の大リーガー“シューレス”・ジョー・ジャクソン(レイ・リオッタ)だった。36歳の妻子ある男が、夢を叶えるために冒険ができるのは今しかないと、“声”に導かれるまま、自分の夢に挫折した人々に会っていく。

  • 大正通りにできた宇宙時計店。なんじゃこりゃと思ったら、みすず学苑がやっているのね。

    大正通りにできた宇宙時計店。なんじゃこりゃと思ったら、みすず学苑がやっているのね。

    宇宙とかあるけど、結局、時計なのね。

    私自身は20年以上、腕時計をしたことがないので、利用することはなさそうです。

    (株)ミスズが扱う魅力的な時計やジュエリーが勢ぞろい。オープンを記念したプレイベントでは、ナオミ・キャンベルやジョン・キー元NZ首相ら豪華ゲストによるトークショーを開催。10月28日(土)盛大にグランドオープン。

    この度、株式会社ミスズ(本社:東京都杉並区 代表取締役社長:半田晴久)は、10月28日(土)にHANDA Watch World 吉祥寺・宇宙時計店をグランドオープン、10月26日(木)にはオープンに先立ち、プレイベントを開催いたしました。
    プレイベントでは、HANDA Watch Worldがアジア独占販売する、ロマン・ジェロームのハローキティ時計をはじめとして、ジョン・キー元NZ首相がアンバサダーを務めるヤーマン&ストゥービなど株式会社ミスズが総輸入元である魅力的な時計やジュエリーが所狭しと展示されました。

     http://www.sankeibiz.jp/business/news/171031/prl1710311913186-n1.htm

     

    8大ブランド時計のブティック店(直営店)が、西荻窪で同時に誕生しました。スイス、フランス、イタリア、ニューヨークなど、世界中から素敵な時計を集め、トキメキの空間を創ります。それが、ハンダウォッチワールドです。
    輸入元の(株)ミスズの半田社長は、国際的企業家ですが、それだけではありません。画家であり、音楽家であり、文芸家であり、時計コレクターとしても知られます。そんな半田氏が「トキメキあふれる生活を創る、ウォッチライフ」を提唱します。それが、ハンダウォッチワールドのコンセプトです。
    来て、見て、触って、ずっとトキめいて下さい。

     https://hww.misuzu.com/

     

    そして、この半田社長がみすず学苑を経営しているんですね。あの意味不明のCMの。と思ったら、みすず学苑のトップページでわざわざ説明してありました。

    Q.みすず学苑の広告やCMは、なぜ毎年、あんなに意味不明なのですか?

    A.みすず学苑の広告やCMは、どこにもないものにしてます。それは、16年間連続92.06%合格という、合格率がどこにもないものだからです。しかし、受験生でないのに、「みすずのCMのファンです」と、感想を寄せて下さる方もたくさんいます。
    もちろん、中には「毎年毎年、広告の意味が不明です」「訳が分かりません」「長い間の疑問」と、おっしゃる方もいます。これまで、なぜあんなCMにしてるか、理由は公にしませんでした。しかし、今年は、たくさん質問が来たので、その訳を説明しましょう。
    まず、「意味不明」というのは、本当は間違ってます。なぜなら、みすず学苑の広告には、一貫したポリシーがあるからです。それは、「受験に関する、言葉遊びで一貫してること」です。終始一貫、ダジャレを通し、最後は、「怒濤の合格みすず学苑」を連呼して終わりです。このテレビCMを、見ないで電車内のステッカーや、新聞、駅貼りポスターを見るので、意味が解らないのです。ステッカーや新聞、ポスターは、テレビCMを平面的に並べたものです。ソフトバンクや、日清食品のポスターもそうなってるはずです。
    これが、終始一貫した、みすず学苑のCMのスタイルです。


    Q.あんなCMを見て、予備校としてのみすず学苑に、来る生徒がいるのですか?

    A.そう思う人は、代ゼミや駿台、河合塾などに行きます。学苑長の考えは、少数制予備校に来て伸びる生徒は、頭が良くて才能もあるが、自己管理がやや苦手で、友達付き合いが良く、人柄のいい素直な子です。そんな生徒は、みすず学苑に来れば、爆発的に伸びます。そして、そんな人物の方が、社会に出て活躍してるのです。
    みすず学苑は、首都圏に8校舎しかなく、全国展開もしません。だから、少数制予備校に、ふさわしい生徒だけ来ればいいのです。また、あのCMを見て、「何となく面白そうだな」と感じる、シャレの分かる、明るくて素直な子に来てほしいのです。つまり、他の予備校は、「学力」で生徒を選別しますが、みすず学苑は、CMによって「性質」を選別してるのです。
    だから、みすず学苑に入学すれば、「みんな明るくて、素直で、いい生徒ばかり」ということが、誰にでも分かります。あのCMのおかげで、「暗くて、気むずかしくて、文句ばかり言う生徒」が、自然に排除できるのです。それで、みすず学苑に入学すると、いい友達に恵まれ、通学するのが楽しいと言います。これも、みすず学苑の伝統であり、校風なのです。

    まあ、そうなのかもしれませんが、私自身は勉強、特に、受験勉強は授業を受けた時間ではなく独りでどれだけやったかが勝負を分けると思っているので、この予備校自体に魅力は感じませんが、なかなか面白い主張ではありますね。

    [amazonjs asin=”4344027450″ locale=”JP” title=”参考書が最強! 「日本初! 授業をしない塾」が、偏差値37からの早慶逆転合格を可能にできる理由”]

     

    で、この学苑長。写真を見たら、深見東州じゃないですか。へんちくりんな本をいっぱい出して、電車広告を出している。

     https://www.haruhisa-handa.com/

    宗教家かぁ。私自身は宗教とは深くかかわり合いたくないんですよね。本気で信じている人たちって、その件に関して柔軟性が全くないから。

  • まぐろ専門店まぐろ、ってすごい直接的な名前。名前の通り、マグロは美味しかったですね。

    まぐろ専門店まぐろ、ってすごい直接的な名前。名前の通り、マグロは美味しかったですね。

    あざみ野駅から少しあるき、住宅街の中にひっそりとあるお店。しかも、普通の一軒家なので、注意しないと気付かないです。なんで、こんなところで、営業しているのか不思議な感じもします。昔、魚屋さんだったのかな。

    メニューは、一番オーソドックスのまぐろ丼を筆頭にいろいろありますが、まずはまぐろ丼がバランスが取れていて初心者向けだそうです。

    赤身に中トロに大トロ。

    どれも、がっつり食べごたえがあり、満足の一品です。丼としては、少し高めの価格設定ではありますが、うなずける価格です。

    次は限定の丼を食べてみたいと思うものの、やっぱり、まぐろ丼がいろいろな味を楽しめて、一番だと思います。

    まぐろ専門店 まぐろ海鮮丼 / あざみ野駅江田駅

    夜総合点★★★☆☆ 3.5

  • 支那そば しんばの白だしのラーメン、まろやかで優しい味で最高。そして、ワンタンもさりげなく美味しい。

    支那そば しんばの白だしのラーメン、まろやかで優しい味で最高。そして、ワンタンもさりげなく美味しい。

    木場と門前仲町の間にあるラーメン屋さん。マンションの3階の一室で営業しており、知らないと入りにくいお店です。

    素材にもこだわっているようで、醤油にも興味があったのですが、写真で見た白だしが美味しそうだったので、そちらを選択しました。

    実物も見るからに美味しそう。

    麺にコシがあって、優しいスープの中で、しっかりとした食べごたえです。そして、メンマも大きくて立派です。

    チャーシューについては、全部で3種類あったものの、麺やスープほどではありませんでした。その中では豚バラが一番、美味しかったです。

    地味に美味しいのが、ワンタン。どちらかと言うと、小ぶりなんだけど、ゴマ油の香ばしさが、なかなか美味しいです。

    また食べたいと思うラーメンでした。

    支那そば しんばラーメン / 門前仲町駅木場駅越中島駅

    昼総合点★★★★ 4.0

  • 加賀のかき揚げ蕎麦、かき揚げが本当に揚げたてなので、アツアツで美味しいです。

    加賀のかき揚げ蕎麦、かき揚げが本当に揚げたてなので、アツアツで美味しいです。

    初台のオペラシティーの近くにあるレトロ感あふれる立ち食い蕎麦屋さん。

    チェーン店の立ち食い蕎麦だと、かき揚げはすでに揚げられていて、保温状態で置いてあるやつを最後に乗せるというケーズが多いと思うのですが、注文してから揚げはじめるので、アツアツで美味しいです。

    蕎麦自体はごく普通であるものの、このクオリティで500円未満なら、文句はないです。

    そして、卓上のネギが取り放題なのも、ネギ好きの私からするととても嬉しいです。

    加賀そば(蕎麦) / 初台駅参宮橋駅幡ケ谷駅

    昼総合点★★★☆☆ 3.5

  • 「負けたい自分」と上手に付き合う、って大事ですね。諦めてしまえば、いろいろな意味で楽ちんですから。

    「負けたい自分」と上手に付き合う、って大事ですね。諦めてしまえば、いろいろな意味で楽ちんですから。

    不利なとき、苦しいときに、心が折れず地味に頑張れるというのは、人生で成功するための重要な能力じゃないかなぁ、と思います。

    そういう意味でも、長男には、もう少しだけ、将棋を上達して欲しいですね。今は壁にぶつかっていますけど。

     

    「負けたい心理」に負けない強い心で

    逆転の可能性が残されているのですから、どんな場合でも我慢して、最善を尽くして戦い続けなければなりません。相手が強いから、50手先を読んだら負けているから、とひるむのは、勝負を捨てて逃げてしまうことになります。

    相手を過大評価したり自分を卑下したりしてはいけないのです。これは将棋に限らず何事にも言えることだと思います。

    河合隼雄先生の心理学の本に「人間の心理には、負けたい心理がある」ということが書いてあって、なるほどと思いました。

    「負けたい自分」と「勝ちたい自分」がいる、と。でもついつい「負けたい自分」が出てしまう。なぜなら、苦しくなったとき、「負けたい自分」を出せばラクだから。

    負けたらもう先を読まなくてもいいし、苦しまなくていい。 それに、早い段階で「負けました」と宣言したら、いかにも潔さそうで、ある意味かっこいいように見えます。そんな「負けたい心理」に、負けてしまってはいけません。

    かといって「勝ちたい自分」を前面に出しすぎても、焦り・気のはやりにつながります。それも自分に負けてしまうことです。

    「負けたい自分」と上手に付き合いながら、「勝ちたい自分」も抑えなければいけない。そして、ここが勝負だ、ここは我慢してじっくり考えるときだという局面では、ぐっと踏ん張って勝負する。それが大事なのです。

    https://www.shogi.or.jp/column/2017/06/post_177.html

    [amazonjs asin=”4101252246″ locale=”JP” title=”こころの処方箋 (新潮文庫)”]

  • 大山康晴十五世名人の指導対局、そりゃあ、すごいですが、やろうと思っても難しいです。

    大山康晴十五世名人の指導対局、そりゃあ、すごいですが、やろうと思っても難しいです。

    長男と将棋を指すときは、いつも心がけているんですが、なかなかうまく行きません。

    あまりにもわざとらしいと、逆効果かな、と思っているうちに、勝っちゃうケースが多々あるからです。いい塩梅というのは、本当に難しいです。

     

    子供たちが自ら気づけるよう、一歩踏み込んだ指導対局を

    プロ棋士はたくさんの人を相手に、駒を落として対局することができます。それでも勝ちを収めるのですから、そのすごさを痛感させられます。それと同時に、その姿勢から他者に対する気づかいや思いやりも教えられます。

    故大山康晴十五世名人はアマチュアの指導に定評があったといいます。指導対局では、相手に有利な局面にわざと導き、好手が出やすいようになさったそうです。そうしておいて、「あっ、飛車があったか・・・」などと独り言をつぶやいたとか。独り言を装って、さりげなく相手に「次にいい手があるよ」「よく考えてね」と伝えたわけです。

    https://www.shogi.or.jp/column/2017/06/post_176.html

  • 誕生パーティー。結局、飲みすぎちゃったわけですが、とても、嬉しい1日でした。

    誕生パーティー。結局、飲みすぎちゃったわけですが、とても、嬉しい1日でした。

    パーティーだけでなく、妻と長女と長男からプレゼントをもらったのも、良かったです。

    SNSでもお祝いメッセージもらえて、良かったです。

    http://konchan.net/x/archives/22413

  • 最近、自宅学習で中学受験は大変だったでしょ、と言われることが多く、大変だったと答えるのですが、ちょっとだけニュアンスが違います。

    最近、自宅学習で中学受験は大変だったでしょ、と言われることが多く、大変だったと答えるのですが、ちょっとだけニュアンスが違います。

    最近、注意しているものの身バレしつつあり、完全自宅学習で中学受験したことを知る人が増えたので、「凄い、大変だったでしょ!」などと聞かれます。それなり大変だったのは事実なので、「はい」と答えます。

    が、そのイメージしていることについては、かなりのギャップがあります。

    聞く人は、私がテキストの内容を解説するという授業もどきを家庭で実施したと思っていて、中学入試独特の難しい問題によく対応したというニュアンスで言っているようです。

    そういう意味では、全然、大変じゃなかったです。

    なぜなら、授業もどきはやっていないからです。ある単元で躓いてしまい、にっちもさっちもいかない状態になってしまったら、仕方なくテキストを見ながら教えることもありますが、これはあくまでも例外。スクランブル発進しているようなもんです。

    要するに勉強内容については、ほとんど教えていないくて、長女が勝手にやっていたというのが実態です。

     

    じゃあ、何が大変だったの、というとコーチングです。

    http://konchan.net/x/archives/19613

    合格に向けての計画策定とその計画の実行管理が大変でした。

    最初の計画策定は、ベネッセの通信教育のカリキュラムに沿って立てて、のほほんとしていれば良かったのですが、実行してみると、計画と実績にギャップがあり、計画変更を余儀なくされ、そこのハンドリングが大変です。

    マル付けが、バツ付けになり、半分キレながら計画を見直すというのは、心理的に負担がかかりました。同じ問題を何度も間違えるし、ケアレスミスは減らないし、でイライラしました。長女が解いたプリントをグチャグチャに丸めて捨てたこともあります。

    それに加えて、子どもの実力を客観的に見極めるというのが、非常にハードルが高い部分だと思っています。

    成績というのは基本的に上下するもので幅があります。頭ではわかっているものの、親心ってやつで、最も良かったときの成績にすがりたいのですが、計画を立てるときは、平均と下限の間ぐらいで考えるべきだと思います。これが難しいです。人間だから。

    本当に子どものことを考えている塾になら、客観的な判断をプロフェッショナルとしてやってもらうべきなのですが、塾も営利企業なので、生徒をやめさせないことが利益確保のためには重要であり、必然的に成績がイマイチな子にほど、上限の成績をベース、といよりも、ほとんど可能性があるかないかというレベルで、話をすることになります。

    「今は伸び悩んでいるけど、頭が柔らかくなければできない算数の難問を解けているので、スイッチが入れば、ラストスパートが効くタイプだ。」などと言っちゃうんですよね。偏った単発の事実にすぎないのに、これを言うことで、塾をやめない可能性が高まるし、オプション講座の申し込みが取れるかもしれないから。ほとんど、金づる状態。

    実は、これが最悪で、本来なら計画を見直すべきなのに、当初計画に固執して粉飾決算を繰り返しているような状態です。東芝の「チャレンジ」みたいなもんで、いずれボロが出ます。

    だから塾は成績のいい子が行くべきなんですよね。コーチングが要らないぐらいの優秀層には有力な選択肢だと思います。でも、ちょっと高いですけどね。私が塾嫌いというのもありますが、成績がイマイチだった長女にとっては自宅学習で正解だったと思っています。長女の場合は、学級崩壊のせいで小学校が嫌いで、新しい環境に行きたいという強いモチベーションがあったのも良かったんだと思います。

  • ふるめんの塩ラーメン、とても優しい味で、美味しかったです。評価を見直しました。

    ふるめんの塩ラーメン、とても優しい味で、美味しかったです。評価を見直しました。

    もしかしたら、ここは塩ラーメンが一番美味しい気がします。透明感のある塩ラーメンですね。

    https://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/B204479832/

  • 今クールのドラマはなかなか面白いかも。なるべく仕事を早く切り上げて見ないと。

    今クールのドラマはなかなか面白いかも。なるべく仕事を早く切り上げて見ないと。

    まずは、「明日の約束」。なんかみんな怪しくてドキドキする。内容も結構、深い気がします。

    藍沢日向は、椿が丘高校のスクールカウンセラーとして、親でもない教師でもない最後に味方になってくれる大人の立場で、学校や家庭に悩む生徒の心のケアに日々励んでいる。一方、ブライダル会社に勤務している本庄和彦とは3年もの間恋人関係にいるが、一度も母・尚子とは会わせていない。ある日、夏休みの途中から不登校を続けている1年B組の生徒でバスケ部員・吉岡圭吾の自宅に担任の霧島直樹と共に訪問し、圭吾の母・真紀子と共に圭吾に出迎えられる。真紀子から軽いうつの症状と書かれた1枚の診断書を見せられ、イジメの問題に気付かなかった学校側の責任と問い詰められるが、日向は不登校をしているのに笑顔で迎える圭吾に違和感を覚えたため、圭吾の部屋を見せるように真紀子に伝え許可をもらう。訪問後、日向は不登校の原因は学校だけでなく、真紀子にも原因があるのではと疑い始める。やがて、真紀子から学校に圭吾が家出したと連絡が入り、日向他教師たちが圭吾を捜し始め、夜中になって日向が高校の教室に戻ると、圭吾が席に座っている。その後、日向と圭吾は体育館に行き、日向は圭吾に告白される。しかし、その翌日に彼は不可解な死を遂げる。その後、1年B組の学級委員長・田所那美がクラスによる集団イジメで、2年A組のバスケ部マネージャー・増田希美香がバスケ部でのイジメで、圭吾が不慮の死を遂げたのではと思い始め、日向は原因の調査に乗り出す。

    https://www.ktv.jp/yakusoku/index.html

     

    次に、「民衆の敵」。ベタなドラマだけど、汚い政治の世界と能天気な主婦の対比がいいです。きっと痛快なストーリーを積み重ねるのでしょう。

    10月期月9ドラマに、篠原涼子さんが主演を務めることが決定しました。意外にも篠原さんは月9ドラマ初主演となります! 今まで数々の強くてかっこよい女性を演じてきた篠原さんが、今作では市政や社会の悪と対決する新米女性市議を熱演!
    共演者はいま旬な俳優として大注目されている高橋一生さん、石田ゆり子さん!

    現在、日本は「待機児童」「介護」「生活保護」など何かと社会問題に直面する激動の時…。だからこそ、今作では新米ママさん市議会議員を主人公に、声なき市民と向き合いながら市政にはびこる悪や社会で起きている問題を素人目線・女性目線でぶった斬っていく、痛快で爽快な市政エンタテインメントをお届けするのです。

    主演は年齢問わず多くの女性の憧れの存在で、意外にも月9初主演となる篠原涼子さん。
    オリジナル作品となる本作で、今回篠原さんが演じる佐藤智子(さとう・ともこ)は夫と保育園に通う子ども1人の家族3人とアパートでごく平凡な生活を送ってきました。
    智子は両親が次々と失踪し自暴自棄になり高校を中退してしまいました。その後、職を転々としながら、決して両親のようにはなるまいと真面目に生きてきたのです。
    そして、バイト先で知り合った夫と結婚。それまでもフリーターの夫は転職を繰り返し、結局、智子がパートで家計を助けていたのです。
    しかし、そんな智子も会社のルールに納得がいかず、逆らったため職場をクビになってしまいました。
    40代、高校中退、資格なしで職が見つかるのか?・・・。
    意気消沈する智子でしたが、ある時ワイドショーで取り上げていた市議会議員の汚職事件が気になり調べてみることに。
    そこで目にしたのは市議会議員の高額報酬。
    学歴も教養もない智子ですが、さらに調べていくと、あるデータが彼女を完全後押し!
    なんと、実際に市区町村議員の当選確率は80%超というデータが(2010年NPO法人ドットジェイピー調べ)。全く政治経験のない新人にとって無謀な挑戦ではなかったのです。
    猪突猛進する性格の智子は、“高額報酬=家族の幸せ”を求め市議会議員に立候補することを早くも決意します。
    ママさん議員になるべく“就職活動“をスタートさせた智子。最初はポスター製作や演説原稿作成などに悪戦苦闘ながらも、夫やママ友の協力のもと市民目線で選挙戦を戦います。
    キャッチコピーは
    「しあわせになろうね!」。
    政治になど全く興味を持っていなかった中卒の素人が、番狂わせを起こすことができるのでしょうか? 私利私欲にまみれた海千山千の候補者たちに翻弄されながらも一か八かの大勝負、“無所属の新人、佐藤智子候補“にとって運命の開票が始まります・・・。

    http://www.fujitv.co.jp/minshuunoteki/

     

    「奥様は、取り扱い注意」は、綾瀬はるかの格闘シーンのカモンという感じの挑発が真似したくなるけど、ストーリーはイマイチ。でも、一話完結だから、視聴者に優しいですね。

    http://www.ntv.co.jp/okusama/

     

    「コウノドリ」は、いい話なんだけど、ちょっとベタすぎる感があります。

    http://www.tbs.co.jp/kounodori/

  • 「意識高い系」社員につけるクスリはない、という意見には、ある意味では共感できます。

    「意識高い系」社員につけるクスリはない、という意見には、ある意味では共感できます。

    ちょっと決めつけがひどすぎるとは思いますが、意識高い系がウザさと隣り合わせということについては賛同します。

    そして、学生時代の劣等感をバネに、ウザいぐらい自分を認めて欲しいオーラを出しまくっている人が一定数以上いるのも事実でしょう。

    でも、全部が全部、そういうわけではないし、そもそも、リア充って、そんな定義だったっけ?なんとなく、微妙。

    「意識高い系」と呼ばれる若者が増えている。
    彼らは(1)自分のプロフィールを誇張する、(2)SNSで意識の高い発言を連発する、(3)人脈を必要以上に自慢する、(4)学生団体を立ち上げて前のめりに活動する、といった特徴がある。
    一見、行動力があり、優秀に見える。だが、中身は薄く、行動が空回りしていることが多い。意識高い系の若者が生まれる背景や実態とはいったい何なのか。

    http://toyokeizai.net/articles/-/194446