エノテカで買ったワインも美味しかったです。久しぶりに美味しい白を飲んだ気がします。
カテゴリー: 育児
育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。
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この週末、予定がなかったので、仕方なしに家族でゲームをしたら意外に盛り上がりました。
ジェンガは定番のゲームです。ドキドキ感がいいですね。
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もんじろう、酔っぱらってやると、なかなかうまくできません。負けまくりました。
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漢字博士も、負けまくり。
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バックギャモンも、長男に勝てず。
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UNOぐらいは勝てるかと思ったけど、長女に惨敗。
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アルゴだけは何とか勝ちました。
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まあ、全体的に負けちゃいましたが、楽しかったです。
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約3ヶ月ぶりの将棋会館。親の贔屓目で勝手に昇級するつもりだったんですが、残念ながら全然ダメでした。
強くなったと思ったんですけどねぇ。なかなか思うようにはいきません。
- 01回目:7勝5敗 ※昇級
- 02回目:7勝1敗 ※昇級
- 03回目:6勝3敗 ※昇級
- 04回目:7勝2敗
- 05回目:6勝4敗
- 06回目:5勝5敗
- 07回目:14勝13敗
- 08回目:11勝10敗 ※昇級
- 09回目:14勝7敗 ※昇級
- 10回目:8勝10敗
- 11回目:6勝14敗
- 12回目:7勝8敗
- 13回目:5勝11敗
- 14回目:6勝6敗
- 15回目:6勝6敗
- 16回目:9勝8敗
- 17回目:2勝7敗
- 18回目:2勝11敗
- 19回目:17勝7敗
- 20回目:11勝12敗 →ここまでの詳細結果はこちら。
- 21回目:11勝6敗
- 22回目:6勝11敗
- 23回目:8勝10敗
○×○○○×××○○××○××○××
参考までに、長男の通算成績は181勝177敗の勝率.506、将棋倶楽部24の成績は、71勝57敗の勝率.555です。
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早稲田アカデミーが嫌いだから、四谷大塚で全国小学生テストを受けたのに、サービスの質の悪さにがっかりです。
以前からブログにも書いているように、大昔に早稲田アカデミーで働いたことがあり、その経験で塾が嫌いになって、自分の子供には、塾に通わせないようにしようと思っています。
そういう経緯もあって、できるだけ早稲田アカデミーに足を踏み入れないようにしているのですが、全国小学生テストの会場が家の近くだと早稲田アカデミーしかなく、しぶしぶ受けていました。
ところが、今回、四谷大塚の吉祥寺校ができて、そちらで試験も受けられるみたい。
早速、申し込み。
あとは、当日を待つだけと思っていたら、携帯に電話が。知らない番号なので、無視をしていたら、何度もかかってきました。調べてみると、四谷大塚みたい。
ああ、うざい。
試験が終わった後、テスト結果は郵送してくれればいいのに、取りに行かないといけないらしい。
その場で勧誘をするんだろうけど、本当に大迷惑。
郵送しろよ、って思うんですよね。わざわざ行くのが面倒。
試験当日だって、なんか感じ悪かったですしね。
もう頭にきたから、へべれけ状態で取りに行こう、っと。
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東大合格生のノートはかならず美しい、って本は、よくもまあ、こんなのを本にしましたね、っていう内容でした。
ひどすぎるなぁ。
「必ず」じゃないでしょ。タイトルにインパクトをということだろうけど、やりすぎな感じがします。
ノートの美しさと学力の因果関係がわからないです。学力が高いのが原因で、ノートが美しくなるのが結果だとしたら、ノート術を学んでも、何ら変わらない気がします。
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東大合格者のノートは美しい。最後までテンションが落ちない。その“ノート術”を科目別、性格別に紹介、解説した全く新しい参考書
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子どもの将棋は、スパッという感じで極めに来るから、清々しくていいですね。その戦い方は勝率が高くないと思うけど、気持ちいいです。
長男と久しぶりに将棋しました。
将棋倶楽部24を再開して調子乗っているモードなので、楽しみでした。
初戦は四間飛車、2戦目は三間飛車にして、長男は相変わらずの棒銀。何となく攻守のバランスの悪い棒銀なんで、手なりでこっちが良くなってしまいました。
でも、さすが棒銀を指し込んでいるからか、その後の勝負手が結構良かったです。躊躇なく大駒を見限って、難解な局面に持ち込んできました。
強くなったと思うんですがね…将棋会館でも昇級できるといいんですけど…。
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やっぱり、KPIの設定が重要だな、と改めて思いました。ちょっと変えるだけで行動が変わります。
以前、ブログにも書きましたが、長男は日々の目標・計画を立てて、実績をチェックして、その結果がお小遣いに反映されるというポイントシステムを導入しています。
http://konchan.net/x/archives/23660
これは何も勉強に限った目標ではなく、お手伝いをするとか、サッカーやプールに行くとか、詰将棋を解くとかも含めています。
その中の1つに将棋倶楽部24というオンライン対戦できる将棋アプリがあり、これのレーティングが一定以上UPしたらポイントゲットというKPIを設定していたのですが、レーティングは負けると下がるので、長男は将棋指さなくなりました。
1000敗すれば初段になれるというように、対局数は上達に与えるインパクトは大きいと思っているので、せっかく、強くなって欲しいと思っていたのに、逆効果になってしまいました。
そこで、勝ったら1ポイント、負けても0.5ポイントというようにKPIを変えてみました。
すると、効果てきめん。変えた日から指しはじめました。
しかも、3連勝して、過去最高のレーティングを更新しそうな勢いで、ますます、やる気になっています。
最初から、適切なKPIを設定しておけば良かったなぁ、と反省している次第です。
以前に読んだ学力の経済学でも、ご褒美で釣ってもいいけど、プロセスに対してでなければいけない、と書いてあった気がします。記憶はあやふやですけど。
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余談ですが、こんな本も出ているのですね。なんか寄生虫モデルでイヤですけど。
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話は元にもどって、望ましい結果を得るために、最善と思われるプロセスを定義し、そのプロセスに対して、報酬を与えるというのが、基本ですね。今回の場合、レーティングという結果に対してではなく、対局するというプロセスを目標にしないといけないということです。
こう考えてみると、会社とかで、営業利益を目標としていても、営業利益を出すためのプロセスって何だろう、って考えないといけないのですが、そこは十分でないケースが多い気がします。ダブルで反省です。
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長女の誕生会、いろいろとあったけれども、一番盛り上がったのは、SNOWです。我が家では神アプリ認定です。
長女の誕生会。家で焼肉パーティー。ぼぼりのアイスケーキも食べて、プレゼントも渡してひと段落。
赤ちゃんだと思っていたのに、もうこんなに大きくなって、と感慨深げにしていたら、なぜか家族でSNOW大会。
これが大爆笑。顔を入れ替わると大笑いです。
結論としては、私の顔がかかわるとヒドイ顔になるということみたいです。到底、受け入れられませんけど。
家族でSNOWなんて、かなりくだらないのですが、でも笑いが止まりません。これが我が家の幸せの形なのかもしれません。
まあ、喧嘩が多くても、笑いが絶えないということはいいことです。
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長男の運動会、綱引きに出たら、疲れちゃいました。もちろん、2連勝ですけどね。ふっ。
チームも負けたし、徒競走も3位に終わったけど、小さい体で一生懸命に頑張っていたので良かったです。
いっぱい食べて、大きくなって欲しいところです。
明日はきっと筋肉痛。綱引き舐めるなよ、って感じです。











