大人になると治るみたいですけどねぇ。思春期はいろいろとあるでしょうから…
毛孔性苔癬(もうこうせいたいせん)(keratosis pilaris)、または毛孔性角化症(もうこうせいかくかしょう)とは、身体の毛孔内に角質が充満し表皮にまで盛り上がり丘疹を成す角化症、角質異常で、皮膚病のひとつ。小児期、思春期によく見られ、遺伝性が疑われる。各種の類似症例を毛嚢性角化症、または毛包性角化症と総称することもある。ごく希な例を除き自覚症状は無く、健康上重大な問題も起こらない。
育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。

大人になると治るみたいですけどねぇ。思春期はいろいろとあるでしょうから…
毛孔性苔癬(もうこうせいたいせん)(keratosis pilaris)、または毛孔性角化症(もうこうせいかくかしょう)とは、身体の毛孔内に角質が充満し表皮にまで盛り上がり丘疹を成す角化症、角質異常で、皮膚病のひとつ。小児期、思春期によく見られ、遺伝性が疑われる。各種の類似症例を毛嚢性角化症、または毛包性角化症と総称することもある。ごく希な例を除き自覚症状は無く、健康上重大な問題も起こらない。

眠くもならないし、頑張ります。
親が一番シャキッとしてないです。子どもたちに申し訳ないです。
でも、月曜日には、また病院に行こう。2週間って長すぎる気がします。

当時は、2人ともすごく上手と親バカ丸出しだったんですけど、今、見てみると、長女はかなり表情が固いし、長男はダンスとか踊っているかどうか微妙なレベルだし、立ち位置につくのも遅くて微妙だったりします。
それはそれで本人たちも一生懸命にやったことなので、逆に微笑ましいですし、原点となる貴重な映像なので、今後も定期的に見ると思います。
ただ、先日の公演を見て、それと比べると、この1年での成長の著しさに感動しました。先生たち、ありがとうございます。
そして、こんな2人に主役とダブルキャストの重要な役をくれる、大英断をしてくれて感謝ですね。私だったら、こんな2人を抜擢する勇気はないです。
いよいよ明日は千秋楽。おかげさまでチケットもほぼ完売とのことなんで、最後、楽しんで見てきます。
サッカーゴールに向かってシュートして、そのボールが敷地外に出て、それで転倒したからといって、親が損害賠償と言われてもねぇ。
よくよくインターネットとかで調べてみると、この遺族もひどそう。学校を訴えずに、裁判で勝ちやすい個人を訴える感じが見え見えで、イヤな奴な気がします。
そもそも、死亡と転倒の因果関係だって怪しいし、かなりの高齢なので、何もしなくても肺炎になった可能性は高いんじゃないかな。
<サッカーボール裁判>「我々の苦悩が終わることはない」少年父親のコメント(全文)|弁護士ドットコムニュース.
学校の校庭から転がり出たサッカーボールをよけようとして転倒し、約1年半後に死亡した80代の男性の遺族が、ボールを蹴った小学生(当時11歳)の両親に損害賠償を求めた裁判で、最高裁は4月9日、遺族側の請求を棄却する判決を下した。1審と2審では、子どもの「監督義務」を怠っていたとして、両親に1000万円以上の賠償を命じる判決が出ていたが、最高裁はそれを覆す判断を示した。

先日は、長男の入学式でした。
式典なんで、つつがなく終わればそれでいいかなと思っていました。が、事件は冒頭から発生しました。
2年生が歓迎の演奏をしているとき、奇声が聞こえました。最初は、1年生ではなく、まだ小さい未就学児かと思っていたら、どうやら、声の方向から1年生のよう。
1年生でそんな子がいるのかな。と思っていたら、同じ思いの親御さん多いらしく、声の主を探そうと体を揺らして見てました。
その後も、その子は大声で話をしたり、立ち歩いて他の子と小競り合いしたりと傍若無人な振る舞いでした。先生たちは、SWATのように気配を消してターゲットに近寄って行きましたが、その子の蛮行は止みませんでした。その子のことが気になって、校長先生の話はほとんど誰も聞いていませんでした。途中、校長先生も言葉を詰まらせていました。「お前なんか、入学認めない、帰れ!」と言えれば痛快だったんでしょうがね。かわいそうです。
しばらくしたら、恐らく親と思われる怒号が会場中に響き渡り、子どもはそれでシュンとして、何とか落ち着きました。長男の話だと怒号の主はお婆ちゃんとのことで、それはそれで、怖いお婆ちゃんです。街で会っても目を背けるようにします。
いやあ、こんな子と同じクラスは絶対イヤだなと思っていたら、うちの子たちと違う列にいるので、別のクラスみたいです。万歳。こんなクソガキと一緒のクラスじゃなくて。うちの子と同じクラスの親はみんなそう思っていたに違いありません。
入学式って、こんなにも感慨のないものしたっけ。長男には申し訳ないけど、始まる前から睡魔が…。

別に長男は2人目だからないがしろにしていたわけではありません。習い事を優先していたら、思わず失念してしまいました。
あぶない、あぶない。

本当のことを言えば、毎日少しずつやって、勉強をする習慣をつけて欲しいという親の意図はあるのですが、そんなのはお構いなしで、気が向いたら、たくさんやって、やり終わったら、すぐにゴミ箱に捨てるっていう調子です。あたかも、ゴミ箱にいかに早く捨てるかを競っているかのように。勉強をしているのをやめさせるのも変な話なので、温かく見守っているつもりですが、いいんでしょうかね。
そして、長男もいずれは中学受験したいと言い出すのでしょうか。もっとも、長女の場合は、中学受験したいわけでなく、地元の中学に行きたくないというのが理由なので、微妙なところではあるんですけど。
もし、受験をするとして、現時点での反省点を長男に活かすなら、これだけドリル系が好きなら、漢字と計算だけ大量にやらせて、土台作りに励もうかと思っています。特に長男の性格からすると、解けない問題を粘って解き切る喜びよりも、解ける問題を大量に解いた喜びのほうが強そうなので、なおさら、いいかと思います。
それにしても、チャレンジの考える力のテキストは、よく考えられていて感心します。定年したら、問題作成やカリキュラム作成で雇ってくれないかな。すごく興味あります。

親の私が感心するぐらい本が好き。いいことです。私の少年時代よりも読んでいるような気がします。入試のことを考えると本当は説明文も読んで欲しいんですけど、読書ぐらい好きなものを中心にしてあげないと、と思っています。
ということで、今回は以下の2冊。
[amazonjs asin=”4036526901″ locale=”JP” title=”小さな町の風景 (偕成社文庫)”]
作者が生まれた町、そして愛してやまない町、新潟県の高田をモデルにした作品集です。「坂のある風景」から「海のある風景」まで8章、合わせて45編の物語と小品。「乳母車」「あの坂をのぼれば」「月夜のバス」「風船売りのお祭り」など、教科書関連図書にも登場する渋い宝石箱のような一冊です。赤い鳥文学賞受賞作。小学上級以上向。
[amazonjs asin=”4043894082″ locale=”JP” title=”きみが見つける物語 十代のための新名作 切ない話編 (角川文庫)”]
たとえば、誰かを好きになったとき。ココロがぎゅっと締めつけられるように痛むのは、いったいどうしてなんだろう―?いまこそ読みたい作家が集結。それぞれが描いた切ない物語とは?名作を厳選、超豪華ラインアップでおくる、短編小説集『きみが見つける物語 十代のための新名作』。