今日は、天気が良くて、助かりました。
カテゴリー: 育児
育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。
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おばあちゃんを招いて久々のホームパーティー、すごく盛り上がりました。
妻がお店の料理を再現してくれて、超盛り上がりました。パスタの写真は酔っ払って撮り忘れちゃいましたが。
子どもたちも手伝ってくれて、教育上も良かったです。
長女はニンジン、大根、玉ねぎなどを切り、長男もマッシュポテトを作るのと胡瓜を切ってくれました。何もしていないのは私だけで、肩身が狭い感じでした。
出来上がりも美味しくて良かったです。私の働きとしては、スペインで買ってきたホセリートぐらいですね。
途中、妻が勝ってきたおみくじ入りのお菓子が意外に盛り上がりました。
意味不明な感じが良かったですね。キスしてくれという結果と胸が休まるというコメントしにくい結果でした。最初は馬鹿にしていたのですが、最後はみんなで大笑いでした。
その後、長女の推理クイズなど、予想外に盛り上がる余興があり、楽しめました。
こういうパーティーを定期的にできるようにしたい、というのが私の人生の根っこなのかもしれません。
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強烈なオヤジが高校も塾も通わせずに3人の息子を京都大学に放り込んだ話は、死ぬほどつまらないので要注意。
著者が何をしたいのかわかりませんでした。単なるオヤジ自慢、それとも、教育の方法に対する提言なんでしょうか。中学受験に何か参考になるのかと思って読んだのですが、何の役にも立ちませんでした。
あまりにも、ひどいので、最後まで読めませんでした。久しぶりです、専門書以外で、途中で読むのをやめてしまった本は。
家庭教育に心血を注いだ、ある強烈なオヤジと家族の物語。わが子を育てるために、良い学校や良い塾を選んだり、海外で育てたり…「わが子に合う学習環境はどこに?」と普通の人なら考えるが、このオヤジはついに、「自分の子どもは自分の力で育てる!」というモットーを貫き通す!
《教科書はマンガとテレビ》《子どもと一緒に遊ぶ》《自分の友だちを子どもに紹介する》《何も教えない!》など、目からウロコが落ちまくる家庭教育論としても最適の書![amazonjs asin=”419863842X” locale=”JP” title=”強烈なオヤジが高校も塾も通わせずに3人の息子を京都大学に放り込んだ話 (一般書)”]
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基本的には通うつもりはないけれど、SAPIXの入塾テストを申し込んじゃいました。どうなることやら。
SAPIXの入塾テストは、四谷大塚と違って有料なので、凄く迷ったのですが、四谷大塚みたいに合否の結果しか返却されないところを何度受けても仕方がないので、お金を払って受けることにしました。
日能研のオープンテストという選択肢もあったのですが、中学受験をするかどうか迷っている層向けで、何となく問題が簡単そうに思えたので、やめました。うちも、迷っている組ではあるのですが、一応、チャレンジをやっているので、もっと勉強しないと合格するのは難しいということを本人が痛感することを目的の1つとして考えています。(それで、本人が諦めて、公立に行くというなら、それもアリです。)
ところで、私が中学受験をした時代は、四谷大塚があって、SAPIX(当時、TAP)が追いかける展開だったと記憶しているのですが、完全に逆転してしまったみたいですね。
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2015年、最初に長女が続きを読みたいと言った本は、サマータイムでした。
どうも、説明文よりも物語文のほうが好きみたいですね。そして、根拠のないイメージですが、中学受験には役に立ちにくい本の内容の気がします。
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佳奈が十二で、ぼくが十一だった夏。どしゃ降りの雨のプール、じたばたもがくような、不思議な泳ぎをする彼に、ぼくは出会った。左腕と父親を失った代わりに、大人びた雰囲気を身につけた彼。そして、ぼくと佳奈。たがいに感電する、不思議な図形。友情じゃなく、もっと特別ななにか。ひりひりして、でも眩しい、あの夏。他者という世界を、素手で発見する一瞬のきらめき。鮮烈なデビュー作。
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小雪がちらつく中、実家近くの公園でサッカー。超寒いし、ちょっと走っただけで疲れた。
一応、自称、吉祥寺のメッシだったのですが、ボールを蹴ろうとすると、膝がカクンってなっちゃいました。もう、無理。
長男はノリノリでやっていたけど、転んだり、ぶつかったりして泣いていました。もう少し逞しくなって欲しいものです。
長女は運動神経がないなりに楽しんでいました。もっと積極的になって欲しいものです。
私は重い体を引きずりながら、それなりに頑張りました。
終わったら、当然、ビールです。寒かったけど。
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ひかりTVのムーミンが12月31日でおしまい。78話あるうち、全部見れずに終わりそうです。
長男と長女が同じ顔をして、テレビを見ています。
コンテンツを使いまわしするので、どうせまた見れるようになるとは思うのですが、ストーリーは完全に忘れてしまいますね。
妖怪ウォッチとかの代わりにムーミンを見せている我が家は、かなりのマイノリティだと思います。
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次にひかりTVで見れるようになるのは、赤毛のアンかな、アライグマラスカルかな。
トムソーヤの冒険がいいな。
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長男が強育パズルの道を作るとたし算ブロックが調子よくできたので、久々にノリノリでした。
ちょっとできないとすぐ諦めてふてくされる悪いクセのある長男。今日は、私の隣でああだこうだ言いながらできたので、ご満悦。積極的に取り組んでいました。
これからは、なるべくそばにいてあげるようにしないといけませんね。
たし算ブロックは7級をクリアして、6級になりました。なかなかなもんです。4級まで行ったら、ひき算にするのか、3級に行くのかは、悩ましいところです。そもそも、ひき算ができないかもしれないので。
並行して、強育パズルも頑張りました。結構、難しいパズルなんですけどね。説明が難しいので、インターネットで画像を探してみました。長男は初級はクリアしたので、これより難しいのをやっていますが、これだって、結構、難しいです。
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子どもたちとWii、意外に盛り上がる。家族で体を動かしながらワイワイというコンセプトが大好き。
ゲームボーイとかと根本が違うんですよね。大人なのに率先してやろうとしました。
長男は意外にボーリングが上手になったのでびっくり。ストライクを取ったときのドヤ顔は最高。
長女は自転車とかのほうが得意みたい。自転車が想像以上に面白く、盛り上がりました。
数か月に1回程度やるといい塩梅かもしれません。

















