タグ: 長女

  • 長女の誕生会。長女の希望でステーキに。サーロインはこの歳になるともう食べられませんね。

    長女の誕生会。長女の希望でステーキに。サーロインはこの歳になるともう食べられませんね。

    ちょっと前に生まれたと思ったのに、あっという間に大きくなりました。すぐに大人になっちゃうんだろうなぁ。片手でひょいと抱っこできたのにね。

    肉については、サーロイン、フィレ、ランプなどの種類がありましたが、脂の少ないランプが一番美味しかったです。歳ですね。肉そのものよりも、肉の脂で作った、ガーリックライスが最高でした。

    ケーキはとても、あっさりしていて美味しかったです。

  • 今日は運動会。長女の最後の徒競走は、なんと1位。鈍足だったのでクラスのみんなから祝福されたらしい。

    今日は運動会。長女の最後の徒競走は、なんと1位。鈍足だったのでクラスのみんなから祝福されたらしい。

    最終コーナーを回ったとき、トップで来たときは、ドキドキしちゃいました。

    運動神経がないせいか、走るフォームに躍動感がなく、今にも抜かされそうなので、もう早くゴールが来いと祈るばかりでした。

    結果、1位で本当に良かったです。

    友達にも祝福されるぐらいの鈍足だったので、本人も喜んでいました。いつもビリ争いをしていたライバルは、すごく羨ましがっていたそうです。

    リレー選手にはなれなかったけど、運動会で結果が出て良かったです。

    本人いわく、放課後、足の速い子たちと一緒に走って遊んでいたから速くなったとのことです。環境は人を育てるんですね。

     

    (さらに…)

  • 長女が家庭科の宿題ということで、慌てて作ったスクランブルエッグ。かなりやっつけな感じでした。

    長女が家庭科の宿題ということで、慌てて作ったスクランブルエッグ。かなりやっつけな感じでした。

    IMG_6869

    味は塩コショウを忘れて、後から追加したこと以外は、まあまあ。

    でも、作るプロセスを見ている限り、あまり美味しそうには思えませんでした。宿題だから、かなりやっつけで作ったという感じだったので。

  • スタディプラス、まだ使って1週間も経っていないけど、意外にいいです。そして、衝撃的な事実がわかってしまいました。

    スタディプラス、まだ使って1週間も経っていないけど、意外にいいです。そして、衝撃的な事実がわかってしまいました。

    Studyplusを使い始めました。

    https://studyplus.jp/home

    どれだけの時間、そして、どれだけの量、勉強したかが可視化できるのは素晴らしいです。計測できるということは、改善できるということですからね。

    でも、実際に計ってみると、思っていたよりも、はるかに短い時間しか勉強していないことが明らかになりました。ショック。

    長女がどのタイミングでストップウォッチの開始ボタンを押し、どのタイミングで完了ボタンを押しているのかがわからないのですが、実際に頭を使っている時間は、机に向かっている時間と比較して、かなり短いということです。

    自分自身が勉強していたときも、集中していた時間の勉強している時間における割合なんて、かなり低かったと思います。小学生の集中力なんてそんなものなのかもしれませんが、ちょっと悲しいです。

    本人と話をして、効率を上げることを目指していかなければ、ですね。

    それがわかっただけでも良かったと思います。所謂、勉強時間を増やすよりも、勉強と勉強の合間時間を減らすことを目標にしていくのが良さそうです。

    [amazonjs asin=”B00G49NS5U” locale=”JP” title=”中学受験合格の『超・効率的勉強法』”]

    (さらに…)

  • 「記録する」というのは、客観的に状況を把握するうえで重要なので、スタディプラスを利用してみることにしました。

    「記録する」というのは、客観的に状況を把握するうえで重要なので、スタディプラスを利用してみることにしました。

    お稽古ごとは続け、塾にも通わず、ゆるゆると通信教育で勉強しているだけなのに、本人の希望もあり中学受験もしてしまおうと虫のいいことを考えているわけで、普通に考えたら、うまくいきません。

    できるだけ、効率的に、そして、戦略的に進めていく必要があります。

    (余談になりますが、長女には、所謂勉強よりも、受験勉強を効率的・戦略的に進めるために、私が工夫しているやり方を学んで欲しいと思っています。そちらのほうが、社会に出て役に立つと思うのですが・・・)

    そのためには、基礎情報として、どれだけの時間勉強して、どれだけの量の進捗があるのかを把握したうえで、模試等の結果を照らし合わせて、次に進むべき道を考える必要があります。

    さすがに、ずっと見ておくのも不可能なので、ツールを使って記録してもらうことにしました。

    http://studyplus.jp/

    Studyplusは、勉強を記録してグラフで可視化、タイムラインで共有して仲間と励まし合うことでやる気を継続できる学習管理サービスです。

    SNSの機能とか全く不要なんですけど、記録しやすそうなので、とりあえず、試してみることにしました。他のツールに比べて手軽そうなのが、選択した理由です。

    KPIは、勉強時間でも、勉強量でもなく、勉強量/勉強時間=単位時間当たりの勉強量だと伝えるつもりです。さあ、どうなるでしょう。

    ついでなんで、新しもの好きの長男にも使わせて、モチベーションアップにつなげようかなと思います。

  • 東京・台東マンション女性殺害で高校生長女を逮捕だって。怖いねぇ~。2か月以上も平気で暮らせたのも怖い。

    東京・台東マンション女性殺害で高校生長女を逮捕だって。怖いねぇ~。2か月以上も平気で暮らせたのも怖い。

    いやあ、子育ては難しいですね。でも、自分の子供に殺されたら、育て方を含め、いろいろ仕方ないと諦めもつくかもしれません。

     

    東京都台東区のマンションで今年2月、この部屋に住む女性(当時41歳)が殺害された事件で、警視庁捜査1課は8日、高校1年生の女性の長女(15)を殺人容疑で逮捕した。

    事件は2月27日夜、長女が「母親がソファに横たわって息をしていない」と119番し、駆けつけた上野署員が女性が死亡しているのを発見した。司法解剖の結果、死因は首を圧迫されたことによる窒息死とみられ、死後1〜2日程度経過していた。捜査関係者によると、遺体の首にはタオルが掛かっていたという。

    警視庁の調べに対し、長女は「27日朝に学校に行く時に母親はソファで寝ていた。昼過ぎに帰宅し、夜になっても母親が起きないので様子を見に行ったら呼吸をしていなかった」と説明していたという。

    長女は両親と3人暮らし。父親は遺体が見つかる前日の26日午後8時50分ごろに電話で女性と会話をしていたが仕事のため帰宅せず、翌27日も仕事で不在だった。【神保圭作】

    http://mainichi.jp/articles/20160508/k00/00e/040/127000c

  • 長女が残念ながら、運動会でリレー選手になれなかったそうです。ようやく足が速くなってきたところなのに残念。

    長女が残念ながら、運動会でリレー選手になれなかったそうです。ようやく足が速くなってきたところなのに残念。

    他の子供たちよりも、睡眠時間をとっているせいかどうかはわかりませんが、最近、長女が相対的に足が速くなってきたらしいです。

    低学年の頃は、徒競走でもいつもビリで、悔しそうな表情を見せていた長女が、クラスでも、そこそこの速さになってきたようです。体力がついたのもあるかもしれないですし、走り方も少し良くなったのかもしれません。

    いずれにしても、本人は、リレー選手、補欠でもいいから選ばれたかったみたいなんですが、僅差で選ばれませんでした。うーん、残念。

    幼稚園から低学年の頃の彼女からすると想像できないことなので、私としては、選ばれなくても満足しているんですが、本人はすごく悔しがっています。いい経験をしたのではないでしょうか。

    何をやっても、遅咲きな長女。水泳もかなり低レベルなところから、最近になって人並みになりました。たぶん、私より上手でしょう。家族で一番かもしれません。

    心折れずに努力できる、というのが彼女の才能なのかもしれません。だとすれば、長女はいい才能に恵まれたと言えるでしょう。最近は口答えもするようになっていますし。

  • オーディションだというのに、まともに練習しない長女と長男に失望。やる気があるなら、戦略的にアピールすることを考えて欲しい。

    オーディションだというのに、まともに練習しない長女と長男に失望。やる気があるなら、戦略的にアピールすることを考えて欲しい。

    「いい役が欲しい」と言っておきながら、努力しない2人にプチ怒り。

    やる気ないなら、やめちまえっ、という言葉を飲み込みながら、話をするのはなかなかのストレスです。結構な金額を投資するので、もう少し、何とかならないもんですかねぇ。

    塾に高いお金を払っているのに、勉強しない子供に、怒りを感じるのと同じ構図です。

    直前になって慌てて練習する長女は、何の戦略もなく、自分勝手に歌いこんでいるだけで、工夫が何も見られないのが腹立たしいです。1回歌って練習した気になっている長男よりはマシではありますが。

    本当はカラオケボックスに籠って、練習しようかと思っていたのですが、無駄なお金を使うのはやめにしました。

    ということで、昼からビール。

  • 子供たちと久しぶりにアルゴ大会。かなり盛り上がって2時間もやっちゃいました。成長が感じられて良かったです。

    子供たちと久しぶりにアルゴ大会。かなり盛り上がって2時間もやっちゃいました。成長が感じられて良かったです。

    結局、1位が長女、2位が長男、3位が私という平和な結果で終わりました。2人でやるより、3人でやったほうが難しいですね。

    ゲーム自体が、勝とうと思うとかなり頭を使う必要があるので、なかなか奥深く、面白いです。最初は推理だけなんですけど、発展してくると、次はどこを攻めるべきなのか、確率から戦略を考えるということも出てきます。

    [amazonjs asin=”B0001DCG3A” locale=”JP” title=”アルゴ”]

    アルゴは相手のカードの数字を当てるゲーム。遊びながら思考力・集中力・記憶力がみるみる向上する、大人と子どもが対等にプレーできる推理カードゲーム。

    アルゴは、算数オリンピック委員会(会長:広中平祐京都大学名誉教授・文化勲章・フィールズ賞受賞)、東京大学数学科の学生有志、 第一回数学オリンピック優勝者で、大道芸人としても著名な数学者ピーター・フランクル氏らが共同で発明・開発したゲーム。
    ルールはカンタンなので、誰でもすぐにプレーでき、プレーするうちにゲームのおもしろさと奥深さに驚く。遊べば遊ぶほど集中力・記憶力・分析力が身につき、論理的思考能力が向上。 子どもから大人まで脳のトレーニングに。

    (さらに…)

  • 喧嘩をするのはわかっていても、子供たちと公園でバドミントンとサッカー。仲良くすることはできないのかしら。それにしても、暑い。

    喧嘩をするのはわかっていても、子供たちと公園でバドミントンとサッカー。仲良くすることはできないのかしら。それにしても、暑い。

    このゴールデンウィーク中、喧嘩喧嘩と公園に行くたびに同じ結末なんだけど、長女と長男は仲がいいんでしょう、それでも、一緒に行こうと言います。

    結末はわかっているんだけども、ダイエットも兼ねて付きあいます。檜原村の疲れがまだ取れていないせいもあり、炎天下で体力を消耗するというのもあり、1時間ちょっとで切り上げて帰りました。ちょうどいいタイミングで喧嘩も勃発したので、渡りに船でした。

    この休みは大きなイベントもなかったので、公園で一緒に遊んだり、ロフトで長女と長男と3人で寝てみたり、日常から少しずれたところで楽しみました。

  • 天気予報は雨だったけど、晴れたので、公園でキャッチボールとサッカー。暑い。結局、ビールを呑むはめになりました。

    天気予報は雨だったけど、晴れたので、公園でキャッチボールとサッカー。暑い。結局、ビールを呑むはめになりました。

    筋肉痛の残る老体に鞭打って、ダイエットのつもりで家を出ました。

    いい感じで、1時間ほど遊んだ後は、長女と長男で殴り合いの喧嘩。いつもパターン。行ってすぐという最悪の事態にはならなかったので、良しとしましょう。

    それにしても、すごく暑い。夏日は間違いないでしょう。真夏日に近い感じ。湿度がそれほどでもなかったのがせめてもの救いです。

    ということで、結局、ビール。

    ゴールデンウィーク期間中はずっと飲んでますね。どこからどうみてもアル中です。肝臓さん、ごめんなさい。

  • コーネル式ノート、ちょっと高いけど、とうとう買いました。長女が使っているけど、本人なりに工夫してみるみたい。

    コーネル式ノート、ちょっと高いけど、とうとう買いました。長女が使っているけど、本人なりに工夫してみるみたい。

    集中せずに漫然と勉強している姿に激怒して、テキスト類をゴミ箱に捨てた時以来、わざわざに丸付けするのに嫌気が差して、本人に丸付けさせることにしました。実際のところは、学習内容も高度化し、ついていけなくなったので、放棄したって感じなんですが。

    いくら期待値が高くないからと言って、何の策も弄さないというのは、無責任なんで、以前、ちょっと気になっていたコーネル式ノートを思い出して、これを活用することにしました。

    [amazonjs asin=”B01A6FIGCC” locale=”JP” title=”学研ステイフル A4 ノート コーネルメソッドノート 方眼 10冊セット AD03246″]

    それなりに工夫して、やっているみたいです。

    自分で丸付けをすれば、間違えた場所ははっきりわかるので、ある意味で良い効果が期待できます。そういえば、ベネッセの保護者通信的な冊子にも、4年生になったら、自分で丸付けさせようというような趣旨の説明があったような気がしますし、6年生になったら、テキスト書き込み式じゃなくてノートを使おう、というようにテキストにも書いてありました。

    うん、ちょうど、いいかも。

    普通のノートでもいいんだけど、あらかじめ使い方を規定して、効率的に使って欲しいと思って、少し、高級なノートにしました。

    自分で、定規で線を書けば同じ効能を得られるのですが、そこは、手間とノートを開いたときのワクワク感を優先して、たいした値段ではないので、買うことにしました。使い方はこのサイトを参考に、教科ごとに考えて、説明しました。これから、試行錯誤を繰り返すことになりますが、理科と社会はうまく使っている気がします。

    [amazonjs asin=”4048650955″ locale=”JP” title=”学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話文庫特別版 (角川文庫)”]

    私の嫌いな坪田信貴の本なのですが、ここで紹介されていたので、知ったわけで、まあ、感謝ですね。