その後に続いた言葉は、「見た目じゃなくて中身」だそうです。
いやいや、パパもイケメンでしょ、と言ってみたら、何言っちゃってんの的な反応。しかも、家族揃って。
ちっ、そのDNAを半分持っているんだからね、べーっ!
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その後に続いた言葉は、「見た目じゃなくて中身」だそうです。
いやいや、パパもイケメンでしょ、と言ってみたら、何言っちゃってんの的な反応。しかも、家族揃って。
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とりあえず、以下のサイトで勉強中。
http://www.card-points.com/
今のところ、ANA ワイドゴールドカードが本命か?難しすぎる。



写真は妻と長女が作ってくれたバレンタインのチョコレート。濃厚でした。
ちなみに、会社の男性社員は私だけにではなく、みんなに配っていました。悪しからず。LGBTかな?怖くて聞けませんでした。

ゆったりと過ごせる休日もいいですね。
私はストーリーしか覚えていないのですが、子どもたちは細部まで覚えていた感心しました。
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歌を愛する修道女見習いのマリアは、トラップ家の7人の子供達の家庭教師となる。軍隊式の規律で守られた厳格な家庭に戸惑うマリア。だが持ち前の明るさと歌で、子供達の心を開いていく。再び明るい笑顔が戻ったトラップ一家。だが、ナチス台頭に揺れる時代の波が一家にも襲いかかる──。

「年収1000万円の男と結婚して専業主婦 < 年収?万円でおひとりさま」
この不等式が成り立つための「?」はいくらなんでしょう。そもそも、自分の欲望をコントロールしなければ、結婚しようがしまいが、生きていくのが厳しい世の中になっている気がします。
http://news.livedoor.com/article/detail/12609382/
年収1000万円の男性と結婚して専業主婦になった生活を検証している
4人家族の場合、ランチは1カ月に1度頑張って出せて3000円だそう
新築マンションは23区外での購入となり、家族での海外旅行は5年に1度という

やばい。面白い。このいい加減な設定といい、ストーリーといい、もうたまらないですね。
でも、実はイイ話がベースラインにあるところがいいのかもいしれません。
http://www.ntv.co.jp/saenai/index.html
左江内(堤真一)は、はね子(島崎遥香)から、ルージュパンクというアイドルグループのオーディションを受けると聞かされる。
心配する左江内をよそに、「センターを奪う!」と、野望に燃える家族たち。そんな中、左江内は、会社のCM撮影の助っ人で現場へ行くことになる。
CMに出演するのは、ルージュパンクの不動のセンター・真中ありさ(浜辺美波)だった。
ありさは、清純で売りつつも、実は裏表のはげしい性格。
左江内は、ありさにこき使われ、振り回される。左江内ははね子がこうなってしまったら嫌だ!とオーディションを反対し出すが、逆に、ありさにはね子をオーディションでプッシュしてほしいと円子に言われてしまう始末。
左江内は一体どうするのか?
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結構、面白そうでした。受験が終わったら読もう、って終わったら読まないか。
http://chugakujukenmgmt.blog.fc2.com/
どうやら、書籍化しているみたいですね。ブログの書籍化って、流行っているんでしょうか。出版社側としてメリットがあるとは、あまり思わないんですけど。
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6年生まで野球・バイオリンを続けながら、難関国立中学に合格!!
東大・京大に現役でダブル合格し、現在外資系企業で働く父親が「子どもらしい生活」を大切にしながら学力を伸ばした方法勉強だけが取り柄なんてダサすぎる! わが子をつまらない優等生にしたくない両親必読!
6年生まで野球・バイオリンを続けながら、難関国立中学に合格! ――共働き両親が、わが子を大手進学塾に通わせず、毎日の夕食を家族で食べ、習い事もやめさせることなく、この時期の子どもに必要な成長体験をさせる……など、「子どもらしい生活」を大切にしながら、学力を伸ばした方法。
出版社からのコメント
東京都内では6人に1人が中学受験をするほど、中学受験は過熱しています。「学校の勉強ができても、大手進学塾にいかなければ中学受験に合格はできない」と論じる専門家も多くいらっしゃいます。子どもの個人差はあるにせよ、中学受験というのは子どもにとって心身の負担が大きく、「いい中学に入るために楽しい小学生時代を犠牲にしなければならない、あきらめなければならない」ことが多いことに疑問を感じるようになったことが本書の企画のはじまりでした。小学校時代は子どもの成長にとっても大事な時期。この時期の人間成長を大切にするか、勉強だけの優等生になるかで、子どもの人生は大きくちがってきます。「中学受験は親のマネジメントが大切だからこそ、失うものを少なくしたい」ものです。
「中学受験のためにいろいろなことをあきらめる親子。塾通いが変だから受験そのものをあきらめる親子」そんな親子が救われ、励まされ、そしてかなり具体的に役立つ画期的な本です。
このお父さんのプロフィールからすると友達にはなれそうにない感じですが、内容は共感できることも多そうです。

わかっていても、なかなかできることじゃないですよね。
http://toyokeizai.net/articles/-/154159
第1原則:自分とまったく同じ価値観の人はいないことを知る
まず、親子は、顔は似ていても、パーソナリティや価値観がまったく同じであることはないということを認識する必要があります。家庭では多くの場合、親の価値観でもって子どもに対応しますが、子どもも独立したひとつの人格であって、親とは別の価値観があります。その不一致によって、軋轢が起こるということです。親子でぶつかる原因のほとんどは、このケースだと考えています。それには、親が子どものよい点を見て、認めるという行動を起こす以外、解決策はないというのが私の考えです。親の考えが正しいと思って、子どもにわかってほしい、変わってほしいと言い続けたとしても、親子の価値観は違うままですから、それに納得してもらうのは無理な話です。
第2原則:強制されたことは、やらないか、やったとしても面従腹背となる
強制されたことに対しては、人は反発することは当然だということを知ることです。面従腹背という言葉があります。表面的に従っているように見えても、本心では従っていないということです。ここは注意深く見なければなりません。また、親がやれということを仮にやるとしても、「言われたことはやる人間」にはなっても、自主的な人間にはなれません。生活習慣や道徳、倫理的問題については、「こうしなさい」と言うことはある程度必要ですが、基本的には、“やりたくなるような環境をつくる”ということのほうが、結果を考えても望ましいのです。
そのためにはどうするかといえば、ひとつの方法として「親が日々楽しんで生活している姿を見せる」ことが挙げられます。どのような事実、実態でも、見方はひとつではありませんね。プラスもあれば、マイナスもあるでしょう。それを理解したうえで、親が何でも楽しんでやろう!、プラス方面から楽しもうと、自分に思い込ませるのです。
そうすると、子どもは、その雰囲気にいつしか包まれ、活動することを楽しむようになっていくでしょう。その延長線上に、勉強などのやるべき事柄の活動があります。「子どもは、親の言うことはやらないが、親がやることを真似する」ということを忘れてはいけません。
第3原則:人間には最低3つの長所がある
子どもは、必ず最低3つは長所を持って生まれていると私は考えています(この3つに根拠はなく、ただの目安ですが、そのくらいは誰にでもあるはずです)。その長所の中に、将来の仕事やライフワークの種があります。小学生の頃にはまだ見えないかもしれませんが、必ずあります。その種を見つけて、水をやり、太陽を注ぐと成長します。水とは、食事です。おいしくて健康的な食事です。そして太陽にあたるのは親の笑顔です。
子どもから遠ざかった3つのことをご存じでしょうか。それは「自然」「家族が働く姿」そして3つ目が「家庭の笑顔」といわれています。笑顔は、子どもに安心感と希望を与えることにもなります。
ということで、子供たちの長所を考えてみました。かわいいとか、親孝行とかいう親バカ要素を除いて考えると、こんな感じですかね。
長女:「コツコツと努力する」「美味しいと言ってご飯を食べる」「家族思い」
長男:「告げ口をしない」「ごっこ遊びが好き」「負けず嫌い」
うーん、これで改善されるとは思わないけどな。でも、子供たちのいいところを考える機会になって良かったです。

私自身も下痢嘔吐したいわけじゃないので、マスクとかして頑張っています。コレラ菌にも対応できる徹底ぶりです。
インフルエンザとノロウイルスってどっちが怖いんだろう。
国のオフィシャルなサイトでは、ノロウイルスは、こんな扱い。
●ノロウイルスによる感染性胃腸炎・食中毒とはどんな病気ですか?
~食中毒は夏だけではありません!~年間の食中毒の患者数の約半分はノロウイルスによるものですが、うち約7割は11月~2月に発生しており、この時期の感染性胃腸炎の集団発生例の多くはノロウイルスによると考えられます。
ノロウイルスは手指や食品などを介して、経口で感染し、ヒトの腸管で増殖し、おう吐、下痢、腹痛、微熱などを起こします。ノロウイルスは、感染力が強く、大規模な食中毒など集団発生を起こしやすいため、注意が必要です。
特に子どもや高齢者は重篤化することがありますので特にご注意ください。
また、ノロウイルスにはワクチンがなく、治療は輸液などの対症療法に限られるので、予防対策を徹底しましょう。
我が家とは、かなりトーンが違います。危機管理ができていませんね~。
ただ、これをよく読むと、食中毒の半数がノロウイルスって、たぶん、ノロウイルスがあまり知られていない頃は、ほとんどが、食中毒、もしくは、お腹の風邪で処理されていたんでしょうね。昔、O-157が流行ったとき、その脇で、ノロウイルスも活躍していたはずですが、特に話題にはなりませんでした。当時、O-157じゃなくてノロで良かったなんて言っていた人もいるかもしれません。
もし、ノロウイルスが変異して、恐怖の病気になっているとしたら、そもそも、人類全体で薬の使い方を考えないのと、いけないと思います。弱いノロウイルスを殺しつくした結果
で、冒頭のインフルエンザとノロウイルスのどっちが怖いかについては、ネットで調べたけどわかりませんでした。そんなことに興味を持つ人なんていないんでしょう。きっと。・・・どっちも、怖いから、両方ともに、優先度を上げて対応しなきゃいけないのでしょう。
2045年のシンギュラリティの頃には、生身の人間は、マスクにゴーグル、手袋着用、そして、脳みそには人工知能が埋め込まれていたりして。笑えないです。