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  • タダなので日能研学ぶチカラテストを受けて来ました。思っていたより良くて、気持ちが少し落ち着きました。

    タダなので日能研学ぶチカラテストを受けて来ました。思っていたより良くて、気持ちが少し落ち着きました。

    先日、あまりにもひどい点数を見て、半狂乱になりました。

    http://konchan.net/x/archives/27807

    で、もう、どうしようかな、と思っていたところ、目についた日能研の試験。

    これは一般用だから、そこそこ簡単だろうと思ったのと、タダというのもあって申し込みました。

    問題は公立の中高一貫校の問題みたいでしたね。あまり出来は良くなかったのですが、平均点もそんなに高くないみたいで、まずまずの成績でした。

    少し落ち着きました。

    どんな人生を歩むにしても、ある程度、勉強はできたほうがいいですから。

     

    それにしても、これは全国テストとどう違うんだろう。

    http://www.nichinoken.co.jp/event/free/index.html

     

  • 博報堂スピーチライターが教える短くても伝わる文章のコツ、すごく理解しやすい本です。

    博報堂スピーチライターが教える短くても伝わる文章のコツ、すごく理解しやすい本です。

    私はこういう本は好きですね。読んでも、あまり文章がうまくならないのが残念ですが、気づきは多いと思います。

    印象に残っているところを、目次ベースで抜き出しておきます。抜き出してみたら、大部分になってしまい、びっくり。それだけ面白い本だったということでしょう。

    • 文章は「要約力」で決まる!
      • 要点から逃げると、文章は長くなる
        • →同感です。文章を短くすることを考えることは最も重要なことだと思います。それに加えて、内容を構造化することが大事ですね。
      • 「1ページ・1ライン法」でエッセンスを絞り込む
        • →やってみると面白いかもしれません。
      • 本音と建て前を見抜く「ジキル文」と「ハイド文」
        • →面白い考え方ですね。
      • 要約文は40字にまとめる、なんでもタイトルをつけてみる
        • →ぜひ、やってみたい取り組みです。これが確実にできれば、読み誤ることがなくなります。
    • わかりやすい文章の”骨格”をつくる
      • いっきに書いた文章をいっきに削る
        • →削るという作業を入れることがポイントです。これは文章だけじゃなく、パワーポイントでも同じです。
      • 書き出しは『桃太郎』で
        • →5W1Hを明確にしろ、そのなかで、いつというのが重要だという話ですが、Whenがそこまで重要とは思いません。
      • 「早い話が」で、早く伝わる話にする
        • →これは要約と同じですね。
      • 「とにかく大変だった」で相手の興味をかき立てる、相手本位の順番で書く
        • →相手の興味をそそらせるために、書き出しには注意しないといけません。前置きが長いと、最後まで読んでもらえないですから。
      • 相手が「何を得するか」で文章を組み立てる
        • →ビジネス文書や、プレゼン資料の場合、
      • 小学4年生にも伝わる言葉を選ぶ
        • →最も重要なところだと思います。難しいことを難しく説明する奴はバカだと思いますね。もっとも、優しいことを難しく説明する奴よりはマシですけど。
      • 自分の定義でオリジナリティを出す
        • →これができるように、なったらもうゴールに近いですよね。言葉を創るわけですから。ただ、世間一般に伝わる言葉は難しいとしても、ローカルで通用する言葉を創るというのは、一体感を出すうえでも効果的かもしれません。
    • ちょっとした工夫で読み手の印象は劇的に変わる
      • 絵文字の代わりに「ラポート・トークを添える」
        • →確かにそうだな、と思うものの、実践するのは難しい気がします。
      • 「やんわり語」をやめる
        • →実際に可能な限りやめてみたけど、意識しないとついつい
      • 最初と最後の文を呼応される「サンドイッチ文」
        • →これはテクニックとして使いたいですね。対句を大きく使うっていうイメージでしょうか。
      • カギカッコを効果的に使う
        • →強調することもできるし、通常とは違うという意味合いも出てきていいんじゃないでしょうか。
      • ”リズム”がいい文章は、短く伝わる
        • →絶対にそう。リズム大事です。
      • Q&Aで読み手に頭を使わせる
        • →プレゼンとかを考えるなら、必須ですね。
    • スピーチライター流 文章力を磨くトレーニング
      • 徹底的にアウトプットする
        • →同感です。だから、ブログ書いてます。いい加減ですけど。
      • 自分専用の「名文ノート」をつくる
        • →やってみたいですけど、ちょっと優先度は下がりそうです。
    • ケース別 相手の心を動かす文章の書き方
      • 企画・提案書はプレゼンを想定して書く
        • →これは、あたりまえでしょ。プレゼンを想定していない企画書、提案書なんてあり得ないです。
      • 礼状は、場面を描く
        • →参考になりました。例えば、いただいたお菓子美味しかったです、というよりは、家族で取り合いましたとかのほうが伝わります。
      • SNSは「大勢の中のあなた」に向けて「肉体語」で書く
        • →肉体語、というのがピンとは来ないのですが、体験に基づいた話や、自分の言葉を使って説明した話じゃないと伝わらないというのはその通りだと思います。
      • キャッチコピーは「特定の個人に届く言葉」を選ぶ
        • →特定しているんだけど、かなり多くの人に当てはまるものがいいですよね。

    ふと、思いましたが、中学受験の国語でも応用できるかもしれません。

     

    「何から書いていいのかわからない」「どう書けば伝わるのかわからない」という、文章に関する悩みを解決するコツが満載!

    企画書、提案書、メール、エントリーシート、SNS……。仕事でも、プライベートでも短い文章を書く機会は多いもの。
    しかし、限られた字数のなかで読み手に伝わる文章を書くのはなかなか難しいものです。
    また、SNSが発達するにつれ、炎上、クレーム、批判を恐れるあまり、あえて言いたいことをぼかし、曖昧に伝える文章も増えています。
    こういった迷いが生じると、文章は長くなり、どんどん伝わりにくくなってしまいます。
    本書は、博報堂でスピーチライター、コピーライターとして活躍するかたわら、大学などで「言葉の持つ力」について教えている、言葉のスペシャリストが、短くても伝わる、そして読み手に「面白い! 」と思わせる文章の書き方を、ていねいに解説していきます。

    第1章 文章力は「要約力」で決まる!
    第2章 わかりやすい文章の“骨格”をつくる
    第3章 ちょっとした工夫で読み手の印象は劇的に変わる
    第4章 スピーチライター流 文章力を磨くトレーニング
    第5章 ケース別 相手の心を動かす文章の書き方

    https://amzn.to/47tvG8A

  • 久々に、こんなクソみたいな点数を見ました。目が腐りそうなぐらい。長男には中学受験の才能がない気がしてきました。

    久々に、こんなクソみたいな点数を見ました。目が腐りそうなぐらい。長男には中学受験の才能がない気がしてきました。

    点数が悪いからと言って、怒ってはいけないということは重々承知していますが、これだけ酷くて、何も褒める要素がないと、もうどうにも仕方ないです。やる気の欠片が少しでもあれば、こんな結果にはならないんですけどねぇ。

    高校受験に備えて、英語をはじめたほうがいいのか、真剣に悩みどころです。でも、英語やっても、今の状態では、ものにはならないでしょうから、難しいですね。成長を待つしかない感じです。とにかく中学生になるまでに、勉強の習慣だけはつけておくようにしてあげたいです。

    もはや、あまり興味なくなっていますが、なんちゃってKPIは以下の通りです。まだ10万円投資していなくて良かったです。

     

    キャッシュアウト 85,934円 ±0円
    比較進捗率 98% ▲2%
    ゴールまでの距離

    ・キャッシュアウト…中学受験のために使ったお金の合計です。プリンターのインク代と印刷用の紙代は含まれません。10万、30万、50万のタイミングで継続するか断念するかの意思決定をする予定です。50万超えたら、確実に受験させることになると思います。

    ・比較進捗率…長女の同時期との比較です。ベネッセのカリキュラムがあまり変わっていないので、比較する意味が十分にあると思っています。試験日までの日数×0.01以上下回ったら、かなりの確率で断念しようと思っています。

    ・ゴールまでの距離…志望校の偏差値と持ち偏差値の差。最も重要な指標ですが、現時点では、志望校もないし、持ち偏差値もないので、判定不能です。

    ・10月はこんな感じでした。→http://konchan.net/x/archives/27122

     

     

    (さらに…)

  • 子どもたちの声がでかすぎて、あまりも五月蠅いので、ウタエットを衝動買いしちゃいました!

    子どもたちの声がでかすぎて、あまりも五月蠅いので、ウタエットを衝動買いしちゃいました!

    これなら、大声で歌っても、気にならないですし、セリフの練習も力いっぱいやってください。

    さすがに喧嘩のときや、半狂乱に怒っているときには、使う余裕がないのが残念です。本当は、この局面で使ってくれるといいんですけど。

    英会話の音読とか、社会の暗記物を声に出して覚えるときにも良いと思います。

     

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    ボイストレーニングの講師が開発。
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    それなら毎日大きな声で歌った方が声帯が鍛えられます。
    とはいえ、普段の環境で全力で歌うのは周りが気になります。

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    また、自分の声を聞きながら、より効果的なボイストレーニングできる構造になっています。

    好きな歌を全力で歌ってカラオケのスターに!
    歌うことってダイエットにもいいですし。

  • 長女が部長に昇進?!。部長と言っても、部活の役職のようですが、それでも、自分の昇進よりも嬉しいです。

    長女が部長に昇進?!。部長と言っても、部活の役職のようですが、それでも、自分の昇進よりも嬉しいです。

    長女は努力しているけど、なかなか、すぐには結果につながらないタイプで、損しているように思っていました。親の欲目かもしれませんが。

    そんな長女が、なりたかった部長になることができたようです。

    すごく嬉しいです。

    客観的に見ればそんなことはないのですが、本人は、今までの人生で、努力が報われたのは中学受験だけ、と言っていたので、2つ目の報われものができて良かったです。

    徒競走とかも頑張ったと思うんですけどねぇ。

    http://konchan.net/x/archives/17349

     

    ということで、何にせよ、本人の自信につながる成功体験ができて良かったです。

    そして、その後、部活で別の良いこともあったみたいで、モチベーションが上がっているようです。これを機に、「運」をつかみ取り続ける生き方をして欲しいものです。

     

  • おならキョーダイ、これは環境の影響か、それとも、遺伝なのか。どちらにしてもガッカリです。面白いからいいですけど。

    おならキョーダイ、これは環境の影響か、それとも、遺伝なのか。どちらにしてもガッカリです。面白いからいいですけど。

    またまた、インチキ作文シリーズ。

    「いっせいに」を使った短文を作りなさい、という問題。

    長男は「いっせいに、おならをする。」という答え。主語がないのは百歩譲るとして、解答におならを使うかということですよね。

    そう思っていたら、長女のときも同じ問題が出ていて、それに対する答えが、「おならをしたら、みんながいっせいにふりむく。」でした。

    http://konchan.net/x/archives/14285

    まあ、主語があるだけ優秀ですね。

    ああ、どうして、こんなふうになってしまったのでしょう。これで、中学受験をするつもりなのかしら。止めてあげたほうがいいのかしら。

     

    冷静に考えると、ブログにおならネタを書いて喜んでいる大馬鹿者が親だから仕方ないです。

    http://konchan.net/x/archives/14700

    環境、遺伝ともに最悪な状況ですね。ご愁傷様。

  • 長男のいかさま作文シリーズ、「他意」を使って文を作れに対する答えがひどすぎ。が、今回はベネッセのほうに問題がありそうです。

    長男のいかさま作文シリーズ、「他意」を使って文を作れに対する答えがひどすぎ。が、今回はベネッセのほうに問題がありそうです。

    長男が国語の問題です。

    「他意」を使って短文を作れという問題で、例として、「母の言葉に他意はない。」というのが示されていました。

    で、長男の答えは、

    「父の言葉に他意はない。」

    でした。そのままじゃん。

    「他意」の意味がわかんなくてもOKなやつじゃん。

    いやあ、どうにかならないもんですかねぇ。

    まあ、前のやつよりはマシかなぁ。

    http://konchan.net/x/archives/27177

     

    とは言っても、今回は長男が悪いと言うよりは、こんな問題を作ったベネッセに反省して欲しいところです。

  • 四谷大塚の全国統一小学生テスト、試験時間が酷いので、出走回避しました。なんで20時まで試験があるのかなぁ?

    四谷大塚の全国統一小学生テスト、試験時間が酷いので、出走回避しました。なんで20時まで試験があるのかなぁ?

    中学受験するかどうかはわからないけど、もし、したいと言った場合に、実力がわからないといけないので、なるべく模試だけは受けるようにしています。

    ということで、全国統一小学生テストも受けようかと思っていました。

    それなのに、試験時間が17時から20時という感じの時間帯。

    ひどいな。

    もう寝る時間ですよ、ムリムリ。

     

  • 長女の学校で面談、まあ、いろいろ課題はあるものの、良い学校に行くことができて良かったです。

    長女の学校で面談、まあ、いろいろ課題はあるものの、良い学校に行くことができて良かったです。

    小学校の頃は、自分の言いたいことも言えずに、フラストレーションとストレスを溜めていた感じだったのが、ちゃんと自分の意見を言って喧嘩するようになってくれて、本当に良かったと思っています。

    そんな環境の学校に行くことができたのは、ラッキーでした。やっぱり、本人に合った学校に行くということは大事ですね。

    たくさんある課題をクリアして、夢に向かって進んでください。

  • 長男が誕生日なのに、極限まで鬱陶しくて、げんなり。マシュマロテストとかで、きっと最悪な結果になると思う。

    長男が誕生日なのに、極限まで鬱陶しくて、げんなり。マシュマロテストとかで、きっと最悪な結果になると思う。

    誕生日プレゼントを早く欲しくて、イライラしている。

    ちょっとも待てないのもおかしいし、イライラを表に出して、他人を不快にさせるのも最悪。ほんと、バカじゃないか、という感じ。もう、誕生会、やめたい。

    何をやっても大成しない予感。

    でも、こればっかりは、鍛えようがないので、どうしたらいいんでしょうね。

    まあ、私の人生じゃない、と割り切るしかないのかもしれません。

    ということで、呑んだくれます。

     

    マシュマロ・テストとは、1960年代にスタンフォード大学の心理学者であるミシェル博士が作った、幼児向けの心理実験です。

    4歳児を対象に、「目の前のマシュマロを15分間食べるのを我慢できたら、2個にしてあげる」といって立ち去り、その子が我慢できるのかをみるというシンプルなテストです。

    このテストでは「目の前の欲求を我慢することで、将来の大きな成果を得る」ことを考え、実行できるかどうかが見られています。

    標準的な結果は、3人のうち2人が15分間待てずに食べてしまうとのこと。4歳児ですから納得の結果ですが、我慢ができた3人のうちの1人は、その後の人生で成功をおさめやすいという検証結果が出ており、今注目されているテストです。

     https://chiik.jp/articles/W8hRV

  • 長女の英語の成績がイマイチ。それは仕方ない、DNAだから。で、これから、どうしよう?

    長女の英語の成績がイマイチ。それは仕方ない、DNAだから。で、これから、どうしよう?

    私の場合、中学受験で英語がなかったので、勉強量が絶対的に足りなくて、全く英語ができないキャラになってしまったので、中学に入る前から、英語は大切だというアドバイスをしていたはずなんですけどねぇ。

    とうことで、英語の参考書と言えば、中原先生、とのことで、検索してみました。

    [amazonjs asin=”4010329610″ locale=”JP” title=”基礎英文問題精講 3訂版”]

    初版刊行以来、2回目(約9年ぶり)の大改訂となります。従来定評の「高校生のうちに読んでおきたい、硬・軟多彩なテーマが満載」「短い英文で文法・構文の基本事項を押さえることができる」「大学受験の基礎固めから自在の応用カスタマーまで、段階的に力をつけていくことが出きる」という特長はそのまま! さらに、今回の改訂では、時事的題材を多用する最近の入試に対応し、長文読解問題への移行をスムーズにする新編、「頻出・重要テーマ演習編」を増補しました。英語学習を拡張させる、重要文法・語法・構文・表現コラム満載の「別冊解説集」の新設で、より一層充実しています。本書には準拠テキスト「基礎英文問題精講(3訂版)Brush-Up Test 60」が用意されていますので、併用により確実な力が着実に身につきます。

    でも、これは、やっぱり大学受験用。もっと簡単なやつじゃないとついていけないでしょう。

    そうすると基礎英語か。

    https://gogakuru.com/index.html

    このゴガクルっていうのは、結構、いいかもしれません。

     

  • 約10年ぶりぐらいに本屋さんに行ってみました。まさかの語呂合わせ。こんなことして、命の保障はないですけどね。

    約10年ぶりぐらいに本屋さんに行ってみました。まさかの語呂合わせ。こんなことして、命の保障はないですけどね。

    ゴルゴにポアされても知らないよ。こんなのが許されているんですね、法治国家の日本で。

    面白いけど、役に立たなそう。

    さすがに、このシリーズ大学受験用だけで、たぶん、中学受験用はなかったです。よかった、よかった。

     

    [amazonjs asin=”4907422318″ locale=”JP” title=”日本史ゴロゴ 正誤問題トレーニング (大学入試ゴロゴシリーズ)”]

    “入試に強い参考書”ゴロゴシリーズに、「日本史」が新たに登場です。

    シリーズ累計35万部突破のベストセラー『歴史が面白くなる 東大のディープな日本史』(KADOKAWA)の相澤理先生が、満を持して大学入試・日本史の参考書を作りました。

    この『日本史ゴロゴ 正誤問題トレーニング』は、多くの受験生が苦手としている「正誤問題」にターゲットを絞って、徹底的にトレーニングを積む1冊です。

    正誤問題は、センター試験から難関私大まで幅広く出題されていて、その難易度は単答問題や空欄問題と比べても高く、正答率も低くなっています。

    本書では、日本史通史全体をカバーする全50項目のテーマに沿って、それぞれ「センター試験レベル」「上位私大レベル」「難関私大レベル」の3つのレベルの正誤問題をセレクトしました。受験生の実力・目標に合わせて効率的に取り組むことができる内容となっています。

    また、解説においては『古文単語ゴロゴ』の板野博行先生が監修した「ゴロ合わせ」と、楽しい「イラスト」を掲載しています。

    うっかり忘れてしまいがちなポイントや、なかなか覚えられない内容も、ゴロ&イラストで素早く楽しくマスターできます。

    相澤先生と板野先生の最強タッグの1冊で、日本史を得点源に仕上げましょう。