会社からのメッセージは、「ハラスメントをしてもいい、利益さえ出せば」ということですからね。
それでも、圧倒的な利益を出しているなら、まあ仕方ないかな、営利企業だから、子羊みたいな人ばかり偉くなって、倒産しちゃうというわけにもいかないからと思えるんですが、それが、上に媚びると言うか、調子いいだけど、さすがに幻滅しちゃいます。

会社からのメッセージは、「ハラスメントをしてもいい、利益さえ出せば」ということですからね。
それでも、圧倒的な利益を出しているなら、まあ仕方ないかな、営利企業だから、子羊みたいな人ばかり偉くなって、倒産しちゃうというわけにもいかないからと思えるんですが、それが、上に媚びると言うか、調子いいだけど、さすがに幻滅しちゃいます。

またもや、貧乏くじ。ここまでくるとリストラ策の一環としか思えない。
それにしても、どうするんだよ、この状況!!!

とりあえず、シバターを好きにはなれないですね。
シバターと久保の試合について、視聴者から感想を求められた未来は「久保さんとも今度対談するんですけど」と明かしたうえで「シバターの作戦勝ちなんだけど、シバターはクズだったよね、で終わり。もともとクズ人間を売りにしてるからなんともないよね。だからシバターの作戦勝ち」とコメントした。

パッと局面を見た瞬間に、盤面がアタマに入らないので、遅いんですよね、私。で、スピードを重視すると間違えちゃう、という悪循環。
[sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/46932 target=self]

私自身は利用したいと思いませんけどね。
ソーシャル音声プラットフォームの「Clubhouse」を運営する米Alpha Explorationは7月21日(現地時間)、これまでClubhouseへの入会に必要だった招待制を終了すると発表した。順番待ちの約1000万人が段階的に入会できる見込み。
共同創業者のポール・ダヴィソン氏とローハン・セス氏は公式ブログで、ジェットコースターのような12カ月を経て、次の章を開けると発表できて嬉しいと語った。立ち上げ当時、わずか8人のチーム(現在は58人)だったClubhouseにとって、招待制はスケーリングのための重要な方法だったとしている。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2107/22/news032.html

あー、無理無理。
6日(木)は太平洋側で雪の降る所がありそうです。九州や四国では朝にはすでに路面の状況が悪くなっているおそれがあるので注意が必要です。関東は震える寒さの一日になりそうです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5cb2089bf8e998feee083e6656eef4b5727eccc2

名前が世の中に売れる以外には、何のメリットもないですから。ガチでやっている人ほど、オファーは受けないと思います。
久保優太もガチならオファーを受けなきゃいいのに。ジムとかにアドバイスしてくれる人はいなかったんでしょうかね。
大みそかの総合格闘技大会「RIZIN.33」で元K-1ウェルター級王者・久保優太(34)に勝利したYouTuber・シバター(36)が2022年1月1日、取り沙汰されている八百長疑惑について「一切のヤラセはございません」と動画上で完全否定した。
https://news.nifty.com/article/sports/athletic/12144-1404362/

だから、やんないほうがいいんじゃない、というような分析をどうせならやりたいですね。
学歴との相関関係はあると思うけどなぁ。でも、だからと言って、今更、学歴を重視した選考を行いますとは言えないですよね。
同様に、外からの圧力で、そもそも女性社員の数が少ないのだから、ある程度の期間が必要なのに、何も考えずに条件を満たしたら無理矢理管理職にしちゃったツケを、データでぐうの音も出ないほど明らかになったら、どうするんだろう。
まあ、私の知ったことではないですけど。
そういう意味だと、データ分析って、分析の結果、新しい法則を発見するケースはごく稀で、薄々、みんな感づいていたことをデータで証拠固めをしている感じなのかもしれませんね。特に人事は。
タブーに切り込んでいきたいです。

っていうか、おかしいだろ。他にもあるけど、一部抜粋。
全共闘くずれのヒッピーたちが、全員全裸で結婚式をやることになった。余興として花嫁が列席者全員とセックスをする。スタッフも全裸で撮影していたが、花嫁がスタッフともセックスしたいと言い出したため、田原は自ら彼女とセックスし、そのシーンを撮影させた。この「日本の花嫁」は、ゴールデンタイムで放映された。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B0%E5%8E%9F%E7%B7%8F%E4%B8%80%E6%9C%97
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面白いし、その通りだと思います。
失敗を受け入れられないことで、失敗から学ばないのは、人間あるある、組織あるある、ですよね。いっぱい失敗することが大切だということなんでしょう。
なぜ、「10人に1人が医療ミス」の実態は改善されないのか?
なぜ、燃料切れで墜落したパイロットは警告を「無視」したのか?
なぜ、検察はDNA鑑定で無実でも「有罪」と言い張るのか?
オックスフォード大を首席で卒業した異才のジャーナリストが、医療業界、航空業界、グローバル企業、プロスポーツリームなど、あらゆる業界を横断し、失敗の構造を解き明かす!
タイトルをまとめてくれているブログがあったので、抜粋しておきます。タイトルを見れば、だいたいわかるので。
失敗のマネジメント
人は失敗するもの。ありえない事が起きれば、認識力が極端に低下したり、時間の感覚を失う
航空業界では失敗から学ぶ努力を絶やさないが、医療業界では失敗を隠蔽し、言い逃れる文化がある
航空業界が安全と言われる理由と、医療過誤が減らない理由はここにある
失敗を隠し何も学ばないことを「クーローズドループ」、失敗をチャンスと捉え進化することを「オープンループ」という
失敗から学ぶことは最も「費用対効果」がよい
失敗に対して、オープンで正直な文化を築くことが成功のカギ人はウソを隠すのではなく信じ込む
人が失敗から学ぶのが難しい理由は、ありのままを認められないから
人は失敗の事実を突きつけられると、自分の過ちを認めるより、都合の良い言い訳をしたり、事実を無視してしまう
失敗を認める苦痛を味わうくらいなら、事実を歪めた方が楽=認知的不協和
努力した人や失うものが多い人ほど、認知的不協和と自己正当化に陥りやすい
司法機関や権威、有名な経営者ほど失敗しやすいのは、名を守るため自己正当化を繰り返し何も学んでいなかったからでは?
人は自分を正当化するためには、自分に都合の良いデータだけを集めたり(確証バイアス)、記憶をすり替えたりする「単純化の罠」から脱出せよ
成功への一番の近道は、失敗を超高速で繰り返すこと
トップダウン方式で頭で考えた仮説を立て、ボトムアップ方式の実践で失敗を繰り返し素早く進化するのがベスト
誰かの言うことを聞いておけば良いトップダウンは楽、コツコツ反復作業を繰り返すボトムアップは苦痛
マッキンゼー出身者は、はじめから完璧な物を作りたがり、起業経験者はベーター版で早めに失敗を繰り返そうとする
質の良い陶芸作品を1個作らせたグループよりも、大量に作らせたグループの作品の方が結果的に質が高まった
早いうちに小さく試行錯誤する=リーンスタートアップ
ブレーンストーミングよりも、ユーザーに直接聞くほうが早い
ユーザーデータを採る際には、RCTで反事実も考慮に入れること難問はまず切り刻め
大きな結果を出すには、小さな改善の積み重ね=マージナルゲインが大切
大きな目立つ要素より、何百何千という小さな要素を極限まで最適化する「犯人探し」バイアス
失敗すると、人はその経緯よりも「責任を追求」し「非難」したくなる
「非難」の衝動を抑え、「失敗=チャンス」と捉える組織文化を築くべき
「非難」や「懲罰」は、「隠蔽」「自己正当化」「責任逃れ」の組織文化につながる
不当な非難をせずに、スタッフに高いパフォーマンスを求める組織文化が望ましい究極の成果をもたらす マインドセット
失敗は「してもいい」ではなく「欠かせない」と考えているのが成功者の特徴
固定型マインドセットの人と成長型マインドセットの人の違いは、失敗への着目度だった
固定型マインドセットの企業では、失敗や非難を恐れ、隠蔽・手抜きなどが増える
成長型マインドセットの企業では、リスクを冒すことが奨励され、失敗されても非難されず、ミスから素早く学ぶ
成長型マインドセットの人は、自分の欠陥を晒すことを恐れないので、成長も早いし諦めも合理的に行える失敗と人類の進化
失敗は「災厄」ではなく「好機」である
本当の「知識」や「ノウハウ」は「静的」なものでなく「動的」なものである
成長には「トップダウン」でなく「ボトムアップ」の努力や検証が必須
すべてを「失敗ありき」で設計すべき
究極の失敗型アプローチは「事前検死」