きっとわからないだろうなぁ。厳しかったら、なんか偉そうに文句を言ってそう。そろそろ成長してくれないと困る年頃なんだけどなぁ。
ちなみに、元スーパーモンキーズの爆弾娘らしいです。

駅から離れたわかりにくいところにあるお店です。それなのに、連日、人は入っているのは実力がある証拠です。
ラーメン屋で丼ものとのセットってあまり頼まないのですが、券売機の脇にあった、おすすめの文字につられて、満足セットだかお得セットだかいうラーメンとチャーシュー丼的なものを注文しました。
マヨネーズは、なくても良かったんですけどねぇ。卓上の辣油を使って味を調えました。
ラーメンは豚骨にしては、オーソドックスな感じで、美味しいのですが、パンチが足りないので、卓上の揚げニンニクと胡麻で味を作りながら楽しみました。生ニンニクは昼なので、自粛しました。
吉祥寺にも店舗があったのですが、結構、美味しかったのですが、残念ながら閉店となってしまいました。懐かしくなったら、ここで食べることにします。
麺屋 黒琥 〜KUROKO〜 (ラーメン / 豊洲駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.5

でも、流行ったなぁ。鳴いたら、必ず言っていた記憶があるもん。
で、最後はどうなったんだろう、この漫画の結末。
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鳴き麻雀を信条とする竜と、竜の強運を追い求めるヤクザたちの織り成す人間模様を、ナレーション風の状況説明「のちに述懐す‥」や、印象的なショットの連続で描かれた作品である。 能條純一の漫画。1985年から1990年まで『別冊近代麻雀』で連載された。

ゆったりと過ごせる休日もいいですね。
私はストーリーしか覚えていないのですが、子どもたちは細部まで覚えていた感心しました。
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歌を愛する修道女見習いのマリアは、トラップ家の7人の子供達の家庭教師となる。軍隊式の規律で守られた厳格な家庭に戸惑うマリア。だが持ち前の明るさと歌で、子供達の心を開いていく。再び明るい笑顔が戻ったトラップ一家。だが、ナチス台頭に揺れる時代の波が一家にも襲いかかる──。

入学に向けての説明会的なものに行ったみたいだけど、本当に誰も知り合いがいなかったという話。(人数が多く、全員の顔を確認したわけじゃないので、入学式でばったりというケースはあるかもしれませんが。)
長女は新生活をはじめるにあたって、知っている人がいないほうがいいと言うので、まあ、いいんですけどね。
入学後に、塾での友達がいるというのは、一般的には塾に通うメリットなんじゃないのかなぁ、と思います。

北口を出て線路沿いに歩いていき、人通りの少なったところのビルの2階にあるお店です。
いい意味でアットホーム、別の言い方をすると、かなり大衆的なお店です。
カレーにするかビーフンにするか、迷いに迷って、汁ありビーフンにしました。
ランチタイムはスープとサラダとデザートとドリンクがセットになっているみたいで、これはかなりリーズナブルでいいです。
意外に美味しいのが、サラダ。何の変哲もないサラダなんですが、ナンプラーベースのドレッシングが、結構、いい味で、おすすめです。
汁ありビーフンは、麺はコシが足りないのと、肉団子もジューシーさが足りないので、いまいちでした。が、スープそのものと、調味料を混ぜたら美味しかったです。
昼総合点★★★☆☆ 3.5

浜田山の柏宮公園の奥にある一軒家のお店。かなり外れたロケーションなので、知らない人は、この店に来ることは不可能です。
すごく家庭的です。
どれも美味しかったのですが、最高に美味しかったのがタルトタタン。これ、何個食べてもいいです。がっつりリンゴなんだけど、甘さよりも、渋みがあって、大人の味。ワインと一緒に食べたいデザートです。ホールで、大人食いしたいです。
他に、ラザニアと豊後アジもおすすめです。ラザニアは濃厚すぎず、最初はサラサラで、出された後に味がしみこむように作っているらしいです。豊後アジは、プリプリな歯ごたえがいいですね。
ちょっと便は悪いですけど、また行けたら行きたいです。

なぜかGoogleが、広告で激しく表示してきたので、胡散臭いなぁ、と思いつつクリック。
内容については同感です。もっと言うと、授業はたいしてわかりやすくなくてもいいと思っているぐらい。
だから塾が嫌い。それなのに、これは塾の広告なんですね。
もちろん、通わせるつもりはないです。そもそも、関西圏の塾ですし。
