タグ: 長男

  • 吉祥寺の大正通りの電線に凧が。こんな場所で凧あげしていたのでしょうか。不思議でなりません。

    吉祥寺の大正通りの電線に凧が。こんな場所で凧あげしていたのでしょうか。不思議でなりません。

    そういえば、正月に凧あげする姿って見なくなりましたね。うちの子たち、特に、下の子はやったことないかもしれません。

  • 新年早々、飲みすぎちゃいました。でも、子どもは子ども同士がいいですね。うるさくてたまらないほど笑っていました。

    新年早々、飲みすぎちゃいました。でも、子どもは子ども同士がいいですね。うるさくてたまらないほど笑っていました。

    まずは、煮ジルで軽く1次会。

    http://konchan.net/x/archives/23097

     

    次に、近所の幼馴染みを誘って、リゴレットで2次会。

    http://konchan.net/x/archives/23098

     

    うちの家に来て、3次会。親はヘロヘロ。子どもたちは泊まっていきました。普段は20時就寝とか言っているくせに、この日は25時ぐらいになっていました。ダメ親ですね。

    でも、次の日、みんなでアルゴやらUNOやらをやって遊び、午後からは外に出て行きました。

    長女の大声で笑う姿をあんなにたくさん見たのは久しぶりです。ちょっと疲れていたようですが。長男も途中、喧嘩して泣かされていましたが、小さい体で頑張っていました。

  • あけましておめでとうございます。今年も去年と変わりなく、楽しく生きていければと思っています。

    あけましておめでとうございます。今年も去年と変わりなく、楽しく生きていければと思っています。

    自然体が一番ですからね、マイペースで自分のできることをやっていきたいです。

    2017年がある意味、激動の1年だったので、2018年は将来のために、じっくり力をためていきたい、とは内心思っていますが。どうなるかわかりません。とは言え、健康のことは考えないといけないと、自覚してはいます。

    あと、極度の筆不精のため、多くの方に年賀状を出していませんが、あまり気にしないでください。年賀状の有無にかかわらず、今年もよろしくお願いします。

    そもそも、年賀状を基本的に書かないのは、私自身が、守るべき伝統と、変えていくほうがいい伝統があると思っていて、年賀状は後者じゃないかと思っているからです。

      

    大晦日は、実家であんこう鍋。子どもたちも喜んでいました。あまり面白いとは思えないテレビを見ながら、眠い目をこすって、なんとか12時まで起きていました。

     

    年が明けて、雑煮たち。

    おせち料理が大嫌いなので、ちょっと変わったおせち料理を頼みました。肉づくし。

    http://konchan.net/x/archives/23064

    今年も憎々(肉肉)しく過ごせそうです。でも、これが大人気。誰も手を付けずに残ってしまうのが通例なのですが、このおせち料理はおすすめです。来年も頼もうかな、と思いました。こっちを我が家の新しい伝統にしていきたいです。

     

    そして、長男と長女と公園でサッカー。もう、無理。こんなところに筋肉ってあったの?、というところが痛いです。これは体が持たないので、伝統にはしたくないですね。

     

    お腹が空いたので、昨日、食べそびれた年越し蕎麦。惰性で食べているので、別になくてもいいかな、という感じ。これも変えていい伝統な気がします。

     

    どういう文脈かわかりませんが、最後に今は亡き2000円札をおばあちゃんから子どもたちがゲットしていました。鳴り物入りで登場したのに、全く流通しなかったですね。紙幣だけでなく、伝統も自然淘汰されていくべきだと思いました。

     

    そんなこんなで、実家を後にして、家に帰って来ました。長女と長男が協力して、家をなんちゃってからくり屋敷にして、アトラクション的なものに仕立ててくれて、妻と私がお客さんになって楽しみました。こんな幼稚な家族ってあるのかな、と思いつつ、これがうちの自然体ってことなんだなぁ、と思った次第です。

  • 長男の誕生日に旅行をプレゼント。年末ちょっと早めに休んで千葉に温泉旅行に行きました。

    長男の誕生日に旅行をプレゼント。年末ちょっと早めに休んで千葉に温泉旅行に行きました。

    まずは鋸山。

    https://www.jalan.net/kankou/spt_12226ab2010146434/

    そもそも千葉に山があることをあまり認識していなかったので、びっくりしました。

    山頂のロープウェイから行ったので、登山というよりは、下山という感じでした。帰りは階段が苦しかったです。

    高所恐怖症の私としては、地獄のぞきは、足がすくみました。長男もびびっていました。

    一番右の写真は長男にどことなく似ています。

     


     

    お腹がすいたので、富津でラーメン。竹岡式だそうです。これも期待以上に美味しくてびっくりしました。

    http://konchan.net/x/archives/23029

     


     

    赤山地下道、冷静に考えるとしょぼいのですが、ヘルメットをかぶって探検というだけで盛り上がりました。

    https://www.jalan.net/kankou/spt_12205af2172051685/

     


     

    宿は過去にも行ったことがある館山の「おさしみの宿 たろべ」。

    海の目の前にあります。

    正直に言うと、温泉はいまいちですけど、料理は半端ないです。舟盛りプランは食べきれないほどです。長女は、食べ過ぎで、気持ち悪くなってしまいました。

    http://konchan.net/x/archives/23031

    風呂だけ改善してくれれば、文句ないんですけどねぇ。

     


     

    翌日は、みかん狩り。

    みかんというと、ブドウやサクランボなどの高級な果物に比べると、盛り上がらないと思っていましたが、やってみると取りやすいし、甘すぎずに食べやすいので、かなり盛り上がりました。

    https://www.jalan.net/kankou/spt_12234ca3432062629/

     


     

    そして、最後は養老渓谷。

    滝自体はさほど盛り上がりませんでしたが、滝見苑の日帰り温泉は良かったです。

    https://www.jalan.net/yad326505/

     

    ということで、おしまい。楽しかったです。千葉でこんなに楽しめるとは思いませんでした。

  • グロービスの堀義人ブログの子育てに関する記事が10年経っても新鮮。全く同じではないけれど、勝手にシンパシーを感じています。

    グロービスの堀義人ブログの子育てに関する記事が10年経っても新鮮。全く同じではないけれど、勝手にシンパシーを感じています。

    子どもを育てる際に、一度、じっくり読んで、自分の場合どうするのかを考えてみて欲しい内容です。

    [blogcard url=http://blog.globis.co.jp/hori/2007/03/post-1dd0.html]

     

    以下、引用しながら、2018年に向けて、私自身の考えを整理してみます。

     

    学校教育への期待:

    現在、「教育再生会議」で、教育に関して議論されている。僕は、比較的ものごとをシンプルに捉える方なので、以下のとおり、僕なりに結論づいている。 学校教育に期待するのは、主に以下2つのみである。

    一つが、「読み・書き・そろばん」を基本とする言語的知性と論理数学的知性。
    もう一つが、集団行動における社会性や人間関係能力の獲得である。

    それ以外は、生きる力や創造性を含めて、家庭で行うものだと思っている。となると、学校以外の時間が全て家庭における教育の時間となる。

    小学校に対する期待は、同感です。基礎学力の獲得と集団行動での、特に後者です。今は都市部では、近所づきあいも希薄になっているので、学校ぐらいしか、多様性のある集団ってないですから、そこで揉まれる経験は必要だと思います。

     

    教育理念:

    その教育理念の序文は、以下の通りだ。

    「堀家の子供の教育の主眼は、どんな環境であっても生き抜いていける、逞しい「生命力」を養うことを第一とする。その上で高い志をもとに、主体的に自らの人生を切り拓く自立力を養い、心技体(精神力、頭脳、体力)を鍛え続ける不屈の向上心を植え付けることを目的とする。それらを基本理念として掲げ、以下のとおり、教育理念の骨子をを明文化するものとする」

    正直言って久しぶりに読み返したのだが(笑)、生命力と自立心、そして心・技・体を鍛え続け、向上心を植えつけるのが重要と考えているようである。

    雰囲気は伝わるけど、難しすぎますよ、私には。

    私はもっと単純に子どもたちが幸せになるための準備をしてやることにつきると思っています。幸せになるためには、「足るを知る」ということと「競争に勝てる」ということの2面があると思います。

    目の前の小さいことで幸せを感じることができれば、人生は明るいものになるはずです。そして、競争に勝てるとは、全ての領域で勝つということではなくて、何か子どもたちの得意なことを見つけて、その分野にそれなりに投資して勝てるようにしてあげることじゃないでしょうか。

     

    家庭での教育:

    いずれにせよ、家庭での教育が大切ということになると、子供と接する時間、それは全て子供の教育のチャンスである、と考えることになる。その場で子供達にかける言葉から始まって、接する態度、そして、時間の使い方を含め、それこそ全てが子供の教育なのである。経験的に思うのは、親が子供と接する時間を多く持てるのは、おそらく小学校高学年までであろう。そこまでが子供の教育のチャンスと考えると、日々が真剣勝負となる。

    子どもと接する時間は全て教育のチャンスというのは、その通りだと思います。悪い面を含めて、私自身の言動が重要になってきます。ある意味、怖いですね。

    私自身が心がけているキーワードは、「家族と接する時間を最大限にする」ことと、「自然体で生きる」ことの2つです。接するにあたって質を高めることは重要ですが、やっぱり、量でカバーできることって多いと思います。そして、その時間は何か特別に着飾ったものではなくて、ありのままの姿で接するのが大切じゃないかと思っています。無理しても、ボロが出ますし、最後、疲れちゃいますから。

     

     

    具体的な手段:

    そこで、「どこまで必要なのだろうか?」という問いかけになるのである。おそらくこの問いかけ自体にも答えは無いのかもしれない。「できるだけ多く」、というのが正解なのかもしれない。「できるだけ多く」と言っても、時間が限られているので、いくつかの選択をしなければならない。その選択が難しいのだ。

    我が家では、小学校は全て公立に通わせ、アメリカン・スクールの類には入れていない。英語力を鍛えるよりも、「日本人としてのアイデンティティ」を育成することが重要だと思っているからだ。創造力を鍛える以前に、基本の「読み」「書き」「そろばん」の方が重要だと思っているからだ。私立に入れていないのも、教育の質よりも、バライエティに富んだ人々と交流することが重要だと思っているからだ。

    慌しくスキーを楽しんだ後、山小屋に戻り家族で囲碁大会を行う。僕はもう長男には、互戦(置石無し)で負け始めていた。子供の成長を喜ぶべきなのか、自分が負けていることを悔しがるべきなのかは微妙なところである。

    この3つは激しく共感です。英語力は重要だけど、それは日本語力があったうえでの話だし、創造力は基礎的な能力がなければ成り立たないだろうし、人生のすべての期間を多様性の少ない環境で過ごすのは危険だと思っているからです。

    小学校は公立で良いと思っているのですが、長女に中学受験をさせた理由は、以下の3つです。
    1.受験勉強するという行為が頭を鍛えるうえでも、努力する習慣をつける意味でも価値があると思ったこと
    2.中学生から高校生にかけては、同じぐらいのレベルの子どもたちと切磋琢磨するという経験も多様性を経験するよりも重要視したこと
    3.子どもに対して教育コストをかけようと考えている親のほうが、そうでない親よりも私と近いので、大きなトラブルが少ないと考えたこと

    実際のところ、どうだったのかについては、正直、わかりませんし、考えを変えることもあるでしょうが、現時点での私の教育方針です。長男はどうするのかは、本人の適性もあるので、微妙なところですね。これから、よく見極めていかなければいけません。

    ところで、私も早く長男に将棋を平手で負かされるようになりたいです。負けたら、悔しいので、闇勉強しちゃいますけど。

     

    政治・ビジネス・文化芸術・技術・メディアなど、各領域の第一線で活躍するリーダーが参加する「G1サミット」。このG1サミットが4年をかけて描いてきた日本の課題と具体策、そしてビジョンとは?

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    100の行動から始まる“静かな革命”――
    日本のビジョンを「100の行動計画」というカタチで、国民的政策論議を喚起しながら描くプロジェクト、100の行動。どんな会社でもやるべきことを10やれば再生できる。閉塞感あるこの国も100ぐらいやれば明るい未来が開けるだろう。進むべきビジョンと、具体的な行動を皆さんとともに描ききる。100のチェックがついたとき、この静かな革命が終わる。次世代につながる明るく希望ある日本を、自分たちの手で作り上げるために。

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  • 少し前の話になりますが、今年もサンタさんからのクリスマスプレゼントをゲットできました。

    少し前の話になりますが、今年もサンタさんからのクリスマスプレゼントをゲットできました。

    長男が誕生日にグローブを貰ったものの、私のグローブがないので、キャッチボールできません。

    http://konchan.net/x/archives/22775

     

    そこで、長男が私の分のグローブを貰おうと、頑張ってサンタクロースに手紙を書いてくれました。

    字がきたなくてすみません、と言うなら、ちゃんと書けばいいのに、と思うものの、結果的に、予定通りグローブをゲットできました。めでたし、めでたし。

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    それだけじゃかわいそうなので、チェスクロックも持って来てもらいました。これで将棋が強くなればと期待しています。

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    もっとも、彼は時間が足りなくなるほど、考え抜いたりはしないのですけど…。

     

    (さらに…)

  • 長男が呉竹の水でお習字セットを使って、書き初めの練習中。便利な世の中になったものですね。

    長男が呉竹の水でお習字セットを使って、書き初めの練習中。便利な世の中になったものですね。

    字が下手すぎるということで、学校の先生に相談したところ、教えてもらったみたいですが、墨汁で汚れないため、気軽に練習できていいですね。

    邪道と言えば、邪道かもしれませんが、プロの書道家になるわけじゃないので、これで十分です。

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    初めてお習字をするのにぴったりのセットです。水で書くので手や服、お家の中を汚しません。使い終わっても筆や硯を水洗いする必要がありません。

  • 「直虎」面白かったけど、全50回平均視聴率12・8%で、高評価も歴代ワースト2位だって。

    「直虎」面白かったけど、全50回平均視聴率12・8%で、高評価も歴代ワースト2位だって。

    ちょっと意外。結構、面白かったと思うんですけどねぇ。

    長男なんか、直虎が死ぬ場面で、涙ぐんで「ママ死なないで欲しいなぁ」と言っていたぐらないなのに。

    次の大河ドラマは西郷隆盛、う~ん、盛り上がらないなぁ。

    田中レイとも、しばしお別れです。

     

     女優の柴咲コウ(36)が主演を務めたNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」(日曜後8・00)の最終回(第50話)が17日に10分拡大で放送され、平均視聴率は12・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが18日、分かった。全50回の期間平均は12・8%だった。昨年「真田丸」の16・6%に及ばず、2015年「花燃ゆ」の12・0%、12年「平清盛」の12・0%に次ぎ、数字だけを見れば歴代ワースト2位。視聴率は苦戦したものの、“無名”の主人公に挑んだ脚本家・森下佳子氏(46)の作劇や、柴咲をはじめ、高橋一生(37)らの熱演が視聴者を魅了し、高く評価された。

    初回は16・9%。これが番組最高となった。6月以降は11~12%に下がり、第31話(8月6日)は10・6%と、第17話(4月30日、11・0%)以来、自己最低を更新。その後は10~13%の間を推移した。

    大河ドラマ56作目。男性の名で家督を継ぎ、戦国時代を生き抜いた女性城主・井伊直虎(柴咲)の激動の生涯を描いた。脚本はNHK連続テレビ小説「ごちそうさん」で向田邦子賞、橋田賞に輝いた森下氏。TBS「世界の中心で、愛をさけぶ」「白夜行」「JIN―仁―」「とんび」「天皇の料理番」などで知られ、初の大河脚本。演出は渡辺一貴氏、福井充広氏、藤並英樹氏が務めた。

    高橋が演じた小野政次が第33話(8月20日)で磔(はりつけ)の刑に。壮絶な最期を遂げ、インターネット上には“政次ロス”が広がり、異例の追悼CD「鶴のうた」が緊急発売された。また、名作映画などをパロディーした毎回のサブタイトルも話題になった。

    最終回は「石を継ぐ者」。本能寺の変によって信長(市川海老蔵)は討ち取られ、直虎(柴咲)の手助けによって家康(阿部サダヲ)は無事、三河へと戻る。明智(光石研)が京を追われたと聞いた直虎は、龍雲丸(柳楽優弥)と別れ、堺を後にする。井伊谷に戻った直虎は保護していた明智の遺児を逃がそうとするが、万千代(菅田将暉)はその身柄を徳川に引き渡すよう要求する…という展開だった。

     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171218-00000082-spnannex-ent

  • この週末は何の予定もなく、寒い家でじっとしていたら、長女と長男がレゴで遊んでいます。

    この週末は何の予定もなく、寒い家でじっとしていたら、長女と長男がレゴで遊んでいます。

    レゴで高度なごっこ遊びをしている感じ。

    レゴは創造力をごっこ遊びは想像力を鍛えるという気もしますが、年齢的にみると、少し幼すぎる気もします。

    まあ、仲良く一緒に遊んでいるので、良しとしましょう。楽しそうだし。

    http://konchan.net/x/archives/tag/lego

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  • 子どもたちと3人でせんだみつおゲーム。意外に盛り上がりました。3人だと毎回何かしらやらなきゃいけないので、忙しいです。

    子どもたちと3人でせんだみつおゲーム。意外に盛り上がりました。3人だと毎回何かしらやらなきゃいけないので、忙しいです。

    妻が風邪をひいてすることがなくなってしまったので、長女と長男と一緒にせんだみつおゲーム。3人なんで、せわしないです。

    何故せんだみつおかと言うと、私の笑い方が「ナハナハ」と笑うと家族内で小馬鹿にされているからです。

    最近、見かけることもなくなったせんだみつおも、もう70歳。昭和は遠くなりにけりですね。

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  • おんな城主直虎は次回で最終回。ということは、田中レイも最終回。まさか、あの子だとは思いませんでした。

    おんな城主直虎は次回で最終回。ということは、田中レイも最終回。まさか、あの子だとは思いませんでした。

    直虎も面白く、長女と長男と3人で史実について、ああだこうだ盛り上がっているのですが、今回は、びっくりしました。

    出演者に「田中レイ」の字が!

     

    ドラマ
    「woman」(NTV) 青柳陸 幼少役
    「GTO」(CX)2才の桐谷役
    「ゆとりですかなにか」(NTV)麻生まうい役
    「北風と太陽の法廷」(NTV)原朗役
    「宇宙戦隊キュウレンジャー」(EX)幼いラッキー役
    「大河ドラマ おんな城主 直虎」(NHK)自然役
    TV
    「志村けんのバカ殿様」(CX)
    CM
    「ダイハツ Thor/『成長記念日おでかけ』篇」

    http://www.jobbykids.jp/product/%E7%94%B0%E4%B8%AD-%E3%83%AC%E3%82%A4/

    いやあ、この子、いつもお父さんが自転車の前のかごに乗って散歩してもらっていた子なんですよね。お姉ちゃんは長女と同級生だし、頑張ってビッグになって欲しいです。

  • よくわからないけれど、長男がガフールの勇者たちにはまっているみたい。面白いのかなぁ?

    よくわからないけれど、長男がガフールの勇者たちにはまっているみたい。面白いのかなぁ?

    まあ、本を読むことはいいことです。早く、あらすじを的確に説明できるようになって欲しいですね。

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    ガフールの神木に、四羽の若者―ソーレン、ジルフィー、トワイライト、ディガー―がたどり着いた。自分たちは「きずなで結ばれた仲間」だという。そのうちのひとり、ソーレンが、エジルリブの若い頃を思い出させ、この物語を書こうと決心させた。“北の王国に生まれたわたしは、あるきっかけから戦士をこころざした。すばらしい仲間たちにめぐまれ、魂の片われを見つけるが、運命の戦いが近づいていた―。”