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  • 丸星ラーメン、豚骨なんだけどあっさりしたラーメン。創業65年は歴史を味わうことができました。

    丸星ラーメン、豚骨なんだけどあっさりしたラーメン。創業65年は歴史を味わうことができました。

    久留米にある老舗のラーメン屋さん。なんでも創業65年らしいです。

    働いている人たちは、ほぼ全員がお年寄りで、この人たちは、創業から働いているのかもしれないと思ったら、歴史の重みを感じました。

    ラーメン自体は、豚骨ラーメンって言うとこってりのイメージですが、意外にも薄めであっさりしていました。なんとなく、体に優しい味でした。

    紅ショウガや高菜はもちろんですが、肉団子などお惣菜も食べ放題だったのに、一杯550円という価格だったので、満足度は高かったです。

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  • 自民党の総裁選、誰が勝つんだろう。勝った人が日本の首相になるわけなんで、興味深いです。

    自民党の総裁選、誰が勝つんだろう。勝った人が日本の首相になるわけなんで、興味深いです。

    言っちゃ悪いですけど、立憲民主党とか公明党の代表が誰になるかなんて、どうでもいいです。

    でも、誰になってもパッとしない感は否めないです。選ぶ側は、大変だと思います。党の重鎮たちが勝ち馬が分からず、誰の尻馬に乗るか悩んでいるのもわかります。

     

    自民党総裁選の投票日まで一週間を切りました。決選投票になることが確実視されていますが、まだ情勢は見通しが立ちません。党の重鎮たちも、勝ち馬探しに難航しているようです。

     

    勝負のカギを握る地方票の取り込み。20日、島根県で行われた党主催の演説会でも、候補者たちが口々に訴えたのは地方の産業活性化についてです。

    小林鷹之前経済安保担当大臣(49)
    「島根には世界に誇れる特殊鋼材産業があります。次世代の金属素材のグローバルな研究拠点を島根に作っていく」

    林芳正官房長官(63)
    「1次産業の振興もしっかりやりながら、成長戦略をしっかりと取り組んで日本全体元気にしていかなければならない」

    河野太郎デジタル大臣(61)
    「民間企業に最大限にその力を発揮してもらえるように、規制を改革していく」

    地方の人口減少や災害への対策についても語られました。

    上川陽子外務大臣(71)
    「人口減少の大きな要素の1つは若い人の都会への流出であります。公的機関を地方に分散していく、工場も会社もしっかりと分散をしていく」

    加藤勝信元官房長官(68)
    「給食費・こども医療費・出産費用、地域によって違います。これを負担をゼロにすることによって、どこに住んでいても同じように支えられる国をつくっていきたい」

    茂木敏充幹事長(68)
    「どこでいつ激甚災害が起こるか分からない。それに備えて国土の強靱(きょうじん)化。今まで以上にしっかりと進めていかなければならない」

    石破茂元幹事長(67)
    「いつの時代も国を変え、歴史を変えるのは地方であり庶民大衆だ。島根・鳥取から新しい日本をつくっていく」

    一方、石破氏を支持する地元の党員に向けて、冗談交じりにアピールしたのが、小泉氏と高市氏です。

    小泉進次郎元環境大臣(43)
    「石破さんファンの皆さん。私はてっきり石破さん(の演説)が終わったらみんな帰るんだろうなと。最後までこうやって聴いて下さって本当にありがとうございます。投票いただけないとは思いますが、心からうれしく思います」

    高市早苗経済安保担当大臣(63)
    「先ほどからアウェー感を感じております。石破先生の地元ということもあるのでしょうが、とにかく経済成長・経済成長・経済成長。高市早苗頑張りますのでよろしくお願いを申し上げます」

    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6514331

  • 早田ひなの特攻博物館で生きている幸せを噛みしめるのは、素晴らしいことだと思う。でも、これだけ有名なんで、わざわざ言わなくても良かったかもしれません。

    早田ひなの特攻博物館で生きている幸せを噛みしめるのは、素晴らしいことだと思う。でも、これだけ有名なんで、わざわざ言わなくても良かったかもしれません。

    別に特攻を美化しているわけでもなく、そういう歴史を踏まえて、自分が卓球をできる幸せをと思っているんでしょうから。

    だからと言って、いろいろ言われそうな内容を、わざわざ言わなくても良かった気もします。メダリストですからね。

     

    卓球の日本代表が13日、羽田空港に帰国後、都内で会見し、大会中に左腕を痛めながらも女子シングルスで銅メダル、団体で銀メダルを獲得した早田ひな(24=日本生命)は「金メダルを目指していたので、まだまだやらないといけないことがあるし、まだ甘いなと思った」と振り返った。
    28年ロサンゼルス大会に向けては「この4年間自分と向き合って心、技、体、全てで究極に持っていけるよう挑戦していきたい」と決意。帰国して何がしたいかの問いには「アンパンマンミュージアムに行きたいのと、鹿児島(知覧)の特攻平和会館に行って、自分が生きているのと卓球ができているのが当たり前じゃないことを感じたい」と話した。

    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2024/08/14/kiji/20240813s00026000328000c.html

     

    念願の鹿児島旅行、これで九州を全県制覇です。宮崎はほんのちょっと立ち寄っただけですけど。

  • トランプの銃撃、もっと余裕を持って助かったのかと思いきや、紙一重だったんですね。亡くならなくて良かったと思うとともに、トランプは持っているな、と思いました。

    トランプの銃撃、もっと余裕を持って助かったのかと思いきや、紙一重だったんですね。亡くならなくて良かったと思うとともに、トランプは持っているな、と思いました。

    トランプのこと、全く、支援しているわけではないですが、純粋にそう思いました。

    そして、トランプの大統領時代、なんだかんだ言って、そこまでムチャクチャにはならなかったから、今回も大丈夫だろうと思っているから、好意的に捉えられているのかもしれません。

    バイデンが討論会で言葉を失ったのと対照的でした。

     

    【ミルウォーキー=田島大志】米共和党のトランプ前大統領は14日、米紙ニューヨーク・ポストのインタビューに応じ、13日にペンシルベニア州での選挙演説中に銃撃されて耳を負傷した事件について、「死ぬところだった」と述べ、間一髪で命拾いしたと振り返った。

    トランプ氏は不法移民に関する数値を紹介した会場のスクリーンを確認するため、わずかに右を向いた瞬間に銃撃を受けたとし、その動きで頭への直撃を避けられたと説明した。「医師は『こんなことは見たことがない。奇跡だ』と言っていた。私はここにいないはずだった」と語った。

    一方、米週刊誌ワシントン・エグザミナーとのインタビューでは、銃撃後に観衆に向かって拳を突き上げたことについて、「世界から見られていると分かっていた。歴史がこれを裁くことになる。『大丈夫だ』と知らせなければならないと思った」と述べた。

    トランプ氏は事件後、党大会の指名受諾演説に向け用意していた原稿を全面的に書き換えたことも明らかにした。トランプ氏は「これは、私に与えられた国を一つにまとめるチャンスだ」と述べ、バイデン政権の政策を批判する内容から国民の「団結」を強調するものに変更すると説明した。

    https://www.yomiuri.co.jp/world/uspresident/20240716-OYT1T50015/

  • ポンヌフのハンバーグナポリタン、懐かしい味ではあるものの、パスタはやっぱりアルデンテが好きです。

    ポンヌフのハンバーグナポリタン、懐かしい味ではあるものの、パスタはやっぱりアルデンテが好きです。

    ポンヌフのナポリタン。

    心底、昭和の味なんですよね。少し太い麺でやわらかめ。給食のナポリタンや、お子様ランチに添えられているナポリタン、そのもの。懐かしい味です。

    ただ、私自身は、いま、その懐かしさを求めているわけじゃないので、よりアルデンテで、今風のもののほうが好きです。

    ただ、この料理は、歴史的な価値があるので、ずっと提供してくれることを望んでいます。

    あと、ハンバーグナポリンタンにしたんですけど、ハンバーグとそれにかかっているソースは、昔ながらという感じではなく、普通に美味しかったです。

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  • ジョーズ、1975年の古い映画なんだけど、今見ても臨場感があって楽しめます。こういうのを名作と言うんだろうな、と思いました。

    ジョーズ、1975年の古い映画なんだけど、今見ても臨場感があって楽しめます。こういうのを名作と言うんだろうな、と思いました。

    ジョーズ自体の描写は当時の技術では、映像的に怖いというわけじゃないけど、心理的な怖さがあります。ジョーズの効果音、それほど多用していないのですが、インパクトありました。

    やはり、古典的な名作にはハズレがないですね。

     

    アカデミー賞受賞監督スティーヴン・スピルバーグ演出の『JAWS/ジョーズ』は、当時サスペンス映画に驚異的な新風を吹き込み、映画鑑賞そのものを変えてしまったと大きな話題を呼んだ作品だ。平和な海水浴場のアミティに人食いザメの事故が続々と発生。アミティの警察署長(ロイ・シャイダー)、若い海洋学者(リチャード・ドレイファス)と白髪まじりのサメ漁師(ロバート・ショウ)がこの巨大人食いザメ退治に乗り出す。サスペンスをさらに色づける有名なスコアともども、近代映画の歴史の中でアドベンチャー作品の大傑作として残る作品だ。

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  • 井上尚弥、強かったですね。でも、1Rのダウンは本当にびっくりしました。タイソンの悪夢ふたたびと思ったけど、冷静にフットワークを使ってくれて良かったです。

    井上尚弥、強かったですね。でも、1Rのダウンは本当にびっくりしました。タイソンの悪夢ふたたびと思ったけど、冷静にフットワークを使ってくれて良かったです。

    KOのパンチの衝撃よりも、1Rのダウンのほうに驚きました。ネリの左フック見えませんでした。倒れた後、ちょっと呆然とした目だったので、やばいと思ったけど、冷静に攻撃をかわせて良かったです。

    2Rという早いタイミングで、ダウンを取り返せて、落ち着けました。

    あとは、もう、実力差でじわじわ圧倒していって、フィニッシュという流れで危なげなかったです。

    でも、スーパーバンタムじゃなくてヘビー級だったら、1Rで倒されていたかもしれません。こわい、こわい。

     

    「モンスター」が「パンテラ(黒ヒョウ)」を狩った!34年ぶりの東京ドームボクシング興行で、4団体統一世界スーパーバンタム級王者の井上尚弥(31=大橋)が挑戦者ルイス・ネリ(29=メキシコ)を6回TKOで下し、4本のベルトを守った。東京ドームで日本人初のメインイベンターとして、日本人にとっての最大のヒールである“悪童”を倒し、元WBC世界バンタム級王者・山中慎介氏の敵討ちに成功。初の世界王座奪取から節目の10年、4万人超の観客の前でボクシング史に名を残す歴史的1勝を挙げた。

    初回、左を出した尚弥に対し、ネリの左フックがヒット。井上は初ダウンを喫した。しかし2回は左フックを逆に当てて、ネリからダウンを奪った。お互いに強打が当たる距離での応酬に東京ドームでは、どよめきの歓声が交錯した。

    4回は互いにノーガードで向き合い、挑発する場面もあったが、徐々に、尚弥のパンチがヒットしていった。5回には、再び尚弥が左フックでダウンを奪うと流れをつかんだ。6回には右のパンチがクリーンヒットし、ネリがマットに沈んだ。

    https://www.sponichi.co.jp/battle/news/2024/05/06/kiji/20240506s00021000371000c.html

  • 派閥が解散しても、人間は群れる動物だから、あまり変わらないだろうけど、集票・集金システムとしての派閥が解散するのは喜ばしいことじゃないんでしょうかね。

    派閥が解散しても、人間は群れる動物だから、あまり変わらないだろうけど、集票・集金システムとしての派閥が解散するのは喜ばしいことじゃないんでしょうかね。

    でも、いつの間にか、別の抜け道をうまく考えているんだろうな。

    文字通り、歴史は繰り返します。

    自民党派閥の政治資金パーティー収入を巡る裏金化事件を受け、最大派閥・安倍派と第5派閥・二階派は19日、それぞれ解散する方針を決めた。岸田文雄首相(党総裁)が岸田派の解散を表明したのに続く動きで、残る3派の対応が焦点となる。

    安倍派は19日、党本部で臨時総会を開催し、座長の塩谷立元文部科学相、事務総長の高木毅前国対委員長、参院議員を束ねる世耕弘成前参院幹事長ら66人が出席した。同派が昨年12月に東京地検特捜部の強制捜査を受けて以降初めての総会で、塩谷氏が事件について説明した後、今後の対応を協議。多くの議員から解散を求める声が上がり、派の解散が決まった。

    塩谷氏は終了後の記者会見で「清和政策研究会(安倍派)の解消を決定した」と説明。「歴史を閉じるのは断腸の思いだが、新たなスタートのため、けじめを付けなければならない」と語った。「過去に何回か解散して復活した歴史がある」とも述べ、将来の再結集は否定しなかった。

    二階派も東京都内の派閥事務所で緊急総会を開き、会長の二階俊博元幹事長が「政治への信頼を取り戻すために志帥会(二階派)を解散する」と表明。出席者からは異論も出たが、最終的に了承された。

    首相はこれに先立ち、首相官邸で記者団に「政治の信頼回復のために宏池会(岸田派)を解散する」と明言。他派閥に関しては「申し上げる立場にはない」と言及を避けつつ、「派閥がカネやポストを求める場になっているとの疑念を払拭するため、政策集団のルールを考えていかなければならない」と強調した。

     https://www.jiji.com/jc/article?k=2024011900782

  • 大谷翔平、すごいなぁ。1015億円って、どういう金額なのかも検討がつきません。でも、それだけの価値があるんだと思います。

    大谷翔平、すごいなぁ。1015億円って、どういう金額なのかも検討がつきません。でも、それだけの価値があるんだと思います。

    来年以降の活躍を期待します。

    エンゼルスからFAの大谷翔平投手(29)が9日(日本時間10日)、ドジャースと10年総額7億ドル(約1015億円)で契約合意した。複数の米メディア、代理人事務所CAAの公式インスタグラムが発表した。
    総額はMVP3度のエンゼルスの主砲トラウトが19年に結んだ12年総額4億3000万ドル(当時レート=約479億円)を約2億7000万ドルも上回る歴史的契約となる。

    また、大谷も自らのインスタグラムでドジャースと契約合意に至ったことを英文で報告。インスタのプロフィールもドジャースに変更した。

    「ファンの皆様、野球関係者の皆様、決断に至るまで長い時間がかかりお詫び申し上げます。次のチームにドジャースを選ぶことにしました。まずは、6年間支えてくださったエンゼルス球団、ファンの皆様、またこの交渉プロセスに携わっていただいた各チームの関係者の皆様に心から御礼申し上げます。特に私を支えてくれたエンゼルスのファンの皆さんのサポートと声援は私にとってはすべてであり、このエンゼンルスで過ごした6年間は私の胸に永遠に刻まれるでしょう」

    「そしてドジャースのファンの皆さん、私は常にチームのために最善を尽くし、常に自分の最高の状態になることに全力を尽くし続けることを約束します。プレー人生最後の日まで、ドジャースのためだけでなく、野球界のために努力し続けたいと思います」

     https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/12/10/kiji/20231210s00001007170000c.html

  • バスケットボール、ニュースでダイジェストを見ただけで感動しましたね。そして、エディ・ジョーンズとトム・ホーバスのチームビルディングの方針が似ていて、勝つチームってこういうことなのかと思いました。

    バスケットボール、ニュースでダイジェストを見ただけで感動しましたね。そして、エディ・ジョーンズとトム・ホーバスのチームビルディングの方針が似ていて、勝つチームってこういうことなのかと思いました。

    やっぱり、トレーニングしないと、勝てないですよね。そこは共通点。世界のトップを目指すのに、ちんたらとか、根性論とかはあり得ないです。

    ただ、率いているチームが、特にトップを目指しているわけじゃないとき、どこまで、厳しいトレーニングをするのかは難しいところです。

    歴史的勝利に沸くバスケットボールW杯。日本を17年ぶりの勝利に導いたのはトム・ホーバスHC(56歳)には、どんな信念があるのか。東京五輪で女子代表を初の銀メダルに導いた2021年、かつてラグビー日本代表を率いた名将エディー・ジョーンズ(現オーストラリア代表HC)との豪華対談が実現した。2人の知識と経験に基づく言葉のやり取りには、日本のスポーツがより高みへと進むための学びがあった――。これまで有料公開されていた記事を特別に無料公開します。初出:Sports Graphic Number1038号(2021年10月21日発売)『鬼コーチ対談 エディー・ジョーンズ×トム・ホーバス「日本人よ、“悪魔”を解き放て!」』より。

     https://number.bunshun.jp/articles/-/858619

  • 言葉のズレと共感幻想、個別に面白いところはあるんだけど、対談形式のせいか全体が整理された状態で頭に入ってきませんでした。

    言葉のズレと共感幻想、個別に面白いところはあるんだけど、対談形式のせいか全体が整理された状態で頭に入ってきませんでした。

    同じように話をしていても、意味している言葉が違っていて、嚙み合っていないというのは、確かによくありますね。よくあるけど、だから、言葉の定義合わせをするというのは、非効率な気がします。

    あと、先に感情があって、その感情をもとに理屈をつけているというも、まさにその通りと思いました。

    ただ、このAmazonの説明を見ると、「具体と抽象」がメインテーマみたいですが、そこはそんなに伝わりませんでした。あと、対談形式なので、Voicyでいいんじゃないか、と思いました。

    「人は言葉を過信している」「スティーブ・ジョブズも歴史に残らない気がする」――「地頭力」「具体と抽象」など、独自の視点で「思考」の分析・可視化を試みる著述家と、メガヒットを飛ばし続ける編集者の佐渡島庸平という異色の取り合わせ。
    言葉、物語、お金、労働、ルール、いいねエコノミー(共感資本主義・格差)、VRなどを俎上にのせ、現代社会を覆う幻想と現象を、「具体と抽象」の往来問答によって深く掘り下げていく。

    【目次】
    第1章:「言葉」という砂上の楼閣
    第2章:抽象度は自由度
    第3章:会話がもたらす孤独
    第4章:勘違いのコミュニケーション
    第5章:引いた目で見れば
    第6章:だれもが暇になる時代
    第7章:「無知」を知る
    第8章:現在と過去、成功と失敗
    第9章:具体の観察力
    第10章:物語の近未来
    第11章:共感エコノミーと共感格差
    第12章:お金と居場所
    第13章:幻想と妄想と虚構
    第14章:虚無主義にならないために
    第15章:そして一年後
    第16章:逆転の世界

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  • これは中国のバブルが弾けたということなのですか?日本の歴史を学ばなかったんですかね。

    これは中国のバブルが弾けたということなのですか?日本の歴史を学ばなかったんですかね。

    愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ、です。まさに。

    経営再建中の中国不動産大手、中国恒大集団が17日、ニューヨークで破産を申請した。資産の強制的な差し押さえなどを回避できる連邦破産法第15条の適用申請で、難航している外貨建て債務の再編協議の前進を狙う。

     https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN1808C0Y3A810C2000000/