タグ: お金

  • ミステリと言う勿れ、犯人が最初に出てきたときに、こいつが怪しいと見抜いたので、すごく気分が良かったです。

    ミステリと言う勿れ、犯人が最初に出てきたときに、こいつが怪しいと見抜いたので、すごく気分が良かったです。

    別に謎解きというわけじゃないのですが、謎が解けると嬉しいもんです。だって、明らかに怪しかったもんね。

    ストーリーとしては、2段階構成になっていて、それなりに楽しめました。

    がっかりだったのは、松嶋菜々子が出てきたシーンが、あんまり意味がないのに長すぎたことぐらいでした。総じて楽しい映画だと思います。

     

    天然パーマでおしゃべりな大学生・久能整(菅田将暉)は、美術展のために広島を訪れていた。そこで、犬堂我路(永山瑛太)の知り合いだという一人の女子高生・狩集汐路(原菜乃華)と出会う。「バイトしませんか。お金と命がかかっている。マジです。」そう言って汐路は、とあるバイトを整に持ちかける。それは、狩集家の莫大な遺産相続を巡るものだった。当主の孫にあたる、汐路、狩集理紀之助(町田啓太)、波々壁新音(萩原利久)、赤峰ゆら(柴咲コウ)の4人の相続候補者たちと狩集家の顧問弁護士の孫・車坂朝晴(松下洸平)は、遺言書に書かれた「それぞれの蔵においてあるべきものをあるべき所へ過不足なくせよ」というお題に従い、遺産を手にすべく、謎を解いていく。

    https://www.amazon.co.jp/dp/B0CPPKFXLZ

  • 長男がキャッシュカードをまた落としました。今年に入って2度目です。もう、持ち歩かないでほしい。

    長男がキャッシュカードをまた落としました。今年に入って2度目です。もう、持ち歩かないでほしい。

    もっとお金を大切に扱ってほしいです。

    そして、警察から連絡が来てはじめて気づくというのもやめてほしいです。

    長男が渡していたキャッシュカードをなくす。警察に届けてもらったから良かったけど、しっかりしてほしい。

     

    そういえば、同級生にお金を盗まれたときも、窃盗犯の自白により、盗まれたことを気づくという状況でした。

    お金に執着しないのはいいけど、無頓着すぎるのもなぁ。

    長男の学校でルパン発生。40年前のT君を思い出すなぁ。学校側の調査によると、長男は金を盗まれていたにもかかわらず、気づいていないという衝撃の結果でした。

  • 授業料軽減助成金の申請をしてみました。これは東京都の制度なんですね、ありがたいです。

    授業料軽減助成金の申請をしてみました。これは東京都の制度なんですね、ありがたいです。

    受験でもお金がかかって、終わってホッとしたら、授業料とか想像以上に高くて、半ベソ状態だったので、ありがたいです。

    こうしてみると、小池百合子都知事は頑張っていると思いました。

    https://shigaku-tokyo-k.my.salesforce-sites.com/

  • 長男の学校でルパン発生。40年前のT君を思い出すなぁ。学校側の調査によると、長男は金を盗まれていたにもかかわらず、気づいていないという衝撃の結果でした。

    長男の学校でルパン発生。40年前のT君を思い出すなぁ。学校側の調査によると、長男は金を盗まれていたにもかかわらず、気づいていないという衝撃の結果でした。

    おい!

    そこまで、おおらかに育てた覚えはないので、もう少し、お金の管理はキッチリしてほしいですね。

     

    あと盗んだ奴も、盗む対象に身近な人を選んじゃダメだと思います。友だちのお金を盗みまくったら、その集団で生活できないことぐらいわかるだろうに。やるなら、万引きとか、まったく無関係の人から盗まないと、誰もかばってくれないです。浅はかだなぁ。

    受験勉強頑張ったのに、入学して数カ月で高校生活がおしまいだなんて、本人は自業自得だけど、親御さんの気持ちは察するにあまりあります。バカなことを。

    学校側から、オンラインでの説明会があったのだけど、オロオロっぷりが面白かったです。写真とか撮っちゃいました。でも、オロオロしているということは、こういう事態に慣れていないということなので、良いことなのかもしれません。あまりにも、きっちりと謝罪会見したら、不祥事がどれだけ多いんだ、と思っちゃいますから。

     

    ところで40年前の元祖ルパンのT君。ネットで検索したら、そこそこ偉くなっている感じです。顔写真がないので、本人かどうか確認できないけど、懐かしい。

    40年後のルパン、って特集を組んでほしいものです。

  • イーグル、高級感を出しているのはわかるけども、さすがに高すぎてドン引きしちゃいました。

    イーグル、高級感を出しているのはわかるけども、さすがに高すぎてドン引きしちゃいました。

    新宿駅東口からすぐのところにあるお店。地下への階段が思いのほか長く、ちょっと入るのに不安がありますが、入ってみると、照明はやや暗めで、シャンデリアがあるというような豪華で上品なバーという雰囲気です。

    多くの人はその雰囲気、空間にお金を払うんじゃないかと思います。

    接客も丁寧だし、料理も美味しいです。ピザがたっぷりチーズが乗っていて特に美味しかったですね。

    でも、良かったのはそこまでで、お会計の値段を見てびっくり。高くて、ドン引きしちゃいました。こういう店が好きな人も多いと思うけど、私は、普通の居酒屋でいいかな、と思いました。

    関連ランキング:バー | 新宿西口駅新宿駅新宿三丁目駅

  • 生まれてはじめての早慶戦。想像以上に楽しかったです。やっぱり球場には球場の良さがありますね。

    生まれてはじめての早慶戦。想像以上に楽しかったです。やっぱり球場には球場の良さがありますね。

    特にわちゃわちゃした応援の中に身を置くのは居心地がいいです。にわかファンなのですが。

    そして、早慶戦というコンテンツは、それだけでお金を取ることができる、ムチャクチャ優良なアセットだと思いました。東大と法政の対戦だと、どうあがいても、こんなに盛り上がらないですもん。

  • なんか、みんな勘違いしている。良いものと、伝わるものは、まったく別ものだということを。

    なんか、みんな勘違いしている。良いものと、伝わるものは、まったく別ものだということを。

    だから、みんなに伝えたいというつもりで、すごいお金をかけて、良いものを作ろうとしている人たちは無駄でしかないです。

    頭いい人たちがいっぱいいるのになんで気づかないんだろう。

    いや、気づいているけど、良いものを作ると伝わらなくても言い訳が立つからやっているんでしょうかね。

  • 人生後半の戦略書、大昔から言われていたことだと思うけど、まあ、この歳になるとアタマでは理解できますね。

    人生後半の戦略書、大昔から言われていたことだと思うけど、まあ、この歳になるとアタマでは理解できますね。

    でも、実際にその境地になれるかどうかは別問題。煩悩を捨て去ることは難しいです。

    この本は、ざっくり言うと、「人間の知能は必ず衰えるが、結晶性知能は年齢を重ねるとともに伸びていくから、晩年はそちらを使え」という話と、「煩悩を解脱せよ」という話の2本立て。

    でも、この2つって厳密には違う話なので、なんとなく一緒にしちゃっているのに違和感がありました。

    ただ、流動性知能と結晶性知能の話は、以前に聞いたことがあるので、すんなり入ってきたし、いくらお金や権力や名声などを獲得しても幸せにならない人が多いという話も、その通りだと思ったので、まあ、あまり気にしないことにしました。

    まあ、満足というものが、何かを得続けなければ維持できないものでり、他者との比較により成り立っているというのは、その通り。そして、この性質は原始時代を生き抜くために必要なものだったから、これに抗うのは難しいですよね。

     

    なぜ人生は「後半」が不幸になってしまうのか?誰にとっても不安な人生の変化が強さの源に変わる!

    成功者の多くは、人生の前半は単純な成功法則に従っていることが多い。
    プライベートを犠牲にして一心不乱に働き、出世階段を上り続ければ、仕事も人生もうまくいくと考える。
    その法則は確かに有効だが、永遠に通用するわけではない。

    実は、人生の後半は別のルールに支配されている
    だから中年になると、成功しづらくなり、犠牲の対価に満足できなくなり、家族との関係が枯れ切っていることに気づく。
    その状況への対応策として、ますます仕事に力を注ぐことで、衰えと弱さをカバーし、年々明らかになる変化を否定しようとする。
    やがては怒りや恐怖、落胆に見舞われ、想像していたような、喜びや満足や誇りに満ちた人生は叶わずに終わりがちだ。

    しかし、その運命は変えられる!
    人生の変化は避けられないが、変化が苦難になることは避けられる。
    本書を読めば、人生の後半に恵まれる才能を享受し、優雅に、活き活きと、確かな目的とともに生きる方法が見つかる。

    ハーバード大教授、幸福について研究する異色の社会科学者、ベストセラー作家、
    『アトランティック』誌の人気連載シリーズ「人生の築き方」の著者が贈る、
    人生後半の指南書としての一冊が登場!

    ●目次
    第1章 キャリアの下降と向き合う―「その時」は思っているより(ずっと)早く訪れる
    第2章 第2の曲線を知る―流動性知能から結晶性知能へシフトチェンジ
    第3章 成功依存症から抜け出す―「特別」になるよりも「幸福」になる
    第4章 欲や執着を削る―死ぬまで足し算を続ける生き方をやめる
    第5章 死の現実を見つめる―必ずある終わりを受け入れる
    第6章 ポプラの森を耕す―損得勘定なしの人間関係をはぐくむ
    第7章 林住期(ヴァーナプラスタ)に入る―信仰心を深める時期
    第8章 弱さを強さに変える―自然体がもたらしてくれるもの
    第9章 引き潮に糸を垂らす―人生とキャリアの過渡期に必要なこと

     https://amzn.to/3HMr29k

  • 東京018サポートの申請がクソすぎる。そもそも「申請してください」という手紙が来る時点で把握できているんだから振り込んで欲しい。

    東京018サポートの申請がクソすぎる。そもそも「申請してください」という手紙が来る時点で把握できているんだから振り込んで欲しい。

    しかも、すごく時間がかかって、イライラしました。お金をくれるのは、ありがたいけど、もっとスマートにもらいたいです。

    [blogcard url=https://www.fukushi.metro.tokyo.lg.jp/kodomo/kosodate/018/index.html]

  • 人間ドックの採血で3回も採られた。正確には、2回失敗して、最後の1回でようやく成功。どんだけヘタクソなんだよ、ちゃんと練習してくれよ。

    人間ドックの採血で3回も採られた。正確には、2回失敗して、最後の1回でようやく成功。どんだけヘタクソなんだよ、ちゃんと練習してくれよ。

    1回目の失敗は笑っていたけど、2回目はちょとイラっとしました。

    しかも、グリグリやるもんだから、かなり痛い。1日経っても、痣ができている。覚せい剤やっている人みたいな感じです。

    そんだけ下手なんだから、お互いで血を採り合うトレーニングをしてほしいです。

    っていうか、お金をもらっているだから、もう少しプロ意識が欲しいです。

  • 池袋暴走事故の遺族の民事裁判について殺害予告って、頭がおかしいとしか思えない。それじゃあ、歳とったもん勝ち、かつ、耄碌したもん勝ちじゃん。

    池袋暴走事故の遺族の民事裁判について殺害予告って、頭がおかしいとしか思えない。それじゃあ、歳とったもん勝ち、かつ、耄碌したもん勝ちじゃん。

    歳とったら賠償金を払わなくていいという法律なんて、どこにもないですけどね。

    しかも、今回は、本人じゃなくて加入していた保険会社が払うわけでしょ。遺族からしたら当然の権利の行使だし、それに文句つけるなら、そもそも車を暴走させるな、ということになります。

    それにしても、ひどい。

    2019年に東京・池袋で発生した乗用車暴走事故で妻子を亡くした松永拓也さん(37)が29日に自身のXを更新し、殺害予告を受けていたことを明かした。

    27日の東京地裁判決で事故を起こした旧通産省工業技術院元院長の飯塚幸三受刑者(92)に計約1億4千万円の賠償命令が出ていた。

    松永さんは「警察に対し、匿名で私への殺害予告が来ました。『歳のいった飯塚にお金を払わせるのはおかしいので、近いうち松永を殺す』という旨の予告です」と判決後に殺害予告を受けたことを明かした。

    [sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/57270 target=]

  • なに、なに?東京都から018サポートってやつで、お金もらえるの?嬉しい。あんまり話題になっていないけど、申請数を抑制するためなのかしら。

    なに、なに?東京都から018サポートってやつで、お金もらえるの?嬉しい。あんまり話題になっていないけど、申請数を抑制するためなのかしら。

    武蔵野市も23区じゃないけど、東京都でいいんだよね。ありがたい、ありがたい。

    都内に在住する18歳以下の子供に対し、一人当たり月額5,000円(年額6万円)を支給することで学びなど子供の育ちを切れ目なくサポートし「子育てのしやすい東京」を実現します。

     https://www.fukushi.metro.tokyo.lg.jp/kodomo/kosodate/018/index.html