だって、もっともらしく間違えるから、良く知らないと気づかない。
まずは、自分で基礎知識を得て、それなりの水準に達してから使うべきじゃないかと思います。

だって、もっともらしく間違えるから、良く知らないと気づかない。
まずは、自分で基礎知識を得て、それなりの水準に達してから使うべきじゃないかと思います。

なので、チームの象徴を桜並木にしてみました。
ミッションが「働く人の幸福感の最大化」。
ビジョンが「満開の桜並木」で、これは、個人が自分の才能という花を開くことの象徴です。
バリューが「昭和からの卒業に向けての科学的手法の導入」「多様性の確保と個性の尊重」「未来を創るために自らの変革」っていう感じです。
今のところ、自分としてはしっくりきています。共感されるかどうかはわかりませんけど。

一応、上級は、ちゃんとわかっていたんだよ、ということをアピールしてみる。往生際が悪いですけど。

受験生、および、受験生の親にはぜひ見て欲しい。
残念ながら、ちょっとお下劣な内容があるので、小学生には無理かもしれません。でも、本当は小学生に見て欲しいなぁ、と思います。合格することも大事だけど、それまでのプロセスだけ素晴らしいという考え方もあることを知ってくれたらいいなぁ、と思います。
それを、明るく、脳天気に描いているのが、いいですね。小っちゃいことはいいじゃん、頑張ったんだからさ、と思えます。たぶん、多くの人がセクサのファンになったことでしょう。
GCの決勝戦でのスリーポイントシュートも良かったと思います。逆の結果になっているよりも、はるかに良かったと思います。まあ、テーマからすれば必然の結果ではあるんですけどね。
何はともあれ、かなりおすすめの映画です。
受験生の息子が病院に担ぎ込まれた!そこに集まった、今は親世代になったかつての7人の仲間たち。年を重ねて、色々変化はあるけれど、あの日の友情は変わらない。親友アニの受験に失敗した息子を励ますため、悪友たちは「負け犬時代」の奮闘を病室で語り出す—。90年代、インドでもトップクラスのボンベイ工科大学に入学したアニ。しかし振り分けられたのはボロボロの4号寮。気のいい先輩や愉快な仲間はいるが、そこは寮対抗の競技会で万年最下位で、他の寮から“負け犬”と呼ばれていた。しかし今年はなんとしても汚名を返上する!そのためには、バスケ、サッカー、重量上げ他、多種の試合に勝つ必要があった。4号寮は知恵とやる気とチーム力であらゆる手段を使い勝ち抜いていく。だがライバルも黙ってはいない。果たして、勝利を手にすることはできるのか、そして彼らが最後に得たものは?!

とにかく、継続を切らないことが大切だと思います。
通算317回目:
通算318回目:
通算319回目:


Instagramより
https://www.instagram.com/hiroplusplus/

なんかベテランが多すぎ。どうせビリなんだから、失うものもないでしょうし。
巨人が最下位に転落した。単独最下位は高橋由伸前監督政権の18年6月9日以来5年ぶり、原政権では12年4月25日以来、11年ぶりとなった。
開幕投手も務めた先発ビーディは1回こそ2奪三振で3者凡退と快調に滑りだしたが、以降は中日打線に捕まった。2回、細川、福永の連打で1死二、三塁とされると、木下の二ゴロ、龍空の一塁線上の絶妙なセーフティーバントで2点を先制された。4回には2死一、三塁で投手の小笠原との勝負を選ぶも、151キロ直球を左前にはじき返された。5回8安打4失点で降板し、来日3戦目での初白星はまたもお預けになった。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202304140001273.html

自分自身がバイトして、終わった後で、試験をサボって留年してしまった痛い経験があるので、同じ轍は踏まないで欲しいものです。
でも、受験勉強から解放されて、楽しいときに、学生の本分は勉強でしょとは、自分自身がそうして来なかっただけに言えない。

死ぬ死ぬ。
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調子に乗ってすみませんでした。

慎重に考えるべきところと、すぐに決断すべきところが、うまく選べてない気がします。