カテゴリー: 育児

育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。

  • 長男のいかさま作文シリーズ、「他意」を使って文を作れに対する答えがひどすぎ。が、今回はベネッセのほうに問題がありそうです。

    長男のいかさま作文シリーズ、「他意」を使って文を作れに対する答えがひどすぎ。が、今回はベネッセのほうに問題がありそうです。

    長男が国語の問題です。

    「他意」を使って短文を作れという問題で、例として、「母の言葉に他意はない。」というのが示されていました。

    で、長男の答えは、

    「父の言葉に他意はない。」

    でした。そのままじゃん。

    「他意」の意味がわかんなくてもOKなやつじゃん。

    いやあ、どうにかならないもんですかねぇ。

    まあ、前のやつよりはマシかなぁ。

    http://konchan.net/x/archives/27177

     

    とは言っても、今回は長男が悪いと言うよりは、こんな問題を作ったベネッセに反省して欲しいところです。

  • タカノの誕生日ケーキ。見た目が華やかだからいいですね。面白いタイプのケーキでした。

    タカノの誕生日ケーキ。見た目が華やかだからいいですね。面白いタイプのケーキでした。

    長男の誕生日のケーキ、いろいろと迷った末にタカノにしました。いつもは、ジュンホンマにすることが多いのですが、今回はフルーツたっぷりだけど、タルトではないというものを探していたので、タカノにしました。

    味は、思っていたほど甘くないスポンジとクリームで、スポンジにはグミっぽいものが散りばめられていました。

    上に載っているフルーツは、さすがに鮮やかで豪勢な感じがしました。誕生日のケーキなどのイベント系には良いと思います。

    アトレの中のどこにあるかわからなくなり、焦って店内地図を調べてみたのですが、見つかりませんでした。プチパニックになって、タカノ、タカノと調べたのですが、見つかりません。「フルーツクチュールタカノ」というのが本名だったんですね。わかりにくすぎです。

    フルーツクチュールタカノ アトレ吉祥寺店ケーキ / 吉祥寺駅井の頭公園駅

    昼総合点★★★☆☆ 3.2

  • 四谷大塚の全国統一小学生テスト、試験時間が酷いので、出走回避しました。なんで20時まで試験があるのかなぁ?

    四谷大塚の全国統一小学生テスト、試験時間が酷いので、出走回避しました。なんで20時まで試験があるのかなぁ?

    中学受験するかどうかはわからないけど、もし、したいと言った場合に、実力がわからないといけないので、なるべく模試だけは受けるようにしています。

    ということで、全国統一小学生テストも受けようかと思っていました。

    それなのに、試験時間が17時から20時という感じの時間帯。

    ひどいな。

    もう寝る時間ですよ、ムリムリ。

     

  • 長女と長男とお邪魔者。これがなかなか面白くて盛り上がります。うまく邪魔できたときは、痛快です。

    長女と長男とお邪魔者。これがなかなか面白くて盛り上がります。うまく邪魔できたときは、痛快です。

    3人だとMAXで1人が邪魔者なので、かなりの確率で、バレて邪魔できないので、阻止できたときは快感ですね。金塊のある場所を嘘ついて、時間を稼いで、邪魔できたのが私のベストバウトでした。

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    ワードウルフの次の我が家のブームは、これですね。

    http://konchan.net/x/archives/24209

  • 長女の学校で面談、まあ、いろいろ課題はあるものの、良い学校に行くことができて良かったです。

    長女の学校で面談、まあ、いろいろ課題はあるものの、良い学校に行くことができて良かったです。

    小学校の頃は、自分の言いたいことも言えずに、フラストレーションとストレスを溜めていた感じだったのが、ちゃんと自分の意見を言って喧嘩するようになってくれて、本当に良かったと思っています。

    そんな環境の学校に行くことができたのは、ラッキーでした。やっぱり、本人に合った学校に行くということは大事ですね。

    たくさんある課題をクリアして、夢に向かって進んでください。

  • いやあ、風の森、美味しいなぁ。一升瓶じゃなくて、四合瓶なのもいいのかも。いろいろなことを忘れさせてくれました。

    いやあ、風の森、美味しいなぁ。一升瓶じゃなくて、四合瓶なのもいいのかも。いろいろなことを忘れさせてくれました。

    昼からずっと飲んでいます。ちびちび、と。

    腹立たしいこともあってけれど、「お邪魔者」で長女と長男と盛り上がって、そして、ウトウトしながら飲み続け、やっぱり、美味しく飲めました。

    日本酒っていいですね。露葉風の純米のほうが、純米大吟醸よりも、爽快で好きでした。秋津穂は、まだ飲んでいません。今後のお楽しみです。

    http://konchan.net/x/archives/27397

  • 長男の誕生会は手巻き寿司パーティー。いろいろあったけど、楽しく終わって良かったです。

    長男の誕生会は手巻き寿司パーティー。いろいろあったけど、楽しく終わって良かったです。

    調べてみたら、去年も手巻き寿司。

    http://konchan.net/x/archives/22471

    角上魚類、バンザイ、って感じです。

     

    結局、長男はいろいろと貰ってご満悦。

    野球盤は親から、お邪魔者というゲームは長女から、将棋の本はおばあちゃんからもらいました。だから、少し我慢して待ってろ、という話です。

     

    早速、野球盤をやってみました。長女が意外に上手かったです。ホームランとか打っていましたし。長男と私の対戦は1対2でサヨナラ負けをしてしまいました。結果として、良かったです。

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    ボールが宙を飛ぶ3Dピッチング機能搭載! 2D・3Dピッチングで合計9種類の投球が可能、消える魔球も投げられます。バッターは左打者・右打者の2タイプをセット。
    宙を飛ぶ3Dバッティングで、打った球が直接スタンドインする豪快なホームランを放つことができます。カラー電光掲示板搭載、多彩なアニメーションと実況アナウンスで白熱の対戦が楽しめます。

     

    次に、お邪魔者というゲーム。これが、意外に面白かったです。長女のプレゼント選びのセンスにびっくりです。

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    作者:Frederic Moyersoen(フレデリック・モヤーアセン)『お邪魔者』は、カードをつなげて穴を掘り進みながら、秘密裏に与えられた役割が「金鉱掘り」側なら金塊に達することを、「お邪魔者」側ならそれを阻止することを目指して、ご褒美の金塊の数を競うゲームです。スタート地点からカードを置いて道をつなげていき、遠くにある金塊を掘り当てることを目指します。しかし、各自に事前に役割カードが配られており、金塊到達を阻止するのが目的の「お邪魔者」が2~3人混ざっていますので、邪魔されないように、誰が味方で誰か敵かを見極めていく必要があります。お邪魔者は、行き止まりカードなどで道を封じていくでしょう。怪しいそぶりを見せた人には禁止カードを与えて、行動を抑制しておきましょう。しかし、誰かが「その人は大丈夫だよ」と救済行動を取るかもしれません。徐々にお邪魔者たちがその本性を現しはじめます。うまくお邪魔者を抑えて金塊カードに到達できたら、まじめな金鉱掘りチームの勝利です

    実際のものはボードゲームじゃなくて、カードでしたけど。

    これもやってみたら、超面白かったです。

    長男が邪魔者になったとき、平然と嘘をつくあたり、成長したなと思いました。長女もかなり正確な推理で追い詰められました。ちょっとだけ知的なゲームはいいですね、やっぱり。

  • 長男が誕生日なのに、極限まで鬱陶しくて、げんなり。マシュマロテストとかで、きっと最悪な結果になると思う。

    長男が誕生日なのに、極限まで鬱陶しくて、げんなり。マシュマロテストとかで、きっと最悪な結果になると思う。

    誕生日プレゼントを早く欲しくて、イライラしている。

    ちょっとも待てないのもおかしいし、イライラを表に出して、他人を不快にさせるのも最悪。ほんと、バカじゃないか、という感じ。もう、誕生会、やめたい。

    何をやっても大成しない予感。

    でも、こればっかりは、鍛えようがないので、どうしたらいいんでしょうね。

    まあ、私の人生じゃない、と割り切るしかないのかもしれません。

    ということで、呑んだくれます。

     

    マシュマロ・テストとは、1960年代にスタンフォード大学の心理学者であるミシェル博士が作った、幼児向けの心理実験です。

    4歳児を対象に、「目の前のマシュマロを15分間食べるのを我慢できたら、2個にしてあげる」といって立ち去り、その子が我慢できるのかをみるというシンプルなテストです。

    このテストでは「目の前の欲求を我慢することで、将来の大きな成果を得る」ことを考え、実行できるかどうかが見られています。

    標準的な結果は、3人のうち2人が15分間待てずに食べてしまうとのこと。4歳児ですから納得の結果ですが、我慢ができた3人のうちの1人は、その後の人生で成功をおさめやすいという検証結果が出ており、今注目されているテストです。

     https://chiik.jp/articles/W8hRV

  • 結局、おばあちゃんからの誕生日プレゼントは、棒銀と早繰り銀の本にしました。勝てるようになるといいんですけど。

    結局、おばあちゃんからの誕生日プレゼントは、棒銀と早繰り銀の本にしました。勝てるようになるといいんですけど。

    なかなかレーティングの上がらない将棋倶楽部24や、なかなか昇級できない将棋会館で結果を出せるといいのですけど。

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  • 歳を取りたくないので、誕生日は複雑な乙女心なんですが、皆さんからの祝福はありがたいです。

    歳を取りたくないので、誕生日は複雑な乙女心なんですが、皆さんからの祝福はありがたいです。

    長男の誕生日が近いので、どうしても、私はおまけになってしまうのですが、ささやかながら、お祝いしてくれて嬉しかったです。

    そして、Facebookでも、お祝いの投稿、ありがとうございます。私自身は、誕生日のたびに、皆さんに投稿するのが、面倒なので、いつもFacebookからのプッシュ型の通知をスルーしているのですが、筆まめな方々は素晴らしいと思います。引き続き、よろしくお願いします。

     

    ケーキを食べながら、3年前にノリで買ってもらったプレゼントが使われていないのを、長女から詰められました。

    http://konchan.net/x/archives/15764

    いや、こういうものは、気持ちだから、ね。

     

  • 長女の英語の成績がイマイチ。それは仕方ない、DNAだから。で、これから、どうしよう?

    長女の英語の成績がイマイチ。それは仕方ない、DNAだから。で、これから、どうしよう?

    私の場合、中学受験で英語がなかったので、勉強量が絶対的に足りなくて、全く英語ができないキャラになってしまったので、中学に入る前から、英語は大切だというアドバイスをしていたはずなんですけどねぇ。

    とうことで、英語の参考書と言えば、中原先生、とのことで、検索してみました。

    [amazonjs asin=”4010329610″ locale=”JP” title=”基礎英文問題精講 3訂版”]

    初版刊行以来、2回目(約9年ぶり)の大改訂となります。従来定評の「高校生のうちに読んでおきたい、硬・軟多彩なテーマが満載」「短い英文で文法・構文の基本事項を押さえることができる」「大学受験の基礎固めから自在の応用カスタマーまで、段階的に力をつけていくことが出きる」という特長はそのまま! さらに、今回の改訂では、時事的題材を多用する最近の入試に対応し、長文読解問題への移行をスムーズにする新編、「頻出・重要テーマ演習編」を増補しました。英語学習を拡張させる、重要文法・語法・構文・表現コラム満載の「別冊解説集」の新設で、より一層充実しています。本書には準拠テキスト「基礎英文問題精講(3訂版)Brush-Up Test 60」が用意されていますので、併用により確実な力が着実に身につきます。

    でも、これは、やっぱり大学受験用。もっと簡単なやつじゃないとついていけないでしょう。

    そうすると基礎英語か。

    https://gogakuru.com/index.html

    このゴガクルっていうのは、結構、いいかもしれません。

     

  • 棒銀の本を探していたら、早繰り銀という戦法を見つけて、こっちのほうが良いかもしれないと思いました。

    棒銀の本を探していたら、早繰り銀という戦法を見つけて、こっちのほうが良いかもしれないと思いました。

    長男の誕生日プレゼントは将棋の本にしちゃおうと思い、棒銀で、ググっていたんですが、早繰り銀というのを見つけました。

    早繰り銀?

    これもついでに調べると、

    早繰り銀は将棋の戦法の1つ。主に角換わり・後手番一手損角換わり・相掛かりにおいて、右銀を(先手番では)3七~4六に活用する作戦の総称。▲4六銀-▲3五歩と攻める筋がある。英語名称はRushing Silver。

    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A9%E7%B9%B0%E3%82%8A%E9%8A%80

    ん?Rushing Silver?

    じゃあ、棒銀はどうなるの?

    棒銀(ぼうぎん)戦法は、将棋の戦法の一つ。銀将を棒のようにまっすぐ進めて攻めることからこの名が付いた。対居飛車の戦法と対振り飛車の戦法がある。英名はClimbing Silver。非常に歴史の古い戦法であり、一説には既に初代名人大橋宗桂の将棋に類似の形が見られるという。総じて速攻性に優れ、1から4筋を絡めると侮れない破壊力を持つが、狙いが単純で受けの対策を立てやすい。また中盤の捌き合いの後に銀が残ってしまうことがよくあり、不利を招きやすい。プロの対局でもしばしば現れ、加藤一二三、木村一基、渡辺明らは振り飛車に対して棒銀戦法を得意としている。

    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A3%92%E9%8A%80

    ああ、Climbingなのね。登っている感じではないですけど。

    話がかなり脱線しました。

     

    候補となった本は以下の通りです。棒銀を1冊と早繰り銀を1冊というのが良さそうに思いました。

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    圧倒的な破壊力の棒銀で、グンと勝率がアップ!

    棒銀戦法は基本的に二段構えの攻撃法である。まず単純に銀を突進する第一次の攻撃。そこで得た成果を再投資して、第二次の攻撃を開始する。この第二次からの攻撃に、初心と上級の差が出てくる。本書は実用に徹し、第一次から第二次の攻めまでを徹底的に解説した、上級者も実戦で使える棒銀のバイブルである。原始棒銀、矢倉棒銀、対振り飛車棒銀まで、棒銀での勝ち方がこの一冊でわかる。著者の研究成果の集大成。

    ◎目次
    第1章:相掛かり棒銀
    第2章:矢倉棒銀
    第3章:対振り飛車棒銀

    わかりやすい、という評価が多いみたいです。

     

    もう1つの棒銀の本は、こちらです。

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    単純ながら破壊力のある棒銀は、相手が居飛車でも振り飛車でも通用する戦法。
    本書は、対居飛車として相掛かり棒銀、速攻矢倉棒銀。対四間飛車を美濃囲い、穴熊に分けて解説。
    いずれも極力ムダな手を省略し、早い攻撃を目指した戦い方を紹介した。そのため、後手のとれる対応策が限定され、まぎれが少ない。また、相手が初心者の場合から有段者の場合まで幅広く想定した、どんな棋力の相手にも勝てる戦法書。

    ◎目次
    第1章:相掛かり棒銀
    第2章:速攻矢倉棒銀
    第3章:対四間飛車:美濃囲い編
    第4章:対四間飛車:穴熊編

    この2つはどちらにするか悩ましいところです。

     

    で、もう1冊は早繰り銀にする気満々です。

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    本書は初手▲2六歩から▲2五歩と進め、3三に上がった相手の角頭目指して一目散に早繰り銀を仕掛ける「極限早繰り銀」について解説した初の戦術書です。

    飛車先の歩を決めるのは損という従来の常識を覆し、玉の囲いを最小限にして攻め掛かるこの戦法はまさに現代将棋の象徴。佐藤天彦名人や藤井聡太四段らが採用し、その優秀性がプロ間でも認められつつあります。

    しかもこの戦法のいいところは著者の佐藤慎一プロも言うように、実は攻撃のパターンはあまり多くないということ。単純で覚えやすく、狙いも分かりやすい。それでいてプロでも通用するのだからアマチュアにとってこれほど良い戦法はありません。

    さらに初手▲2六歩から▲2五歩と突くことで後手のはやりの戦型である「横歩取り」「ゴキゲン中飛車」「2手目△3二飛戦法」などの戦型をすべて封じていることも見逃せません。

    「極限早繰り銀」は将棋史に革命を起こす万能戦法なのです。本書を読んでそのスピード感を自分のものにし、ぜひ得意戦法の一つに加えてください。

    革命を起こす万能戦法かどうかはわかりませんが、棒銀と早繰り銀をケースバイケースで使い分けることができれば、かなり勝率が上がる気がします。

     

    早繰り銀については、「勝てる棒銀戦法」の前作に、説明があったので、そちらにするか迷ったのですが、2001年ということで、やめました。

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    単純かつ破壊力抜群!

    棒銀戦法は、プロが多く使う戦法でもある。
    単純でおぼえやすい反面、破壊力があり奥の深いこの棒銀を、プロの実践譜をもとに、最新最強の戦法としてまとめた。
    第1章・原始棒銀は、対策を知っている相手を念頭においた威力抜群の指し方を紹介。
    第2章・矢倉くずし速攻棒銀は、後手番速攻戦としてこれまでにない定跡を教授する。
    第3章・角換わり棒銀は、プロでも難解といわれる対5四角戦法のかわし方をまとめた。
    棒銀の研究で名高い著者が今までにない指し方をめざした、最新の棒銀戦法書である。

    ◎目次
    第一章 原始棒銀
    第二章 矢倉くずし速攻棒銀
    第三章 角換わり棒銀
    第四章 早繰り銀

     

    (さらに…)