それはそれで構わないのですし、喜んで見ているので、いいのですが、学園ドラマが塾になっただけみたいなストーリーになりつつあるます。
原作の漫画もそうのかなぁ?読んだことないからわからないのですが。
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それはそれで構わないのですし、喜んで見ているので、いいのですが、学園ドラマが塾になっただけみたいなストーリーになりつつあるます。
原作の漫画もそうのかなぁ?読んだことないからわからないのですが。
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きっと、買って損をするということはないと思っています。
塾技に出会ったきっかけは、コアプラスやメモリーチェックを比較検討していたときに見つけたところからです。
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英検の成績表の見方がよくわからないのですが、上の級の合格ラインぐらいに来ているので、次回か次々回には、上の級に挑戦したいところです。
教科書を見る限り、私が子どもの頃と比較して、びっくりするぐらい高度な内容なのと、中学受験には英語がなかったので、アドバンテージがない科目なので、心配してはいたんですけど、一定のレベルはクリアしていて良かったです。
Duolingoのおかげなのかな。
そもそも、勉強もそうですが、トレーニングって単一の手段でなく、良さげなものを組み合わせるので、何が良かったのか、因果関係がわかりにくいですね。

まあ、本人、部活は楽しかった、まだ引退しくないと言っているわけで、充実した学生生活を送れた、ってことで良かったと思います。
高校受験がない中高一貫教育の良いところだと思います。多感な時期をゆったり過ごせるわけですから。
あとは、大学受験に向けて、徐々にギアを上げて行ってくれればと思います。引き続き、温かく見守っていくつもりです。

漫画が出たときに試し読みしたときは、酷評だったのですが、今回は、意外に良かったです。
吉祥寺が舞台なのもいいですね。
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まあ、ドラマ化して面白いじゃんと思ったのは、自分の子どもの受験が終わって、単なるエンターテイメントとして見ることができるようになったからだと思います。
・・・父親の経済力と母親の狂気、そして、中学受験は課金ゲーム。そういう一面もあるでしょうね。

ミスを減らす、思い込みを失くす、落ち着いて考える、といった所謂「オトナ」の点の取り方ができるようになるといいんですけどね。
成長期、反抗期が来ているから、そろそろできるようになるんじゃないか、と期待しています。
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いやあ、ひどい。
でも、よーく見ると、つぶやいていたのは、20歳ちょっとすぎの頃なんですか。ある意味、仕方ないかもしれませんが、SNSのリテラシーがなかったツケですね。
次期衆院選の愛媛4区に立憲民主党から新人として出馬を予定していた杉山啓氏(29)が、過去に自身のツイッターで女性に対する不適切な投稿をしていたとして、同党愛媛県連は11日、同氏の立候補を取りやめることを明らかにした。本人が県連に辞退の意向を伝えた。これを受け、共産党愛媛県委員会が公認候補を擁立する方針を決めた。候補者は近く発表する。
立憲県連代表代行の西原司県議は「いくら過去の話とはいえ、時代に合った書き込みではない」と陳謝した。

まあ、そんなこと言ったら、全くつながりのない人なんて探すほうが大変だし、全くつながりがない人を選ぶほうが不自然で怖いんですけど。
自民党の岸田文雄総裁は2日、小林鷹之衆院議員(46)=二階派=を入閣させる方針を固めた。小林氏は当選3回で、防衛政務官などを務めてきた。ポストは今後、調整を進める。

いやあ、見ていなかったわけじゃないんですけど、コロナで小学校が心理的に遠くなっちゃった気がします。
長男が反抗期になってしまい、あまり学校のことを話さないというのもありますが・・・。
卒アルを渡すのも、例年だと、受験して他の学校に行った子とかも交えて、遊んだりする良い機会なんですが、それもできず、残念な限りです。
ちなみに、卒業アルバム自体は、パーソナライズもされていて、素晴らしいデキでした。最初の写真だけで大満足。

長男が中間テストだというので、参考となりそうなネット情報でも探してあげようかと思って、恐らく範囲になりそうな単元の文章を読んでみたら、イイ話すぎて、感動しました。
歳を取ると、なんでも感動しちゃいます。
そして、「岡崎健太のOK塾」という素敵なYoutubeも発見したので、あわせて紹介します。熱量多めで、ためになる解説です。ただし、リアルに隣にいたら、暑苦しく感じるかもしれませんけど。
まずは、「おとなになれなかった弟たちに」ですが、これを世の中に出したという作者の覚悟というか、反省というかが、伝わってきます。
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戦争中、10歳の少年は赤ん坊だった弟のミルクをぬすみ飲みし、弟は栄養失調で死んだ。子どもの目で戦争と飢えを淡々と描きます。
[blogcard url=https://www.youtube.com/watch?v=9CFKw4O6Eb0]
[blogcard url=https://www.youtube.com/watch?v=Ae8YcSdpnh4]
もう1つの「星の花が降るころに」は、教科書のための書下ろしなんですね。それもすごい。わざわざ書いたなんて。
銀木犀の花は甘い香りで、白く小さな星の形をしている。そして雪が降るように音もなく落ちてくる。去年の秋、夏実と二人で木の真下に立ち、花が散るのを長いこと見上げていた。気がつくと、地面が白い星形でいっぱいになっていた。これじゃ踏めない、これじゃもう動けない、と夏実は幹に体を寄せ、二人で木に閉じ込められた、そう言って笑った。
・・・
[blogcard url=https://www.youtube.com/watch?v=I8NuaUdrrhM]
[blogcard url=https://www.youtube.com/watch?v=v80lOOzCx9M]

英語ができても、アタマが悪ければ意味ないじゃん、と思っていたけど、もはや、読み書き算盤と同じように、ITリテラシーと英語は、ベースとなるスキルになっちゃいました。