リアリティは全くないけれども、なんか安心して見ることができる映画です。
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パパとママ、7歳のティムの3人家族の元にやってきたのは、黒いスーツに白いシャツ、ネクタイをビシッと締め、チャキチャキと歩く赤ちゃん“ボス・ベイビー”。弟として迎えいれられた彼は普通じゃない。見た目は赤ちゃん、知能は大人だったのだ。
映画や本、ときおり、テレビドラマのレビューを載せています。かなり偏っているので、真面目な方は読まないほうがいいかもしれません。

リアリティは全くないけれども、なんか安心して見ることができる映画です。
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パパとママ、7歳のティムの3人家族の元にやってきたのは、黒いスーツに白いシャツ、ネクタイをビシッと締め、チャキチャキと歩く赤ちゃん“ボス・ベイビー”。弟として迎えいれられた彼は普通じゃない。見た目は赤ちゃん、知能は大人だったのだ。

これも、いずれ読みたいので、メモ。
なかなか強くなれないので、こういう発想の転換で、香車一本でも強くなれるなら、という思いと、そもそも、体系化が好きなので、気になっています。
しばらくは、著者のブログでも見て勉強ですかね。
最先端の感覚を言語化する―、これまでにない論理的将棋観。
元奨励会の人関連の本って、結構、好きなのかもしれません。
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忘れないようにメモしておきます。
オバマ大統領出現を予言した?! マ〜ベラスな近未来SFコメディ! 「20世紀少年」×WALL・E」÷2=「26世紀青年」!? 世界が終わろうとしています。“ばかたち”によって……。
“平均のアメリカ人”の典型、兵卒のジョー・バウアーズ。彼は、米国国防総省から、極秘の冬眠プログラムの実験台に選ばれた。忘れられ時は過ぎ、彼は未来の500年後に目が覚める。あまりにレベルが下がった合衆国で、生きている人間のなかで最もインテリな人間になっていたのだ。

忘れないようにメモしておきます。
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手塚治虫、藤子不二雄、石森章太郎、赤塚不二夫・・・・みんな知っている漫画家たちが一緒に暮らすアパートがあった。今から40年くらい前、東京の片隅のアパートに手塚治虫に憧れる漫画家志望の若者達が一緒に暮らしていた。彼らはみんな貧乏で食べ物にも困るような生活を送っていたけれど、漫画への情熱があった。本木雅弘演ずる寺田ヒロオを中心に喜びも悲しみもみんなで分かち合った若き日の漫画家たちの姿を描く。
http://tokiwasou2020.com/

いや、これからどうなるのか知りたくて知りたくて仕方ないです。
そして、酔っぱらいながら、子どもたちと見るアニメがどれほど楽しいか、ということもあわせて言いたいです。
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まあ、巨人に正義を求めちゃいけませんけど。
続きが気になって、夜も眠れません。
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「その巨人はいついかなる時代においても、自由を求めて進み続けた。自由のために戦った。名は――進撃の巨人。」
ついに明かされた壁の外の真実と、巨人の正体。ここに至るまで、人類はあまりにも大きすぎる犠牲を払っていた。それでもなお、彼らは進み続けなければならない。壁の外にある海を、自由の象徴を、まだその目で見ていないのだから。
やがて時は流れ、一度目の「超大型巨人」襲来から6年。調査兵団はウォール・マリア外への壁外調査を敢行する。「壁の向こうには海があって、海の向こうには自由がある。ずっとそう信じてた……」壁の中の人類が、初めて辿り着いた海。
果てしなく広がる水平線の先にあるのは自由か、それとも……?エレン・イェーガーの物語は、新たな局面を迎える。

こんな露骨な公務員とかいないだろ、と思いながら、微笑ましく見ました。
終身雇用を求めて公務員になった男がリストラの対象になってしまったことから巻き起こる騒動を描き、イタリアで大ヒットを記録したコメディドラマ。終身雇用の仕事に就いて安定した人生を送るという子どもの頃からの夢をかなえ、15年前に公務員になった独身男性ケッコ。しかし政府の方針で公務員が削減されることになり、ケッコもその対象になってしまう。それでも公務員の職にしがみつこうとするケッコをどうにか退職に追い込みたいリストラ担当者は、ケッコに僻地への異動を命じ続け、ついには北極圏へと左遷する。

映画上の話ですが、警察や検察、そして、裁判官までもが酷いですね。
痴漢も痴漢の冤罪も、満員電車で激混みだから、起きるわけで、コロナで通勤電車が減った今となっては、痴漢そのものも激減しているのではないでしょうか。
ガラガラの電車でやったら、それは痴漢でなく、文字通り、強制わいせつですから。という意味だと、鉄道会社の責任ってそれなりに大きかったのでは、と思います。
話を映画に戻すと、この映画は、主人公がやっていないということを、観ている私たちはよく知っているので、すごく感情移入しやすい映画で、こっちがハラハラしました。
小日向文世が出てきた時点で、ああ、もうダメだぁ、と思いました。悪い役も名演技ですね。
就職活動中の金子徹平(加瀬亮)は、会社面接へ向かう満員電車で痴漢に間違えられて、現行犯逮捕されてしまった。警察署での取調べで容疑を否認し無実を主張するが、担当刑事に自白を迫られ、留置所に勾留されてしまう。勾留生活の中で孤独感と焦燥感に苛まれる徹平。さらに警視庁での担当検事取調べでも無実の主張は認められず、ついに徹平は起訴されてしまった。

Googleという実在の企業なのがリアリティが出ていいんですかね。それとも、主人公たちのITリテラシーの低さがいいんでしょうか。
とにかく、楽しめる映画です。
『テッド』のスタッフが、Googleのインターンになった、IT音痴のオッサンたちの挑戦を描く人生逆転ゲーム!失業したIT音痴のオッサンたちが、Googleの実習生<インターン>に!ライバルは超エリートたち。6つの難題をクリアして、社員になれるのか!?

一般人が知りたいのは、正確さよりも、わかりやすさですから。
脳みそが衰えて、いや、元からかもしれませんが、難しいことを考えるのがつらいです。
後日、この本の内容をまとめて、子どもたちに伝えたいと思っています。