左側が今年の夏に食べたチャーハン。右側が今年の冬に食べたチャーハン。
色が全然違うし、同じメニューとは思えない!ちょっとこれはひどいなぁ。

左側が今年の夏に食べたチャーハン。右側が今年の冬に食べたチャーハン。
色が全然違うし、同じメニューとは思えない!ちょっとこれはひどいなぁ。



三鷹にあったイタリアンが吉祥寺の井の頭通り沿いに移転してきました。三鷹にあったころ、お節料理を頼んだことがあり、好印象な店だったので、早速、行ってみました。
ランチメニュー、ピザとパスタがありましたが、とりあえずはピザでしょうということで、店の名でもあるボッテガンテを頼みました。
本格的なピザが出てきて、美味しくいただきました。生地がパリッとしていて、とても美味しかったです。
私はある程度大食漢なのでいいのですが、女性とかお年寄りとかで食べきれない人もいるんじゃないかと思いました。それぐらいガッツリ食べれて大満足です。



炒飯は、セットで半炒飯を頼んだ時、美味しかった気がしたので頼んだのですが、茶色いのが出てきて、ちょっとびっくりしました。
案の定、味がしょっぱくて、全く、好みじゃなかったです。もう少し白くて、卵がふわっとしているのが好きなんで、かなり残念でした。
青山椒のほうは、痺れがすごいという感じの書きっぷりだったので、麻が辣よりも好きな私としては期待大だったんですけど、それほどでもなく、がっかりしました。
この店は、普通に汁なしか、紅担々麺が良い気がします。



五日市街道沿いの、吉祥寺駅よりはやや西荻側にあるお店。駅からは少し遠いので、ふらっと行くという感じにはなりにくいです。
以前から、牡蠣の店があることは知っていたのですが、遠いので、行けずにいましたが、念願叶っていくことができました。
生牡蠣が280円。リーズナブルすぎて、6個も頼んでしまいました。
それ以外に、焼き牡蠣に味がついたものも頼みましたが、やっぱり、生が一番ですね。
とにかく牡蠣三昧で満足しました。

見ている人への情報の出し方が、ちょうどいいスピード感で、わかりやすいです。
そのうえで、小さめのサプライズを、絶え間なく入れてくるので、なかなか楽しめる映画です。
絵本『怪物の木こり』の怪物の仮面を被り、斧で脳を奪い去る連続猟奇殺人事件。次のターゲットに選ばれたのは、弁護士・二宮彰。しかし彼は、犯人をも凌駕するほどの冷血非情なサイコパスだった!警視庁の天才プロファイラー戸城、二宮の婚約者の映美、二宮の協力者であるサイコパス医師・杉谷、過去の殺人事件の容疑者・剣持ほか、様々な人物の思惑が複雑に絡み合い、捜査は混迷を極めていく。犯人はなぜ脳を奪うのか。そして、なぜ二宮が狙われるのか。事件の謎を解き、犯人の正体を暴かなければ殺される…極限状況に追い込まれた二宮の逆襲が始まる。狩るか狩られるか—狂ってる方が、生き残る!?

アトレに入っているお店。ナイストゥーミーチューのミートは、MEATで、肉がメインのデリの店なんですけど、肉じゃなくてスイーツにびっくりしました。
夕方になったので、半額になり、ガトーショコラがホールで900円と激安だったので、買いました。
ガトーショコラには黒と白があったのですが、もの珍しさで白を選びました。
ホワイトチョコレートで作っているのですが、チョコレートチョコレートしていない軽めのガトーショコラで、菓子パンとスイーツの間ぐらいのポジションで、気軽に美味しかったです。
半額のときを狙って何度でも買いたいです。

うなぎの成瀬、うなぎを激安で食べることができて、庶民の味方だと思っています。
ただし、うなぎは大きいけれども、脂の乗りがイマイチだなぁ、というのが正直な感想でした。
久しぶりに行ってみると、うなぎに並・上・特上の3種類があり、松・竹・梅で大きさを選ぶというメニューに変わっていました。都合、9種類で、これまでのうなぎは並でした。
どのぐらい違うのだろうと思って、「上」に挑戦してみました。お重からはみ出ていた「並」よりは少し小さい印象です。
食べてみたら、あっ、こっちのうなぎのほうが美味しいと思いました。元が安いから「上」でも満足です。とはいえ、「特上」の値段は、普通の鰻屋さんと変わらないので、「上」がおすすめなんじゃないかな、と思いました。

こんな脱獄があるのかというところから始まり、そんな簡単に変装、潜伏できるのかという疑問はあるものの、どうなるんだろうと引き込まれつつ見ました。
なんとなく、オチが模倣犯じゃなくて、真犯人だったというのが、なんか、安易な気がして、もう少し何かあっと驚くものが欲しかったですね。
それがないと、4時間は長いです。
ある夫婦が殺された殺人事件の容疑者として逮捕され、死刑を宣告された鏑木慶一(⻲梨和也)が、移送中に刑務官の隙をつき脱獄する。テレビなどマスメディアでは鏑木の脱獄が大きく報じられ、警察が全力で行方を追うも、鏑木を捕まえられずにいた。一方、事件の被害者夫婦の夫の母親である井尾由子(黒木瞳)は若年性認知症を患っており、事件のトラウマを抱えながら介護施設で療養している。やがて、鏑木は逃走しながらも潜伏する先々で名前や姿を変え、工事現場の作業員・野々村和也(市原隼人)やライター兼ディレクターの安藤沙耶香(貫地谷しほり)、痴漢の冤罪被害に遭った弁護士の渡辺淳二(上川隆也)と出会い、彼らを窮地から救っていく。なぜ、鏑木は人々を救うのか──。野々村たちは鏑木が指名手配中の死刑囚だと気付いたとき、「彼は本当に殺人犯なのか?」と疑問を抱き始める。