タグ: 理科

  • 四谷大塚の全国統一小学生テストの結果が返ってきました。親の期待よりは悪いけど、まずまずかな。

    四谷大塚の全国統一小学生テストの結果が返ってきました。親の期待よりは悪いけど、まずまずかな。

    親なんて子供に期待しすぎちゃうもんなんで、そういった観点からすると、残念な気持ちもあるんですが、冷静にみると、2教科で前回よりも、偏差値で5近く良くなっているんで、まずまずなんでしょう。

    教科別でみると、国語>算数>理科>社会の順。

    理科と社会は、現時点ではあまり気にしていません。はじめて受ける試験で、どんな問題が出るのかも全く知らないし、チャレンジでやっている理科や社会と単元や問題形式が違うので、仕方ないですね。

    ただし、社会に苦手意識があるのは払拭したいところです。

    それにしても、この時期の偏差値とか順位ってどのぐらいの信憑性があるんでしょうね。

  • ベネッセの6月号が届きました。運動会等もあり、ロケットスタートには失敗。

    ベネッセの6月号が届きました。運動会等もあり、ロケットスタートには失敗。

    まあ、でも間に合うでしょう。で、6月号のカリキュラムはこんな感じ。

    • 国語:話題の読み取り(説明文)、要点をつかむ1(説明文)、要点をつかむ2(説明文)
    • 算数:等差数列、時間・長さ・重さ・かさ、倍に関する問題
    • 理科:空気、季節と生物(夏)、花のつくり(1)
    • 社会:日本の気候1、日本の気候2、日本の国土・地形・気候のまとめ

    国語は物語から説明文に。長女は物語のほうが好きらしい。ただ、長女の場合は読解より、まずは漢字。

    算数と理科はとりあえず放置。倍に関する問題で線分図が描ければそれでいいかな。

    社会は日本地理の全体像がここで終わりそうな感じなので、今月中に先月までの領域をどこまでリカバリーできるかがポイントです。

    私自身、暗記科目が大嫌いだったので、変なところで似ちゃったなぁ、とちょっと苦笑ですね。

     

  • 長女の社会のできばえに幻滅。子供は記憶力があるから、暗記ものに強いはずというのは幻想か?

    長女の社会のできばえに幻滅。子供は記憶力があるから、暗記ものに強いはずというのは幻想か?

    全然、覚えていなくてびっくり。覚えていないのレベルが極限だから絶句。

    このデキでは、合格するところなんてないから、受験勉強をやめて、好きなことして遊んだほうがいいよ、と真剣に提案しちゃいました。

    私自身も暗記ものは苦手だったけど、ここまで、ひどかったのかなぁ。

    今は社会が目だっているけど、国語の漢字も同様。恐らく、理科でも同じことが起きるはず。

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  • 恐らく、この週末でテキストとワークが完了。1時間程度とはいえ、地道にこなしている長女は褒めてあげないといけません。

    恐らく、この週末でテキストとワークが完了。1時間程度とはいえ、地道にこなしている長女は褒めてあげないといけません。

    ついつい、欠点ばかり見えてしまって・・・反省です。

    自分の3日坊主の繰り返しのダイエットなんかと比較したら、すごいことですから。

    で、5月号の中身ですが、4月号よりも少し簡単だった気がします。

    • 国語:気持ちの読み取り2(物語)、展開をつかむ1(物語)、展開をつかむ2(物語)
    • 算数:大きな数、和差算、角の性質
    • 理科:種子と発芽(2)、つりあいとてんびん(1)、つりあいとてんびん(2)
    • 社会:日本の地形1、日本の地形2、日本の地形3

    算数があまり盛り上がらない内容なのが原因なのかもしれません。和差算って難しくしようにも限界があるから。国語はそんなに変わらないし、理科もてんびんが思ったよりも基本的な内容でした。てことか滑車とかが出てくると盛り上がるのですが。

    ただし、苦手の社会は、苦戦中。なるべくゲーム化してやろうと思っているのですが、覚えるのは苦手みたいです。まあ、私もそうですけど。

    早く赤ペン先生を終わらせてもらい、復習に入りたいところです。

  • 小保方晴子、不正確定。ネットで入手できる情報から総合すると、妥当な気がする。

    ま、どうでもいいんですけどね。

    確かに、理研やマスコミ等の手のひらの返し方はえげつないけど、小保方晴子本人がやっていることのほうがえげつないってことでしょうか。

    http://www.j-cast.com/2014/05/08204189.html

       報道によると、今回公開されたのは実験ノートのコピーで、小保方氏が4月20日に理研に提出した追加資料の一部だ。調査委員会に捏造と認定された画像に関する実験が実際に行われ、本物の画像があることを示したものだという。

       コピーには小保方氏自身が手書きしたマウスの絵や、代理人がノートを打ち直したという実験の内容などが記されている。中には「陽性かくにん!よかった。」といった実験に対する率直な感想や、「移植」の後ろにハートマークが書かれている部分もあった。

       小保方氏はこれまで実験ノートの公開を避けてきた。内容には未発表のデータが含まれているため、今後の論文発表への影響を危惧したためだ。それでも公開に踏み切ったのは、次の論文よりも現時点での疑惑の払拭を重視したためのようだ。代理人の三木秀夫弁護士は「証拠を何も出していないと言われたくない」と報道陣に述べている。また、小保方氏も「エア実験と言われるのは情けない。ちゃんと実験していることを示したい」と話し、公開に同意したとのことだ。

       だが、いざノートの内容が報じられると、ツイッターでは専門家からの疑問の声やツッコミが相次いだ。ワシントン大学生物学部教授の鳥居啓子氏は、「絵日記のような実験ノートにびっくり。理科の観察日誌?」と驚きを露わにした。サイエンスライターの片瀬久美子氏も「2冊の実験ノートを見た時の調査委員に対する脱力効果も如何ばかりであったろうか…」、科学ライターの内村直之氏も「ものすごい破壊力である。理研は持ちこたえられるだろうか」とつぶやいた。

  • ベネッセの中学受験講座5月号をやり始めました。今月はより効率的にできるといいね。

    本当は赤ペン先生のネット返却で復習をしてからと思っていたのですが、なかなかサイトに上がらないので、断念して5月号に着手。

    5月号のカリキュラムはこんな感じ。

    • 国語:気持ちの読み取り2(物語)、展開をつかむ1(物語)、展開をつかむ2(物語)
    • 算数:大きな数、和差算、角の性質
    • 理科:種子と発芽(2)、つりあいとてんびん(1)、つりあいとてんびん(2)
    • 社会:日本の地形1、日本の地形2、日本の地形3

    4月号のとき、気づかなかった漢字からまず実施。

    その後は、ワークまでやるパターンの推奨スケジュールで実施。毎日やるのが基本だけど、用事があったり、体調を崩したりすることもあるので、平日は2回分、休日は3回分をやっていくのを基本ペースとしたいです。授業テキストが10回/ステージ、ワークが4回/ステージなので、1週間で16回分やるから、1週間弱で1ステージが終わる計算で、2回分はバッファという計画です。

    そうすると3週間で終わるので、残りの1週間は赤ペンとできなかった問題の復習にあてたいと思います。

    今は、朝、勉強しているのですが、1日の勉強量はかなり少ないので、慣れてきたら、漢字とか宮本算数とか暗記物でもやっておいてくれるといいなぁ、と思います。

    先月より効率的にやりたいですね。

  • 4月のカリキュラムを一通り終えました。今は、復習プリントをやっています。カリキュラムは順調ですが、成果はいまいちです。

    4月のカリキュラムを一通り終えました。今は、復習プリントをやっています。カリキュラムは順調ですが、成果はいまいちです。

    長女が公立の中学校に行きたくないと言い出したので、はじめたベネッセの考える力中学受験講座ですが、ほぼ計画通りできて良かったです。計画通りにできたおかげで、課題も見えてきました。

    • 算数:計算のきまり(1)、植木算、直方体と立方体(1)
      • 植木算、直方体と立方体の理解度自体はまずまずだと思います。
      • ただ、ちょっと難しい問題を根気よく取り組むことができないのが課題です。
      • 教材の課題としては、問題数の少なさですね。一応、根気の強化も含めて、宮本算数をやるつもりでいますが、どこまで効果が出るのかはわかりません。
    • 国語:場面の読み取り1(物語)/漢字と言葉、人物の読み取り1(物語)/漢字と言葉、気持ちの読み取り1(物語)/漢字と言葉
      • 文章を読むのが楽しそうなのであまり心配していません。図書室の恋は良かったみたいです。続きが知りたくて、わざわざ図書館で借りてきました。
      • わかってはいたものの、漢字はひどすぎ。4年生ってこんなに漢字できないんだっけ?
      • 漢字の強化として、漢字検定を考えているんだけど、まだそのレベルに達していない感じです。
    • 理科:季節と生物(春)、ジャガイモとサツマイモの育ち方、種子と発芽(1)
      • テキストを見ながら、もしくは、見た直後はできるけど、記憶が全く定着していないため、時間が経つと惨憺たるもんです。
      • 発芽条件の実験については理解できていたようなのが、せめてもの救い。
      • 余談ですが、私自身も忘れていたこと、はじめて知ったことがあり、新鮮でした。ロゼットは知りませんでしたし、有胚乳種子については完全に忘れていました。
    • 社会:方位・地図、縮尺・等高線、日本列島のすがた
      • これも理科と一緒。見ているこっちが腹立たしい感じです。覚えるための脳の使い方をわかっていないのかしら。
      • 理科と同様、新しいことがわかって面白かったです。新しく地図記号ができたのはびっくり。老人ホームの地図記号なんて、時代を表してしますね。リマン海流とかは昔覚えたときは違う名前だったような気がしてならないんですけど…。

    本当に受験するかどうかについては、中長期的な記憶力があるかどうかじゃないかと思います。今のままだと、理解力あるのにねぇと言われるけど、点数は取れない最悪のパターンのような気がしています。鈍くてもいいから、一度わかったことは、確実にできるタイプのほうが、受験には向いている気がします。いや、それとも、理解したフリをしているだけなのかもしれません。

    とりあえず、復習プリントという名の間違えたワークの問題を切り貼りしただけのものを繰り返すことをやるしかないですかね。ああ、がっかり。子どもたちにも、なんかイライラしているね、と言われちゃうぐらい。

  • 暗記物の対策をGoogleで検索していたら、メモリーチェックとコアプラスに出会う。また、衝動買いか。

    暗記物の対策をGoogleで検索していたら、メモリーチェックとコアプラスに出会う。また、衝動買いか。

    昨日の理科だけじゃなく、社会も残念な感じ。覚えようという気概がないんでしょう、きっと。覚える目的がわからないのかもしれません。

    うまく仕組みを考えないといけませんね。

    私が受験した頃は、四谷大塚に通っていたこともあり、「4科のまとめ」だったんですが、ネットで調べると、日能研のメモリーチェック、SAPIXのコアプラスというのがあるみたい。

    比較しているサイトやブログによると、他の2つに比べて、メモリーチェックは比較的簡単みたい。うーん、これにしちゃおうかな。

    正直、言えば、教材なんて何でもいいんですよね。ベネッセのボリュームのなさを補えればいいので。4科のまとめはAmazonでは買えないみたいだし、コアプラスは小学5年生と6年生用と明確に書いているうえ、メモリーチェックよりも値段が高いので、逆風です。

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    理科と社会については、「ワークで間違えたところ+メモリーチェックの同じ単元」を毎月、復習するというやり方を考えています。

    つまり、全部の単元が終わった後で、総まとめの教材として使うという一般的な方法は取らずに、通常の問題集として使っちゃいます。

    それなりに勝算はあるのですが、やってみなけりゃわかりません。ダメだったら、例によってすぐやめるだけです。

  • 4月分のテキストとワークがほぼ終了。ベネッセは暗記対策をどうするかが悩ましい。

    4月分のテキストとワークがほぼ終了。ベネッセは暗記対策をどうするかが悩ましい。

    もともと真面目な長女は、春休みはミュージカルで忙しかったにもかかわらず、ほぼ計画通りに実施しました。

    余談ですが、計画帳は全然機能しませんでした。やめることで決定です。小学生レベルでは計画を柔軟に組み替えるよりは、できる固定的な計画を立てて、やり切るほうが重要だと思いました。

    で、理科のワークをやっていてびっくり。テキストのことをほとんど覚えていない状態だったのです。それも、そのはず、テキストをやるときは、解説をサッーと軽く読んで、その勢いで回答しているだけで、定着していないから。本来なら、反復してやらないとダメなはずですけど、ベネッセはボリュームが少なすぎなんですよ。

    ただし、こんな時期から、暗記科目を詰め込むのって、本意ではないので、何か興味を持つような工夫しないととは思うのですが、なかなか難しいところです。いい教材はないですかね。当面は、理科と社会は赤ペンもないことですし、ワークの問題を1ヶ月経てば忘れるはずということを前提に毎月やるようにしたいと思います。安直ですけど。

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  • 長女との勉強開始から2週間。当初予定より1日遅れだけど、まずまず。やっぱり塾に行かなくて正解。

    長女との勉強開始から2週間。当初予定より1日遅れだけど、まずまず。やっぱり塾に行かなくて正解。

    ベネッセの教材が届いてから2週間が経ちましたが、結構、苦戦するかと思っていた「考える力・プラス」ですが、8割程度は自力でできるけど、わからない問題もちゃんとあるといった感じです。難易度という点では、3年生までのほうが難しかったような気がします。

    スケジュールとしては、計画帳を使って立ててみたのですが、長女にはあまりフィットしないみたいなので、やめるつもりです。意外に、真面目な長女は、やるべきことを翌日に回したりはあまりしないので、動的に計画を見直していくということ自体があまり要らないみたいです。

    現時点での教材のスケジュールは、ベネッセの勉強例にほぼ準拠し、

    • 月曜(国語1回、理科1回)
    • 火曜(算数1回、社会1回)
    • 水曜(国語2回、算数2回)
    • 木曜(国語3回、理科2回)
    • 金曜(算数3回、社会2回)
    • 土曜(国語ワーク、理科ワーク)
    • 日曜(算数ワーク、社会ワーク)

    と1週間で1ステージを終わらせて、3週間ですべての3ステージあるテキストとワークを完了し、4週目と5週目は、何らかの理由で終わらなかった場合の予備、および、赤ペン先生、映像授業、間違いの復習に時間を使う計画にしています。

    日にちベースでカウントすると、3ステージ分のテキストとワークで3週間(21日)、映像授業(2日)、復習(2日)、赤ペン(1日)といった感じです。これでちょうど約4週間で26日。余裕は平均で4日程度ですね。結構、厳しいスケジュールです。

    2週間やってみて、ちょっと熱っぽかった日に少しやる量を意図的に減らしたので、ちょうど1日分遅れましたが、バッファの範囲内です。ミュージカルの練習に参加しながら、このペースなら、できなくなるということはなさそうです。

    勉強のボリュームという点では、確かに物足りないところもありますが、塾に通って、詰め込むのもどうかと思うので、ちょうどいい気がします。量は少なくても完璧に理解すれば、点数は取れるものと思います。とにかく塾に通うのには抵抗があります。

    なぜなら、学生時代に塾の講師のバイトをしていたころ、小学校3年生ぐらいから塾に通っていて、かなり勉強して、それなりの成績を維持していて、周囲から期待されていたものの、5年生以降に入ってきた子たちに抜かれていくのをよく見たからです。早い段階で詰め込みすぎるべきではないという点においては、どんぐりと同意見です。どんぐりのやり方をすれば、万人が賢くなるとも、子供が幸せになるとも思いませんが。

    あと、頭があまりよくない人に教えてもらいたくないという気持ちもあったりします。成長するには自分よりも「良いもの」と接することが重要なファクターの1つだと思っているので、子どもには、賢い人と接する機会を増やしたいと思っています。幼稚園のころ、大人は子どもより、確実に賢いので、誰と接していても、「良いもの」になりますが、受験勉強という観点に絞れば、子どもよりも思考回路が劣っている大人もいたりします。そんな人たちに預けるのは、あまり効率的じゃない気がします。だから、どこの誰だか素性がわからない人が講師している塾には通わせたくないと思っています。

    肝心の勉強内容の中身ですが、なかなか良問が揃っていますね。

    • 算数:計算のきまり(1)、植木算・・・植木算は結構、難しいかなと思ったら、意外によくできていました。
    • 国語:場面の読み取り1(物語)、人物の読み取り1(物語)・・・物語文、結構、面白いです。思わず、先が気になるものもありました。
    • 理科:季節と生物(春)、ジャガイモとサツマイモの育ち方・・・意外に忘れている、もしくは、知らなかったことが多く、私のほうが勉強になりました。有胚乳種子と無胚乳種子とか知りませんでした。単子葉と双子葉は覚えていたのですが。
    • 社会:方位・地図、縮尺・等高線・・・新しい地図記号とかできているんですね。等高線の問題とかは面白そう。

    久々に塾の講師をやってみたいと思いました。勉強は大人も成長させます。

  • はじめてのベネッセをやってみた。だいたい時間通りかかることが判明。

    はじめてのベネッセをやってみた。だいたい時間通りかかることが判明。

    とりあえず、ステージ1-1回の国語とステージ1-1回の理科をやってみました。

    それなりに時間がかかりました。国語が予定通り30分ぐらい、理科が15分ぐらいと、だいたい目安通りです。今後、計画を立てるときには参考にしていきます。

    内容ですが、基本的とはいえ、国語なんかは、なかなか良い問題でした。理科は「ロゼット」という言葉をはじめて知りました。私にとっても勉強になりました。実は、理科や社会は私自身のほうが楽しみにしているという側面もあります。

    ワークについては、ノートにやろうと思ったのですが、スキャナーで取り込んで、直接、記入するようにしました。なぜなら、そんなに見直しをするとは思えないからです。

     

  • ベネッセの中学受験講座が届きました。ドキドキ、わくわく。受験するのは子供だとしても、負けるのはイヤ!

    ベネッセの中学受験講座が届きました。ドキドキ、わくわく。受験するのは子供だとしても、負けるのはイヤ!

    思ったよりも問題数が少ないのが気がかりだけど、量をこなせばいいという話じゃないので、様子見します。一応、宮本算数教室のiPadのアプリをインストールしてみました。有料部分をどうするかは今後、検討です。

    とりあえず、4月号のカリキュラムは以下の通り。

    • 算数:計算のきまり(1)、植木算、直方体と立方体(1)
    • 国語:場面の読み取り1(物語)/漢字と言葉、人物の読み取り1(物語)/漢字と言葉、気持ちの読み取り1(物語)/漢字と言葉
    • 理科:季節と生物(春)、ジャガイモとサツマイモの育ち方、種子と発芽(1)
    • 社会:方位・地図、縮尺・等高線、日本列島のすがた

    ベネッセのサイトでの標準スケジュールは以下の通りです。一応、算数と国語は1回30分で各9回のテキストと1回40分で各3回のワーク、理科と社会は1回20分で各6回のテキストと1回20分で各3回のワークとなっています。自分で丸つけするようにということになっていますが、親子のコミュニケーションを重視するので、丸つけは私がしようと思っています。丸つけでどれだけ知的好奇心を刺激することが言えるかが私の存在価値です。

    schedule_4nen_plan

     

    ただ、これじゃあ、いまいちなので、「1週目にステージ1(平日)+ワーク(土日)、2週目にステージ2(平日)+ワーク(土日)、3週目にステージ3(平日)+ワーク(土日)」で一通り終わらせ、4週目以降に赤ペンや直し、もし、余力があるなら、宮本算数教室やプラスアルファのことをするつもりです。

    あとは、映像事業、赤ペンの添削など、これからの時代を生き抜くためにITをうまく使うことも考えたいです。iPadを使って、百科事典や国語辞典のような使い方ができるようになって欲しいと思っています。受験云々じゃない、ITリテラシー教育です。