だんだん、身も心もお年寄りモードになりつつあります。かなしい。
投稿者: ヒロコンドー
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吉祥寺のグルメ事情を知りたいのであれば、フォローしておきたい食べロガー5人を僭越ながら選んでみました。
吉祥寺も他の人気都市と同じで、お店の入れ替わりは、かなり速いです。その店の入れ替わりの速さを上回る勢いで、食べ歩いている人たちを紹介します。
私自身が、執筆時点で、食べログでフォローしている、厳選した5人です。
https://tabelog.com/rvwr/001453379/
もし、大事な人を忘れているということであれば、教えてください。フォローします。
辛口リースリング様
我が家のカリスマです。
行っているお店の数も半端ないですし、どれだけいいものを食べているんだと、ネット越しにキィーッとなってしまうぐらい、素晴らしい店に行っています。
https://tabelog.com/rvwr/001198080/
美味しいものに目がありません。出張先ででも、グルメ探検しています。
ワインや日本酒、ビール、お酒ならなんでもOK。
お酒には美味しい料理がないと満足できないので、料理も美味しいお店が好きです。
好きな食材は、フォアグラ、牡蠣、アンキモ、白子、レバ刺しなど
コレステロールがたまりそうな、まったり食感です。
フレンチ、イタリアン、エスニック、和食、中華など、美味しいものなら、なんでもOKですが、最近はフレンチに惹かれています。
嫌いな食材がまったくないのが、自慢のひとつでもあります。
白ワインが好きですが、ワインはCPも重視しています。ワインは詳しくありません。
もちろん、料理も。美味しくて高いのは、当たり前ですから。
食べログの点数や口コミも参考にしていますが、最終的には、自分の舌を重視しています。
それから、最近は接客・サービス面もかなり点数に反映させています。
辛口コメントもするかもしれませんが、あくまでも正直な性格なゆえなのですみません。
訪れた店は、自分にご縁があっての店なので、出会ったお店はすべて応援していきたいと思っています。
ですから、んんん?って思った店も2回は訪問します。
食ベログを始めてから、知り合ったレビュアーの方々に感謝。
自分の食の世界が広がりました。人に不快感を与えることは嫌いです。会話でも、コメントでもメッセージでも。
食べログを始めて、さらに食べ歩き、お店探しが楽しくなりました。
ナツコはん様
実はハモニカ横丁で見たことがあるのですが、想像以上にパワフルで圧倒されました。飾らない感じのレビューが参考になります。
https://tabelog.com/rvwr/000501326/
2010年の年末に東京レストランガイドのレビュアーでしたがこちらに引っ越して参りました☆その頃のハンドルネームは「あ○○つ姫2号」
古いレビューは自分の日記から引っ張って来ています
なので記憶を頼りに・・・といったものではありませんが、メニューなどは多少変わっていて参考にならなかったらごめんなさい。。。
高くて美味しいは当たり前
だから安くて美味しくて雰囲気がいいお店に出会うと嬉しくてしょうがない(笑)以前は恵比寿や麻布が活動拠点でしたが最近は近場でご飯が心地良い!!
吉祥寺を中心とした中央線沿線のレビューが多いです
さんどがさ様
ちょっと気取った感じのレビューを書く方です。ちょっと、文体を真似してみようと思ったけど難しいです。
https://tabelog.com/rvwr/sandogasa/
住み処は東京都武蔵野市吉祥寺。仕事場は東京都中央区新富。当然その周辺の店が多くなります。
あとは国内外の旅行が多いので(仕事の出張も個人の観光も)、旅先で食べたものもできるだけ書いています。
前置き(言い訳)と寄り道(雑談)が多いです。真剣に食べるところを探している人にはおそらくあまり参考にならないと思います。
あんずゆず様
勝手に、吉祥寺の若手のホープだと思っています。とにかく、吉祥寺でよく食べています。
https://tabelog.com/rvwr/anzuyuzu/
吉祥寺在住、吉祥寺マニアの私が、自分の日記も兼ねてログを残してます。
吉祥寺で遊ぶのが趣味で、吉祥寺にしか興味がないので、レビューはすべて吉祥寺のお店のみです。活動目的:吉祥寺の飲食店を訪問し、活動記録としてログを残す
活動内容:吉祥寺で遊ぶ
活動地域:吉祥寺広域
ばび蔵様
最近、更新がなくて寂しいのですが、共感できる記事が多い印象です。写真もキレイです。
https://tabelog.com/rvwr/babizoh/
吉祥寺に住み始めて10年。
毎週、吉祥寺をブラブラしている割には知らないお店ばっかりです。訪れたとしても、すぐ忘れてしまったりします・・・
折角入ったお店は覚書きを残しておこうと始めたブログでしたが
いつの間にか読者の方も増え、何だか嬉しいような恥ずかしいような心持ちです。最近では
かなり勝手がわかってきて、新しいお店を発見する楽しみを覚えました。
不定期にボチボチとしか更新していませんが、興味のある方は立ち寄ってみてくださいませ。 -

塾なしで医学部進学 地頭鍛錬法というブログ、全部は読んでいませんが、共感できる内容で、参考になります。
面白いブログを見つけました。大学受験まで終わっているというのは、これから大学受験を迎える私にとって、とても参考になります。
https://www.jukunasi-igakubu.com/
私は大崎と申します。医学部医学科に通う息子の父親です。息子は塾なしで中学を受験し、中堅私立中高一貫校に入学。中高でも、そのまま塾に通うことなく大学受験を乗り切り、現役で国公立医学部に合格しました。
その経験を活かし、我が家の子育ての足跡、教育に対する考え方、勉強法などを書いていきます。
塾なしと聞くと、さぞかし親が付きっきりで指導したのだろうと思われるかもしれません。でも実際はそれほどべったりくっついて教えたということはありません。
塾に行かないからといって、塾でやることをそのまま家でやろうとすると大変です。子供1人に集中できる分、塾よりも効率的にできるかもしれませんが、塾よりも劇的に短時間で済むかというと疑問です。塾独自の教え方のノウハウも持ち合わせていないからです。
現実的には時間の取れる親御さんで、しかもお子さんと固い絆で結ばれていないと難しいでしょう。
そこまでやれる覚悟がなかった我が家では、基礎力の修得を重視し、地頭を良くする方針を採りました。一定のところまで引き上げてやれば、それ以降はほぼ独力でやれると考えたのです。
このあたり、事情は異なるものの、なんとなく考え方が似ているんじゃないかな、と思います。
ただし、1点、最近悩んでいることで、筆者と考え方が異なるところがあります。
それならば、教育において大事なことは、頭を使わせることである、ということになります。頭を使っていれば、私のように、特殊算の個別の解き方などを覚えていなくとも、基本の応用で解けるはずなのです。そもそも小学校の算数なんて、中学受験の範囲であっても、四則演算と割合の考えと、ほんの少しの公式(図形など)を知っていれば解けるようになっているのですから。気が遠くなるほどたくさんの問題をこなすよりも、ちょっと難しいくらいの適切な問題を時間をかけて考えれば、土台のある学力がつけられるというわけです。
「簡単な問題をたくさん解くか、難しい問題をじっくり解くか」問題です。
http://konchan.net/x/archives/23672
最近では、「簡単な問題をたくさん解く」の効果を見直しています。簡単な問題をたくさん解くことにより、脳内にパターン認識が生まれ、いつの間にか解けるようになっていることってあるんじゃないでしょうか。
難しい問題をじっくり解くことの最大のデメリットは、心が折れることです。そこを諦めない心と、脳みその持久力を鍛えるんだ、と言われればそうかもしれませんが、あるていど成熟しないと、小学生には難しい気がします。
それに加えて、難しい問題の中から良質な問題をピックアップするのが大変です。難易度の調整も難しいですし。
もちろん、簡単な問題をたくさん解く場合でも、良質な問題であるほうが望ましいですが、問題の数が多いので、それなりに良問も含まれるし、簡単な問題は良問と悪問の差は小さいと思っています。
もともとは、じっくり考える派だったのですが、考えを変え始めています。
理由は、AIのメカニズムを知ったことと自分自身の経験を思い出したからです。
AIは学習を繰り返すことで、未学習のものについても判断できるようになるので、人間の頭も簡単なものを繰り返せば、いつの間にか難しい問題も解けるようになるんじゃないか、と思えるようになったからです。昔で言うところの、ヒラメキ、みたいなもんです。
私自身の経験として、小学生の頃、寺子屋のような塾に行っていたので、まともに算数できる先生がいない(=国語専門の塾長が予習シリーズの解答を見ながら教えていた)ので、難しい問題は解説できず、必然的に簡単な問題をたくさんやるしかなかったです。今の親だったら、塾にクレームを言って転塾してしまうでしょうが、当時は情報もなかったので、そんなものだと思っていました。でも、それで成績は維持できたので、結果として、悪くはなかったんだと思います。
なので、公文のカリキュラムを中学受験型に変えれば、それなりに、効果が出るんじゃないかと思いますが、教室のおばちゃんが全教科対応するのは難しいので、実際には難しいとは思います。
世の中の人たちは、どう考えているんでしょう???
興味あります。 -

株主総会に行ってきました。冷静に見ると茶番なんだけど、取締役たちにとっては大変な1日だと思いました。
気楽な株主の立場だったので、思わず笑っちゃいましたが、自分が、あっち側に座っているとしたら、超緊張して大変だろうな、と思いました。どんな質問が来るとわからないので。
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日本、勝ちましたね。コロンビアに勝てるとは思っていなかったので、何はともあれ、良かったです。
でも、コロンビアが弱いなぁ、というのが一番の感想ですね。人数が少なくて、バテちゃったのかしら。
後半戦の点を取ったとき以外の日本もパッとしなかったですね。香川なんてどこにいたかわからなかったですし。
それより、ひどかったのは、本田の試合後のインタビューです。あれがいいと思っているのかな。
そして、最悪だったのは、NHKの歌。Volt-Age。ひどい。歌も盛り上がらずにイマイチなんだけど、ハーフタイムにこれ流されても最悪。どういう番組構成なんだろう。
[amazonjs asin=”B07DHN7V5X” locale=”JP” title=”VOLT-AGE”]
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小雨まじりの肌寒い日なのに、長男は小学校でプールに入ったらしいです。強行する目的は何なんだろう。
なんとなく、カリキュラムを終わらせるために、無理矢理、プールに入ったような気がしてならないんですよね。
これだけ寒いと、子どもは風の子と言っても、風邪ひいちゃうきがします。
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スタバで勉強している親子を発見。自然と声が聞こえてくるので、盗み聞きしていたら、この親の子どもじゃなくて良かったと心底思いました。
時間つぶしに入ったスタバ。
ストップウォッチを片手に、お母さんが娘の勉強を見てあげています。
見ているというよりは、管理している、いや、監視しているとか、強制しているとか言ったほうが正確な雰囲気です。
黒い講師、嫌いなんですが、黒い講師になった気分で人間観察。
http://konchan.net/x/archives/19486
子どもは完全にやる気がないのに、気ばかり焦っているお母さん。あと何分でこの問題を解けと、お怒り気味に指示しています。スタバだから怒鳴り散らさないですんでいるけど、家だったら大変でしょうね。スタバ効果ってやつで、子どもにとっては良かったですね。
算数の問題を解き方を丸暗記しろ、目を三角にして、言っています。
それに対して、子どもは、覚えちゃだめで、解き方を理解しないとダメだと、パパに言われたから、覚えたくない、と言っています。
まあ、どっちもどっちなんですけどねぇ。
どうなるのか楽しみに見ていたら、出ました、昭和の名言。
「四の五言わずに、いいから、とにかくやんなさい。」(ほぼ原文ママ)
一応、やっている風ではありましたが、絶対、効果はでないだろうなと思って、ニヤニヤしちゃいました。
この時間、まるまる無駄なことをいつになったら、気づくんでしょうね。かわいそうに。
子どもがいい迷惑ですね。私の親がそんな感じじゃなくて、本当に良かったです。
絶対にムリ。荒れちゃうよ。こんなに頭ごなしに指示されたら。
もしかした、本人は、問題をコーチングをしているのかもしれませんが、私に言わせれば邪魔しているだけな印象でした。
それだけ、やる気がないなら、もっと簡単な問題に取り組めばいいのに、現時点では何をやっても解けないと思いますけどね。その事実を受け入れてから、スタートな気がします。
言ってあげようかと思ったけど、そんなことしたら、殺されちゃうかもしれないぐらい鬼気迫るものがあったので、断念しました。それが大人の対応ってやつですね。
http://konchan.net/x/archives/19613
まあ、皆さん、ほどほどにね。
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高橋海渡という元奨励会の方の将棋上達方法が斬新、というか時代に即している感じがして試したい。
私はもういいから、長男に強くなって欲しいです。ああ、でも、私ももうちょっとは強くなりたいかな。
https://twitter.com/kondo2sei
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サッカーのワールドカップだというのに、例年に比べて、盛り上がっていない気がする。日本代表への期待感が薄いからなのかな。
なんか勝てそうな気がしないのはなぜでしょう。
私としては、対ドイツで勝ったメキシコのような戦い方をするのが、日本が勝つ唯一のパターンのような気がしているのですが、そうなりそうな気配がないです。
オーストラリア戦ではうまくいったのにねぇ。
https://russia2018.yahoo.co.jp/game/score/2018061707/
グループステージの初戦とは思えないほどの熱気に包まれた、両チームにとって大事な一戦。終わってみれば、下馬評を覆してメキシコがドイツを破るという大金星を挙げる結果となった。
序盤から鍛錬された組織的な守備でドイツのキーマンを抑え込み、相手の攻撃手段をブロックの外から放り込むクロスに限定。ひとたびボールを奪えば、持ち味の鋭いカウンターがさく裂して何度も相手ゴールに襲い掛かった。前半35分に完璧なカウンターからイルビング・ロサーノがネットを揺らすと、試合の主導権を完全に握る。後半に入っても、常に先手を取る積極的な選手交代で相手を完封。歴史的な勝利にハビエル・エルナンデスは涙を流し、そのほかの選手たちも喜びを爆発させた。
一方のドイツは、最後までメキシコの堅い守備を崩す最適解を見いだせず。相手に徹底的に分析され、緻密な対策を練られていたことが大きな敗因だろう。加えて、シュートに至る前の崩しで連係ミスが散見され、前線の選手はいら立ちを隠せなかった。それでも、右サイドで攻撃の中心を担ったヨシュア・キミッヒや途中出場のマルコ・ロイスが存在感を示したことは、スウェーデン戦へ向けた数少ない光明だ。
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父の日なんて、最も盛り上がらないイベントだと思っていたのですが、家族が祝ってくれて嬉しかったです。
リベルテ・パティスリー・ブーランジェリーのケーキ、美味しかったです。ちょっと甘かったけど、濃厚で、チョコレートケーキ、って感じでした。
https://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/B342061885/
妻と子どもたちからもカードを貰いました。
長女は「喧嘩したときもさり気なくフォローしてくれて感謝してる」とか涙なしには語れないことを書いてくれるし、長男は「これからも将棋指そう(僕が勝つけどね)」と微笑ましいことを書いてくれました。
ああ、嬉しい。
過去のブログを見たところ、昨年を祝ってもらっていました。ありがとう。
http://konchan.net/x/archives/20793
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42、いい映画でした。最初に道を切り拓く人はどれだけ厳しい道を歩んだのか、その辛い道のりを想像するだけで感動しました。
黒人がメジャーリーガーになるというのは、当時からすると考えられないことだったんでしょう。
一昔前、小錦や曙が、品格がないとか言われて、なかなか昇進できなかったことの比じゃないぐらいの差別だったんじゃないでしょうか。
その中で、自分を見失うことなく、活躍したというのは素晴らしいと思います。もちろん、周囲に助けてくれる人たちがいたからでもあると思いますが。
あまりに感動的だったので、長男に感極まりながら、「ジャッキー・ロビンソンみたいに、感情をコントロールできるようになれ!」と熱く語ってみたのですが、伝わったかどうかは微妙です。でも、本当に、成長して欲しいです。
とっても、いい映画でお勧めです。
4月15日。その日、大リーグではグラウンドにいる全員が背番号「42」をつける。どのチームの、どの選手も。敵も、味方も、関係なく。その裏側には、鳥肌の立つようなドラマがあった…。ただ一人、大リーグ全球団の永久欠番になった男。彼の勇気が巻き起こす、奇跡と感動の実話。

『42 世界を変えた男』あらすじ
1947年、アメリカ。
メジャーリーグは長年“白人専用”という不文律に縛られていた。ブルックリン・ドジャースの球団社長ブランチ・リッキーは、その壁を破るため、黒人選手ジャッキー・ロビンソンを獲得する。
条件はただ一つ――どんな差別や暴力にも「やり返さない」こと。罵声、脅迫、味方からの反発。想像を超える逆風の中で、ロビンソンは実力だけで存在を証明し続ける。背番号42は、単なる数字ではなく、アメリカ社会の転換点を刻む象徴になっていく。
見どころ
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静かな英雄像:拳ではなく「耐える勇気」で世界を変える物語。
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対の主人公:ロビンソン(チャドウィック・ボーズマン)と、彼を起用したリッキー(ハリソン・フォード)の信念の衝突と共闘。
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スポーツ映画以上:勝敗よりも、人種隔離という“制度”を壊す過程に焦点。
評判・評価(要点)
良い点
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実話ベースで説得力が高い。
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ボーズマンの抑制された演技が胸に刺さる。
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野球に詳しくなくても理解できる構成。
気になる点
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人種差別描写が比較的マイルド(現実の過酷さを抑えている)。
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悪役がやや記号的で、ドラマとして安全運転。
総評(率直に)
派手さはない。
でも、**「正しさを選ぶには、強さが要る」**という一点を、最後までブレずに描いた佳作。
観終わった後、背番号42が“永久欠番”である理由に、納得させられる。重いテーマを真正面から、でも説教臭くならずに観たいなら、かなり良い一本。
静かに効いてくるタイプだ。『42 世界を変えた男』に似ている映画リスト
■ 人種差別・社会的壁を“静かに壊す”系
グリーンブック
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共通点:差別を受ける側と、それを支える側のバディ構造
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違い:より会話中心でロードムービー寄り
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後味:やや優しい
それでも夜は明ける
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共通点:黒人差別の歴史を真正面から描く
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違い:娯楽性ゼロ、精神的ダメージ大
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後味:重い(覚悟が必要)
■ スポーツ × 社会変革
インヴィクタス/負けざる者たち
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共通点:スポーツが社会を変える象徴になる
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違い:個人より国家・和解が主軸
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後味:希望が強い
リメンバー・ザ・タイタンズ
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共通点:人種対立×スポーツ
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違い:チーム群像劇、感情表現がかなりストレート
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後味:王道・熱血
■ 「やり返さない強さ」を描く作品
ハクソー・リッジ
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共通点:信念を曲げず、暴力で対抗しない主人公
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違い:戦争映画で肉体的描写は過激
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後味:尊敬と疲労が同時に来る
ガンジー
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共通点:非暴力という“異様に強い選択”
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違い:スケールが国家レベル
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後味:歴史教科書が立体化した感じ
■ 実話ベース/制度を壊す側の物語
ドリーム(Hidden Figures)
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共通点:有色人種が制度の壁を実力で突破
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違い:テンポが良く、よりポップ
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後味:爽快
ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書
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共通点:個人の決断が社会を動かす
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違い:スポーツ要素なし、報道×政治
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後味:静かな緊張感
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