もう、お腹いっぱい。ワインも飲みすぎちゃいました。
子供たちも大喜び。ただし、例によって、大貧民に負けたり、いろいろあって号泣してましたけど。
もう、お腹いっぱい。ワインも飲みすぎちゃいました。
子供たちも大喜び。ただし、例によって、大貧民に負けたり、いろいろあって号泣してましたけど。

休みの日にサッカー教室があったので、見に行きました。
長男は運動神経があるわけではないのに、自分なりにうまく頭を使いながら、頑張っている姿が良かったです。楽しくやっているみたいなので、しばらくは続けてくれるといいですね。
何がなんだかわからないまま、ハラハラして見ていました。オチがあることをもう少しほのめかされたほうが、興味を持って見れたと思いますね。最後に、種明かしされて、ちょっとびっくりしました。あ、そうだったの、って感じ。
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クリステン(アンバー・ハード)は、放火の罪で特に異常のある者のみ収容する監禁病棟へと送られる。そこには同じような境遇の少女4人。自分だけは正常だと信じていたクリステンだったが、担当医のカウンセリングを受けた結果、ほとんどの記憶を失っていることに気づく。不安を抱えたまま迎えた夜、クリステンは病棟の廊下を歩くおぞましい顔をした少女の姿を目撃する。この病棟には看護師でもなく、患者でもない何か別の存在がいるー。そして一人ずつ消えていく少女たち。クリステンは必死の思いで病棟から脱出を試みるが、やがて彼女自身想像し得なかった恐ろしいまでの真実に直面する・・・。

子供たちが釘付けでした。字幕なのに、話がわかったのかしら。でも、楽しそうに見ていたので、良かったです。言葉がわからなくても伝わるんでしょうね。
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俳優の動きを、細かい表情の変化まですべてCGに取り込む「パフォーマンス・キャプチャー」という手法を使った、革新的なファンタジー。原作は、世界的に有名な絵本だ。クリスマス・イブの夜、サンタクロースを信じない少年の家の前に、急行「北極号」が到着する。車掌に誘われて渋々乗車した少年は、車内で他の子どもたちと合流。やがて急行は、森や凍った湖を通過し、北極点に到着するが、そこにはクリスマスの秘密が隠されていた。
トム・ハンクスが主人公の少年など5役を演じている。車掌などはハンクスそのものだが、少年は、彼の表情の変化や肉体の演技をもとに、新たなキャラクターとして映像化されたという印象だ。全体の映像は、原作絵本に忠実にということで油絵調だが、子どもたちの表情や動きは多少リアルすぎて不気味ではある。むしろ本作のすばらしさは、めくるめく背景だろう。割れる氷の上を疾走する北極号のアクションや、無数の小さなサンタと大量のプレゼントが登場する北極点でのセレブレーションなど、スケール感たっぷりのファンタジックな世界に圧倒される。主人公の少年のように、観ているこちらも子ども時代の夢見る心を取り戻すはず。今後、「パフォーマンス・キャプチャー」の進化を見る意味でも、必見の一作である。(斉藤博昭)
友人宅のクリスマスパーティーからの帰り。妻の自転車と競争。怪我とかしなくてよかったです。走るなんて、酔っ払っていると自制心を失っている証拠ですね。

すごく濃厚なチーズケーキ。チーズを食べているようなケーキです。
もともと、吉祥寺のちょっと裏の路地にひっそりと営業していたにもかかわらず、売り出してからあっという間に売り切れてしまうという知る人ぞ知る名店でしたが、数年前に閉店してしまいました。
それまで、人の家に遊びに行くとき時とか、人を招いて家でパーティーする時とかに重宝していたのに、残念だなと思っていたところ、久我山で通販していることがわかりました。
http://tatinweb.com/tatin/home.html
早速、クリスマスパーティー用に買いました。以前の味を保っていて美味しくいただきました。若干、昔のほうが濃厚だったような気もしますが、お酒が入っていたかもしれません。濃厚なんで、ワインにもあいます。
送料がかかってしまうので、ちょっと割高になってしまいますが、何かのイベントのときには注文しようとおもいます。

長女の幼稚園のときからの友人宅でクリスマスパーティー。
ご主人が料理を作ってくれます。素晴らしい。もちろん、僕は飲むだけ。
こういうイベントなんで、いつもよりも少し高めのワイン。味はわからないけど、雰囲気だけで美味しい気が。
また来年、よろしくお願いします。

宮本算数教室に熱中している長男。ただし、解けない問題が出るとイライラしちゃいます。そして、解答をこっそり見ています。
彼にとっては運の悪いことに私に見つかったので、解答は即ゴミ箱行き。
半分いじけて、憮然として表情でやっています。
負けず嫌いはいいけど、プライドを失うことはして欲しくないですね。

長男がずっとやっているので、長女もやりはじめました。てんびん中級。7級はいわゆる和差算ですが、どういう風に考えて解いているのかわからないのですが、できていました。
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長男は数字ブロック初級。だいたいできるみたいで、楽しそうにやっているので、Z会はやめて宮本算数教室の教材を使うことにしました。
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昨日注文して届いた入門編2も早速やりはじめています。相当、気に入っているようです。敏感期の間は、やりたいだけやらせるようにしてみます。
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恐らく見た人全員が主人公に感情移入してしまう映画だと思います。奥さんと子供が処刑された場面の悲しさったらありません。
もう、どんなに残酷に皇帝が殺されるかだけを祈りながら観ていたので、結構、長時間の映画なのに、退屈しませんでした。
とにかく、ラッセル・クロウがかっこいい映画です。
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西暦180年、大ローマ帝国。皇帝マルクス・アウレリウス(リチャード・ハリス)は、将軍マキシマス(ラッセル・クロウ)に全幅の信頼をおき、次期皇帝の地位を約束する。だがそれを知ったアウレリウスの息子コモドゥス(フォアキン・フェニックス)は皇帝を殺害。マキシマスに反逆罪をなすりつけて処刑を企てる。間一髪で逃げ延びたマキシマスが故郷に帰ると、そこには変わり果てた妻と息子の姿があった。その後、彼は奴隷商人プロキシモ(オリヴァー・リード)の手に落ち、死ぬまで戦うことを義務づけられた剣闘士<グラディエーター>として、ローマが誇る巨大コロシアムに出場することになるが…。