投稿者: ヒロコンドー

  • 鎌田美礼さんが女流棋士になったそうです。研修会でB2になると女流棋士になれるんですね。

    鎌田美礼さんが女流棋士になったそうです。研修会でB2になると女流棋士になれるんですね。

    結構、男女の棋力の差ってあるんだな、と思いました。なぜなら、B2でも奨励会試験に落ちるケースもあるから。

     

    日本将棋連盟は2日、付属の育成機関「関東研修会」に在籍する鎌田美礼(かまだ・みれい)さん(13)が5月1日付で新女流棋士(女流2級)になると発表した。13歳は現役女流棋士の最年少。中学2年生になったばかりの鎌田さんは「ほんとに実感がなくて、すっごいふわふわした感じです」と自身の気持ちを表現した。

    女流棋士になるには複数の資格規定があるが、鎌田さんは「研修会でB2クラスに昇級(資格取得時点で満27歳未満の女性)」の規定をクリア。4月10日にC1クラスからB2クラスへの昇級を決め、女流資格申請書を提出した。

     https://hochi.news/articles/20220504-OHT1T51096.html

  • すき焼き、やば旨。そして、ちょっと肉を食べると、あっという間にお腹いっぱいになってしまうのが悲しい。

    すき焼き、やば旨。そして、ちょっと肉を食べると、あっという間にお腹いっぱいになってしまうのが悲しい。

    いやあ、すき焼きは、がっつり来ますね。美味しいけど、若いうちにいっぱい食べておくもんだと思いました。ああ、美味しい。

    そして、缶ビールに魔法をかけて、吞んだくれましたよ。

    [sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/47029 target=]

  • ちきりん4部作を大人買いしました。私のためというよりは、子どもたちに読んで欲しいと思ったからです。

    ちきりん4部作を大人買いしました。私のためというよりは、子どもたちに読んで欲しいと思ったからです。

    難しい本はなかなか読まないから、このぐらいの本だと読みやすいし、ちょうど良い気がします。

    そのうえ、大人になる前に、「世界の見方」を学ぶ、いい機会じゃないかな、とも思います。こういう話って、普通に受験勉強をしているだけだと入ってこないでしょうから。

    https://amzn.to/3Usmdbh

  • BBCが受信料の一律徴収終了するらしい。時代の流れというか、現在の状況を考えればあたりまえ。NHKがなぜ先に決断できないのかがわからない。既得権益にしがみついている姿がみっともないですね。

    BBCが受信料の一律徴収終了するらしい。時代の流れというか、現在の状況を考えればあたりまえ。NHKがなぜ先に決断できないのかがわからない。既得権益にしがみついている姿がみっともないですね。

    民放やインターネットじゃなくて、NHKじゃないと困る理由って、もはや、全く思いつかないです。団塊の世代がいなくなったら、本当に存在意義がない感じで、NHK職員の雇用を守っているだけという印象しかないです。

     

    英政府は29日までに、公共放送BBCの受信料制度などを含む放送に関する白書を公表した。28日付の白書によると、BBCの一律徴収制度が2027年にも終了する可能性がある。近年のインターネット動画配信サービスの普及により、BBCなどの視聴者が減少し不公平感が高まっていることなどが主な理由という。

    BBCが一律徴収を廃止して別の制度に移行すれば、同じ公共放送であるNHKの受信料を巡る議論にも影響を与えそうだ。

    英メディアによると、BBCの代替財源として、広告の導入やネット視聴に対する課金、税金の導入などの案が浮上している。白書は「数カ月以内」に詳細が示されるとした。

     https://www.sankei.com/article/20220430-7EG2FFFHYVPLZJM5TDMWJPLVX4/

  • いま、最も勝率の高い戦法は、対嬉野流の端角棒銀です。これは、西村駿さんとKENTOさんのおかげなんで、まとめてみました。

    いま、最も勝率の高い戦法は、対嬉野流の端角棒銀です。これは、西村駿さんとKENTOさんのおかげなんで、まとめてみました。

    意外なことに、嬉野流の勝率だけ7割5分ぐらいと、私にしては異常に高いんですよね。

    [sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/49110 target=]

     

    それは、以下のサイトで、対策を学んだから。

    [blogcard url=https://west-shogi.com/archives/1255]

    そして、KENTOを使って研究したから。

    [blogcard url=https://www.kento-shogi.com/]

    ちなみに、現時点でKENTOの環境は以下の通り。インストールしないで水匠を使えるのは嬉しいです。

    Version: 2.7.11 (2021-08-10)
    Engine: YO6.00 + 水匠4 + 700T-shock-book
    Environment: AWS Lambda (1024 ~ 3008 MB Memory)
    Contact: @shogi_kento

     

    前置きはさておき、記事は以下の通りです。気が向けば、随時、アップデートします。


    [afTag id=48941]


    以上です。

    次に勝率が高いのは、早繰り銀なんですけど、早繰り銀は奥が深すぎてというか、変化が膨大なので、ちょっとまとめ切るのが大変なんで、別の戦法に先に取り組もうかと思います。

  • BOB KITCHEN、優しい感じのする料理が美味しいです。健康志向の人にお勧めのお店ですね。

    BOB KITCHEN、優しい感じのする料理が美味しいです。健康志向の人にお勧めのお店ですね。

    最近、開店したばかりのお店。井の頭公園駅のすぐ近くにあります。吉祥寺駅からはちょっと遠いというか、夜だと井の頭公園を通るので、ちょっと怖い感じがして、実際の距離以上に遠く感じます。

    店内は、明るくて、広く、ゆったりした雰囲気です。

    食べ物については、とても体にいいと思うような和のテイストのメニューが豊富で、どれもホッとする味で、体に優しい惣菜という印象です。

    クラフトビールもたくさんあって嬉しいのですが、私としては、缶ビールをそのまま提供するのではなく、グラスに注いでもらったほうが嬉しいです。もっと欲を言うと、生ビールがいいんですけどね。

    BOB KITCHEN居酒屋 / 井の頭公園駅吉祥寺駅三鷹台駅

    夜総合点★★★☆☆ 3.2

  • 茄子のグラタン。当然のことながら、お酒を飲むことになって、いつも通りの結末ってやつです。

    茄子のグラタン。当然のことながら、お酒を飲むことになって、いつも通りの結末ってやつです。

    グラタンって、どうして、こんなにワインに合うんだろう。不思議。

  • 名門校が大したことないという意見には賛成だけど、子どもの成長だから、最初は箱庭デビューから初めてもいいんじゃいでしょうかね。

    名門校が大したことないという意見には賛成だけど、子どもの成長だから、最初は箱庭デビューから初めてもいいんじゃいでしょうかね。

    箱庭の中での自由、自尊心、反抗。幼稚園児が砂場で遊んでいても、大人はムキにならないでしょ。

    じゃあ、なぜ、中高生相手に。

    そんなの簡単ですよ。もしかしたら、近い将来に自分の地位を脅かす存在になるかもしれないから。思春期というのは、子ども側だけの問題でなく、余裕のない大人側の問題でもあるんだと思いますが、いかがでしょう?

    ということなんで、名門校は、砂場ですよ、砂場。遊んでいる本人たちが強くは意識しない「安全」があれば、あとは、誰と遊ぶかというのが重要になってくるのかな。

     

    おおた氏は名門たる三つのキーワードを挙げる。それは、「自由」「ノブレス・オブリージュ」「反骨精神」の三つ。

     https://amzn.to/38GzOHM

    僕は個人的にはこれには全く同意できない。

    まず彼らは「自由」を完全に履き違えている。
    まだまだ高校生としてだけの狭い考えで自分で常識を作り、自由の名の下に自分勝手な行動をする。そのくせ自立していないにも関わらず、都合の悪い時には子供振って逃げる。自由には責任が伴うのだが、彼らは決してそれを負うことはせずに、自由という名の自分勝手を追求する。

    次の「ノブレス・オブリージュ」。
    そう言えば綺麗だが、彼らの持っているのは、単なる「選民思想」。自分達は受験に勝った優秀な人たちであり、その辺の人たちとは違った選ばれし人だという発想がこびりついている。たまたま受験というゲームに強かっただけなのに、人生における成功者のように振る舞い、自分達は大学受験勉強ばかりしているわけではない、世の中のためになることを考えているのだという上から目線の発想ばかりである。

    そして、「反骨精神」、それも責任を負わない自由からきている。
    これらの学校の教師は、やはり教師以外の社会人経験がない人が多く、世の中のエスタブリッシュメントが集う、いわゆる「社会」の一員となったことのない人たちばかりで、学者のような人たちが多い。そんな彼らは、偏屈な大学教授のように左傾化する傾向にあり、それがエスタブリッシュメントに対する反骨精神として現れる。そういう人たちから、独特な授業を受けるのである。

    このようなところから、「ある種の共同幻想を演じる空間である」というものがでてきて、そこに「実際にはありもしない「らしさ」が生まれ、そのまま絶対的な誇りになる」のである。

     http://blog.livedoor.jp/shinkozo/archives/2022-04-21.html

  • 上昇志向というか、出世欲の強いリーダーは、かなりリスクが高いと私も思います。残念ながら、リーダーに選ばれる確率は高いんですけど。

    上昇志向というか、出世欲の強いリーダーは、かなりリスクが高いと私も思います。残念ながら、リーダーに選ばれる確率は高いんですけど。

    やりたくないと言っている人より、やりたいとアピールする人のほうが、なんとなく、成功しそうに思いますもんね。

    でも、実際は、リーダーになりたいという人の動機が不純なことが多いので、うまくいかないんじゃないかな、と思っています。

     

    私の考えでいうと、管理職になりたいと思って、管理職になる人にあまりいいリーダーはいないのです。例えば、土下座をしてでも政治家になりたいということで、政治家になる人が、いい政治家になるでしょうか。

    みんなから、ぜひ政治家になってほしい、ぜひ管理職になってくれ、ぜひ社長になってくれと請われて、「でも、自分はリーダーには向いていない、自分には自信がない」。それで断りながらも、「自分のことだけを考えてはいけない、自分はこの仕事を引き受けるしかないのだ」と思い至って、そのような自分に与えられた運命を、自分の意志で、強い意志で、引き受けるような人でないと、いいリーダーにはなれないと思います。

    誰もリーダーになってほしいと望んでもいない、周りの人が「あんな人がリーダーでは困る」というような人が、自信があるからと「自分がリーダーになるのだ」と言い張る、ということでは困るのです。

    むしろ、自信がなくて、周りが「もっと意欲的になったほうがいいのに」と、はらはらするくらいの人が、リーダーになったときにこそ、リーダーとしての真価を発揮できるだろうと、私は思っています。

    だから、自分に自信がないからといって、そのことを苦にする必要は全然ないと、私は思います。

     https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00087/073100071/

  • だいぶ遅くなったけれど、ようやく確定申告しました。ネットでやりたいけど、リテラシーが低くてできていません。

    だいぶ遅くなったけれど、ようやく確定申告しました。ネットでやりたいけど、リテラシーが低くてできていません。

    なんか、面倒なんですよね。窓口のおばちゃんも期限後に行けば、ヒマだから親切にしてくれるし。

    はやく還付されないかなぁ。

  • 有段者向けに、森のオンライン講座。講師は、Youtubeでも教えている、石川泰指導棋士四段とのこと。気になる。気になる。どうしよう?

    有段者向けに、森のオンライン講座。講師は、Youtubeでも教えている、石川泰指導棋士四段とのこと。気になる。気になる。どうしよう?

     

    絶対に壁にぶちあたっているような気がしていて、恐らく、自分では何が悪いのか気づかない気がするので、先生に学ぶというのはいいんだけど、自分自身が有効な講座として消化できるかという不安があり、悩ましい。オンラインだから、集中力を欠いた感じになりそうでもあるし・・・

    [blogcard url=https://www.shoginomori.com/terakoyaonline/]

    とりあえず、石川四段のYoutubeちゃんねるをひたすら見てみた。

    [blogcard url=https://www.youtube.com/channel/UCctiOGXkgKjWo6OshOFi4oA]

    ますます悩ましい。