作文が選ばれたと聞いていたけれど、その文章を読んでびっくりしました。
上手。上手というよりも、洗練されているというのが正確な表現ですかね。構成がしっかりしていて、事実と感想のバランスも良かったです。
そして、あまりにも臨場感があるので、本人に「本当にこんなことあったんだぁ。」と無邪気に聞いてみたら、
「ないよ。わたし、作文は、いつも嘘書くから。そのほうが、いいし。」
と平然と答えました。
いやー、そうなんだけどね。
これを教育の成果というか弊害というかは微妙なところですね。

作文が選ばれたと聞いていたけれど、その文章を読んでびっくりしました。
上手。上手というよりも、洗練されているというのが正確な表現ですかね。構成がしっかりしていて、事実と感想のバランスも良かったです。
そして、あまりにも臨場感があるので、本人に「本当にこんなことあったんだぁ。」と無邪気に聞いてみたら、
「ないよ。わたし、作文は、いつも嘘書くから。そのほうが、いいし。」
と平然と答えました。
いやー、そうなんだけどね。
これを教育の成果というか弊害というかは微妙なところですね。

イベントと言っても、しょぼいもので、お楽しみ会のようなもの。
でも、運動神経のない長女が活躍するのが信じられません。
友だちにも、勝つために、暗に出番が少ない役割に追いやられたみたい。
それなのに、MVPを貰うほどの活躍をするなんてびっくりですね。
走るのもかなり速くなったので、体力がついてきたのかもしれません。

家の前からほんのちょっと、一緒に歩くだけなんですけどね。Yellow Brick Roadのように陽気に歩いていきたいです。

ほぼ、共感。
長女なんかも、小学生ですが、テストの成績と通知表の成績を比較すると、通知表の成績が悪いので、内申点は取れないタイプですね。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170223-00010003-agora-soci
しかし、大学受験に至るまでの中学校・高校の入試で不公平な状態が放置されており、生徒や親の信頼を失っているのでは、私立中学校・高校を希望する生徒が多いのも納得する。
そのため、公立高校の入試制度をできるだけ公平なものに改善しなくてはならない。その妨げになっているのが、内申点という不公平な制度だとわかった。
これは学校でも会社でも変わらないが、「公平な評価はモチベーションの源泉」だ。努力すればなんでも夢が叶うと思っている程ナイーブでは無いが、結果を出した分だけでもきちんと評価してもらえることで、次も努力する気力が沸いてくるのだ。
現在の中学校における内申点の絶対評価は、生徒の才能や努力を不当に評価し、モチベーションを失わせ、将来開花する才能の芽を摘んでしまっている。一刻も早く直すべきだ。
まずは相対評価に戻すことから始めれば良いだろう。
そして、後々は内申点そのものを無くしてしまえば良い。内申点が廃止されれば、高校入試は学力だけで勝負することができる公平な制度になる。
内申点は相対評価だった私の中学校時代でも、先生のお気に入りの生徒だけが優遇される不公平な制度だった。
私は定期テストでは常に1~3位をキープしていたが、授業中に勝手に先の範囲を予習したり、漢字の書き取りとか無意味な宿題(何でとっくに覚えている漢字を何十個も書く必要があるのか?)を出さなかったりと、先生の言うことを素直に聞く生徒では無かった。
テストでも、先生が嫌がらせで出題した範囲外の問題を正解したりして嫌味を言われたりもした(じゃあ、出すなよ)。こんな感じで先生には好かれていなかったので、内申点はテストの成績ほどには高くなかった。
しかし、それは私なりに限られた時間で効率よく勉強するために努力していただけである。無駄な宿題や授業を聞く暇があるなら、もっと別の知識や経験を得るために時間を使う方が良い。私は内申点を無視したからこそ、成長できたのだ。
内申点は、先生の言う通りに勉強し、先生の言わないことは勉強しない、先生のお人形さんが評価される制度だ。まるで会社の人事評価みたいじゃないか。
こんな下らない評価制度に縛り付けられるのは大人だけで十分だ。これからの日本を背負う子どもたちがたくましい人財に成長していってもらうためにも、内申点は廃止し、先生の支配から解放しよう。
だいたい賛成ですが、少し違うのは、内申点を廃止するのではなく、牽制の考え方を取り入れて、主要5教科の内申点と公立高校の入学試験の学校ごとの教科別の相関関係を公表するというのはどうでしょう。内申点と入試結果との乖離が激しい先生は、何らかの釈明が必要になるので、少しずつ是正されていくような気がします。
ちなみに、人事評価はパワハラの温床であることは間違いないですが、正しい評価をしないと会社もしくは上司自身の組織の業績が落ちるので、長い目でみると是正されていく仕組みにはなっているんですよね。クソ上司がたくさんいるのは事実ですが、それはその上司を昇進させたその上の上司の見る目がなかったということです。ひどければ、会社が傾くので、その報いは受けます。
学校は傾かないというのがいけないんですよね。公立離れしたからと言って、公立中が破産しませんし、雇用は守られますから。

長女の中学進学のタイミングで子供部屋を2つに分けようと思います。なんか、ちょっと寂しい気持ちもあるんですが、成長ってそういうことですからね。
http://www.reform-guide.jp/topics/kodomobeya-madori/
3.一部屋を二つに仕切る方法5選
住居の広さや部屋数の都合上、子どもの人数分部屋を確保することができない場合も多いと思います。子どもが小さい頃はいいですが、思春期の子どもなら一人になりたい時もありますよね。お子さんの性別が違う場合は性的な問題もあるでしょう。
そんな時は部屋を仕切ることを考えてみませんか?この章では一部屋を二つに仕切る方法を5つ紹介していきます。
3-1.可動式収納で仕切る
3-2.カーテンで仕切る
3-3.パーテーションで仕切る
3-4.引き戸で仕切る
3-5.壁を増設する
カーテンかパーティションを考えているんですけど、どうなるんでしょうね?

その後に続いた言葉は、「見た目じゃなくて中身」だそうです。
いやいや、パパもイケメンでしょ、と言ってみたら、何言っちゃってんの的な反応。しかも、家族揃って。
ちっ、そのDNAを半分持っているんだからね、べーっ!
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ちょっと落ち着いてきたので、クックパッドを見て、料理でもしようかしら。長男が生まれたとき、長女のために作った弁当のことを思い出しながら。懐かしい。


写真は妻と長女が作ってくれたバレンタインのチョコレート。濃厚でした。
ちなみに、会社の男性社員は私だけにではなく、みんなに配っていました。悪しからず。LGBTかな?怖くて聞けませんでした。

入学に向けての説明会的なものに行ったみたいだけど、本当に誰も知り合いがいなかったという話。(人数が多く、全員の顔を確認したわけじゃないので、入学式でばったりというケースはあるかもしれませんが。)
長女は新生活をはじめるにあたって、知っている人がいないほうがいいと言うので、まあ、いいんですけどね。
入学後に、塾での友達がいるというのは、一般的には塾に通うメリットなんじゃないのかなぁ、と思います。