名作ですね、これ。
まだ最初のほうなんですけど、長女と長男が、巨人についての推理をしあっているのが、微笑ましいです。
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育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。

名作ですね、これ。
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ちょっと緩めて、再流行しては元の木阿弥ですからね。
私の感覚だと5月末まで、というイメージですが、どうなんでしょう?
ただ、子どもたちの学校は、優先的に元に戻して欲しいという希望があります。
勉強とかしなくていいから、体育とか友だちと遊ぶことを中心に、ローテーションを組んで登校させるなどして欲しいです。やっぱり、これらは家に籠っていてはできないですから。
https://stopcovid19.metro.tokyo.lg.jp/


あるよね、と思えるシチュエーションです。
心の持ちようが、強くなるかなれないかの境目というよりも、負けを認めないことで、負けたという事実から目をそらすかどうかのほうが重要だと思います。
事実から目をそらして、勝ったつもりになっても、実力はついていないわけで悪循環です。
ふと、秀逸な小学生の作文を思い出しました。これもイイ話。
http://konchan.net/x/archives/22695
https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/doutoku/detail/1318785.htm
「うむむ、これは厳しいなぁ。」
僕と敏和との将棋を横で見ている拓也がつぶやく。
〈分かっているよ。僕の負けだと言いたいのだろ。早く投了しろってことか。そんなことが簡単にできるか。〉春休みが明けて、久しぶりの学校だ。金曜日の昼休み、多目的室での将棋タイムは楽しみの一つで、腕前は僕よりは下だと思っていた敏和と、一戦交えていた。簡単に勝てると思っていたのに、僕の知っている敏和ではない。四十手ほどの指し手で、圧倒的に僕は不利な状況に追い詰められてしまった。
〈敏和のやつ、いつの間に強くなったんだ。こんな恥ずかしい負け方ができるものか。こうなれば、指し手を遅くして時間切れで逃げよう。〉対局時計を使っての対戦ではないので、一手一手に考え込んでいるふりをして、徹底的に時間稼ぎをした。見ている和夫たちは退屈したのか、別の組の観戦に回った。
やっと昼休み終了のチャイムが鳴った。僕はいかにも残念そうに言った。
「いいところなのに、時間切れだな。とりあえず引き分けということにしとくか。」
敏和は嫌そうな顔もせず、手早く駒を片付けるのが、かえって癪しゃくにさわる。教室への廊下を歩きながら、拓也が敏和に話し掛けた。
「敏和、どうした。ちょっとの間に強くなっているじゃないか。」
すると、敏和は笑いながら言った。
「実は、インターネット将棋を始めたんだ。そこで、定跡の勉強をしたり、対局を申し込んで実戦したりして。まだまだだけど、少しは強くなったかも。時間があったら、やってみて。いろんな道場があるから。」
〈敏和のやつ、そんなことをしていたのか。〉聞き耳を立てていた僕は、さっそく試してみることにした。
帰宅して、飛びつくようにパソコンに向かった。幾つかのサイトに当たってみて、これならまあ勝てそうだと思った中学生に対戦を申し込んだ。「持ち時間二十分、切れたら一手三十秒」の条件で応じてくれた。
ところが、勝てるどころか、あっという間に僕の陣形は壊滅的な状態になった。これが同じ中学生の実力なのかと、情けなくなってきた。王将が詰むまでにはまだ手数はかかると思われたが、僕は完全に戦意を喪失して、これ以上やっても無駄だ、と感じた。ボロボロになった盤面を見ているのも嫌になり、僕は黙ってコンピュータ画面を閉じた。
〈どうせ顔が見えるわけでもなし、本名を名乗っているわけでもなし、相手だって本当に中学生かどうか怪しいものだ。みんなこんなものだろ。真面目にやっていられるか。〉しかし、そうは言っても何とか勝ちたくて、土曜日と日曜日はネット上の対戦をあちこち見物し、弱そうな相手に見当をつけて勝負を申し込んだりした。そういう時は、勝つには勝つが面白くない。技量が上の相手には、やはり勝つことができず、面白くない。どっちにしても、いきなりログアウトしてやる。
〈敏和はネット将棋で強くなったと言っていたけど、本当だろうか……。〉週明けの月曜日、僕の隣の席で、明子の元気がない。落ち込んでいます、という沈んだ空気が身体中から出ている。思わず声を掛けた。
「明子、どうした。相当へこんでいるな。」
すると、後ろの席から智子が言った。
「無理ないよ、昨日、ソフトボールの地区大会でヒロインになりそこねたもの。一点差で負けている七回裏、ツーアウトでランナー二・三塁、一打、逆転サヨナラの大チャンス。ここで打たなくてどうする。ところが、何とも情けない見逃しの三振、ゲームセット。これでへこまずにいられますかって。ヒロインじゃなくても、せめてデッドボールで塁に出たかったよ。最後のバッターにはなりたくないもん。『私のせいで負けました、ありがとうございました。』なんて絶対に嫌だから……。」
僕は内心、つぶやいた。
〈それは、そうだ。そんな気分の悪いこと、言えるか。〉
「なのに、監督は終わりの挨拶で、『明子は二重にいい体験をしたな。ラストバッターの経験に加え、悔しさ紛れに、心を忘れた挨拶しかできなかった自分というものを知ったことだ。目の前の相手にお礼を言うことすらできないようでは、決して強くはなれないぞ。』だって。訳が分からないね。」
間髪入れずに、
「私、今なら分かる気がする……。」
と、明子が言った。
そこへ、敏和も話に入ってきた。
「僕の好きな将棋では、誰もがいつも最後のバッターだよ。誰も代わってくれないし、それに『負けました。』って、自分で言わないと対局が終わらない。」
智子が驚いたように言う。
「それって、きついでしょ。」
「きつかったよ。特にネット将棋なんか、見えない相手に『お願いします。』で始まって、勝負がついたと思ったところで、自ら『負けました。』って言う。そして、終わりには『ありがとうございました。』と挨拶するんだけど、こういうのは、最初、実感がなかったなあ。でも、目には見えない相手とどう向き合うかで、自分が試されてる気がしてきて、きちんと挨拶できるようになったよ。」
静かに聞き入っている明子をよそに、智子は更に尋ねた。
「だからといって、強くなる訳じゃあないでしょ。」
「強くなるために、『負けました。』って言うのじゃないと思う。心から『負けました。』って言うことで、対局後の感想戦で検討される好手や悪手がスーッと頭に入ってきて、心にすみつく。それで、力が伸びていくのだと思う。初めての人とも仲良くなれるしね。だから、最後は『ありがとうございました。』って、本気で言えるんだ。」
智子は、敏和と明子を交互に見ている。自分に言い聞かせるように、明子が言った。
「まあ私も、試合の前と後で、『お願いします。』『ありがとうございました。』は言っているけど、そこまで考えたことはなかったなあ。敏和くんって大人なんだ……。そうか、『負けました。』と言える試合をすればいいんだ。」
「ほぉー。明子、深いこと言うなあ。それとも、負けた言い訳かい。」
敏和のツッコミに明子と智子は笑ったが、僕は笑えなかった。

早慶維新塾という、ベタな名前の塾での塾長のコラムがその通りだと思ったので、引用しながら、コメントします。
大手進学塾では、政府の方針に従い、授業を休講としている。
それに伴い、多くの中学受験生はどうしているのか?大きく2つに分かれている。
「勉強していないグループ」と「勉強しているグループ」
どっちのグループが多いのか、圧倒的に「勉強していないグループ」が多い。
勉強しているふりで、実際は勉強していない子を含めると、「勉強していない」対「勉強している」は、「8」対「2」くらい。
この8:2は黄金比ですね。
そう、上位2割以外は勉強していないと思います。
もしかしたら、映像授業やZOOMでのオンライン授業がもの珍しくて、ちょっと、勉強した気になっている子どもって多いと思います。でも、それは勘違い。
なぜなら、中学受験トレーニングの中で本当に大事なのは、授業そのものじゃなくて、それとは別にできるようになるまで演習を繰り返すかにかかっているからです。
結局、成績は伸びないです。
生徒を教室に集められないため、ウェブで授業を提供している塾も見受けられる。素晴らしい対応だと思う。
しかし、提供している塾には申し訳ないが、残念ながら効果はほとんどない。
遠隔のウェブ授業ではないが、大学受験の東進ハイスクールの授業、効果が高いのは、やる気のある、集中力のある生徒だけである。優秀な生徒になればなるほど効果が高い。大学受験生でさえ、まだやる気になっていない生徒には効果は薄いのだ。
中学受験においてはどうか。同様である。
小学生だからもっと効果は薄い。
まだやる気になっていない中学受験生にとって、だまって、集中して勉強しろ、という方が酷なのだ。中学受験においても、ウェブ授業が有効なのは、中学受験生の上位2割の優秀生だけである。
やる気がある優秀生だからこそ効果が高い。そして、残念なことに、その優秀生は、ウェブ授業に頼らなくても自分で勉強できる、だから、そんな授業は必要ないのだ。なんとも皮肉なことだ。
普通の成績の生徒には、実際の生の授業でないと効果は期待できないのである。
これも、映像授業やWEB授業で効果があるのは優秀層だけということと、その優秀層は、それらの手段がなくても、極論すれば、テキストと問題集だけあれば、勉強できちゃうということに賛成です。
結局、やる気がない生徒が伸びるわけないんですよ。だって、やる気がないんだもん。
だから、「普通の成績の生徒には、実際の生の授業でないと効果は期待できないのである」というのもかなりウソ。やる気のない生徒は、生の授業であっても効果は期待できないですよ。だって、やる気がないんだもん。
塾に行って良いのは、ノートに書いている内容や、小テストの結果、発問に対する受け答えなどの勉強の証跡を見て、直接の声がけをすることで、やる気を出させるということにつきると思います。モチベーションUPを演出してあげるということです。
これが、オンライン授業、もしくは、その後の1on1でできるのか、という話ですよね。
やろうと思えばできなくないけど、実現するには、講師の力量が必要だし、塾に集めてやるよりも時間がかかって仕方がない気がします。今の講師の給料や、バイトの時給だと、やってられないと思う人も多いかと思います。
結果として、やる気のない生徒は、手段を問わず、成績は伸びないので、コロナに関して、相対的な成績の影響はあまりないのかな、と思っています。
以上が一般論。
個別の話をすると、長男の場合、まだまだ幼くて、やる気を感じられないので、この早い段階で、時間をたっぷりもらっても、あまり嬉しくないんですよね。優秀層に差をつけられる時間が多くなっただけ、みたいな状況です。
長女のときのことを、振り返ってみても、まともな成績になったのは、夏休み以降でした。だって、夏休みまでは、公立に行きたくないという強い気持ちはあったものの、勉強する目的とのリンクが弱く、あまり勉強してはいなかったですからね。

http://konchan.net/x/archives/19345
ということもあり、長男も夏休み勝負だと思っていました。
最後の直線で、どこまで伸びるか、最後は本人のやる気に賭けるか、という感じです。
が、コロナの影響で、最後の直線(=夏休み)が短くなってしまい、逆転のチャンスが小さくなってしまいました。と同時、まだやる気の出ていない、第3コーナー(=春休み)が必要以上に長く、ここで差をつけられて、致命傷になってしまうリスクが高くなっています。
長男にとってはアゲインストですけど、人生、アゲインストのことのほうが多いので、なんとか乗り越えて欲しいものです。
まあ、いずれにしても、いい人生経験です。

いい学校ですね。
番長に相談に乗ってもらったのは、もう5年前になるんですね。
http://konchan.net/x/archives/13669
番組自体はこんな感じ。
https://www.bs-tvtokyo.co.jp/meimonkou/backnumber/20200419/
第1回目の名門校は東大合格者数39年連続1位の私立開成高校。
その前人未到の記録の裏には何があるのか?探っていくと知られざる意外な秘密が。
その一つが「勉強しろ」と言わない教え、なぜ?
更に開成の強さを語るうえで欠かせないのが激しすぎる強烈な「運動会」!
親御さんからクレームは?その組分けで一生が決まるその秘密とは?
目的地などをすべて生徒が決めるプロ顔負け学年旅行にも開成強さの秘密が。
そして番組では意外な分野で活躍するOBが開成で学んだ教えについて初披露。
スタジオには、今年3月まで開成高校の校長を務めた柳沢幸雄さんが特別出演!
知られざる開成の秘密と名門たる所以を司会の登坂淳一が鋭く迫る。
ゲスト解説にジャーナリストで日本の教育・育児の専門家、おおたとしまさん。

私自身は塾が大キライで、自宅学習、っていうか、計画だけ立ててあとは放任、という方法を採用しているので、コロナの直接的な影響はないのですが、塾に通っている人は大変だと思います。
・・・どうするつもりなんだろう?
大手の塾の対応を調べてみました。
サピックスは、授業中止の連絡はあったけど、それ以上のアナウンスは不明
https://www.sapientica.com/日能研は、基本的に動画配信
http://www.nichinoken.co.jp/information/covid-19/event_metropolitan.html四谷大塚は、基本的に動画配信
https://www.yotsuyaotsuka.com/index.php早稲田アカデミーは、双方向のオンライン授業
https://www.waseda-ac.co.jp/info/2020/detail/covid-19.html
こうしてみると、早稲田アカデミーが進んでいますね。
動画配信だとすると、通常の授業料と、通信教育の料金の差額を返金するんでしょうか。
みなさん、セレブだから、そんなことは気にしないのかしら。私だったら、カネ返せ、って半狂乱ですけど。
そもそも、これって「塾に通っている」という選択肢じゃなくて、「通信教育を受けている」という選択肢ですよね。
動画配信と必要に応じて電話質問ぐらいで満足なら、コロナから回復しても、塾に今さら戻るのかという話です。通う必要がないじゃん。みんなオンラインにしちゃいなよ。
となると、一番、気になるのは、ZOOMでやると言っている早稲田アカデミーです。双方向の文字通りオンライン授業ですから。
ZOOMのセキュリティも気になりますが、それよりも、その効果が気になります。
結論から言うと、「見られている」という強制力を働かせることはできますが、双方向性は、かなりの少人数のクラスでない限り、効果は少ないとみています。
結局、映像授業に毛が生えたような感じにしかならないと思います。
良い講師って、生徒とコミュニケーションを取りながら、モチベーションを高めるところにあるかと思うので、それを1対多でやるのは難しい気がします。授業後に個別に1対1のZOOMをしていくとか工夫していくんですかね。
とすると、講師も大変。逆に時間と手間がかかりそう。
それでも、体育会系だから、根性でやり切っちゃうのかしら。
また、ZOOMだと、授業を録画されちゃうかもしれないし、それによって、モンスターな親からのクレームが来るかもしれないです。
ほんと、大変です。

一応、次から4.5連勝で昇段なので、かなり気にしています。
http://konchan.net/x/archives/35578
長男は、道場もなくなったから、ウォーズのプレミアム会員になったこともあり、将棋ウォーズだけで1000勝しそう。
そして、3分で戦うと、ほぼ勝てない。序盤で相手が凡ミスして、一方的にならない限り勝てないですね。ちょっと前は手加減してあげて、どうやれば、うまく負けられるかを考えながら指していたはずなのに、子どもの成長は早いです。


わざわざ見るか、っていう話ではありますが、コロナで外出もままならない状態なので、家でおとなしく見ているのには、イイ感じです。
まさか、「筑紫の国造磐井の乱」が取り上げられるなんて思いませんでした。一応、日本史選択者ですが、私も、すっかり忘れていました。意外に奥深い。
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「日本の誕生」、「邪馬台国」から、「江戸幕府の崩壊」、「明治維新」までの日本の歴史をまんがで綴る。1983~1984に日本テレビにて放送され、その後2002年8月に全13巻でVHS化された作品を、副教材ルートほか向けにリマスターし、DVD化。(全52話を各4話収録全13枚のDVDへ)
日本誕生から幕末までを分かりやすく表現した歴史教育アニメ第1巻。教育現場からも高い支持を得ているロングセラー作品。「日本の誕生」「幻の邪馬台国」「大和朝廷の成立」ほか、全4話を収録。
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まあ、以前にも見ているので。
http://konchan.net/x/archives/26217
トリックが鮮やかで、素晴らしいです。全体的な流れも計算されていますね。
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惨殺死体が発見され、新人女性刑事・内海(柴咲コウ)は先輩と事件の捜査に乗り出す。捜査を進めていくうちに、被害者の元妻の隣人である石神(堤真一)が、ガリレオこと物理学者・湯川(福山雅治)の大学時代の友人であることが判明。内海から事件の相談を受けた湯川は、石神が事件の裏にいるのではないかと推理するが……。

学校再開については、賛成なんだけど、ロックダウンをするか否かと言っている論調の中で、再開というのはびっくりしました。
休校要請が継続されないことには賛成ですが、休校要請したときよりも状況は悪化している気がするので、ロジックがよくわかりません。
3月当初よりも、今のほうが感染者数も多いし、医療体制への負荷もかかっている状況ですから。
でも、逆に子どもたちを家に閉じ込めておくのは、それはそれで、健康に良くないし、免疫力が低下しちゃうというのも、その通りだと思います。
http://www.city.musashino.lg.jp/SARS-CoV-2/kodomo/1027474.html
4月6日(月曜日)からの学校の再開にあたっては、以下のことを原則として、校内での感染症対策に万全を期すようにいたします。
なお、本ガイドラインは、文部科学省が令和2年3月24日に示した「新型コロナウイルス感染症に対応した学校再開ガイドライン」等に基づき、武蔵野市教育委員会として、学校運営上とるべき感染症リスクを低減するための指針を示すものです。
本指針は、今後の状況等に応じて改訂・追加する場合がありますのでご留意ください。
これを見ると、東京オリンピック延期が発表されてから、3月25日以降のドタバタは反映されていないわけですよね。
大丈夫かなぁ。ひっくり返されたりしないですよね。
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なんでだろう?
1から4、そして、6は納得なんだけど、5と7には、これをやるとメンタルが弱くなるとは思わないんですよね。
そもそも、どれも「過ぎたるは及ばざるはごとし」的なところもあり、適度なというのがつく気がしていて、だとすれば、ここに挙げられている7つ以外についても、当てはまるものが多い気がします。この7つを選んだ理由がよくわかりません。
https://www.businessinsider.jp/post-208877
https://www.businessinsider.jp/post-208877
https://www.businessinsider.jp/post-208877

子どもなのに、思う存分に遊べないというのはかわいそう。
まあ、それでも、長男は外で遊んでいるほうですけど、最近は、見知らぬジジイとかに、なんで外にいるの、どこの小学校なのとか聞かれるみたいです。自分も出歩いているくせに、大きなお世話なんですけど。
で、ウォーズをプレミアム会員にしてあげました。一応、1日のMAX対局数は約束して。
まあ、それなりに勝ち星を重ねているみたいです。今の感じだと、将棋会館でも昇段できたかも、などと親バカな甘い見立てで思っているのですが、こういうのって、勢いもあるので、早く再開して欲しいです。時間が経つと、本人のモチベーションとかが落ちてしまう可能性もありますし。
