カテゴリー: 感想

映画や本、ときおり、テレビドラマのレビューを載せています。かなり偏っているので、真面目な方は読まないほうがいいかもしれません。

  • コーヒーが冷めないうちに、ハートウォーミングでありながら、ちゃんとオチもある完成度の高い映画だと思います。

    コーヒーが冷めないうちに、ハートウォーミングでありながら、ちゃんとオチもある完成度の高い映画だと思います。

    オムニバス形式なんだけど、連続性があるので、テンポがあっていいです。

    ルールの中に、過去は変わらないというのも良くて、変えられるのは未来だけ、というメッセージも良かったです。

    最後に、石田ゆり子の幽霊になった理由もわかり、スッキリしました。

    時田数(有村架純)が従兄で店主の時田流(深水元基)と切り盛りする、とある街のとある喫茶店「フニクリフニクラ」。そこには、不思議な都市伝説があった。それは店内の【ある席】に座ると、望んだとおりの時間に戻ることができるというもの。ただし、そこにはめんどくさい……非常に面倒くさいいくつかのルールがあった。今日も不思議な噂を聞いた客がこの喫茶店に訪れる。どんなことをしても現実は決して変わらない。それでも過去に戻り、会いたかった人との再会を望む客たち。そこで彼らを待っていたものとは?そして、主人公・時田数に隠された真実とは?

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  • シラン、このだるいテンポやめて欲しい。こういう作品が、高尚だとか、世界観があるとか言われちゃうのかな。監督の自己満足にしか思えなかったけど。

    シラン、このだるいテンポやめて欲しい。こういう作品が、高尚だとか、世界観があるとか言われちゃうのかな。監督の自己満足にしか思えなかったけど。

    最初から最後までだるいテンポ。これを卓越した演出力と言うんでしょうか。

    敢えて、直接的な映像にしないことで、高尚な感じを出しているだけど、私には、まったく良いと思いませんでした。こういうのが好きな人って多いんですかね。不思議です。

    監督、篠原哲雄に師事し、若手監督として活躍する柴山健次の作品集。数ある柴山監督の手掛けた作品の中から「シラン」「ハローグッバイ」「journey」の3作品を厳選して収録。卓越した演出力で男女の心情を映像化する柴山健次監督によるヒューマンドラマ作品集。

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  • ちきりん×ふろむだ×けんすうは、勝手にSNSの3大巨人だと思っているのですが、「物語思考」の本は私にはフィットしませんでした。

    ちきりん×ふろむだ×けんすうは、勝手にSNSの3大巨人だと思っているのですが、「物語思考」の本は私にはフィットしませんでした。

    なんで、しっくりこなかったんだろう。ていねいに書いているから、まどろこしいのかもしれません。

    Voicyを聞いて、コンセプトを聞くと、「やりたいことじゃなくて、なりたい状態」「過去から積み上げじゃなくて、未来からの逆算」という表のストーリーと、「他者との比較をやめてプロセスを楽しむ」という裏のストーリーということで、ムチャクチャ共感しました。

    私にとっては、本よりも音声のほうがしっくりいくのかもしれません。ということで、Voicyをフォローしはじめました。

     https://voicy.jp/channel/620

     

    「やりたいこと」なんて見つけるな!物語の主人公のようにキャリアを考える方法

    【物語思考の5ステップ】
    1.自分を制限している頭の枷を取る
    2.なりたいキャラクター像を設定する
    3.そのキャラを実際に動かす
    4.そのキャラが活きる環境を作る
    5.そのキャラで「物語を転がす」

    人生とは、あなたという主人公が、なりたい自分になるための成長物語。

    ほんとに実行する人がいたら、ほんとにうまくいくと思う。 糸井重里
    人生の”過程”の楽しみ方を知らないで損をしている人へ。 ひろゆき

     

    【目次】
    本書の使い方
    世の中のことはだいたいハウツーどおり
    多くのビジネス書は使い勝手が悪い
    ぼくも動けない人間だった
    マニュアルどおりやれば誰でもうまくいく
    幸せと成功は違う
    幸せとは、今(プロセス)が充実している状態
    成功者ではなく、幸せな人を多くする本

    オープニング 「物語思考」とはなにか?
    物語という「過程」を楽しむ日本人
    この本の流れについて

    ステップ1 頭の枷を外しながら、なりたい状態を考える
    頭の枷を外して自分の「なりたい状態」を見つけよう
    「なりたい状態」こそが行動に影響を与える
    「なりたい状態」を言語化しよう
    「10年後になりたい状態」を100個書く
    「こうはなりたくない」から考えるのもアリ
    「ブレーキ」を外す
    トラウマやコンプレックスとの向き合い方
    「抽象度」をコントロールして理想に近づける
    「解像度」を上げていくと実現に近づく
    要素ごとに数値化してみてもいいかも
    コンフォートゾーンの基準を上げる
    リスト化を完璧にしようとしない
    無駄をなくそうとするのが無駄
    未来を予測してもほとんど外れる
    大きな夢を追う人は、夢がフィットした人
    年齢によってやり方を変える
    ステップ1のまとめ
    ワークシート①~④

    ステップ2 「キャラ」の作り方
    なぜ最初に「キャラ」を設定するといいのか?
    ぼくもキャラが変わってしまった
    「俺はいいけどYAZAWAはなんて言うかな」
    他人は、あなたの行動を見て「性格」を判断する
    キャラとは何か?
    キャラの求めることからキャラの原型を作る
    キャラの性質を抜き出しまくろう
    「なりたい状態」をもとにキャラを作るべき理由
    ステージ2のまとめ
    ワークシート⑤⑥

    ステップ3 「キャラ」に行動させよう
    キャラは「行動」から〝も〟生まれる
    行動がキャラに影響を与える理由
    キャラがしそうな行動を書いて実践してみよう
    本当の自分とは何か?
    ステージ3のまとめ
    ワークシート⑦

    ステップ4 キャラが最高に活きる環境を作ろう
    自分は「自分」をどう認識しているか
    時代や国が変われば、自分も変わる
    環境のなかで「役割」が付与されただけ
    「人は立場によって性格や行動が変わる」
    勇気がないわけじゃなくて環境が違う
    環境とは周りの人のこと
    「物語の登場人物」を変えるだけで自分の性格も変わる
    自分が望む環境に入り込む方法
    なりたいキャラがいそうな場所を探す間違った方法
    なりたいキャラの人がいそうな環境を探す方法
    サードドアの概念を知る
    理想のキャラがいるコミュニティに入る方法
    すごい人とつながるサードドアの方法
    つながりたい人の「お客さん」になる
    断られるのが怖い人のための思考法
    コミュニティに入りやすくするテクニック
    新しい環境で意識したい「クイックウィン」
    応援してくれる人を増やす
    SNSでのファンの増やし方
    どういう情報を発信する?
    フォロワー数が1万を超えたら
    SNSのプロフィールをどうするか
    X(Twitter)の細かいテクニック
    ステージ4のまとめ

    ステップ5 物語を転がそう
    やりたいことがなくても目標は設定できる?
    人生における「名場面」の設定方法
    「行動計画」を立てよう
    「どうやるか」をどう決めるか?
    行動を小分けにしよう
    物語を転がすためのコツ5選
    1:不安なことはすべて紙に書き出してみる
    2:尊敬する人にメールで相談をするふりをしてみる
    3:アイデアを温めない
    4:「判断」と「決断」を区別する
    5:リスク管理表を作る
    「失敗」が物語をおもしろくする
    ステージ5のまとめ
    ワークシート⑧~⑪

    エンディング 物語にゴールはない
    なぜ今までのやり方がうまくいかなかったのか?
    未来はどうなるのか? は予想できない
    キャラを作る利点は「客観的になれる」
    なぜキャラクター思考じゃなくて「物語思考」なのか?
    エンディングのまとめ

    おわりに

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  • 最高の教師、犯人は意外ではあったものの、動機とか必然性とかは説得力がなかったです。でも、これは純粋なミステリーではなく金八だから良いかと思います。

    最高の教師、犯人は意外ではあったものの、動機とか必然性とかは説得力がなかったです。でも、これは純粋なミステリーではなく金八だから良いかと思います。

    このクールでは一番、面白かった連ドラです。最後までドキドキしたし。

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  • 最高の教師、誰が犯人なんだろう。やっぱり、夫な気がするんですよね。でも、もしかしたら、親友の店をやっている人かも。高校の退学に理由があるとか。

    最高の教師、誰が犯人なんだろう。やっぱり、夫な気がするんですよね。でも、もしかしたら、親友の店をやっている人かも。高校の退学に理由があるとか。

    建付けとしては、生徒の中の誰かじゃないといけないと思いますが、それだと、伏線が全くないのと、サプライズもないので、面白くないので。

    それまで出番がなく、最終回の1回前に、ちょっと話をした生徒が犯人というのは、ちょっと・・・。

    まあ、ドラマとしては、金八先生なんで、謎解きがなくてもイイというもいるんで、いいんですけど。

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    そういう意味だと、「金八+ミステリー」は相性がいいと思います。

  • ハヤブサ消防団、面白かったのですが、最終回はイマイチでした。その前の回で、謎がほぼ解けちゃったので、サプライズがなかったです。

    ハヤブサ消防団、面白かったのですが、最終回はイマイチでした。その前の回で、謎がほぼ解けちゃったので、サプライズがなかったです。

    もうちょっと、引っ張っても良かったんじゃないですかね。そして、カルト宗教の匂わせが強すぎた気もします。

    原作はどういう感じだったんだろう?

    ミステリ作家vs連続放火犯
    のどかな集落を揺るがす闘い!

    東京での暮らしに見切りをつけ、亡き父の故郷であるハヤブサ地区に移り住んだミステリ作家の三馬太郎。地元の人の誘いで居酒屋を訪れた太郎は、消防団に勧誘される。迷った末に入団を決意した太郎だったが、やがてのどかな集落でひそかに進行していた事件の存在を知る───。連続放火事件に隠された真実とは?

    地方の小さな町を舞台にした、池井戸作品初の“田園”小説として、「小説すばる」連載中から話題を呼んだ珠玉のミステリ。

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  • 母という呪縛 娘という牢獄、程度の差はあれ、あるあるだなと思いつつ、このお母さんが亡くなったことに同情はなかったです。とはいえ、娘とも友だちには絶対になっていないと思います。 今はわからないけど、当時はかなりウザそうなんで。

    母という呪縛 娘という牢獄、程度の差はあれ、あるあるだなと思いつつ、このお母さんが亡くなったことに同情はなかったです。とはいえ、娘とも友だちには絶対になっていないと思います。 今はわからないけど、当時はかなりウザそうなんで。

    このお母さん、本当に、イヤですね。自分の親がこんなんだったら、大人になった瞬間に縁を切っていると思います。

    でも、こういうお母さん多いですよね。レベルは違うけど、電車とかスタバとかで、子どもに勉強を教えているお母さんの多くは、半ギレで、見ていて気分が悪くなります。そういうお前だって、たいしてできなかっただろう、と思うんですかね。才女だったんですかね。

    だから、このお母さんが殺されても、そんなに同情みたいなものもないです。

    じゃあ、この娘に共感するのかというと、そんなことはなく、どこかで、独立しろよとしか思えないです。チャンスはいっぱいあったはずなんですけどね。自らチャンスを放棄したという印象で、こんな人とは友だちにはなれないです。辛気くさいから。

     

    この家庭を救えたのは、お父さんだけじゃないかと思っていて、お父さんがなんとかしれやれなかったのかな、とは思います。でも、殺人を犯した娘に寄り添っていて、性根は優しい人なんだと思います。

    正直、鬱陶しい、お母さんから逃げずに戦って欲しかったですね。

     

    深夜3時42分。母を殺した娘は、ツイッターに、
    「モンスターを倒した。これで一安心だ。」
    と投稿した。18文字の投稿は、その意味するところを誰にも悟られないまま、放置されていた。
    2018年3月10日、土曜日の昼下がり。
    滋賀県、琵琶湖の南側の野洲川南流河川敷で、両手、両足、頭部のない、体幹部だけの人の遺体が発見された。遺体は激しく腐敗して悪臭を放っており、多数のトンビが群がっているところを、通りかかった住民が目に止めたのである。
    滋賀県警守山署が身元の特定にあたったが、遺体の損傷が激しく、捜査は難航した。
    周辺の聞き込みを進めるうち、最近になってその姿が見えなくなっている女性がいることが判明し、家族とのDNA鑑定から、ようやく身元が判明した――。
    髙崎妙子、58歳(仮名)。
    遺体が発見された河川敷から徒歩数分の一軒家に暮らす女性だった。夫とは20年以上前に別居し、長年にわたって31歳の娘・あかり(仮名)と二人暮らしだった。
    さらに異様なことも判明した。
    娘のあかりは幼少期から学業優秀で中高一貫の進学校に通っていたが、母・妙子に超難関の国立大医学部への進学を強要され、なんと9年にわたって浪人生活を送っていたのだ。
    結局あかりは医学部には合格せず、看護学科に進学し、4月から看護師となっていた。母・妙子の姿は1月ころから近隣のスーパーやクリーニング店でも目撃されなくなり、あかりは「母は別のところにいます」などと不審な供述をしていた。
    6月5日、守山署はあかりを死体遺棄容疑で逮捕する。その後、死体損壊、さらに殺人容疑で逮捕・起訴に踏み切った。
    一審の大津地裁ではあくまで殺人を否認していたあかりだが、二審の大阪高裁に陳述書を提出し、一転して自らの犯行を認める。

    母と娘――20代中盤まで、風呂にも一緒に入るほど濃密な関係だった二人の間に、何があったのか。
    公判を取材しつづけた記者が、拘置所のあかりと面会を重ね、刑務所移送後も膨大な量の往復書簡を交わすことによって紡ぎだす真実の物語。
    獄中であかりは、多くの「母」や同囚との対話を重ね、接見した父のひと言に心を奪われた。そのことが、あかりに多くの気づきをもたらした。
    一審で無表情のまま尋問を受けたあかりは、二審の被告人尋問で、こらえきれず大粒の涙をこぼした――。
    殺人事件の背景にある母娘の相克に迫った第一級のノンフィクション。

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  • ハヤブサ消防団、早く来週にならないかな、と思うほど面白い。池井戸潤の術中に完全にはまっています。

    ハヤブサ消防団、早く来週にならないかな、と思うほど面白い。池井戸潤の術中に完全にはまっています。

    えー、消防団の中に放火犯が?!気になって仕方ないです。

    個人的には、犯人はアビゲイル騎士団でつながっているんじゃないかと思っています。

    [sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/56642 target=]

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  • 言葉のズレと共感幻想、個別に面白いところはあるんだけど、対談形式のせいか全体が整理された状態で頭に入ってきませんでした。

    言葉のズレと共感幻想、個別に面白いところはあるんだけど、対談形式のせいか全体が整理された状態で頭に入ってきませんでした。

    同じように話をしていても、意味している言葉が違っていて、嚙み合っていないというのは、確かによくありますね。よくあるけど、だから、言葉の定義合わせをするというのは、非効率な気がします。

    あと、先に感情があって、その感情をもとに理屈をつけているというも、まさにその通りと思いました。

    ただ、このAmazonの説明を見ると、「具体と抽象」がメインテーマみたいですが、そこはそんなに伝わりませんでした。あと、対談形式なので、Voicyでいいんじゃないか、と思いました。

    「人は言葉を過信している」「スティーブ・ジョブズも歴史に残らない気がする」――「地頭力」「具体と抽象」など、独自の視点で「思考」の分析・可視化を試みる著述家と、メガヒットを飛ばし続ける編集者の佐渡島庸平という異色の取り合わせ。
    言葉、物語、お金、労働、ルール、いいねエコノミー(共感資本主義・格差)、VRなどを俎上にのせ、現代社会を覆う幻想と現象を、「具体と抽象」の往来問答によって深く掘り下げていく。

    【目次】
    第1章:「言葉」という砂上の楼閣
    第2章:抽象度は自由度
    第3章:会話がもたらす孤独
    第4章:勘違いのコミュニケーション
    第5章:引いた目で見れば
    第6章:だれもが暇になる時代
    第7章:「無知」を知る
    第8章:現在と過去、成功と失敗
    第9章:具体の観察力
    第10章:物語の近未来
    第11章:共感エコノミーと共感格差
    第12章:お金と居場所
    第13章:幻想と妄想と虚構
    第14章:虚無主義にならないために
    第15章:そして一年後
    第16章:逆転の世界

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  • 最高の教師が想像以上に面白い。成り立ちとしては、基本は金八先生なんだけど、人生2周目とか、誰が犯人なのかという謎解きとかの要素がいいスパイスになっていて面白いですね。

    最高の教師が想像以上に面白い。成り立ちとしては、基本は金八先生なんだけど、人生2周目とか、誰が犯人なのかという謎解きとかの要素がいいスパイスになっていて面白いですね。

    すごい説教臭いメッセージなんだけど、押し付け感が目立たないのがいいのかもしれません。武田鉄矢が先生だったら、大変なことになっていると思います。

    基本的に、面白いのですが、芦田愛菜のキャスティングはどうなんだろう、と思いました。

    長台詞を言えなくてもいいから、もう少し今風の子にして、あっさりさせたほうがいいんじゃないでしょうか。芦田愛菜がちょっとだけ武田鉄矢化しているように思いました。

    [blogcard url=https://www.ntv.co.jp/saikyo/]

  • ハヤブサ消防団、第1話はこれ何がどう面白くなるのか疑念があったけど、さすがは池井戸潤ですね。展開が速いうえ、意外性があって、ムチャクチャ面白いです。

    ハヤブサ消防団、第1話はこれ何がどう面白くなるのか疑念があったけど、さすがは池井戸潤ですね。展開が速いうえ、意外性があって、ムチャクチャ面白いです。

    毎回、匂わせが入るのもいいです。

    ソーラーパネルとアビゲイル騎士団、どっちが怪しいのか。なんとなく、最後はつながる気がするものの、このテンポに引き込まれています。

    [blogcard url=https://www.tv-asahi.co.jp/hayabusa-syobodan/]

  • 鬼滅の刃 刀鍛冶の里編、面白かったです。漫画で読んだんだけど、すべて忘れてしまったいたので、アニメを新鮮に見ることができました。

    鬼滅の刃 刀鍛冶の里編、面白かったです。漫画で読んだんだけど、すべて忘れてしまったいたので、アニメを新鮮に見ることができました。

    鬼滅の刃、面白いけど、進撃の巨人のほうが深くて面白いと思います。深すぎて子どもウケしないのかもしれませんけど。

     

    家族を鬼に殺された少年・竈門炭治郎が、鬼になった妹の禰󠄀豆子を人間に戻すため、《鬼殺隊》へ入隊することから始まる本作は、2019年4月より『テレビアニメ「鬼滅の刃」竈門炭治郎 立志編』の放送を開始、2020年10月には『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』を公開、2021年から2022年にかけて、『テレビアニメ「鬼滅の刃」無限列車編』『テレビアニメ「鬼滅の刃」遊郭編』を放送・配信した。2023年2月からは世界95の国と地域で『ワールドツアー上映「鬼滅の刃」上弦集結、そして刀鍛冶の里へ』を公開、そして、4月より『テレビアニメ「鬼滅の刃」刀鍛冶の里編』の放送が決定。

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