投稿者: ヒロコンドー

  • Z会の教材にあまりにも失望したので、通信教育は断念し、武田塾に通わそうかと思う今日この頃。大学受験は難しいですね。

    Z会の教材にあまりにも失望したので、通信教育は断念し、武田塾に通わそうかと思う今日この頃。大学受験は難しいですね。

    いろいろ迷った末、長女のために、Z会をはじめたのですが、教材がしょぼすぎて、草生える感じです。

    http://konchan.net/x/archives/35064

    うーん、失敗だったか。これでは、お金をドブに捨てるようなもんです。

     

    どうしようかなと思っていたところ、以前に気になっていた武田塾を思い出しました。

    http://konchan.net/x/archives/16562

    まあ、良いかもね、ということで、長女に勧めたところ、話を聞いてきて、好感触だったようです。

    じゃあ、入れるかと思ったら、月謝が高くてびっくり。

    さあ、どうしよう?

     

  • 巨人の戦力外ふたりがベストナインで得票ってありえない。投票した記者は、来年度以降、投票する権利を剥奪すべきだと思う。

    巨人の戦力外ふたりがベストナインで得票ってありえない。投票した記者は、来年度以降、投票する権利を剥奪すべきだと思う。

    吉川大機とモタって、全然活躍していないし、戦力外通告受けているんですけど。票を入れる理由がわかりません。

     

     https://thedigestweb.com/baseball/detail/id=31058

    【セ・リーグ二塁手得票内訳】
    ・菊池涼介(広島):161
    ・吉川尚輝(巨人):104
    ・ソト(DeNA):20
    ・山田哲人(ヤクルト):13
    ・阿部寿樹(中日):11
    ・吉川大幾(巨人):3
    ・糸原健斗(阪神):1

    同部門は今季、二塁手として史上初となる守備率10割を記録した菊池涼介(広島)が納得の受賞。そして2位には、巨人の吉川尚輝がランクインした。自身初の規定打席に到達した吉川は、持ち前のダイナミックなプレーで何度もチームを救い、巨人の優勝に貢献しただけにこの順位もうなずける。

    しかし、下の方を見ていくと、“もう一人の巨人の吉川”ががいることに気づくだろう。「吉川大幾」である。正二塁手の吉川尚と異なり、吉川大はユーティリティを持ち味とし、今季は守備固め中心に一塁1試合、二塁5試合、三塁4試合、遊撃7試合、外野で7試合に出場した。しかし一方で打力に乏しく、今季は12打席しか与えられずヒットも1本のみ。オフに戦力外となっている。

    「ん?」と思わないだろうか。今回のアウォードは「ベスト」ナインである。各ポジションの「最高」と考える選手に対して、投票権を持つ記者たちは一票を投じていたはずである。しかし、巨人の二塁手の中でも2番手以下に過ぎない選手に、どういうわけか3票も入っているのだ。もしかしたら何か理由があるのかもしれないが、「吉川尚輝と名前を間違えた」というような、ありえない事態ではないとは信じたいが……。

    【セ・リーグ外野手得票内訳】
    ・佐野恵太(DeNA):260
    ・丸佳浩(巨人):186
    ・鈴木誠也(広島):161
    ・梶谷隆幸(DeNA):128
    ・大島洋平(中日):92
    ・青木宣親(ヤクルト):67
    ・近本光司(阪神):39
    ・大山悠輔(阪神):3
    ・モタ(巨人):1
    ・松原聖弥(巨人):1
    ・オースティン(DeNA):1

    先に述べた通り、セ・リーグの外野手部門は熾烈な争いだった。青木と近本には改めてもっと多くの票が集まってもおかしくないように思うが、そこは仕方がない。問題は「モタの1票」だ。

    昨年に巨人と育成契約を結んだモタは、今年2月のキャンプで原監督からキャンプMVPに選ばれると、同月末に支配下登録を勝ち取った。この際、号泣しながら喜んだシーンも印象的だったが、シーズンが始まるや豪快なスウィングはまったくボールに当たらず、すぐに降格処分。9試合(11打席)で2安打1本塁打という成績に終わり、吉川大幾と同じくオフに自由契約となっている。

    パ・リーグの外野手部門でも、今季不振だった上林誠知(ソフトバンク)や福田秀平(ロッテ)、外野出場わずか2試合の明石健志(ソフトバンク)といった到底「ベストナイン」に該当すると思えない選手が投票を受けていた。今季の球界を代表する選手を表彰するための賞であるにもかかわらず、オフに戦力外となったり、打率1割台の不振、守備機会がほとんどない選手に票を投じるのは、一体どういった根拠を持ってのことなのだろうか。

  • 別に菅総理の支持者でもなんでもないけど、「ガースー」って自己紹介したって、何の問題もないと思うけどなぁ。総理大臣は政策で評価されるべきだから。

    別に菅総理の支持者でもなんでもないけど、「ガースー」って自己紹介したって、何の問題もないと思うけどなぁ。総理大臣は政策で評価されるべきだから。

    世の中に疎いので、最近知ったのですが、コロナ下で不謹慎だという意見があり、叩いている人もいるようですが、意味不明です。

    あくまでも、総理大臣はその政策で評価すべきで、それ以外のことで、他人がとやかく言うことではないと思います。

    もちろん、政治家としてのイメージ戦略として、良かったのか、悪かったのか、という評価はあると思いますが。(ちなみに、私は、悪くはないと思っています。従来の政治家より人間的な路線を目指しているように思えるので。)

     

    https://www.yomiuri.co.jp/politics/20201211-OYT1T50180/

    菅首相は11日に生出演したインターネット番組の冒頭で、「みなさん、こんにちは。ガースーです」と、あだ名で自己紹介した。

    司会者から視聴者へのメッセージを求められて応じたもので、日ごろは感情を表に出さない首相には珍しく、はにかんだ表情も浮かべた。「ガースー」はネット上などでよく使われており、親しみやすさを演出したかったようだ。

  • 大誘拐、そんなバカなと思う展開だけど、それなりに楽しめるので、ちょっと古臭いけど、いい映画だと思います。

    大誘拐、そんなバカなと思う展開だけど、それなりに楽しめるので、ちょっと古臭いけど、いい映画だと思います。

    なんか、昭和っぽい映画です。実際は平成ですけど。

    あたりまえですが、出てくる役者が若くて、出てくるたびに、感激しちゃいます。

    ストーリーも、現実味はないのですが、漫画っぽくていいかな、と思います。

    何も考えずに楽しむことができますが、最後の種明かしには、ビックリさせられました。

     

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    岡本喜八監督が、天藤真の原作を映画化した1991年作品。得意のアクション、コメディ、サスペンス描写が冴え、晩年の喜八作品の中では傑作との評価が高い。
    刑務所を出所した正義と平太、健次の三人組は紀州一の山林王・柳川とし子刀自を誘拐し、身代金5000万円を家族に請求しようとする。ところが刀自は身代金を100億円にすべく主張。かくして世界が注目する身代金受け渡しだが、そこには刀自のしたたかな計算が隠されていた。
    決して『天国と地獄』のような緊張感みなぎるサスペンス映画ではなく、老婆誘拐事件の全貌がコメディ・タッチで描かれた作品。誘拐される刀自に扮した北林谷栄の巧みな演技がそうした作風を支えており、誘拐する立場であった青年3人が、いつの間にか彼女の指示に忠実に行動するあたりのおかしさ。また老婆の知略に翻弄される緒形拳の刑事も、ユーモラスでいい味を出している。このふたりが正面切って対峙しあう様を手持ちカメラで捉えたラスト数分間は、穏やかな雰囲気の中にも、名優同士のせめぎ合いを感じさせる、見事な幕切れである。(斉藤守彦)

    刑務所を出所したばかりの健次(風間トオル)ら3人の若者は、紀州一の大金持ち、柳川とし子刀自(北林谷栄)を誘拐。しかし、彼らが身代金を5000万円と考えていることに憤った刀自は、何と100億円を要求するよう命令。かくして誘拐犯と人質の関係は逆転し、おばあちゃんVS猪狩(緒形拳)ら県警との壮大なる駆け引きが始まった!
    天藤真の同名小説を、『独立愚連隊』などのシネマアルチザン岡本喜八監督が構想10数年の末に映画化を果たした痛快犯罪コメディ映画の傑作。全編ほのぼのとした空気が漂う中、前代未聞の犯罪計画=おばあちゃんのメルヘンが、岡本監督独特のリズミカルなカッティング、岡本映画の常連俳優たちの快演、そして岡本映画に不可欠な佐藤勝の情感豊かな音楽などに支えられながら快活に綴られていく。そしてその中から醸し出されていくのは、国は人に一体何をもたらしたのかという、岡本映画ならではの反骨のメッセージであった。笑って、しんみりして、考えさせられて、そして観終えた後は明るく希望を持てる。これぞ岡本映画の真骨頂。必見の名作である。(増當竜也)

  • 京都珈琲菓子モカボンって面白いネーミングだなと思いつつ、カフェオレケーキを食べてみました。コーヒーっぽさはあまりなかったですが、そこそこでした。

    京都珈琲菓子モカボンって面白いネーミングだなと思いつつ、カフェオレケーキを食べてみました。コーヒーっぽさはあまりなかったですが、そこそこでした。

    アトレに入っているお店。たぶん、期間限定な気がしていて、もうなくなっているかもしれません。

    珈琲系のお菓子ということで、買ってみたのですが、思っていたのとは違って、酸味の効いたケーキでした。コーヒーの風味は、ほのかに感じるだけといった程度です。これはこれで、アリだと思いますが、かなり意外でした。

    落ち着いて、ケーキを味わってみると、まあ普通。まさに、市販の洋菓子といったレベル感です。

    ちょっと割高感はあるのですが、東京にはないので、手土産には良いかもしれません。

    京都珈琲菓子 モカボン アトレ吉祥寺店洋菓子(その他) / 吉祥寺駅井の頭公園駅

    テイクアウト総合点★★★☆☆ 3.2

  • ほめるのをやめよう、参考になるのですが、この本の内容をそのまんま実践している人がいたら、なんか違和感があると思います。

    ほめるのをやめよう、参考になるのですが、この本の内容をそのまんま実践している人がいたら、なんか違和感があると思います。

    岸見一郎の本。嫌われる勇気で一世を風靡したので、その余韻で出した、って感じです。

    参考になる内容はたくさんあるのですが、なんか薄っぺらい印象は否めません。なんで、そう思うんだろうと考えてみたところ、筆者がリーダーシップをあまりよくわかっていないせいじゃないかと思いました。

    わかっていないのに、マーケティングして、リーダーシップが売れそうだということで、出版を決めたんじゃないかと邪推しています。

    とはいえ、参考になることも多いです。リーダーが感情的に怒っても効果がほとんどない、ということもそうですし、その裏返しの褒めるというのも、上から目線であるということもそうです。

    でも、全く感情が出てこない人を好きになれるかという課題もあると思います。ま、私の課題ではないですけど。

     

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    叱らない、ほめない、カリスマはいらない。『嫌われる勇気』著者、初のリーダー論。上司であるのがつらい人に送る、部下と向き合う処方箋。

     

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    参考:

    https://note.com/anpanda_44075/n/nde5c219fec84

    ① 部下を尊敬・信頼し、感謝を伝える
    ・ほめる=できたことをほめるのは、できないと思っていたから。
    ・叱る=自分には価値がないと思わせ、抵抗できなくする。
    ・ほめたり叱ったりでは、上下の関係が生じる。対等ではない。
    ・感謝する=対等。相手に貢献感を与え、勇気づけることにつながる。

    ② 不完全である勇気を持ち、失敗を認める
    ・リーダーが強く完璧でなければいけない、というのは誤解。
    ・不完全で、失敗もすることを受け入れる。周りに助けを求めてもいい。
    ・決断が怖いのは、失敗を恐れているから。

    ③ 自らがモデルになり、周囲を勇気づける
    ・リーダーの仕事は、組織の犠牲になることではなく、貢献すること。貢献感を持って仕事をするモデルになる。
    ・部下が働きやすくなるためには、リーダーが機嫌がよい状態でいること。
    ・リーダーが楽しそうに取り組むことが、部下への勇気づけにつながる。

  • 無料券をもらったので、一蘭のラーメン。コロナのおかげで見直されているけど、あのシステムは好きじゃないんですよね。

    無料券をもらったので、一蘭のラーメン。コロナのおかげで見直されているけど、あのシステムは好きじゃないんですよね。

    なぜか財布に無料券が入っていたので、慌てて、食べに行きました。

    もともと、一蘭のあの「ついたて」システムが好きじゃないので、あまり行くことはなかったのですが、食べてみれば普通のトンコツですね。どちらかと言うと、あっさりしているという印象です。

    なので、少し物足りないかな。でも、この歳になったら、ちょうど良い気もします。

    味については、可もなく不可もなくと言ったところ。わざわざ、お金を払っていくかというと微妙なところです。

    それにしても、なんで、無料券があったんだろう?

    一蘭 吉祥寺店ラーメン / 吉祥寺駅井の頭公園駅

    昼総合点★★☆☆☆ 2.8

  • 新宿将棋センター道場が閉店だって。コロナのせいだよね、やっぱり。もはや、将棋もオンラインに移行するのかな。

    新宿将棋センター道場が閉店だって。コロナのせいだよね、やっぱり。もはや、将棋もオンラインに移行するのかな。

    相手の表情を見ながら指す、というのも別の楽しさがあるんだけどなぁ。

    目線を見ながら、相手の考えていることを予想するとか、盤外戦術というのも醍醐味なんですけど、将棋ウォーズとかのほうが手軽ですから。時代は変わっていくんでしょう。

     

    https://www.shogi.or.jp/news/2020/12/post_1970.html

    平素より愛棋家の皆様方には新宿将棋センター道場をご利用いただきありがとうございます。
    この度、当道場は諸般の事情により令和3年3月31日(水曜日)を持ちまして閉店することとなりました。
    長きにわたり本部直営道場として、開店以来のご支援に心より感謝申し上げますとともに、ご迷惑をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。皆様のますますのご健勝とご発展を心よりお祈り申し上げます。
    これまで当道場をご愛顧いただき、誠にありがとうございました。

  • 時事問題集、kindle unlimitedを使おうとしましたが、さすがに使いにくいので、迷った末、サピックスの重大ニュースを買いました。

    時事問題集、kindle unlimitedを使おうとしましたが、さすがに使いにくいので、迷った末、サピックスの重大ニュースを買いました。

    家で新聞も取っていないので、せめて、このぐらいはインプットしておいたほうが良いかな、と思って。

    [amazonjs asin=”4863463340″ locale=”JP” title=”2021年中学入試用 サピックス重大ニュース”]

     

    他の候補は以下の通り。

    [amazonjs asin=”4890858555″ locale=”JP” tmpl=”Small” title=”ニュース最前線 2020(2021年受験用)”]

    [amazonjs asin=”4872936035″ locale=”JP” tmpl=”Small” title=”2021年中学入試用 重大ニュース-社会&理科の時事問題対策”]

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    比較は、以下のサイトを見て、決めました。

    https://chujulab.com/chuju-zizimondai-hikaku/

  • ゲット・アウト、すごく不気味で、最後までテンポがよくてドキドキする映画です。かなりおすすめです。

    ゲット・アウト、すごく不気味で、最後までテンポがよくてドキドキする映画です。かなりおすすめです。

    最初に襲われた黒人がなんなのかわからなかったけど、終わってみたら、そういうことなの、とスッキリしました。

    あと、レビューを読んで気づいたのですが、鹿を轢いたとき来た警察に、免許を提示させなかったのも伏線だったのね、と思って深いなぁ、と思いました。

    他にも、伏線が散りばめられていて、楽しんで脚本を作ってる感じがしました。

    とにかく、彼女の実家の黒人の使用人の表情が不気味で、名演技でしたね。効果音も良かったですし。

    まさかのオチ、ちょっと、科学的に納得感はないですが、面白かったです。

    https://amzn.to/3MxmVnI

     

    あらすじ(ネタバレあり)

    黒人写真家クリスは、白人の恋人ローズの実家へ週末の挨拶に行く。父は脳外科医、母は精神科医で、一見リベラルに振る舞うが、家の黒人使用人たち(ジョージナ、ウォルター)がどこか“人格が抜けた”ように不自然。母ミッシーはクリスに催眠療法を仕掛け、スプーンとカップの音で彼を「サンケン・プレイス(沈み込む意識状態)」に落とし込む。

    やがてクリスは、家族ぐるみで黒人を“器”として奪う計画があることに気づく。真相は、ローズの一家が白人富裕層向けに、黒人の身体へ意識を移す(脳外科+催眠を利用する)闇オペレーションをしていたこと。ローズは恋人役で獲物を連れてくる“勧誘役”だった。クリスは一族と対決し脱出を図り、最後は親友ロッドの救援で生還する(劇場公開版)。


    世間一般の反応(スコア・論調)

    • 批評家評価は極めて高く、Rotten Tomatoesでは**批評家98%級の評価、Metacriticも85点(Universal Acclaim)**で「現代ホラーの傑作」「社会批評と娯楽の融合」が強く支持されています。

    • いわゆる“日常に潜む差別”をホラー構造に落とし込んだ点、伏線の回収、テンポの良さが褒められがち。一方で、寓話性(メッセージ性)の強さゆえに「刺さり方が人によって違う」タイプでもあります。

    (参考:あなたの konchan.net でも好意的に取り上げられてます)


    私の評価(率直)

    好きです。
    この映画の強さは「モンスターは超自然じゃなくて、“善意の顔をした支配”」ってところ。ホラーとして怖いだけじゃなく、観終わった後に気分が悪い(=効く)作りが上手い。
    ただし、寓話として割り切れない人には「設定が極端」に感じる可能性はあります。


    この映画が好きな人におすすめの映画

    「社会批評×スリラー/日常がじわっと崩れる/後味悪い系」で。

    • 『アス(US)』(同監督):二重構造・寓話性・不穏さの系譜がそのまま。

    • 『ノープ(NOPE)』(同監督):ジャンルは違うが、“観客の欲望”をえぐる方向性が近い。

    • 『ソーリー・トゥ・ボザー・ユー』:ブラックユーモアで資本主義と搾取を殴る(後半の変化球が好きなら刺さる)。

    • 『ステップフォードの妻たち』:郊外の“理想”が地獄、という系譜。

    • 『ローズマリーの赤ちゃん』:周囲の善意が全部罠、の古典。

    • 『ザ・スケルトン・キー』:オカルト寄りだが「気づいた時には詰み」感が近い。

  • ようやく過去問をやってみました。模試の結果からすると、数十点は足りない感じの成績だけど、数点差だったので、少し安心しました。

    ようやく過去問をやってみました。模試の結果からすると、数十点は足りない感じの成績だけど、数点差だったので、少し安心しました。

    算数で、凡ミス連発していたことを考えると、それさえなければ、って感じで、完全な記念受験ということにはならない可能性が出てきて良かったです。

    もっとも、凡ミスするのも実力のうちだし、数点伸ばすのって至難の業だから、大劣勢であることには変わりないですけど。

    とにかく、一生懸命やって、結果を受けて止めてくれれば、それでいいかな、と思っています。

  • プロジェクタで天井に映像を映しての、寝ながら映画鑑賞。やっぱり、開始数分に眠ってしまって、

    プロジェクタで天井に映像を映しての、寝ながら映画鑑賞。やっぱり、開始数分に眠ってしまって、

    うん、これは無理だな、ということに気づかされました。発想は良かったんですけどね。

    [sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/39301 target=]