ネット返却というのを初めて体験しました。
長女と一緒に、パソコンの画面を、ドキドキしながら、見つめていました。こんなにも盛り上がるんですね。
提出した答案が画面に表示され、赤ペンが出てきて、順番に丸をつけたり、バツをつけたりしてくれます。臨場感がたまりません。
これ、すごくいいです。紙より全然いい。
赤ペン先生が月に1回じゃなくて、週に1回だったらいいのに。ワークとか提出できたらうれしい。
ただ、残念だったのは、長女の点数。国語も算数も8割程度。漢字間違いだらけの、ケアレスミスたっぷり。

ネット返却というのを初めて体験しました。
長女と一緒に、パソコンの画面を、ドキドキしながら、見つめていました。こんなにも盛り上がるんですね。
提出した答案が画面に表示され、赤ペンが出てきて、順番に丸をつけたり、バツをつけたりしてくれます。臨場感がたまりません。
これ、すごくいいです。紙より全然いい。
赤ペン先生が月に1回じゃなくて、週に1回だったらいいのに。ワークとか提出できたらうれしい。
ただ、残念だったのは、長女の点数。国語も算数も8割程度。漢字間違いだらけの、ケアレスミスたっぷり。

子供には賢くなって欲しいという一念から、読みましたが。正直、期待外れでした。いや、期待が大きすぎただけかもしれません。
自分の言葉で説明させる、コミュニケーションをとることでモチベーションを高めるということで集約できるような気がします。
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「勉強ができる・できない」は家庭学習のやり方で決まる!
ノーベル賞受賞者のじつに4人に1人を占めるユダヤ人。そのユダヤ人に代々伝わる学習法「ハブルータ」を日本の家庭にもなじむようにアレンジしたのが、本書で紹介するユダヤ式学習法です。
やり方はいたってカンタン。1日20分、親子で「あること」をするだけで、驚くほど成績がアップするばかりか、親子のコミュニケーションまで劇的に改善されていきます。
そのすごい成果は、全国1300組の親子がすでに実証ずみ。教科別の取り組み方からテスト対策まで、豊富な実例とともに徹底解説した「家庭学習法」の決定版です。

いろいろ機能があって、チャレンジウェブの全貌をつかみきれていないのですが、授業をインターネットで提供してくれること自体はありがたいです。
特に映像授業は4教科、それぞれ5分ずつぐらいで、手頃感もあります。長女も楽しそうに見ています。
が、算数のウェブ授業はどう利用していいのかわかりません。
まず、開催日が遅すぎで、そのステージはワークまで終わった後に、授業で確認問題を解説されても、見るモチベーションがわきません。30分という時間も長すぎという印象です。
結局、ちらりと見ただけなんで、コメントできるほどではないんですけど。

比較してみると明らか。うちの教育方針からすると、当面は通信教育以外はありえないですね。
ベネッセはエントリーモデルって感じですが、大手なんで、それなり工夫してるし、投資もしてそう。
http://www.benesse.co.jp/s/cj/
早稲田アカデミーを選んだのは、他意はなく、自分が学生時代にバイトで講師をしていたからです。
通常の月謝に加え、講習のお金がかかるし、いろいろとオプションをつけられていくと思うと、ぞっとする。
それに、20時に寝る習慣なのに、20時30分まで授業というのは、そもそも無理です。
春休みのミュージカルのワークショップの集大成の公演が終わりました。リハーサル室でひっそりと実施する「なんちゃって」ですが、感動的ですらありました。
短い期間だったにもかかわらず、かなり完成度の高いものでした。ベテランの子供たちは本格的に上手でした。子供たちが家で歌っていたのは断片的だったので、つなげたら、相当、良くなりました。
長女は少し緊張していましたが、ずっと笑顔で出演することができました。歌声がきれいだと、先生や友達に誉められて嬉しそうでした。苦手なダンスにも挑戦して、一回り成長したと思います。
長男は最年少でみんなにかわいがられ、ご満悦でした。セリフや歌のソロもちゃんとできました。先生やシニアスタッフの指示を守れたというだけで素晴らしいです。
結構な出費でしたが、ちまちま受験テクニックを教える塾に行かせるよりは、よっぽど、有意義なお金の使い方だと思いました。機会とお金があれば、また、参加させたいです。本人たちもやりたいって、充実した顔で言っているので。