
相当、美味しいです。何個でも食べれそう。

もともと、絵が好きで読むという漫画はなく、ストーリーが好きなだけで、しかも、そのストーリーも、細かい描写や心情の変化を味わうこともないので、あらすじがわかれば十分なんですよね。
こうすれば、1時間程度で、ほぼほぼ読み終わるし、それで十分。
不朽の名作の小説を読まずに、そのナンチャッテ解説本を読んで、読んだ気持ちになるのと同様です。
そういう意味だと、名作は原書を読め、みたいなことを言う人がいて、それはそれで賛同できるけど、「本当の名作は、しぼり込んだうえで、原書を読め」というのが正解だと思います。
ちなみに、最近、ネタバレサイト読みした漫画は以下の通り。どちらも面白いです。
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平凡だが真面目な父、美しく優しい母、問題のない息子と娘。何一つ不満のない幸せな家族……のはずだった。そんな小宮一家が謎の遊園地“Happy Land”に迷い込むまでは──。
家族同士の秘密が暴かれ、目を覆う惨劇の幕が上がる…![amazonjs asin=”B096TMFFY4″ locale=”JP” title=”終園地(下)”]
殺戮の遊園地が暴く、家族の欺瞞…!幸せな小宮一家の真の姿は、それぞれに秘密を抱えた偽りの家族だった。化けの皮を剥がされた家族の行く末は、そして続々と家族を殺していく“終園地”からの生還は叶うのか…!?
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『骨が腐るまで』内海八重の最新禁断サスペンス!
同窓会のために母校に集まった四ノ塚小学校元6年2組の27人は、そのまま監禁された。首謀者の名は、夢崎みきお。目的は「極限状態での善性を試す」こと…。偽りの同窓会で行われる、“善悪”を暴く背徳の実験。3日間の監禁劇は、ついに最後の朝を迎えた。生き残った少年少女たちの中に、なおも潜む、姿なき“殺人鬼”──。真実を引きずり出し、その“悪”を裁くまで、仲間同士の疑心暗鬼は終わらない。銃を突きつけ、死をちらつかせ、あらゆる恐怖を利用して、罪を暴こう。終わらせるために、あとどれだけの血が必要だ?


最近は、一部の例外的な商品を除いて、ビニールで個包装されています。
ビニールの使用量を減らすんじゃないでしたっけ、と思いながら、このような状況下では、感染症対策という目の前の問題解決が優先度高いので仕方ないですね。
大半の商品が100円で、ちょっと高くても150円以下でおさまる、このパン屋さんは素晴らしいです。
ご飯にも、おやつにも、かなりイイ感じで、おすすめです。
もっと大ブレイクしてもいいのになぁ、といつも思います。
ブーランジェベーグ 豊洲店 (パン / 豊洲駅)
テイクアウト総合点★★★★☆ 4.0

ライフジャケットを着ていたので、引き上げられましたが、着ていなかった死んでいたと思います。そのぐらい、何がなんだかわからないし、パニック状態。ちょっと泳げるなんて、役に立たないです。
お父さんやお兄ちゃんはトラウマでしょうね。後悔と自責の念を持ちながら、生きて行くのって想像を絶するような苦しみだと思います。
https://www.asahi.com/articles/ASP4C44NWP4CUTIL009.html
東京都板橋区の新河岸(しんがし)川で7日、区内の小学2年の男児(7)が溺れて死亡した事故で、救助のために川に飛び込んだまま行方不明になっていた男性が11日早朝、遺体で見つかった。男性は都内の40代で、現場から直線距離で約3キロ離れた東京都北区の荒川で見つかった。警視庁が連日、捜索を続けていた。
志村署によると、事故は7日午後4時20分ごろ、同区蓮根3丁目の新河岸川の右岸で起きた。左岸にいた男児の兄の友人がサンダルを誤って川に落としてしまい、右岸にいた男児が流れるサンダルを手元に引き寄せようとした。男児はサンダルに向けて石を投げようとした際に川に転落したという。
近くいた成人男性2人が川に飛び込んで助けようとしたが、1人が行方不明になっていた。もう1人の男性は自力で岸にたどり着いた。
https://www.sankei.com/article/20210612-F5NYYGQDPRIPVAEPU4ASXHT45M/
12日午後1時半ごろ、札幌市南区定山渓のさっぽろ湖付近の川で、水遊びをしていた同区藤野の小学2年池辺朔矢君(7)の姿が見えなくなったと父親が119番通報した。消防が水中で意識不明の池辺君を発見、その後死亡した。
札幌・南署によると、池辺君は午前中から水遊びをしていたという。詳しい状況を調べている。

でも、まあ、楽しみ。
https://www.tbs.co.jp/rikokatsu_tbs/story/
互いの気持ちを確かめ合った咲(北川景子)と紘一(永山瑛太)は、改めて交際をスタートさせた。大切なマンションを売ったことを後悔する2人のため、貴也(高橋光臣)は買い戻しの交渉を試みる。すると、直接事情を聞きたいと買い主自らマンションにやって来て…。
そんな中、咲は3年間のパリ研修の話を受けるかどうか悩んでいた。ようやく手にしたチャンスだが、紘一との新たな生活のことを考えると、なかなか答えを出せない。もし研修を受けるとしたら、連(白洲迅)の新しい小説が完成したあと。時間は迫っていた…。
一方、パリ研修の話を連から偶然聞かされていた紘一は、咲のためにと悩んだ末に、ある決意を秘めていて…。互いの幸せを優先しようとする咲と紘一は、どんな選択をするのか?
咲と紘一がふたりで考えた、ふたりが目指す“理想”とは…!?
そして、主題歌が耳に残る。やたら。
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デジタルと言っても、圧力のかけ方は従来型ですね。
https://www.nikkansports.com/olympic/tokyo2020/general/news/202106110000239.html
平井卓也デジタル改革担当相は11日の記者会見で、東京オリンピック(五輪)・パラリンピックで使用する健康管理アプリの開発を巡り、自らに不適切な発言があったと明らかにした。約73億円に膨らんだ費用の削減を目指していた4月、内閣官房の担当幹部らに会議で「(発注先を)脅しておいた方が良い」などと指示していた。
費用削減は5月、発注先の共同事業体が正式に受け入れ、約38億円に圧縮された。平井氏は「国民の血税を預かる立場で、無駄をなくしていく強い気持ちを持っている。表現は不適当で、今後気を付けていきたい」と釈明した。
この問題は11日、一部メディアが音声データを入手したとして報じた。発注先の共同事業体にはNECが参加。平井氏は会議で「NECには死んでも発注しない」「今回の五輪でぐちぐち言ったら完全に干す」などと発言したとされ、NEC側が費用削減に難色を示していたとうかがえる。
NECは取材に対して「政府の方針を踏まえて当社を含む共同事業体として協議し、契約変更に応じたのは事実。詳細については個別の顧客との話のため、回答は控えさせていただく」とコメントした。
健康管理アプリは、海外からの観客や大会関係者らの健康状態を把握するのが目的。新型コロナウイルス感染症が収束した後も活用できるとして、海外の観客受け入れ断念後も開発を継続する一方、顔認証などの機能を省いて簡素化した。


普通に美味しいアップルパイ。
でも、できた当初は、中道通りに行列ができていました。美味しいですが、そこまでの代物じゃないです。
最近は普通に並ばなくても買えるようになって良かったです。普段使いできるようになりました。
シャトレーゼは、生ワインも取り扱っていて、それは気のせいかもしれないけど爽やかな感じで、美味しいです。ただ、私はドンキの超安ワインに流れてしまっていますけど。
シャトレーゼプレミアム ヤツドキ 吉祥寺店 (ケーキ / 吉祥寺駅)
テイクアウト総合点★★☆☆☆ 2.8

ダイヤ街に最近できたハンバーガー屋さん。
マクドナルドのようなファーストフードと、本格的なハンバーガー屋さんの間を狙った店のようです。
安いし、すぐできるけど、それなりに美味しいというコンセプトです。
券売機で券を買ってから並ぶというシステムで、最初から、トリプルチーズバーガーとポテトを頼もうと決めていました。
ハンバーガーは、ジューシーで美味しかったです。3段重ねが嬉しいです。ただし、ファーストフードと比べて、明らかな差があるとまでは思えませんでした。
ポテトは、薄味で、良かったです。これは、ファーストフードとは違いを感じました。
定期的に食べたくなる味ですね。
BEX BURGER 吉祥寺店 (ハンバーガー / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
テイクアウト総合点★★★☆☆ 3.2