いや、これでお金を貰えるなら、ラッキー以外のなにものでもないです。だって、今まで溜めてきたノウハウを吐き出すだけでいいんですからね。
とりあえず、プロフィールを考えないといけません。兼業申請が認められるまでに、考えます。
恐らく、このプロフィールは、ビズリーチにも転載するのが良いかと思います。
[blogcard url=https://visasq.co.jp/]

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今年に入って5回目だもんね。コロナより怖い。お金を止められたら、何もできないし。
みずほ銀行で20日、再び広範囲の業務に及ぶシステム障害が発生した。2021年に入りシステム障害は5度目。経営陣はこれまでの障害を受けて当局と再発防止に向けた原因究明や改善策を深掘りしていたさなかだった。同日午前中にほぼ復旧したが、再び起きた障害に、顧客や店舗で働く従業員からも不安や戸惑いの声が上がった。
「ご迷惑をおかけして申し訳ございません」。20日午前、東京都中央区にある店舗では、数人の行員らが来店客に慌ただしく応対していた。ATMを案内し、ATMで対応できないものは復旧後処理するという。来店客にいつ復旧するのかと聞かれると「今のところメドは立っていません、今日間に合うかどうか」と困り顔だった。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB201TI0Q1A820C2000000/

そのぐらいの分別はあるでしょ、バカじゃないんだから、と思いますけど。
確かにホームレスの中に一定の割合、自分の怠惰により、そうなっているとしか思えない人もいるでしょうが、全員がそうというわけじゃないですからねぇ。
そもそもの話で言うと、私は犬や猫よりも、人間にお金を使うべきと思っているので、まったく賛同できない内容です。
街で、犬や猫などのペットの殺処分の募金をしていますが、それよりは、世界中の恵まれない子どもたちにワクチンでも買ってあげる募金をしたほうが良いと思っているし、それよりも、日本で虐待を受けている人や、介護が必要な人に対して募金をしたい派です。
要するに、できるだけ自分に近いと思えるものに心が動くということです。
https://mainichi.jp/articles/20210813/k00/00m/040/001000c
「メンタリスト」のDaiGo氏が、動画投稿サイト「ユーチューブ」で、ホームレスの人や生活保護受給者を差別する主張をする動画を載せ、批判を集めている。ホームレスに対しては「いないほうがいい」「犯罪者を殺すのと同じ」などと言い、差別や攻撃を扇動するとして、インターネット上で「炎上」状態となっている。
DaiGo氏はホームレスの人について「自分にとって必要の無い命は僕にとって軽いんで。だからホームレスの命はどうでもいい。いない方が良くない? 邪魔だしさ。プラスになんないしさ、臭いしさ。治安悪くなるしさ。もともと人間は自分たちの群れにそぐわない、群れ全体の利益にそぐわない人間を処刑して生きている。犯罪者を殺すのだって同じ」と述べた。

いくらリモートワークが浸透したからといって、「億」出して、前橋って言うのはねぇ・・・。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC078HP0X00C21A7000000/
東京建物とファーストコーポレーションは、JR前橋駅北口に建設中の高層マンション「Brillia Tower(ブリリアタワー)前橋」のモデルルームを10日にオープンすると発表した。前橋市内では最高層住宅となり、最高価格が1億円を超す「億ション」になる見通し。群馬県内だけでなく東京圏の顧客も対象にして販売を本格化する。

ま、叩かれるのは、自業自得ですね。だって、それなりに有名人だもの。一般人だとしたら、ちょっとハメを外したぐらいで、という気持ちも湧いてくるかもしれませんけど。
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12278-1126673/
「友達の誕生日会に参加することは、悪いことだとは思ってないんで。まあ、飲んでるヤツが叩かれたりとか、飲み会を開いたユーチューバーが炎上したりとか、こういう世の中になってしまったけど、俺はそういう娯楽とか遊びとか、友達の誕生日を祝うとかって、大事だと思ってるんですよ。実際、そういう風潮のせいで、家に引きこもって鬱になってしまったり、死んでしまったりする人もいるんで。僕たちは、飲み会などは自己責任でいけばいいと思っています」と、持論を展開した。
フジは続けて「俺らは友達の誕生日は祝いたいし、飲み会もするんで。嘘をつくことになっちゃうんで、正直に言わせてもらいます。僕たちは飲み会もします。この動画で失望する人もたくさんいると思うんですけど、僕らはそれで構わないです、そういう人間なんで」と強気の姿勢も見せる。
気持ちはわかるけど、31人で開催しなくてもいいし、泥酔するまででなくてもいいと思います。31人全員が本当に仲良しなのかなぁ~。

いや、あくまでも政治家だったら、の仮定の話ですよ。
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感染リスク、オリンピックを開催しなかったからといって、ピタッと感染が終息し、飲食店や旅行が自由にできるようになるとは思えません。それは、たとえ、ワクチンを接種しまくったとしてもです。
では、オリンピック開催したとしたら、どうなるか。
きっと、開催しなかったときに比べれば、感染は増えるでしょう。高齢者が亡くなるかもしれませんし、医療関係者に負担を強いることになるでしょう。でも、因果関係について、直接の証明もできないし、自分たち、政治家本人が、命を落とすリスクは、そこまで高くないと思います。
だから、政治家からすると、リスクは誤差の範囲。
最大のリスクは、世論がどう動くか、そして、その結果として、票がどう動くかだけが関心事項というわけです。
次に、オリンピック開催の効果ですが、日本国内の経済がどこまで回復するか、よくわかりません。制限が強いので、それほどでもない可能性も十分にあります。
じゃあ、効果ないじゃん、と思われるかもしれませんが、そんなことないです。
開催さえすれば、どんなにしょぼい期待外れの大会になったとしても、世界各国は「コロナの中、よく頑張った」という評価しかないです。ここで、他国開催のオリンピックを、クソミソに言う国は外交センスが全くないです。もう、褒める一択、なんですよ、開催さえすれば。
「成功が約束されているオリンピック」
だとすると、オリンピックを開催すれば、「コロナに対する反撃の狼煙を上げた政治家」という称号がついてきます。歴史に名が残りますね。そして、この雰囲気に流される国民は一定数いると考えられます。
そうすると、アンチはいるものの、擁護する層も出てきて、失った層を補填する、そこそこの票は獲得できそう。意外に、選挙勝てるんじゃね。
・・・まとめると、オリンピック開催しないとすると、20-80、もしくは、30-70ぐらいの負けゲームなんですが、開催すれば、医療崩壊で大変なことになりさえしない限りは、60-40から70-30ぐらいの勝ちゲームの可能性も出てきそうです。
何もしなければ、ジリ貧で負けるの確定ですけど、やれば、勝ちの目があるんですから。開催しますよね。この前提ならやらないロジックがわかりません。
万が一、医療崩壊してしまったら、10-90、0-100になりますが、どうせ負けゲームと思えば、博打をすることに躊躇はないですし、しかも、自分とその周辺の人は大丈夫だろうという気持ちがあるのだから、なおさらです。
ということで、残念ながら、やるんだろうなぁ~。
でもさ、そんなに政治家の地位を守っていくことが大切なのかな。あの世にまで、お金や権力は持って行けないのに。

リスクだけで考えれば、開催すれば感染リスクが高くなるのは当然。それは、ワクチンの効果がどれだけあってもリスクが高くなるという点では同じ。
だとすると、どうしても開催したいなら、開催するメリットがどれだけ大きいかを示してもらわないと納得感がないです。
・・・カネ?
だとしたら、そのお金を使って、コロナで困っている人、我慢している人たちに還元してもあまりが出るぐらいじゃないといけないと思いますが。
まあ、確かに開催して成功したら、政治的なメリットは大きそうではあるんですけどね。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/108706
政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会の尾身茂会長ら専門家が、東京五輪・パラリンピック開催による感染拡大リスクに関する考えを表明することについて、田村憲久厚生労働相は4日の記者会見で、政府としては分科会の正式な提言と認めない方針を示した。「政府で参考にするものは取り入れていくことはあるが、自主的な研究の成果の発表だと受け止める」と述べた。

まあ、IOCなどの関係者はお金が入ればいいんでしょうけど。放映権のためだけに、無観客でやるなら、東京で開催しなくてもいいです。
そして、飲食や旅行は、このままだと本当に潰れちゃいますね。大丈夫なのかな。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA244QZ0U1A520C2000000/
政府は新型コロナウイルスに伴って東京都などに発令している緊急事態宣言に関し、31日までの期限を延長する検討に入った。感染状況や医療提供体制の改善が不十分なためで、週内にも専門家の意見を聞き、対象とする地域や延長の期間などを見極める。
菅義偉首相は24日の自民党役員会で「専門家の意見も伺いながら今週末にも判断したい」と明言した。月末に期限を迎えるのは北海道、東京都、愛知県、大阪府、京都府、兵庫県、岡山県、広島県、福岡県の9都道府県だ。沖縄県は6月20日を期限としている。
これに関連し、大阪府の吉村洋文知事は政府に宣言延長を要請する意向だ。5月25日に対策本部会議を開いて正式に決める。兵庫県も要請する方向となった。政府は自治体側からの要請や専門家の意見を踏まえ、解除の可否を判断する。
23日に宣言地域に加えた沖縄県は期限を6月20日とした。加藤勝信官房長官は5月24日の記者会見で「ある程度、かたまりをもって運用していくことも求められる」と述べ、期限をそろえる可能性に言及した。

まあ、どちらの言い分もわかるだけに、こんな曖昧に「要請」するなんてことをやらなければいいのに。やるなら、予算を確保して、十分なお金を払ったうえで、確実にやればいいし、それができないなら、中途半端なことはしないほうが良いと思います。
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1326239.html
「経営は厳しい。日銭を稼ぐために営業せざるを得ない」。22日、県が営業時間短縮に応じていない那覇市内の14の飲食店名を公表したことに対し、店舗関係者は悲痛な声を上げた。一方、時短要請に応じてきた店は応じない側への不満を漏らした。
牧志にあるバーは公表された一つ。午後6時、オーナーは開店の準備をしながら取材に応じ「コロナの感染対策として、公表は仕方ないと思うが、こちらにも生活がある。稼がないと暮らしていけない」と吐露した。公表による影響を気にするが「腹をくくっている」と答えた。一方で、今回の公表数以外にも県の要請に応じていない店もあるとし、県の調査結果を疑問視した。
同じく店名を公表された居酒屋店長の30代男性は、緊急事態宣言が発令された以降も通常営業を続ける意向だ。「従業員の生活を守るためだ。時短要請には応じられない」。市内には複数の系列店舗があり、従業員には外国人留学生もいるという。時短要請に応じた場合、県から協力金もあるが、「すずめの涙だ。給付も遅く、待っていたら店はつぶれる」と語った。
那覇市内のカフェバーを経営する男性(40)は時短要請を守ってきた。時短要請に応じず、営業を続けた店への不満が強い。「深夜まで営業する店はそれなりの都合があるかもしれないが、ルールを守ってきた立場からすればたまったものじゃない」と怒りをあらわにした。

だって、営業の自粛とか、時短とか、アルコール類の提供取りやめって、あくまでも目的を達成するための手段なのに、もはや、手段が目的化しているようにしか思えないんだもん。
自粛警察みたいなのがいなければ、もっと、いろいろな手段を考えることができるような気がします。
たとえば、同居の家族が飲食店で食事しても、それなりに広いスペースが確保できる店であれば、感染のリスクが高くなることがないと思います。だって、家でもご飯は食べるわけですし、大多数の家は、ついたてとかないでしょうから。家族連れに、お金を落としてもらえれば、それなりに、経済効果はある気もします。
そして、コロナウイルスは飛沫感染が基本なわけなので、「不特定多数×飛沫」を徹底的に避ければ良いかと思います。つまり、不特定多数が集まるとことは飛沫を排除し、飛沫が避けにくいところは不特定多数を排除すればいいんじゃないかと思う次第です。
なので、飲食店でも、最近は言われなくなったけど、「三密」を避ける対策ができているのであれば、普通に営業してもよい、少なくても、同居の家族等、日常的な濃厚接触者とは一緒に行っても問題ないかと思います。
まあ、泥酔して、暴れちゃったりするリスクはあるだろ、特に、お前は、と言われるとぐぅの音も出ませんが・・・。

お金が循環しないです。閉店せざるを得ない店も増えるんじゃないでしょうかね。
それはそうと、日頃の運動不足からか、2時間弱歩いただけで、ヘロヘロになっちゃいました。

その通りです。皆さん、教えすぎ。でも、それで無意識に優越感に浸っているので、なかなか、是正するのは難しいです。
でも、知っていることを再編集した、って感じです。
https://toyokeizai.net/articles/-/421463
よく上司や親がやってしまうのが、
・相手の行動を間違っていると決めつける
・自分の過去の経験談や人生訓、苦労話から助言をする
・自分のやり方を押し付ける—
人が他人からのアドバイスを受け入れるかどうかは、次の「3つの要因」にかかっているのだそうです。
・そのアドバイスを得るのに「お金」がかかるかどうか
たとえば、弁護士など、「そのアドバイスを得るために高額なお金を払わなければならない場合」には、言うことを聞き入れようとするものです。・アドバイスをしてくれる人が「プロ」や「経験を積んでいる」ことが明らかかどうか
医者や有名な占い師や有名人、「明らかに権威がある人のアドバイス」は受け入れられやすい傾向にあります。・聞き手が「アドバイスを受け入れる精神状態」かどうか
自信があったり、怒りを覚えていたりする状態などでは、他人のアドバイスは受け入れにくいものです。—
歓迎されない「教え魔」にならないように、次の3つの点に注意してみましょう。
・アドバイスは「頼まれない限り、絶対しない」
「何かを言えば、何かは伝わる」は幻想でしかないのです。「自分が正しい、相手が間違っている」というスタンスに立ったアドバイスは効き目がないばかりでなく、相手にとっては迷惑でしかありません。明白にアドバイスを求められた場合以外、勝手に押し付けてはいけません。・アドバイスは「頼まれても、しないほうがいい」こともある
実は「アドバイスが欲しい」と言いながら、「ただ、話を聞いてほしい」と思っているケースも少なくないのです。・アドバイスは「する」ものではなく「請う」ものと心得る
上から目線で「教えてやる」ではなく、いつも「教わりたい」と前向きな気持ちであれば、人とのコミュニケーションはずっとスムーズに進んでいくはずです。[amazonjs asin=”B08KC9K7JJ” locale=”JP” title=”世界最高の話し方―1000人以上の社長・企業幹部の話し方を変えた! 「伝説の家庭教師」が教える門外不出の50のルール”]