カテゴリー: 育児

育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。

  • 塾講師のアルバイトを激しく反省している姿に共感。今ならもっと上手に教えることができるのにと思うと申し訳なかったです。

    塾講師のアルバイトを激しく反省している姿に共感。今ならもっと上手に教えることができるのにと思うと申し訳なかったです。

    今ならうまく教えられると言う理由は2つです。

    1つは自分が親となって、勉強に限らない子供の成長を考えることができるようになったことと、親の気持ちがわかるようになったことです。

    もう1つは社会人となって、いろいろな考え方を学んだことと、社会に出て通用する人物像というのがある程度固まってきたからです。

    そういう意味では、大学生のバイトに習うのは、ちょっとイヤかもしれません。大学生のバイトに習うなら、中学生のお兄さんやお姉さんに学んだほうがいいと思うほどです。自分のこと棚に上げて申し訳ないですが。

    なので、当面は塾には通わせないポリシーです。

    塾講師のアルバイト…激しく反省|四谷大塚の入塾テスト不合格(涙)からの中学受験日記.

    バイト時代は、中学受験の全体像が分からず、目の前のテキストを教えるだけでしたが、親となった今は6年生までの3年間をイメージしながら、カリキュラムを思考錯誤できる。アルバイト時代、そんな親身な姿勢が私にあったら…と激しく反省もしています。生徒たち…ごめん。保護者の皆様、申し訳ございません。

  • 中学受験という虐待-父娘の記念受験、これは酷いなぁ、こうはなりたくないと思いました。

    中学受験という虐待-父娘の記念受験、これは酷いなぁ、こうはなりたくないと思いました。

    そこまでやる?

    受験は目的じゃなくて、手段だと思うんですけどね。

    うちは、いろいろと計画を立てても、その場のノリで楽しいことがあったら、そっちを優先するつもりですし、親が楽しくて飲んじゃったら宴会で、すべての計画はぶち壊しますが、何か?

    そういうアバウトさも人生では大切じゃないでしょうかね。

    (さらに…)

  • 科学がつきとめた「運のいい人」は、科学と言うから、もっと科学的かと思ったら、巷の人生訓の本とあまり変わらなくて期待外れでした。

    科学がつきとめた「運のいい人」は、科学と言うから、もっと科学的かと思ったら、巷の人生訓の本とあまり変わらなくて期待外れでした。

    情熱大陸で中野信子を知り、読みました。

    すごく期待していたんですけど、結論が昔から言われていた内容とほとんど同じだったことと、それらが科学的に証明されてようには思えなかったので、残念でした。

    強いて言えば、子供たちには、自己肯定感をもって成長していって欲しいと思っています。だから、モンテッソーリの幼稚園に入れたわけですし、ミュージカルを経験させているわけです。

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    運のいい人に共通する「行動パターン」「考え方」「物事のとらえ方」とは?「日本一優秀な頭脳の持ち主」の称号を得た著者が教える、強運になる方法。

  • 現在、通っている英語を4月以降に続けるか悩み中。別に、受験体制に入るというわけではないのですけど。

    現在、通っている英語を4月以降に続けるか悩み中。別に、受験体制に入るというわけではないのですけど。

    フォニックス英語なんですけど、目に見える効果がないように思えるので、通ったり、宿題したりすることで時間が足りなくなることと、月謝もそれなりに高いから、やめようかなと思っています。

    でも、長女に聞いたら、続けたいみたい。

    もともと、辞めるとは自分からは言い出さない性格ではあるんですけど。

    英語は私自身もできなくて、コンプレックスにもなっていて、GABAに通おうか迷っているぐらいなんで、継続は力なり、を信じて続けるのもいいんですけど。。。ただでさえ、自分でやりたいって言っている割には、かなりいい加減な勉強しかしていない中学受験なんで、やるからには、結果が出るぐらい努力して欲しいので、集中させたいという思いもあります。だって、合格する見込みがないのに、お金をかけるのはイヤですから。

    うーん。

    http://allabout.co.jp/gm/gc/189300/

    英語教室でよく耳にするこの言葉。英語教育の用語です。フォニックスとは難しく言えば【音声学】。簡単に言えば【音と文字の関係の規則性】。フォニックスを学ぶことで「英語が読める・英語が書ける」という技能が身に付くのです。フォネティクス(音声学)の初歩の部分を簡単に学べるように開発されたものがフォニックスです。

    児童英語では音と文字をくっつける作業をします。アルファベット26文字を普通に読むと、A(エイ)B(ビー)C(スィー)・・・となりますが、フォニックスで読むとa(ア)b(ブ)c(ク)d(ドゥッ)・・・というような音になります。

  • 長男が幼稚園で作ってくれた福笑い。何でこんな顔なんでしょう、全然、違うイメージですけど。

    長男が幼稚園で作ってくれた福笑い。何でこんな顔なんでしょう、全然、違うイメージですけど。

    髪の毛、こんなに少なくないですよ。そして、微妙な髭ジョリと小さい鼻が全然違うんですけど。でも、楽しい参観日でした。

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  • 最近、SAPIXに傾倒していたため、コアプラスを買っちゃいましたが、使いにくそうだし、内容もマニアックなので、イマイチだと思いました。

    いろいろ調べてみると、実績等でSAPIXが凄いようですし、入室テストのレベルの高さにも愕然としたので、ちょっと買ってみました。

    正直、残念な感じでした。

    一問一答形式なんでしょうけど、使いにくそうだし、内容もマニアックなものが多い気がしました。

    こういうタイプのものは、本じゃなくてIT化して欲しいですね。

    四科のまとめは知りませんが、教材的には、日能研のメモリーチェックのほうが良いと思います。ずっと気になっていたことに対する自分なりの結論が出ました。

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  • ミュージカルで明るく元気に踊って学ぶ。学ぶというのは、楽しむことが大前提なのかもしれませんね。

    ミュージカルで明るく元気に踊って学ぶ。学ぶというのは、楽しむことが大前提なのかもしれませんね。

    ミュージカルで明るく元気に踊って学ぶ – YouTube.

    歌とダンスと演技が一体となったミュージカル教育を取材しました。中野区の劇場で行わ­れていたあるミュージカル。演じているのは、プロの演劇集団ではありません。子役では­ない、普通の子どもたちが演じています。

    劇団を運営するのは「ジョイキッズシアター」。「ミュージカル教育」という新しい教育­スタイルを推奨する団体です。歌・ダンス・演劇が一体となったミュージカルで、表現力­やコミュニケーションの向上はもちろん、自分の考えを言葉にして伝える力や集中力、協­調性などを養うことを目的として行われています。

    公演に向けたプログラムは、最短で1週間のものから、2カ月のものがあり、子ども達は­、顔合わせ、役作りなど

  • 長男の父親参観的な行事に参加。長男曰く、私の好きなところは「柔道をしてくれるところ」だそうです。なんで?

    長男の父親参観的な行事に参加。長男曰く、私の好きなところは「柔道をしてくれるところ」だそうです。なんで?

    そもそも、そんな柔道していないし、投げ飛ばして、じゃれているだけなんですけど。

    周りのお父さんたちも、柔道などという幼児期には聞きなれない言葉で、びっくりしたように、こっちを見て、確かに太っているね、と一瞥って感じ。くそ、痩せてやるぅ!

    まあ、それでも、「好きなところは、ブルドッグみたいな顔なところ」とか、さんざん悩んだ挙句に「好きなところはない」と言った子に比べると、親孝行な子どもで良かったです。ありがとう。

    その後、自由時間はサッカー。

    ずっと、サッカー。他にも、ドッジボールとか、カプラとか、独楽まわしとかあるのに、ひたすら、サッカー。サッカーが好きなのね。

    子ども対大人だから、私もひたすらサッカー。

    でも、意外に楽しい。幼稚園の子どもたちとぐらいが、サッカーするのには一番楽しい年齢かも。そこまで、走る必要がないですし、余裕をもって、対応できるレベルですから。

    長男もシュートを入れて、ストライカー気取り。活き活きとしていました。

    そんなこんなで幼稚園行事を満喫したのですが、午後になって、電池切れで失速。なんか疲れたし、足がだるい。余裕をもっていると思っていたのは、脳みそだけで、体はついていけませんでした。

  • 歴史の導入教材は漫画にしようと思っていたんですけど、新聞という選択肢にしてみました。

    歴史の導入教材は漫画にしようと思っていたんですけど、新聞という選択肢にしてみました。

    社会って興味を持てないと、覚えるの苦行以外のナニモノでもなくなってしまうので、まずは、簡単なところで、導入は漫画からと思っていました。

    でも、意外にいい漫画がなかったりします。だいたい何冊もあるので、買うのも、借りるも大変。

    そこで、いろいろと探したら、新聞というのがあるみたいです。

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    どうでしょう?

  • SAPIXの入室テスト、組み分けテストも兼ねていたようで、クラスがわかりました。中の下ぐらい。下の下でなかったのが幸い。

    SAPIXの入室テスト、組み分けテストも兼ねていたようで、クラスがわかりました。中の下ぐらい。下の下でなかったのが幸い。

    まあ、塾からしてみれば、完全な「お客さん」でしょう。

    このレベルのクラスなら入室するかどうか迷わずに済むので、ある意味では良かったです。っていうか、月謝が高すぎて、もう完全に無理ですけど。

    教育にかかるコストは惜しまないという方針ではありますが、費用対効果ってやつもありますから。

    でも、この組み分けテスト、問題もハイレベルだし、母集団も5000人以上と大きいので、また、受けてみたいです。調べてみると、年に3回で、次は3月みたいです。

    次はリベンジです。なんか入室を断られた人みたいで、ちょっとイヤですけど。目指せ、プラス100点。計算問題ができるだけで、30点UPだから、何とかならないかな、と淡い期待をしちゃっています。

    努力という名の才能も含めて、そのぐらいの才能がないと、お金を出すモチベーションというのも維持できないです。