例えば、福山雅治がゲイだと言うのと、ドランクドラゴンの塚地がゲイだと言うのとではインパクトが違うのと同じ意味で、勝間和代は微妙な感じです。
そして、勝間和代だと、もしかして、何らかの打算もある、と思ってしまいます。
自分の本を出した際に、自分の写真をあまりにも修正したことで不信感がありますから。
http://katsumakazuyo.hatenablog.com/entry/2018/05/28/092310
ということで、お幸せに!

例えば、福山雅治がゲイだと言うのと、ドランクドラゴンの塚地がゲイだと言うのとではインパクトが違うのと同じ意味で、勝間和代は微妙な感じです。
そして、勝間和代だと、もしかして、何らかの打算もある、と思ってしまいます。
自分の本を出した際に、自分の写真をあまりにも修正したことで不信感がありますから。
http://katsumakazuyo.hatenablog.com/entry/2018/05/28/092310
ということで、お幸せに!

小さい頃は神童と言われていても、才能がたくさんあっても成功しないケースってそれなりにあるわけで、そういったケースを当事者が本音で語っている貴重な本ですね。
奨励会に入った頃は、自分がタイトルを取ると思っていた、というのは、将来を期待されている時期なので、多くの人がそう思っているけど、本に書くというのは、とても正直で勇気のあることだと思います。
多かれ少なかれ、自己評価が最も高く、それに比べたら結果を出せない自分に、苛立ちを覚えながら、折り合って人生を生きていくというのは人間の本質で、最も極端なケースの1つが奨励会なんだと思いました。
いくつかのこういった話を読んで思うのは、安定的にパフォーマンスを出せない人が負けていくということです。将棋で言うと、中盤と終盤になれば逆転勝ちできる、と思っている人は勝率が低いように思います。
プロ棋士を目指す若者たちが人生をかけた戦いを繰り広げる「奨励会」。羽生善治を輩出した名門・八王子将棋クラブ出身で、小学生名人戦で準優勝した著者は、16歳で三段に昇段したものの、ついにプロ=四段になれず、26歳で年齢制限により退会を余儀なくされた。失意のうちに漂流していたその1年後、今度は舌がんの診断を受け、完全に将棋の夢が断たれてしまう。15年以上にわたる苦悩の青春と、当事者が見た過酷な奨励会の世界を本人が赤裸々に振り返る。
大崎善生の将棋の子より、こちらのほうが、自分で書いているせいか、共感度が高いです。
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調べてみたら、2015年に亡くなっているようです。ご冥福をお祈りします。

長崎県にある西海市大島町で栽培されている大島トマト。
半信半疑で買ったら、美味しかったです。
最近、イチゴでも葡萄でも、1粒何千円みたいなものが出回っていますが、そもそも、果物で、そこまで高いものを食べる意味がわからないですし、果物なんてものは、いっぱい食べて満足するもんだと思っています。
最高級の果物なんて、グルメでもなんでもない、成金としか思えません。超高級な寿司ネタや牛肉についても同じ見解です。
で、大島トマト。凄く甘くて、デザートみたいのものを意識していたら、しっかり甘い野菜って感じで良かったです。最高級のものではないので、100gで1000円ちょっとで買えるのも嬉しいです。
収穫の時期は終わってしまいましたが、また来年買いたいと思いました。
https://www.osy.co.jp/agri/tomato.html
大島トマトは「ファースト」という昭和10年頃から栽培されているポピュラーな大玉品種です。 ファーストトマトは普通に育てるとソフトボールほどに大きくなってしまうのですが、水を極限まで押さえながらじっくり育てますと、ミカンほどの小さな果実にトマト本来の旨みを濃縮していき、真っ赤に熟れたら美味しい大島トマトになるのです。

長女の誕生会。家で焼肉パーティー。ぼぼりのアイスケーキも食べて、プレゼントも渡してひと段落。
赤ちゃんだと思っていたのに、もうこんなに大きくなって、と感慨深げにしていたら、なぜか家族でSNOW大会。
これが大爆笑。顔を入れ替わると大笑いです。
結論としては、私の顔がかかわるとヒドイ顔になるということみたいです。到底、受け入れられませんけど。
家族でSNOWなんて、かなりくだらないのですが、でも笑いが止まりません。これが我が家の幸せの形なのかもしれません。
まあ、喧嘩が多くても、笑いが絶えないということはいいことです。

博多駅から歩いて5分ほどの駅のすぐ近くにあるお店で、普段は酒屋さんなんでしょうか、ビルの谷間に昭和の存在感のある店になっています。
冷蔵庫や棚にあるお酒を持ってきて、適当にあとはツマミを頼む感じの、所謂、角打ちです。魚を焼いてくれたりもするし、日本酒や焼酎もあるしで、かなり本格的に飲むことができ、満足度が高いです。
5時半も過ぎると、近くの会社帰りと思われる人たちが集まって大盛況なのも納得なお店です。
三喜屋酒店 (立ち飲み居酒屋・バー / 博多駅、東比恵駅、祇園駅)
夜総合点★★★★☆ 4.0

西海市大島町にある立派過ぎるホテルです。
https://www.jalan.net/yad344717/
外観は隈研吾による未来志向の設計、イギリスのG|A|DESIGN INTERNATIONAL社の洗練され内装で、とにかく贅沢志向のホテルです。
バスルームもガラス張りで外から丸見えで緊張しちゃいます。
そんなホテルに入っているオリーブというレストランなので、とても凄いものを期待していたのですが、結構、シンプルでした。
和食と洋食を選べて、あっさりしたものを食べたかったので、和食にしました。

和食はいきなりドーンと提供されます。立体的な幕ノ内弁当という感じです。
どれも美味しいのは美味しいですけど、これで2000円超と言われると、ちょっと微妙ですね。
とは言え、ホテルの近くに店はあまりないので、コンビニで買っておくのがいいのかもしれませんが、それは、このホテルのラグジュアリー感を味わえないので、難しいところですね。
ホテル内に美味しいベーカリーとかがあれば、パンとコーヒーでいい感じな気がします。


空港のお店だから、飛行機やバスの待ち時間や、移動中に何も食べることができずに空腹で死にそうなときに行くことが多く、そのクオリティは二の次になってしまいます。
今回、空腹で何か食べようと思って、目についた店に入って、担々麺を頼みました。
普通の麺と刀削麺を選べて、なんか普通じゃないほうがいいかなと思って、刀削麺にしました。
それが、失敗でしたね。
刀削麺はゆるゆるなきしめんといった感じで、ちっとも美味しくなかったです。
スープの味も、量も、辛さも、イマイチでした。
いくら空腹でも、次からは入らないようにしたいです。
トーキョーエアポートレストラン (刀削麺 / 羽田空港第2ビル駅、羽田空港国内線ターミナル駅、羽田空港第1ビル駅)
夜総合点★☆☆☆☆ 1.5




佐世保に来ました。当然、佐世保バーガーを食べようと思い、駅の近くにある五番街というところにあるお店に入りました。
ジャンボチキンスペシャルバーガーを注文しました。ベーコンも卵もチーズも入っている、全部のせみたいなものです。
熱々で普通に美味しいです。ハンバーグの部分は、ごくごく普通でしたが、出来立てというのが美味しかったです。
セットでポテトとジュースをつけてしまいましたが、これはなくても良かったかなぁ、と思いました。
ところで、佐世保バーガーの定義ってなんだろうって、調べてみたら、ひとつの決まったスタイルのハンバーガーを指していうのでなく、佐世保市内の店で提供される「手作りで」「注文に応じて作り始める(作り置きをしない)」こだわりのハンバーガーの総称とのことでした。よくわからないですね。
ヒカリ させぼ五番街店 (ハンバーガー / 佐世保駅、佐世保中央駅、中佐世保駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.0

福岡空港と言えば、しらすくじら、なんですけどねぇ。次からは予約を取るときに、60番搭乗口に近い飛行機にしないとですね。

チームも負けたし、徒競走も3位に終わったけど、小さい体で一生懸命に頑張っていたので良かったです。
いっぱい食べて、大きくなって欲しいところです。
明日はきっと筋肉痛。綱引き舐めるなよ、って感じです。