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  • 博多アルデュールのマカロン、吉祥寺のアトレに出店していて、そのリーズナブルさにびっくりしました。

    博多アルデュールのマカロン、吉祥寺のアトレに出店していて、そのリーズナブルさにびっくりしました。

    img_2085

    マカロンって美味しいんですが、こんなに小さいのに、結構な値段がするので、高級チョコレートと並んで、なかなか買おうとは思わないお菓子の1つです。

    吉祥寺のアトレに期間限定で出店していて、1個160円と激安だったこともあり、買って、家族で食べました。

    塩キャラメルは、生地はサクっとしていたのですが、キャラメルの濃厚な甘さと歯ごたえのバランスが良く、美味しかったです。また食べたいし、全種類制覇したいと思いました。

    調べてみると、東京駅のグランスタにお店があるみたいなので、機会があれば、買いに行きたいと思います。

    アルデュール 本店マカロン / 馬出九大病院前駅千代県庁口駅吉塚駅

    昼総合点★★★☆☆ 3.5

  • 子供たちが大きくなって、これから家族旅行に行く機会はなくなっていくので、温泉とグルメの旅に出かけました。

    子供たちが大きくなって、これから家族旅行に行く機会はなくなっていくので、温泉とグルメの旅に出かけました。

    行きの車の中で、まさかの長男の車酔いリバースという大トラブルで足柄サービスエリアに不時着。いろいろと大変でした。

    そんなときでも、写真左の富士山は泰然としていましたね。

    予定より少し遅れて、大室山に行き、リフトで上りました。すごい面白いすり鉢型をしています。すり鉢のふちを歩いて360度の景色を楽しみました。富士山、ちょっと、遠くなっちゃいましたが、温かく見守ってくれていました。

    http://omuroyama.com/

    その後、祖谷のかずら橋でかなりのビビりぶりを露呈してしまったので、門脇吊橋でリベンジしようとしました。が、これは全然、怖いというものではなかったです。海はきれいだったのと、岩の上を歩いて、楽しみました。長男は、こういうところが好きみたいです。

    http://itospa.com/nature_park/np_zyogasaki/

    今まで、伊豆には何度も行ったことがあるのですが、大室山も城ケ崎も初めてなので、伊豆は奥深いなぁ、と改めて思いました。

     

    (さらに…)

  • クリスマスイブイブということで家族でパーティー。結婚していなかったら、クリボッチだなと思いながら、楽しみました。

    クリスマスイブイブということで家族でパーティー。結婚していなかったら、クリボッチだなと思いながら、楽しみました。

    タリアータが最高に美味しかったです。パーティーの後は、コナンを見て、Wiiをやって、またコナン。

    ボーリングで長男に負けたのはショック。リアルなボーリングをやりたくなりました。

    長女のゴルフは、ちょっと失敗するとイライラしてしまっていました。大人になるまでに、感情をコントロールできるようになっているといいですね。

    そして、長男のボクシング、逆転KOで盛り上がりました。勝ってドヤ顔でした。

    本当に些細なパーティーですが、「幸せは細部に宿る」と思いました。

  • 砂の塔の最終回は酷かったですね。職場の忘年会を断ってまで見たのに、最悪でした。終わり悪けりゃ、すべてダメですね。

    砂の塔の最終回は酷かったですね。職場の忘年会を断ってまで見たのに、最悪でした。終わり悪けりゃ、すべてダメですね。

    いやあ、あんな犯人ないでしょ。JSBとその認知症の母親って、なんだかなぁ。

    何かも中途半端。謎解きもいまいちだし、何かしらの感動的な要素もないです。

    途中、松嶋菜々子が鬼気迫る感じだったところが唯一の見せ場でしたね。

    見て損したと思うドラマでした。

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    平凡な主婦、高野亜紀(菅野美穂)は、家族で憧れのタワーマンションに引っ越してきた。
    しかし、そこに住むプライドや虚栄心にまみれたタワマン主婦たちに振り回されることに…。
    子ども達が浮いてしまわないために、必死で馴染もうとする亜紀は、上の階に住む佐々木弓子(松嶋菜々子)と出会い、他の主婦と違って親切な弓子に救われる。そんな中、体操教室の見学に行った亜紀はかつて隣に住んでいた年下の幼馴染・生方航平(岩田剛典)に再会する。
    タ ワマン主婦の頂点に君臨するボスママ・寛子(横山めぐみ)のお気に入りの航平だが、実は亜紀には他人には語れない“秘密”があり航平との関係を隠すのだが、それが最初の“ママ友いじめ”につながっていくーー。その頃、連続幼児失踪事件=通称「ハーメルン事件」が世間を騒がしていた。
    警察の捜査を嘲笑うように次々と幼児が失踪していくが、誘拐犯の手がかりは一切見つからない。
    警察の捜査が行き詰まる中、ベテラン刑事・荒又(光石研)は失踪した子の母親の共通点に気づく。
    そして、「ハーメルン事件」の影響は亜紀の息子・和樹(佐野勇斗)と娘・そら(稲垣来泉)にも忍び寄っていた…。

  • 上司200人「飲み会で部下から聞きたい話」TOP10って、絶対ウソだと思う。そんな話、本当に聞きたい?

    上司200人「飲み会で部下から聞きたい話」TOP10って、絶対ウソだと思う。そんな話、本当に聞きたい?

    キャリアプランの話は、素面のときに聞けばいいじゃん。なんで、アルコールが必要なのかがわかりません。

    そもそも、私の場合、会社の人と飲みたいと思わないですし。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161214-00000002-rnijugo-life

    話題に困る…という局面は様々ある。とりわけビジネスマンであれば、飲み会で上司との会話に困る…というシチュエーションは多いことだろう。同僚など世代が近ければ“共通項”は多いが、年が離れていることの多い上司ともなると、「さて困った」なんてこともしばしば。ならば、上司は飲み会で部下からどんな話を聞きたいのか!? 30~40代の部下を持つ男性会社員200人を対象にアンケートをとった(R25調べ。協力/アイリサーチ)。

    【上司世代が飲み会で部下から聞きたい話TOP10】
    (1~3位を選んでもらい、1位を3pt、2位を2pt、3位を1ptとして集計)

    1位「今後どんなキャリアプランを思い描いているか」201pt
    2位「部下同士の仲の良さについて」198pt
    3位「仲の良い/悪い先輩・上司について」160pt
    4位「苦手な業務は何だと思っているか」148pt
    5位「得意な業務は何だと思っているか」138pt
    6位「自分(上司)をどう思っているか」72pt
    7位「後輩との仲の良さについて」57pt
    8位「取引先で苦手な人について」53pt
    9位「家族関係について」37pt
    10位「取引先で仲良くしている人について」33pt

  • DeNA騒動での南場会長「ネット情報役に立たなかった」というのはその通りだと思うけど、断言しなくてもいい気がします。

    DeNA騒動での南場会長「ネット情報役に立たなかった」というのはその通りだと思うけど、断言しなくてもいい気がします。

    本当に重要な情報はネットにないけれど、言葉の意味を調べたり、翻訳したりするのは便利ですね。

    口コミ等は有益ですが、情報の真偽を見極めるというのがネット社会のリテラシーだと思います。それには、複数で比較することと、それによって、儲かる人がいるかどうかを冷静に見つめることが重要ですね。

    http://www.iza.ne.jp/kiji/events/news/161209/evt16120920300038-n1.html

     「ネットの医療情報は役に立たなかった」-。IT大手のディー・エヌ・エー(DeNA)が医療情報サイトでデタラメな情報をたれ流していた問題で、7日の謝罪会見の席上、2日前に夫をがんで亡くした創業者の南場智子会長(54)がこう明かした。

    さらに、「家族の闘病が始まったときからネット情報も徹底的に調べたが、それほど役に立たず、がんに効くキノコとかいう話が出てきて、信頼できないと思った。私の情報収集は基本的に論文と専門家からのレクチャーを受けることを中心にしていた」とした。

  • レヴェの焼き菓子のセット、高級感とローカル感が融合していて、ちょっとした手土産にぴったりだと思います。

    レヴェの焼き菓子のセット、高級感とローカル感が融合していて、ちょっとした手土産にぴったりだと思います。

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    手土産で、もらいました。開けたとたん、ドラフトのように、家族で順番に選んでいき、盛り上がりました。

    実はこの店には、全部で20種類ぐらいの焼き菓子がありますが、その中でも注目は「三鷹の卵カステラ」です。

    手土産を持っていく際に、「三鷹」という全国的にマイナーな名産地を持っていくのが、なんとなく、しっかり選んだ感が出ると思うのは私だけでしょうか。

    味はどれも安定した美味しさです。まあ、焼き菓子が不味いってあまり聞いたことはないですけど。

    写真で見た、ケーキ類も美味しそうでした。ちょっと遠いけど、行って食べてみたいです。

    菓子厨房 レヴェケーキ / 三鷹駅

    昼総合点★★★☆☆ 3.0

  • 久々のにほん酒や、人気店でなかなか予約とれなり、行く機会が減りましたが、やっぱり美味しいですよね。

    久々のにほん酒や、人気店でなかなか予約とれなり、行く機会が減りましたが、やっぱり美味しいですよね。

    日本酒、銘柄を絞って、厳選しているからか、いつも飲みやすくて美味しいです。調子に乗って飲んだら、ベロベロになってしまい、お勘定も結構高くなってしまいました。

    セーブするつもりだったんですが…。

    ま、楽しかったからいいです。

    そして、いつも家族で話をするのが、まだ開店して間もない頃、長女の幼稚園の友だち3家族で忘年会をやり、全員へべれけになるまで飲んだくれて、その当時、1回の会計での記録を作ったときのエピソードですね。若かったなぁ。これも楽しい思い出です。

    料理、今回の一押しは、レーズンバターサンド的なやつ。デザートですね。

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    テイクアウトしたいぐらい。あとは、茶碗蒸しがいい出汁で美味しかったです。

    ラーメンも美味しいのですが、私は下の写真のような昔のもう少し濃厚なラーメンのほうが好きでしたね。

    p6

    https://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/4869964/

  • ホテルからタクシーに乗ったら、外国人と間違えられて、運転手がホテルの人に通訳をお願いしていました。やっぱり、欧米人っぽいんでしょうかね。

    ホテルからタクシーに乗ったら、外国人と間違えられて、運転手がホテルの人に通訳をお願いしていました。やっぱり、欧米人っぽいんでしょうかね。

    昼から呑んでべろべろ。歩くのもままならないので、ホテルまで行って、タクシーに。

    「吉祥寺まで。」と明るく運転手さんに言ったところ、、、

    運転手さんは、ホテルの人に向かって、「首都高に乗って、高井戸で降りてから行くけどいいか伝えてください。」と私の頭を飛び越して言いました。

    「???」

    ホテルの人も、ちょっとムッとしながら、「それは、そちらで話してください。」とのこと。

    そりゃあ、そうですよね、わたし、ネイティブのジャパニーズですから。

    しばらく、ちょっと険悪ないや~な間があったのち、事実が分かりました。

    どうやら、私たち家族が日本人じゃなくて、欧米人だと勘違いしたみたい。

    「えー、やっぱり、僕たち、欧米人っぽいですかねぇ?」

    としつこく聞いたら、「えへへへ。」と否定しませんでした。やっぱりね。

    メーターを倒すのも忘れて、走り出しました。タクシーの運転手さん、いつもより、饒舌だった気がします。

    いやあ、爆買いとかしませんけどね。

  • ハッチは、料理も美味しいし、接客も最高なんで、なかなか予約は取れないけど、定期的に行きたいですね。

    ハッチは、料理も美味しいし、接客も最高なんで、なかなか予約は取れないけど、定期的に行きたいですね。

    会社から早く帰ることができたので、少し早めですが、急遽、家族に誕生会をしてもらいました。

    ハッチは料理も美味しいのですが、それに負けず劣らず、明るい接客がいいので、気持ちよく食事ができます。いつも元気のいい、お姉さん、と言っても2児の母ですが、に感謝です。

    今日は定番のハラミが美味しかったです。肉の焼き加減が絶妙でした。

    パスタはさすがにチッチョに一日の長がありますが、総合的にはハッチのほうが美味しいと思います。

    おかげさまで、いい誕生日を迎えることができそうです。

    https://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/4747597/

  • 中村紀洋とか、亀田の親父とか、教育は語って欲しくないですね。だって、自分自身が悪い見本だから。

    中村紀洋とか、亀田の親父とか、教育は語って欲しくないですね。だって、自分自身が悪い見本だから。

    ロクでもない子供に育つ確率が高いと思います。これでいい子に育ったら、本人のすごい資質か、奥さんなどの周りが相当、素晴らしいかのどちらかですね。

    http://www.daily.co.jp/baseball/2016/10/24/0009609245.shtml

     元プロ野球選手でアマチュア野球指導者の中村紀洋が24日放送の日本テレビ系「有吉ゼミSP」に出演し、仰天の子育て術を披露した。
    3人の娘を持つ父親である中村。現役時代には(1)中村が打席に入ったら、家族がそろって正座してテレビを見る(2)ナイターを終えて夜遅く帰ってきたパパと一緒に乾杯する、という「中村家のルール」が存在したという。夜中まで父親を待つという幼少期の子どもにとっては何とも酷なルールだが、それを破ると反省文を読まされるというスパルタだったという。
    「ルールは守らないと」と話す中村だが、その一方で、親バカなルールも。それは、娘たちから小遣いをせがまれたら「1万円を渡す」というもの。幼少のころからのルールと明かした中村は「『やりすぎ』と言う人もいたけど、1万円をすぐ使うか、考えて使うか。逆に言えば教育」とうそぶいたが、司会の有吉からは「ホステスにお金あげる、社長にしか見えない」と突っ込まれていた。

    [amazonjs asin=”4583038380″ locale=”JP” title=”noriの決断―中村紀洋のフルスイング野球人生”]

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    ちょっと人気が出ると、後先を考えずに、お金を稼ぐことを考えるのはやめて欲しいですね。

  • 長男の将棋大会の練習のため、吉祥寺の将棋の森で特訓しました。いつも長男には手加減していたのに私の本当の棋力がバレそうでピンチです。

    長男の将棋大会の練習のため、吉祥寺の将棋の森で特訓しました。いつも長男には手加減していたのに私の本当の棋力がバレそうでピンチです。

    昨年、予選2勝1敗で決勝に行けなかった将棋大会。今年は、なんとか本戦に行きたいと思い、近くに最近オープンした将棋道場に行きました。

    http://www.shoginomori.com/

    女流棋士 高橋 和 (やまと) がプロデュースする、子どもから大人、女性の方でも気軽にお越しいただけるオシャレ将棋スペースです。
    将棋をやってみたい、という方から初段を目指す入門者、級位者のための教室、道場、イベントスペースとして森を育てていきます。
    「楽しい」「居心地良い」環境で、将棋を楽しんでいただければと思います。
    是非一度お越しください。心よりお待ちいたします。

    長男はいつも私とばかり将棋を指しているので、指し方が偏ってしまっている気もしますし、いろいろな相手と指すのも勉強になるだろう、と思って、以前に子ども大会に出た縁で行きました。

    まあ、和気あいあいと指している感じですね。

    そして、長男が参加するのを見ているだけというのも死ぬほど退屈なので、日頃は、長男といい感じにわざと五分五分の勝負をしているので、棋力がバレるとまずいなと思いつつも、私も参加することにしました。

    (さらに…)