タグ: 長男

  • 長女と長男の2段ベッドを位置を入れ替えました。長男は上になって大喜び。高所恐怖症の私からすると、何が嬉しいんだかわかりませんが。

    長女と長男の2段ベッドを位置を入れ替えました。長男は上になって大喜び。高所恐怖症の私からすると、何が嬉しいんだかわかりませんが。

    年頃になりつつあるので、部屋の間仕切りをどうするか真剣に考えないといけませんね。

    狭小住宅の辛いところをつかれました。

  • 節分だけど、豆まき忘れた。朝食時に子供たちが海苔に納豆やご飯を巻いて、即席恵方巻をやったからいいかな。

    節分だけど、豆まき忘れた。朝食時に子供たちが海苔に納豆やご飯を巻いて、即席恵方巻をやったからいいかな。

    いろいろあって、酔っ払って、長男と走ったおかげで、疲れ果てて、コタツで白霧島。薄々気づいたけど、もういいや、って感じでスルーしちゃいました。

  • 中学受験のまとめ、「完全」塾ナシ自宅学習による中学受験のリアルな記録と備忘録です。

    中学受験のまとめ、「完全」塾ナシ自宅学習による中学受験のリアルな記録と備忘録です。

    結構、大変な思いをして、長女の中学受験を経験しました。訳あって、塾がキライなので、塾ナシの自宅学習です。まだまだ主流じゃないですが、良い点もそれなりにあります。結構、ブログを書いている方も多いですし、自宅学習の選択を考える親御さんが、これからも増えていくんじゃないかと予想しています。

     

    そんなときに、塾に通うという選択肢の情報はたくさんあるけれども、塾に通わないという選択肢の情報は、あまりないのではないかと思い、過去のつぶやき等を再整理して公開しておくことにしました。読んでくれる人がどれぐらいいるのかはわからないけれども、そんなに極端なことはしていないので、比較的、参考にしやすいのではないかと勝手に思っています。

    個別のコンテンツについては、公開後も思い出したり、指摘されたりすることで、加筆修正していくので、ご了承ください。

    中学受験って、あくまでも、通過点で、子どもたちには、トータルな意味で賢くなって欲しいと思っているので、伝えておきたいことを今後、整理していきたいです。

  • 長男が学校の授業で作った詩。多くの人が同じ題材だったなか、独自の視点だったので、面白かったです。

    長男が学校の授業で作った詩。多くの人が同じ題材だったなか、独自の視点だったので、面白かったです。

    結構、子どもって、無意識にまねをしちゃうせいか、アイデアが似るんですよね。

    授業で先生がどういう話をしたのかはわかりませんが、今回は玉ねぎという題の詩を書く子が複数いました。

    そんな中、同じアイデアの子がいなくて良かったです。

    えんぴつ

    えんぴつくんは

    年をとるにつれて

    せがちぢむ

    えんぴつくんの

    顔はどこにある

    しんなのかな

    もう1つ作った「おふろ」は誰かのインスパイアという感じで、面白みに欠けました。

  • 明日は長男のオーディション。バタバタしていて、ちゃんと練習できていませんが、いつも「ぶっつけ」みたいなもんだからいいか。

    明日は長男のオーディション。バタバタしていて、ちゃんと練習できていませんが、いつも「ぶっつけ」みたいなもんだからいいか。

    もしかしたら、最後になっちゃうかもしれないので、いい役が取れるといいんですけど、高望みですかね。

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    「オズの魔法使い」を元にしたブロードウェイミュージカルをシドニー・ルメット監督が映画化。小学校教師・ドロシーと仲間の冒険を描く。オール黒人キャストの歌と踊りが見どころ。“ユニバーサル・シネマ・コレクション”。

     

  • 将棋と算数。読売のKODOMO新聞をネットで読んでみて、将棋好きの私としては、何となく共感しました。

    将棋と算数。読売のKODOMO新聞をネットで読んでみて、将棋好きの私としては、何となく共感しました。

    長男も算数が得意だといいんですけどねぇ。

    それにしてもKODOMO新聞。ネットでこれだけ読めたら、紙媒体をとる必要ない気がします。

    http://www.yomiuri.co.jp/kodomo/jyuken/ranger/20150508-OYT8T50230.html

    私は小学生のころに、将棋を覚えました。父親を相手に、せいぜい月に何回か。他に将棋を指す友だちもいなかったので、将棋の本を読んだり、「詰め将棋」という一種の「クイズ」を解いたりしていただけです。だから全然、強くはありません。大人になってからは、将棋の駒に触ったことすらありません。いまはスマホの無料アプリで、たまに「詰め将棋」の問題を解く程度です。

    だから、決して将棋に詳しいわけではないのですが、はっきりと断言できるのは「詰め将棋」を解くときの思考回路は、算数の入試問題を解くときの思考回路と驚くほど似ているということです。

    将棋の道場に通っている子どもにも大勢教えたことがありますが、全員、算数の得意な子ばかりでした。ただ「教えた通りの解き方で解くことができる」のではなく、見たことのないような難問を、ものすごい集中力と試行錯誤で解きこなしていく子がいました。中学や高校の将棋大会で大活躍しているのも、ほとんどは「超難関校」の将棋部ばかりです。

    詰め将棋でも、算数の難問でも、問題をじっくりと読み、考えられる解法をいくつか選択し、そのうちでダメそうなものを除外し、最終的に一番よいと思われる作戦を選択する。もしその作戦がうまく行かないと判断した場合には、すぐに方向を修正して、別の解法を試してみる。こういう「試行錯誤」を頭のなかで何回も繰り返した結果、正解を導くことができる。

    子どものころ、自分でも「詰め将棋」の問題を何問か作ったことがあります。そういう私が、いまは算数の問題を作る仕事をしているわけですから、不思議なものです。その私が言うのだから、(たぶん)間違いありません。「詰め将棋力」は間違いなく「算数力」と非常に近しい関係にあるのです。

    ちなみに米長邦雄さんという有名なプロ棋士は、「自分は将棋指しになったけど、兄貴は頭が悪いから東大に行った」と語ったそうです。確かにプロ棋士の集中力や判断力は、私などには到底理解できない、まさに人類の知能の極致としか思えないほど素晴らしい。

    でも、将棋ソフトの開発者は、「その上」を目指し、そして実際に「なし遂げた」わけですから、むしろコンピューターがスゴイというより、コンピューターそのものを開発し、そして、さまざまなソフトウェアを開発してきた人間の知能がスゴイのではないかと、私は思います。

    確かに似ていると思います。

     

    (さらに…)

  • 長男にどうしても勝てないもの。それは、神経衰弱とジグソーパズル。仕方のないことだけど、ちょっと悔しいですね。

    長男にどうしても勝てないもの。それは、神経衰弱とジグソーパズル。仕方のないことだけど、ちょっと悔しいですね。

    神経衰弱とジグソーパズルはどうやっても勝てる気がしません。

    ジグソーパズルはともかく、神経衰弱は強かったと思っているのですが、残念ながら、今となっては、太刀打ちできません。

    がくっ。

    将棋はしばらくは勝ち続けたいです。本気で。

  • ぎょうざみみのはにゅうゆういちろうさん、という早口言葉で盛り上がる私たちの低レベルさ、そんなのが幸せだったりします。

    ぎょうざみみのはにゅうゆういちろうさん、という早口言葉で盛り上がる私たちの低レベルさ、そんなのが幸せだったりします。

    長女と長男が喧嘩して険悪な雰囲気になったので、ふと思い出した先輩の羽生さんの話をしました。

    耳を餃子みたいにできる特技をもった素敵な先輩です。

    ひとしきり「餃子耳」の話で盛り上がった後、「ぎょうざみみのはにゅうゆういちろうさん」を3回連続で言う早口言葉にみんなで挑戦して、盛り上がりました。

    1日が平和に終わって良かったです。

  • 子どもを叱り続ける人が知らない「3大原則」、知らないんじゃなくて、知っていても実践できないというほうがより正確な気がします。

    子どもを叱り続ける人が知らない「3大原則」、知らないんじゃなくて、知っていても実践できないというほうがより正確な気がします。

    わかっていても、なかなかできることじゃないですよね。

    http://toyokeizai.net/articles/-/154159

    第1原則:自分とまったく同じ価値観の人はいないことを知る
    まず、親子は、顔は似ていても、パーソナリティや価値観がまったく同じであることはないということを認識する必要があります。家庭では多くの場合、親の価値観でもって子どもに対応しますが、子どもも独立したひとつの人格であって、親とは別の価値観があります。その不一致によって、軋轢が起こるということです。親子でぶつかる原因のほとんどは、このケースだと考えています。

    それには、親が子どものよい点を見て、認めるという行動を起こす以外、解決策はないというのが私の考えです。親の考えが正しいと思って、子どもにわかってほしい、変わってほしいと言い続けたとしても、親子の価値観は違うままですから、それに納得してもらうのは無理な話です。

    第2原則:強制されたことは、やらないか、やったとしても面従腹背となる
    強制されたことに対しては、人は反発することは当然だということを知ることです。面従腹背という言葉があります。表面的に従っているように見えても、本心では従っていないということです。ここは注意深く見なければなりません。また、親がやれということを仮にやるとしても、「言われたことはやる人間」にはなっても、自主的な人間にはなれません。

    生活習慣や道徳、倫理的問題については、「こうしなさい」と言うことはある程度必要ですが、基本的には、“やりたくなるような環境をつくる”ということのほうが、結果を考えても望ましいのです。

    そのためにはどうするかといえば、ひとつの方法として「親が日々楽しんで生活している姿を見せる」ことが挙げられます。どのような事実、実態でも、見方はひとつではありませんね。プラスもあれば、マイナスもあるでしょう。それを理解したうえで、親が何でも楽しんでやろう!、プラス方面から楽しもうと、自分に思い込ませるのです。

    そうすると、子どもは、その雰囲気にいつしか包まれ、活動することを楽しむようになっていくでしょう。その延長線上に、勉強などのやるべき事柄の活動があります。「子どもは、親の言うことはやらないが、親がやることを真似する」ということを忘れてはいけません。

    第3原則:人間には最低3つの長所がある
    子どもは、必ず最低3つは長所を持って生まれていると私は考えています(この3つに根拠はなく、ただの目安ですが、そのくらいは誰にでもあるはずです)。

    その長所の中に、将来の仕事やライフワークの種があります。小学生の頃にはまだ見えないかもしれませんが、必ずあります。その種を見つけて、水をやり、太陽を注ぐと成長します。水とは、食事です。おいしくて健康的な食事です。そして太陽にあたるのは親の笑顔です。

    子どもから遠ざかった3つのことをご存じでしょうか。それは「自然」「家族が働く姿」そして3つ目が「家庭の笑顔」といわれています。笑顔は、子どもに安心感と希望を与えることにもなります。

    ということで、子供たちの長所を考えてみました。かわいいとか、親孝行とかいう親バカ要素を除いて考えると、こんな感じですかね。

    長女:「コツコツと努力する」「美味しいと言ってご飯を食べる」「家族思い」

    長男:「告げ口をしない」「ごっこ遊びが好き」「負けず嫌い」

    うーん、これで改善されるとは思わないけどな。でも、子供たちのいいところを考える機会になって良かったです。

  • 長男が体調を崩していたこともあり、久しぶりに家でパーティー。金目鯛がこれほどまでに美味しいとは思いませんでした。

    長男が体調を崩していたこともあり、久しぶりに家でパーティー。金目鯛がこれほどまでに美味しいとは思いませんでした。

    イシモチと金目の両方があったのですが、イシモチはスープの美味しさがほぼ100%なのに対して、金目は魚の脂の美味しさが70%ぐらいあり、しっかりとした美味しさでした。

    終わったあとは、名探偵コナンで、いつものように盛り上がりました。ムーミンとか再開しないのかなぁ。

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  • 久しぶりに披露宴に参加しました。なんか、新郎新婦に共感するというよりも、ご両親に共感しちゃいました。

    久しぶりに披露宴に参加しました。なんか、新郎新婦に共感するというよりも、ご両親に共感しちゃいました。

    長女や長男が結婚すると言い出す日はいつのことでしょう。早くそうなって欲しいやら、ちょっと寂しいやらですね。

    そんなことを思いながら、飲み放題なんで、へべれけになるまで飲んじゃいました。

  • 遅ればせながら、深大寺に初詣。おみくじで大吉をゲットしようと意気込んでいたのに、末小吉という盛り下がる結果に終わりました。残念。

    遅ればせながら、深大寺に初詣。おみくじで大吉をゲットしようと意気込んでいたのに、末小吉という盛り下がる結果に終わりました。残念。

    そもそも、末小吉ってなんだ、「末」に「小」まで重ねなくてもいいんじゃないのと思います。

    長女も長男も凶という最悪の結果。今年だけは長女に大吉をひいて欲しかったんですけどね。親の心、仏知らずですね。

    蕎麦せんべいはいまいち。草饅頭が美味しかったです。

    最近、長男がハマっている水木しげるの妖怪茶屋があったのですが、ふてくされていたので、反応は薄かったです。